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【友達と】再び【エッチ】

先月会ったミキから連絡があって、また会って欲しいとのことだった。

 あの後に彼氏とはHを何度かしたけど、満足ができないようだった。

 早く会いたいってことで、12日に会う約束をして、大宮駅で待ち合わせをし、さっそくホテルへ直行。ミキは待ちきれないのか、ホテルへいく途中から、俺の股間を手でまさっぐってきてた。

【今思えば、ペニスを触ってきてたのが、他人からバレバレだったよなー(笑)】

 部屋を選んで、エレベーターで、『チュウッ チュチューっ』

 Dキスで舌をミキの口の中全体に這わせてると・・・

『サトルの舌がいイイの・・・』なんて言ってくれるから、ウレシイよね。

 部屋に入って、ミキの着てるシャツ、スカートを脱がせ、ピンクの下着を剥いだ。

 俺も即ハダカになって、ソファに移動して、そこからはご期待どーりに舌技の連続・・・

 耳、首筋、唇、背中、腋の下、腕、手先、腹、ヘソ。

 太股、足先まで這わせる。舌を使って攻めてる間も、両手は休まず刺激を与えていく。そっと触れたり、強く揉んだり、強弱をつけて感じてもらう。

『すごいよ、まだおマンコに触ってないのに、もうビチョビチョだよ。ミキってほんとにHな奴だよなぁ。』

『はぁはぁ、恥ずかしいよ・・・』

 なんて言ってるけど、どんどんマン汁が溢れてくる。

 乳首を指でつまんで、舌先でチロチロ チロチロっ。もうおっぱいは俺の唾でベトベトになってる。ミキも負けじと俺のペニスを握ってしごいてくる。


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2015年1月27日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】バカ女にネバネバ粘液を【エッチ】

この前、名古屋の金山に在る「A熱帯」ってマンキで働いている女とオマンコしてやった。

顔はまあまあだが、仕事中に他の店員と下らない話をくっちゃべっているバカ女だ。

俺はこいつを都合のいい便所女にしてやっているのだ。

一発目は正常位でチンボをハメて、頭をわしづかみにしてベロベロと舌を絡ませてドスケベなディープキスをしながらマッハピストンしてやった。

「どうだ俺のチンボは?気持ちいいか?」と聞くと、「チンボいい!チンボいい!」とか言って、簡単に一回いってしまった。

それから女を四つんばいにしてバックからチンボをぶち込んで、腐れマンコをドスバスに犯しまくってやった。

女は俺のマッハピストンのリズムに合わせて、狂ったように「チンボチンボチンボチンボ!」と何べんも叫びまくっていた。

一発目の顔射は、ものすごい勢いでものすごい量の精子をドピュッてやった。

バカ女の顔はあっという間に、俺のヌルヌルの粘液でドロドロになっていった。

バカ女は両方の鼻の穴からネバネバの汁をヌッチャァァァ〜ッと垂れ流して、顔の上には幅1センチくらいの太さの白い粘液の筋が七本もできていた。

満足のいくナイスな顔射だった。

俺はニヤニヤ笑いながら、バカ女のクソマヌケなハナタレヅラをデジカメで撮りまくってやった。

そんでバカ女に「どうよ今日の顔射は?どんな気持ちだい?どんな気分だい?」と聞くと、女は精子で鼻を詰まらせて鼻声で「気が狂いそう・・・」と言った。

それから俺はバカ女の顔にケツをブチャッ!と押し付けてウンコ座りして、ケツの穴をたっぷりねぶらせてやった。

バカ女は「アハア〜アハア〜」と切なげな溜め息を漏らしながら、俺のケツの穴に舌をズブズブ挿し込んできた。


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2015年1月27日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】38歳未亡人マサコさん【エッチ】

