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【友達と】中で【エッチ】

良く利用するテレクラのV渋谷店に行きました。

この日は幕張に用事があり、その帰りに一発抜きたくなりテレクラで待機し

ていたら夕方と言うこともあり、コールがなりっぱなし。

援○のTELばかり鳴っていました。

19才でホ別2、とか25才ホ込み2、とかそんな中23才で1で良いと言うことで待

ち合わせ場所だけを決め、ほぼ何も話さずに会うことになりました(軽率?)

場所に行ってみるとぽっちゃりした女の子が立っていました。

許容範囲内だったため、1だし『まー良いかと』思い移動しました。

時間は18:30過ぎ、人目もあるので恋人のように手をつなぎ道玄坂方面へ歩

きながら話をすると、あまり、援をしないらしい(自己申告)

『昼に会った男にやり逃げされ、しかも、金を持って行かれた』と。

確かにそんな雰囲気を持っている娘でわある。

俺も見習おうかと思ったがさすがに気が引けてしまった。

HOTELに入るとシャワーすら浴びずにDキス服を着たまま愛撫を始め

た。


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2014年9月30日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】L-Movie【エッチ】

それは昨年10月の事だった。

数年前から 痔の調子が悪く 思い切って手術する事にした。

ドキドキしながらの入院 。しかしながら私の住んでいる町の病院は使わず

少し離れた市内の肛門科へ・・・

そこなら 安心して手術できるからだ。そして 2週間程 家族と別れ入院する事に。

結婚後10年。一球入魂 1発1発 計画通りに子供も出来て 幸せな暮らしの日々、

欲を言えば 妻がエッチ嫌いな事だけ。

男性経験はと言うと 私と結婚するまでに 3人程 お付き合いしたそうだ。

本当か 嘘かどうか判らないが、今まで イッタ事が無いそうだ。

そして 更に信じられないが、オナニーもした事が無いと言う。

本当に、本当なのか?!

私達のセックスライフは、週2回程。

男の私は、もちろんエッチ好き、しかし妻はというと、月に2日程で良いらしい。(絶頂「イク!」のが・・・) フェラも苦手で 殆どしてくれない妻。

入院の前夜 しばしの別れに セックスは・・・もちろん・・・!

そして入院、翌日手術。相部屋の人達程とは比べ物にならない程 傷の治りも早く、


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2014年9月30日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】義姉と初体験【エッチ】

 僕は義姉と初体験しました。義姉は27才、一番上の兄と結婚して両親と僕の5人で暮らしていた。兄は出張が多く、両親は飲み屋をしているので夜は義姉と2人きりになる事が多かった。 家の中ではいつもラフな格好をしていて、ミニスカートか短パンでタンクトップにノーブラで、中3の僕には刺激が強かった。義姉の姿を見ては勃起して慌てて部屋に行き、義姉を想像しながらオナニーする事もよくあった。 その日もミニスカートにタンクトップ姿のノーブラ。向かい合わせで食事をしていて義姉が前屈みになると胸元からノーブラのオッパイが見えている。すぐに勃起してしまったが席を立つ訳にもいかず気付かれないように食事をしていた。先に済ませた義姉が「お風呂入ってくるね」と風呂場に行き、しばらくするとシャワーの音が聞こえてくる。わずか数メートル横で義姉が全裸になっているかと思うと風呂場が気になって仕方ない。 とうとうガマン出来なくなって静かに風呂場に行くとガラスドア越しに義姉の姿が、その影を見て義姉の全裸を想像しながらオナニーしていた。義姉の影を目に焼き付けて目を閉じて妄想を膨らませながらシゴいていると突然ドアの開く音が。「こうじくん?・・」目を開けるとドアから身を乗り出した義姉の生のオッパイを見てしまい思わず「義姉さん。」と抱き付いた。「ちょっ・・こうじくん・・どうしたの?」僕は必死に抱き付いてオッパイを揉みキスしようとしていた。「ダメよ・・こんなのいけないでしょ?」そんな言葉など聞かずに出したままのチンチンを義姉に押し付けながら口にキスしようと必死になっていると、勃起したチンチンをギュッと握られて「こうじ!待ちなさい」と怒鳴られた。僕がビクッとなって動きを止めると「もぅ・・どうしたの?こんな事して・・」「ごめんなさい・・・」生のオッパイを見てガマン出来なくなった事や、いつも義姉を想像してオナニーしたり今もしていた事を話すと「オッパイ見て興奮しちゃったんだ・・こんなになっちゃって・・も~ぅ・・」気が付くと勃起したチンチンは少し柔らかくなって全裸の義姉に握られたままだった。それに気付いた途端に固くなってきて「こら~・・また元気になってきてる・・落ち着いて」そう言ってる間に僕のチンチンは義姉の手の中でギンギンになっていた。「しょうがないなぁ・・・このまま手でしてあげたら落ち着く?」一瞬、耳を疑ったが義姉が手でイカせてくれ