少し長編ですが…、若かったあの時を思い出して書いてみます。多少の脚色もありますが、ほとんどが実際の… 、過ぎ去った遙か昔のことです。

その時マサコさんは、戦争未亡人で三十八歳でした。マサコさんとは、私が妻と結婚する前、恋愛中に襲いかかる二人の悩みを聞いて、

私と彼女との仲を取り持ってくれた実質の仲人で、それだけ私たち夫婦には恩恵の深い人だったし、姉のように慕っていた人でした。

その時妻は、出産のため実家にいて、予定日直前の日曜日に妻に会って励まし、その帰りにマサコさん宅を訪れたのです。酒を飲みながら二人で話しているうちに、最終列車に乗り遅れ、やむを得ず泊まって、翌朝一番列車で会社に出勤することにしました。

居間は一部屋しかなかったのですが、私を信じ込んでいたマサコさんは不安もなく、二人は炬燵に丸まって眠ることにしました。どのくらいたったのでしょう…、目が覚めると、部屋には豆球がついていて時計を見ると午前一時、炬燵の反対側にはマサコさんが丸くなって眠っていました。

その寝姿を見て、妻の肌から遠のいていた男の肉は昂ぶった

女の柔肌が欲しい…

妻よりも十歳多い三十八歳の女の肌はどうなんだろう…

その肌は妻と比べてどうなんだろうか…

どんな反応を示すだろうか…

など思うと好奇心で鼓動が早くなる

そんな事は道徳に反することで、いけないことだとは思いつつも、

迷いに迷ったあげく、ついに男の本能が勝った。

忍び足でそっとマサコさんの寝姿に近づいた

マサコさんは丸くなって軽い寝息をかいて眠っていた


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2015年1月26日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】ヘタレな俺の初体験【エッチ】

俺は極度のアガリ症(精神的にヘタレw)

だからいつもセクースのとき、挿入一歩手前で

緊張して意識しちゃって萎えてしまう。

ちなみに俺童貞、年下の彼女は経験済みで

男の悲しいプライド感じちゃって余計プレッシャー…

彼女は「気にしなくていいよ」と言ってくれたけど

なんとか成功させたくて、色々頑張った。

そして数日後のある日。

今日こそは、と決心して服を脱がしていく。

落ち着いて、落ち着いて、適度に興奮して…

「よし、調子いいぞ」と思っていても、やっぱり

挿入前には最初の頃の勢いはなくなってる。

俺ショボーン。そしたら彼女、何も言わずに下の方へ…

彼女は俺のパンツを下ろしてフェラを始めた。

もちろん俺フェラ初体験。頭まっちろ。アソコびんびん。


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2015年1月26日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】処女と乱交パーティー【エッチ】

私は46歳で会社経営をしている。そんな私は、経営者等の一定の地位にある者のための愛人紹介所に入っているが、先日同所主催の乱交パーティが特別に催された。会費は90万と高い目ではあるが、13歳から17歳までの処女ばかりがそろい、男女同数で一晩中やりまくるという企画だったので、参加することにした。

当日会場のホテルのスイートルームに行ってみると、その控え室で係員から顔を隠すマスクが渡される。部屋内でお互いの秘密を守るためのものらしい。マスクをつけて、奥の部屋に入ると、既に他の3人は来ていた。 まずは、奥のベットルームから女の子を4人係りのものが連れてきて、最初にやる女の子を選択する。もちろん私達とは違って、マスクも何もつけていない。しかも、全員が制服姿である。 小柄でポッチャリした色白の女の子が好みの私は、16歳の綾香を選んだ。処女を乱交で捨てるくらいだから、遊び好きそうな女の子が来ると思っていたが、全く正反対で真面目そうな大人しい子である。どうしたわけで来たのか聞きたいが、どうでもいいので聞かない。

女の子とともにベットルームに入る。すぐとなりにはもう一つのベットが並んでいる。このスイートルームはダブルベットが二つ並んだベットルームが二つあって、真ん中がリビングになっているのだ。