ると・・。「脱いで入ってきて」服を脱いで中に入ると洗い場に立ったまま僕の隣に来て勃起したチンチンを握ってくれた「ここならいつでも出していいから」そう言うと義姉は体を密着させたまま手でシゴいてくれた。風呂の中にハァハァという僕の息遣いが響いてオッパイを見詰めていると「触って・・みる?」ゆっくりオッパイを揉みながら指で乳首を擦っていると義姉の表情も変わってきた。指でキュッと摘まむと「アッ・・そこは優しくね」「舐めてもいい?」黙って頷く義姉の乳首を出した舌で優しく舐めながらオッパイを揉んでいると、ハァハァという息遣いは義姉のものへと変わり、僕のチンチンからはネチャネチャという音が出始めた。 「お汁がイッパイ出てきたよ・・先がヌルヌル・・」義姉の指が亀頭を擦り始めると乳首を咥えて吸いながら強く舐めてみた。義姉は何も言わずに「アッ・・んんっ・・」と僅かに声を漏らしている。遠慮気味にオマンコのほうへ手を伸ばすと片足を浴そうの縁に乗せて開いた。ワレメを撫でると濡れてヌルヌルしていて、指を出し入れさせてみると、それに合わせて義姉もゆっくり腰を動かしている。だんだん激しく動かしてオマンコからクチュクチュ音がするほど掻き回していると義姉が突然腰を引いて僕の指を抜き「もうダメ・・触らせてあげない」僕がガッカリしていると「その代わり・・」前に座った義姉は目の前のチンチンを出した舌で舐めてくれた。 先から垂れるお汁を舌で掬うと口に咥えて頭を動かし唇でシゴクように舐めてくれた。「義姉さん・・すごい・・気持ちいい・」チンチンを擦る唇からジュブジュブと音が出始めると僕も限界に近付いた。「義姉さん・・イキそう・・」「このまま出して」そう言った義姉の口が激しく前後に動くと咥えられたままその口の中に勢い良く射精した。「あぁ~っ・・イク~・・」義姉は僕の精液を飲み込むとそのまま舐め続け「まだ落ち着かないよ・・固いままじゃない」一度出しても僕のチンチンは勃起したままで大人しくならない。義姉はその場に座って両手を後ろに付くと脚をゆっくり開いていった。

 

 「してみたい?」僕は吸い寄せられるように開いた脚の間に体を入れるとヌルヌルに濡れているオマンコにチンチンを押し当てた。「いいよ・・きて」義姉の両手で腰を引き寄せられると僕のチンチンが義姉のオマンコにゆっくりと入っていく。根元まで入れると体を起して僕を抱き締めて「どんな感じ?」「あったかくて・・ヌルヌルが気持ちいい・・」「動かして・・ゆっくり大きく・・」義姉に導かれて腰を動かしチンチンを出し入れさせると「アァ~ッ・・いい・・・だんだん早くして」義姉の腰を抱えて激しく動かすとオマンコに擦れて変になるぐらい気持ち良かった。「義姉さん出ちゃう・・出ちゃうよ~」「いいから続けて」義姉は僕の首に腕を回して引き寄せると舌を絡めてキスしてきた。舌もオマンコも気持ち良すぎて僕はオマンコに入れたまま中で射精してしまった。「あぁっ・・中に・・出ちゃった・・」「大丈夫だから」義姉は僕にチンチンを中に入れさせたまま10分ぐらい優しくキスしてくれた。その後も2人きりの時には何度もエッチして義姉の全てを知ったつもりだったけど・・・。 義姉には、まだしてみたい事があるらしいです・・・・。  両親は飲み屋の仕事で帰りも遅く、兄の出張する度に義姉とセックスをしまくっていた。