綾香をベットに乗せて、私はとりあえずパンツ一枚になってから、ベットに上がった。久々の処女に私のチンポはもうビンビンである。 私は綾香の後ろにまわって抱きしめ、さほど大きくないオッパイを制服の上から揉みしだく。そして、右手を彼女のスカートの中に差し入れ、ふっくらした太ももに沿って手を這わせ、スカートをめくっていく。綾香は恥ずかしいのか、少し開いた股を閉じようとするが、私の手がそれを許さず、純白のパンティのあそこの上を撫でまわす。 そのまま前に回って、綾香を押し倒し、股を広げてパンティの上からあそこを舐めてやり、そのまま太ももからふくらはぎを舐め、真っ白のスクールソックスの上から舐め上げた。 綾香は大人しくされるままになっている。恥ずかしいのか目も閉じたままだ。そんな綾香にキスをして、今度は上に覆い被さるようにして、オッパイをもんだ。制服の上からもむおっぱいはまた格別にいやらしい。 胸のリボンを外し、更にブラウスのボタンを一つ一つ外してから、一気にブラウスをはだけてやる。綾香は一瞬「イヤッ」と胸をブラの上から押えるが、私は「ダメだよ」と言いつつ、構わずに手をのけ、これまたパンティとおそろいの処女らしい白いブラをずり下げた。 かわいいおっぱいに顔を埋めて、手でオッパイを揉みながら、乳首に吸い付く。「ああっ」とはじめて綾香は声を出した。処女でもおっぱいは感じるらしい。

今度は私がパンツを脱いで、綾香の前に突き出し、舐めるように命令する。一瞬ためらっていたが、契約でもあるのか、綾香は大人しく咥えた。ハッキリ言ってヘタだが、真面目そうな女の子が制服の胸をはだけた上、ブラをずり下げられて乳首を出し、スカートがめくられてふとももの上まで見えているのを見ると興奮する。 私は綾香の頭を両手で押えて動かしてやった。少し苦しそうだが、気にせずになめさせた。このまま処女の口に一回射精しようか・・・!?

不意に「痛ぁい!」と言う叫び声が聞こえてきたので、我に返って隣を見ると、お隣のベットでは、確か一番年下の13歳の女の子がセーラー服を着たまま、男に挿入されている。

私はこの隣の声で、不意にヤリたくなり、計画を変更することにした。綾香の口からチンポを抜きとり、綾香のパンティをずり下げ、片足に引っ掛けた状態で、股に顔を埋めてすぐにやれるように、唾液を一杯つけるように舐めた。

入りそうな感じに濡れたので、目を閉じている綾香の足を持ち上げるようにして、正常位で挿入した。 「痛ぁ〜い!痛いよ〜!」。綾香は処女膜を破られて、泣き叫ぶが構わずにどんどん挿入する。目を少し開いた綾香は、涙をポロポロこぼしている。いい光景だ。 奥まで入ったので、直ちにピストン開始。綾香は「痛い痛い!」と必死に泣き叫ぶが、どんどん突きまくる。流石に処女だけあって、最高の締まり具合だ。 隣でも女の子が痛がりながら、バックでヤられている。興奮を煽る光景だ。 制服フェチの私は、中途半端に脱がせた綾香の姿に興奮しながら、真っ白なスクールソックスを舐め舐めして、更に突きまくった。 そして、やがて射精。思いっきり中出しする。いつになく大量の精液を注ぎ込んで、チンポを抜くと、私のプレゼントした精液とともに処女が破れたときの血が混じって出て来た。 綾香は声をたてずに泣いているようだ。