童貞喪失からずっとゴムなしでしていたせいで避妊とかまったく考えていなく、毎回、生中出しを続けていた。

学校が休みだったある日、兄夫婦の部屋に侵入をしたらごみ箱にコンドームが捨てあった。

「義姉さん、昨日は兄さんとしたんだぁ」

「えっ!どうして?」

「ごみ箱にこんなのが捨てあったよ」

「なんで!部屋にはいったの?」

「ごめんなさい。でも兄さんとはゴム付きなんだね」「そうなんだよねぇ~。まだ子供は欲しくないみたいだから…」

「そうなの!じゃぁ僕とは生で良いの?」

「本当はダメだけど、こうじ君のは生の方が気持ち良いから」

その言葉に興奮した私は義姉を兄夫婦の部屋へと連れていき

「誰も居ないから夜までたのしもうね」


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2014年9月30日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】マクドの女【エッチ】

 NのMデパート内に有るマクドナルドでバイトしているAさん。10代のかわいい女の子。

 ポニーテールで色白、スタイルもよく俺好みだったのでバイトが終わって出てきたところを早速ナンパした。はじめは怪訝な顔をしていたが男経験があまり無いらしく、強引に手をとって誘ったらビックリして戸惑いながらも近くのラブホテルまで着いてきた。俺はドキドキしていて何をしていいかわからないAにラブホの部屋へ入るなり、彼女の顔を両手で押さえてディープキスした。

 Aは口を閉じていたが、俺のしつこい舌技にかわいい口を開いて俺の唾液や舌を受け入れてくれた。

 彼女も俺に舌を絡めてきたので俺は激しくAの舌を吸うと彼女は苦しそうに小さく呻いた。

 俺は彼女の服を脱がし、下着をすべて剥ぎ取ると、Aの10代のグラマーで張りのある体をベットへ押し倒し覆いかぶさって上半身にキスの嵐。

 Aは喘ぎながらも体を小刻みに震わせていた。バージン? と聞くと、ハイ。と小さく呟いて目を閉じた。俺は嬉しくなり、Aの乳房、乳首を激しく、しつこく舌や手で愛撫しまくった。

 彼女はイヤッ。アァー。ハァー。と喘ぎ声をあげ始め、息が乱れてきた。

 俺はクリトリスを摩り彼女の下半身をグッショリと濡らすと、勃起した一物をAのかわいい口の中へ捻じ込んだ。Aは抵抗もせず、俺のなすがままに受け容れて、慣れていないフェラを懸命にトライしていた。

 5分ほどフェラを満喫して、いよいよ彼女の中に、処女喪失のインサートを開始した。

 Aは俺が一気に膣奥深くインサートしたので、背を反らしながらイタッ。イタイ。ヤメテ。と大きな声をあげた。

 俺は興奮してお構いなしに深く激しくピストン開始。さすがにAは処女だけあってオマンコはキツク締まっていたが大分オマンコを愛撫して濡らした直後だったのでスンナリとインサート、ピストンと行為が進んだ。

 正常位からバック、騎乗位、座位と体位を変えて処女のオマンコをピストンして満喫した。

 彼女は激しく嗚咽をあげて痛そうに悶えていたが俺はお構いなしにピストンを継続していった。。。

 そして正常位に戻してラストスパート。

 深く、早くピストンをしてから膣内射精した。。。


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2014年9月30日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】信用したことが・・【エッチ】

妻と大学に受かったため、隣県で過ごしている娘に会いに行きました。

車で二時間かけて、娘の住むマンションへ着き、久し振りの家族で、ドライブがてらに森林公園に行く途中に事は起きました。

山道を運転してると、急にパンクしてしまい、左端の広い所に寄りました。

タイヤ交換しようにも、ナットが固くて回りません。業者に連絡しようにも、携帯は圏外です。

困っていると、二台のワンボックスが私の前に止まり、助かったと思いました。

50代くらいの優しそうな男二人が出て来て、パンク修理してくれるとの事でした。

修理の間、男の車に、「妻と娘に乗ってなさい」と言われ、甘えて乗る様に言いました。その時、娘がトイレに行きたいと言い出し、男が、トイレまで連れて行ってあげると言われ、何から何まで甘えました。

娘だけでは、不安なので、妻も行くことになり、三人で行きました。

男は、二人になると、「さっきの車に道具がのってた。取って来るから待っててくれ」

と言うと、出て行きました。

あとになれば、トイレだけだから、すぐ戻って来るのに、と思いますが、その時は、親切な人なので、何も疑ってませんでした。

それから、10分たっても、帰って来きませんでした。


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2014年9月30日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】通販のオペレータ【エッチ】

「はい!XXXX製薬の担当XXXです」

○○新聞のXXXの広告を見まして・・・「○○新聞ですね、サンプルのご注文ですか?」

その前に、少しお話を聞いて頂いて・・・相談したいんですが・・・「ご相談ですね」

昨年の秋に少し早く退職しまして、58歳になります。「58歳ですね」

仕事の呪縛から解放されたのを期に、環境をがらりと変えたんです。

それまで寂しい思いをさせた妻と向き合おうと・・・妻との時間を大切にして、それまでなおざりにしていたSkin Shipも増やして・・・ 2nd Lifeを楽しもうと・・・

「それは素敵な事ですね、奥様もお喜びでしょうね」

それで、GOLF、テニス、ボーリング、温泉巡り等をいっしょに。

体を動かすと体調がすこぶる良くなりまして、何か若返ったような気がして・・・

「それは、やはりお仕事から解放されて・・・精神的にもですね」

それが少し調子に乗ってしまったのか・・・先月頃から朝起きると腰に痛みが走ったり、少し重苦しくなったりしてきて・・・まだ、妻には話してません。体を動かし始めると

気にならないんですが・・・「そうですか、それではまだそれ程ひどい状態では・・・・

いつ頃からその症状が?」ひと月前頃からだと思います。

きっかけは・・・

恥ずかしい話ですが・・・退職前のSkin Shipは月に1回あるかないか・・・ですからSexlessぎりぎり状態だったんです。「・・・お仕事がお忙しかったのですね」


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2014年9月30日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】ついに痴漢してしまいました【エッチ】

私はいつも都内の満員電車を使って通勤しています。

いつも萌えた体験談を見て痴漢したいと思っていますが

せっかくまともに就職したのに人生棒に振りたくも無いし、

まして冤罪も多いので、満員電車ではドア付近に立ち

持参しているバックは肩に掛け、手をドアのところに上げた状態でいましたが、

先日とんでもない事になってしまいました。

その日は仕事で使用する道具などがバックに入っており肩から掛けるには

重すぎだったので両手に持って満員電車に乗りました。

ここでも冤罪が怖い私ですので、電車がのドアが閉まる最後に乗り

電車のドアによっかかる形で乗ろうと思い、

考えていた通り前の人を押してギリギリ最後に乗れましたが…

閉まる直前に2人組みのOLが駆け込んできてドアが閉まらない状態になりました。

2人組みは何とか電車に乗ろうと私と手に持っているバックを押してきて

ホームにいる駅員まで押してきました。

そしてドアが閉まった時に私はバックを持っている手の甲の部分にとんでもない


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2014年9月29日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】痴漢待ちJK(その2)【エッチ】