隣でもSEXが終わっていて、向こうの男がこちらを見ていた。今度はベットを交代して、私が13歳の今処女を失って、女になったばかりの子とヤルことにした。 完全にめくり上げられたスカートから、お尻が丸見えになっており、太ももを通って、血と共に精液が垂れている。シーツが赤くなっているのも印象的でそそる。 この女の子は確か美紀と言ったはずだ。美紀は綾香と違って、泣いてはいないものの、グッタリとベットにうつ伏している。 私は美紀にチンポをきれいにするように命令して、精液と綾香の血のついたチンポを舐めて掃除させた。 すぐにチンポが復活したので、そのままバックで挿入する。たった今処女を失った美紀だが、もちろんまだまだあそこの締まりはいい。 今度は美紀の着ているセーラー服を脱がせていく。13歳の美紀はまだおっぱいが小さく。Aカップのブラをしているが、それもいらないくらいだ。上向きにするとほんの少しだけ膨らんでいるに過ぎない。私は突きながら、まだ小さいそのオッパイを舐めてやった。 長めのスカートと白の三つ折りソックスだけにして、上半身裸に美紀を剥き上げてから、再びバックで突いてやる。 射精したくなったので、中出ししようか考えたが、今度は半分だけ顔にぶっかけて、残りを美紀に飲ませてやった。 ベットから下りてみると、美紀の紺のスカートは前の男の精液で汚れ、顔は私の精液がついている。そそる光景だ。

隣では綾香に挿入した男が、綾香の制服のスカートに精液をたっぷりとかけているところだった。綾香も美紀もいい女だったので、もう一度どちらかとやろうか迷ったが、もう一つの部屋でやっている女の子ともヤリたかったので、その部屋を出た。

その後、私は残りの二人とやった。何度か3Pや4Pになった。とにかく一晩中。女の子をとっかえひっかえして、ヤリまくった。多分10回くらいはやっただろう(途中でドリンク剤を飲んだが)。わずかに一晩だが、90万なんて安いくらいのいい夜だった。


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2015年1月26日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】22才の女子大生【エッチ】

カミさんの妹が就職活動のため上京。家に泊まっている。

昨日、家のお風呂から出たところで貧血を起こしたらしく

ものすごい音ともにぶっ倒れた。

その音にびっくりしてカミさんが飛んでいったが、意識がなく

動転したカミさんが俺を呼びに来た。

おれも、そりゃ大変!と風呂場に向かったが、当然、全裸の

義妹が倒れている。カミさんは動転して妹の裸を隠すどころで

はなく、「○○ちゃん、○○ちゃん。大丈夫」と声をかけて

いる。22才の女子大生の裸を目の前にして呆然とする俺。

よくよく考えると間抜けだが、実際、そういう場になると、

何をしていいかわからない。

義妹はすぐ意識を取り戻し、結局、たいしたこともなかった。

俺はすばやく退散したので、義妹は俺に裸をさらしたことは気づいていないようす。

あとでカミさんに、小声で「見たでしょ」と睨まれたが、

当然、そりゃしょうがないでしょって・・・。


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2015年1月25日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】彼女が風俗嬢だった過去2【エッチ】

一番古いヤツをクリックする。さっき見た画像だが…ノーモザイクだった…

思わずカウンターを振り返る。そこにいるMとおんなじ顔の女がボールを咥え、胸をはちきれんばかりに縛り上げられ

手枷で拘束され、首輪までしてる。ヘアーも丸見え。あの服の下にこの体があるのか…

正直この時ノーモザイクで見たことでMとブログの女が繋がってちょっと興奮しはじめてた。

じっくり眺めてからクリックして次の画像へ。

同じアングルのバストアップ。乳首立ってるよな?これ?

(後にエッチした時にわかったけど彼女は最高に興奮すると乳輪にもシワが寄る

 伝わるかわかんないけど。俺の乏しい女性経験からすると3人こういう子がいた

 そしてこの画像のMは乳輪にバッチリシワが寄っていた…)

ボールから鎖骨ら辺に涎が垂れてるのがわかる。

表情も目を伏せがちにしていかにもM女風にしていた。画像はまだ続く。このSMの画像は客が撮った画像のはず。

ということはもしかしてブログに出せないような画像もあったりして…

クリック、拘束画像がポーズを変えて続く。

胸を抱え込むポーズ。四つんばいで垂れて長くなったバストの画像。

口元のアップ、涎がダラーっと垂れている。


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2015年1月25日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】彼女が風俗嬢だった過去1【エッチ】