今日もまた電車で痴漢をした。

今日は、お目当ての女性高生の後ろからいった。

満員電車で揺れにあわせて自分のズボンの前をスカートの後ろから押し付ける。

じょじょに堅くなって行く俺のペ○ス。

はじめはなんともなかったJKが、おかしいと気づいたようだ。

お尻を動かす。俺のペ○スから逃げようとする。

けれど、腰を動かしたらかえって俺を刺激する。たまらない。

前を押し付けるだけじゃ飽き足らなくなったので、手でおっぱいを揉む。

もうカンネンしてるのかな。おっぱいも揉まれっぱなし。お尻を突き出してくる。

「じゃぁ」

スカートをすこしずつ巻き上げて手を入れる。

パンティの後ろから指を入れると、ヌルヌルだ。

ヘアがジョリジョリする。「もう、体験済みだね」。

でも、今日は触るよりも出したい気分。

めくったスカートを俺のズボンの上まであげる。


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2014年9月29日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】温泉でのストリップ劇場と混浴【エッチ】

 何年か前だが、あるサークルの仲間、男性3人、女性3人で温泉に行った。温泉街を皆で散歩していたらストリップ劇場があった。A子が、いかにもいやなものだとの仕草で「まあ、いやだ」。B子が「本当にいやね。でもどんな物かちょと見てみたいな。ねえ、ちょっと入って見学してみない」。そこで6人で入ってみた。券売り場で交渉したら女性の入場券は半額にしてくれた。男は皆、ストリップは何度も見ているが、女性3人は当たり前かも知れないが初めてとのこと。女性だけでは絶対に入らないが、仲間に男3人がいるのでやや安心しているのだろう。中は狭い劇場で客は少ないが、われわれ男はできるだけ前に座り、その後ろの席に女性が座る。他の客は女性が入ってきたので、これも当たり前だがステージの上で踊る舞姫と女性客の両方に興味を持ったようで、ちらちらじろじろ見る。踊り子の女性が大勢のお客の前で本当にスッポンポンになってヘアや割れ目を見せると、わが仲間の女性は両手で口を押さえて、びっくりした様子で見詰めている。女性の仲間と一緒であまり大げさに興奮することもできなかったが、ポラロイドショー(今はデジカメショーだがその時は、ポラロイドからデジカメへの移行期で、その劇場はポラロイドだった)でわが仲間の男性が1枚500円でM,V,Lなどのポーズで何枚も撮影した。中には割れ目をオープンしたものもある。オープンショーではやはり手拍子で一心に見詰める。宿に帰る途中の会話で「男の人ってあんないやらしい物を見ているのね」、「あなた達のあんな真剣なまなざし、はじめて見た。いやらしい」とかいやみのような、からかっているようなことを盛んに言っている。宿に戻ったら、「さっき撮っていた写真を見せてよ」、その写真を見ながら同じようにいやみのようなからかいのようなことを言う。

 宿の露天風呂は女性専用と混浴の二つだった。女性専用は小さく狭いが混浴は広くて景色もいいとのこと。「皆で混浴露天風呂に入ろう」と男性の一人が提案すると、「いいわね、そうしましょう。他に男の人がいたらその人達にも私達のヌードを見せてしまってもいいのね」と意外に積極的だった。混浴露天風呂には私達以外にも常時何人かの男性客がいたが、時々カップルがいるぐらいで女性客は少ない。私達男性が露天に入っていると、女性用内湯からの戸が開いて、わが女性達3人がタオルで前を隠しながら入ってきた。他の客もだが、男達に期待と緊張が走る。彼女達、タオルをとって湯桶に入れ、手で前を隠し、もう片方の腕で胸を隠しながらお湯に入る。湯から出る時も同じだが、タオルを置いたりとったりする時に黒いヘアがちらちら見えた。ストリップ劇場で舞姫のヌードをたっぷり見たところだが、仲間の女性のヌード、特にヘアが見えると興奮する。

 夕飯の後、野球拳をやることになった。早く勝ち負けが決まるように、男は浴衣とパンツだけ、女は浴衣にブラジャー、パンティだけですることになった。脱ぐ順序は男は浴衣の紐、パンツ、浴衣、女性は浴衣の紐、ブラジャー、パンティ、浴衣。まずC子が負け続け最後の浴衣を脱ぐことになった。ストリップショーを見たからか、C子は簡単なステップを踏みながら少しずつ前を広げ、後ろ向きになって、浴衣を脱ぎ捨て、両手でヘアを隠して前を向き、その両手を上に上げ、万歳の格好で全裸ヘアヌードをオープンした。思わず皆で拍手した。残りの者で野球拳を続け、B子と私もスッポンポンにになった。B子もC子と同じようにヘアをオープンしたときに拍手があったが、私のおちんちん開帳には拍手は無かった。A子も「私も脱ぐは」と言って同じく拍手で全裸ヘアヌード、ご開帳。3人の女性のヘア、手入れなどが違っているのかそれぞれ形が違う。A子はいわゆる豪毛かつ剛毛で広い範囲で黒々生え茂っている。1本1本の毛も太い。B子は長方形で縦に長い。それに比べるとC子はかなり少毛かつ柔らかそうで、よく見ると前からも割れ目が透けても見える。全員が皆スッポンポンの全裸になり、6人一緒に全裸でヘア(男性はおちんちん)ヌードで写真を撮った。その後、6人で乱交になった。3人の女性のヘアの感触、挿入した時の膣の感触の微妙な違いも楽しんだ。混浴露天風呂にも何度も入り、ノータオルでお乳もヘアも隠さず露出した。混浴と乱交を次の昼頃まで続けた。女性って意外に露出やセックスに興味を持ち、積極的なことが分かった。いや「積極的な人も多い」が正しいのかな。


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2014年9月29日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】濃いH【エッチ】

以前ネットで知り合った女子○生との話を書いてみます!

「失恋したので誰か癒して!」という書き込みに僕がメールを送ってみたんです。

 少しメールを続けてるうちに、彼女は僕の事をお兄ちゃんと呼び始め、そういう関係なら逢っても良いか!? って事になり、彼女に「海に連れてって!」と言われ逢う約束をしました。

 平日という事もあって待ち合わせ場所に現れた彼女は学生服とそれがピッタリな可愛い顔をした子でした!

 海に着き車を降りて、彼女を一人にしてあげて僕は少し離れた場所に腰掛けて彼女を見ていました。

 潮風に短いスカートが揺らぎ海のどこかを見つめている彼女は、悲しい時にも関わらず本当にかわいらしく太陽に負けていないくらいに眩しく魅力的です。

 しばらくして気が済んだのか、彼女は僕のところに戻って来ました。

 少し瞳が腫れぼったい気もします。

 僕は気晴らしにと思い、車からプラスチックのボールとバットを持って来て、彼女を誘いました。ボールが高く飛んで行くと、「キャッーお兄ちゃーん!」と、パンツをチラチラさせ、はしゃぎながら走ってます。そしてボールを拾う度にかわいくしゃがみ込む彼女、僕には彼女の白いパンティーが丸見えです!

 かなり野球ごっこをしたりサーフィンや海の話とかをして愉しみました。

 ちょうど昼を回った所だったので、「おなか空いたよね?何か食べようか、食事に行かない?」と誘うと、彼女は「靴の中も砂だらけだし、髪もバサバサで汗もすごいから、これなんとかしたい・・・」と、困った顔で言うではありませんか! チャンスなのですが、弱った事に彼女は学生服です・・・。

 海のそばのホテルや、部屋のきれいなホテルは知っている方なのですが、制服のままそういう人目に付く所には連れ込めません・・・

 そこでひらめいたのが、形式の古いモーテルで、車のまま部屋の横まで行けて、会計の際も誰にも会わないで済む所です。

 かなり若い頃、一度だけ行った事のある場所へと車を走らせました。

 するとあるではないですか、昔のまま健在です!


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2014年9月29日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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