彼女が風俗嬢だった過去を告白してきた話はここでいいの?彼女とは趣味のサークルで知り合った。

顔は誰に似とるとかはなくて普通。整ってる。胸が大きくてF以上

(ブラがFで本当はそれ以上あると言っていた)友達として何度か飲みに行ったりカラオケ行ったりしてた。

半年くらいして彼女から告白してきて付き合うことになった。彼女は小さな飲食で働いてて、チーフみたいな立場だったので店に最後まで残ることが多くて

俺もそれに付き合って閉店後はそのまま店内で飲みながら話してた(Hはしなかった)

俺はK、彼女はM、以降関西弁で

ある日いつものように店に残って飲んでると彼女が思いつめた顔で「K君とこれからもちゃんと付き合いたいから知っといて欲しいことあるねん」と言ってきたので俺は、借金?家族にめんどいのが?メンヘラ?宗教?とドキドキした

そんな俺を知ってか知らずか彼女はもったいつけることもなくハッキリ言った「わたしな、風俗しててん」なんか全身がエレベーターが止まった時みたいにフワっとなった

風俗に至るまではエッチ要素もないので要約・小さな店を始めたくて友人と金策したがその友人が金もって消える

・怖い人も絡んできて自分は逃走不可

・派手なタイプじゃないしキャバは無理。

・デリヘルで面接、即採用、即日デビュー

・一年キッカリで借金返済

・俺と会って現在に至る借金の額は○百万だったが俺の貯金で返せる額。なんだよそれ。

頭がぐらぐらして吐きそうな俺。その俺の前に彼女がノートPCを置いた。


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2015年1月25日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】おもしろいビデオ【エッチ】

先日、友人と友人の家で飲んでいるとき、

「おもしろいビデオがあるから見せてやる。」といわれ、

1本のビデオを見せてもらいました。

それは何と、友人とその彼女のあつこチャンのハメ撮りビデオでした。

かなりビビッたのですが、

「お前も撮ってみて見せ合おうぜ。」と勧められ、

僕と彼女のSEXを見せてしまうのはちょっと勿体無いのですが、

友人の彼女のSEXも見れるので、撮ってしまいました。

すぐに家へ帰って彼女を呼び、

最初は借りたカメラを隠してセットしてSEXしました。

友人のリクエストでは、

「俺は尻フェチだから、尻を中心に」

だったので、69では彼女の尻がカメラの前に来るようにして

撮りました。

途中からは、「撮っていい?」と彼女に聞いて、


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2015年1月24日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】間違い電話がきっかけ【エッチ】

不用品売買の紙面で電話していて出た相手が中学生だったのでお母さんは?って聞くと「いない……」

何時にかえるの?と聞けば、少し黙ってお母さん仕事でいない……と答えた。

申し訳ない気持ちでおしゃべりした。中1で寂しがりやのゆみちゃんだった。

10分話して切る直前に明日お電話欲しいと言うので約束した。

21時だった。お母さんは24時帰宅のようでお風呂上がりでの会話。夏なのでバスタオル1枚らしい。

中1だからバスタオルが胸で止まらないねーと言えば、Bカップだよーとまさかのサイズ。

同級生では普通らしい。じゃ、下のヘアはあるの?って聞くと黙って……少しだけと笑いながら答えた。

ヘアーは恥ずかしいので毎週剃ってるようだ。剃ってる時にあそこ気持ちイイでしょ?って聞くと

ウンとお返事。時々触ってるでしょ?って言えばウン。じゃ、もっと気持ちよくなる方法を教えるよー

そう言って、乳首を唾液で濡らして触らせて、クリも同様に。

気持ちイイ……………吐息が漏れる…………なんかヤバイ………あーあー………

呼吸が荒くなりイったのがわかった。気持ち良かったけどアソコがピクピクしてるよー

それがイクとこだと教えた。同級生がエロい話してるので分かったらしい。

それから週4回電話でオナニーをお互いしあった。指いれるのも教えた。

生理が来たのでエロい話しで盛り上がる。で、5日目に


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2015年1月24日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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