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【人妻と】若夫婦との交際【エッチ】

こんにちは、私は33才(妻32歳)の会社員です。先日同じマンションに若い夫婦が引っ越してきました。

引っ越しの挨拶に来た時に、とても清々しい夫婦で若奥さんはとても清楚で感じのいい人でした。そんな若奥さんに家内も共感を持ち、すぐに仲良くなり食事や買い物等で家族ぐるみのつきあいをするようになりました。家内は若旦那に興味があるようで話しているときはウキウキととても楽しそうで、見ている私が焼き餅を焼きかねない程でした。

 ある時、家内とSEXの最中にあの若旦那に抱かれてみたいか?と聞いたところ「エッ、なにいってんの」とまんざらでもない様子、私は、夫婦交換した事を想像してみないか?と言い、その夜は、いつになく妻と共に異常に興奮したSEXをしたものでした。

 そんなある日、若夫婦を招いて我が家で、家内の誕生日パーティーを、する事になり、楽しいひとときを過ごしていましたが、家内が飲み過ぎてしまい、飲みながら寝てしまいました。私とご主人で妻を抱き支えて寝室へ連れていきました。

 その日の朝の妻は、自分の誕生日パーティーに気をよくし更に、以前の若旦那との夫婦交換の話を思い出し、入念に化粧をしていたので、ご主人ともしかして触れあうこともあるかも。また、その乗りで終わってからSEXをしようと話していたので、かなりセクシーな下着も付けさせていた。

 そんな事をふと思い出し、いたずら心でご主人に「家内の着替えを持ってくる間に服を脱がせて楽にしてやってくれないか」とお願いし、着替えを取りに行った後、こっそりと部屋を除いていました、若旦那は家内の服を丁寧に脱がした後、なんと家内にキスをしているじゃ有りませんか。

 しかも片手は妻の内股をまさぐり。。。私はびっくりして、一瞬立ち止り、暫く間を置き、そのまま着替えを持ってなにも見て無かったような振りして部屋へ入りました。若旦那も、ちょっと焦っていましたが、素知らぬ振りをして居間へ向かいました。私は興奮したと同時に、さらに良い事を思いつきました。

 以前家内とSEXのネタにと買った興奮剤を持って居間へ戻り、若奥さんのワインに混ぜ、そのまま雑談を続けていました。暫くすると、若奥さんが私も酔ったみたい、と言いだし隣の和室で寝てしまいました。すかさず私は、ご主人に「さっき見てましたよ、家内を気にいって貰ったようですがと。

 「一度抱いてみないか?」と(*_*)としながら聞いたところ、「ギョッ」としながら「すいません、でも良いんですか?」。 「もちろん交換条件は有るんですけどね」と言って若奥さん勧めた先ほどのワインに催淫剤が含まれていてこと、更に妻は。ご主人を気に入ってることを伝えました。

 問題は、若奥さんが私を受け入れてくれるかが気になりましたが、意外にも若奥さんは、私にも興味を持って居てくれてるらしく、OKの返事。それならと、お互いにそれぞれの夫婦でSEXの準備を進め、途中で入れ替わることで話が纏りました。

 そして、ご主人と事を円満に進める為にルールを決めました。お互いゴムを使用し中出しはしない事。これを機に個別にこっそり会わない事。決して乱暴にしない事。さてルールも決まり実行です、交代の時間は30分後と決め、別々に行動を始めました。私は寝ている家内を揺り起こし愛撫を始め、受け入れ体制を整えた後、妻に「ご主人と変わるから楽しんで」と伝えた。

 驚いた家内を置いて居間に向かいました。その部屋からは既に若奥さんのせっぱ詰まったあえぎ声が聞こえてきていて、私も、そっと和室に入りました。ご主人は、奥さんへの愛撫をやめ、私とバトンタッチし、いそいそと私達夫婦が常に寝室として使用しているベットの部屋へ向かっていきました。

 私は目の前の若奥さんへ添寝し愛撫を始め、そっと顔をのぞくと興奮剤のおかげか既に何度か達していたらしく、意識朦朧と言う感じで私には全く気が付かない様子でした、先ず、指マンで猛烈に若奥さんを攻め出すと、何とも声にならないあえぎ声で私にしがみついてきました、程なくして若奥さんは「ご主人そろそろ来て、お願い」と、何故か初めからご承知のようです。

 私は興奮仕切った、「愚息」をグショグショの秘部に正常位から突き刺しました。若奥さんの秘部は、ヌルヌルで、抵抗無くすんなりと私の物をくわえ込み、それでいて若さ故にしっかりとまとわり付き、つね日頃愛用している妻とのリズムは違い、すぐに絶頂感が押し寄せてきました。其処で慌てず、気を取直しました。

 何度も何度も抜き差しを繰り返し、その都度こらえきれずに漏れる若奥さんの、あえぎ声、清楚な若奥さんも、今では私の胸の下で腰を使うまでに乱れまくり首を振りよがっているのを見たらもう限界です。あっと言う間の爆発寸前、慌ててゴムを着け、再挿入二人で共に果ててしまいました。


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2013年5月6日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】幼稚園の謝恩会の流れで【エッチ】

友人♂と居酒屋で飲んでいた時、

隣のテーブルは幼稚園の謝恩会から流れてきたご一行様、総勢7名。

20代中くらいの先生2名と30代前半くらいのお母さん5名。

友人がきっかけを作り合流。もちろん先生ねらい。

酒も進み先生達もいい感じに酔ってきた。

ただ両隣の主婦がやたら話しかけてくるのがうざい。

時計も0時を回り、お開きに。先生達に送って行くよと言うと、迎えが来てると言う。

居酒屋の前にはヤンキー車が2台。…勝ち目はなさそう。

お母さん達もそれぞれ迎えの車で帰っていった。

友人と顔を見合わせ帰ろうとすると、さっきやたら話しかけてきた主婦2名が「ねえ、カラオケ行かない?」と誘ってきた。

よく見れば多少年はとっているけど二人ともエロそうな顔をしているし、なにより巨乳。

即、カラオケ屋へ。

個室に入ったらペアになり体を密着させてエロモード。

主婦の一人が歌えば友人が後ろから抱きしめて、尻に硬くなったモノを押し当てる。

こっちは肩を抱き膝から太股をさすってやる。目を閉じたので友人達に見せつけるようにキスをする。


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2013年5月1日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【近親相姦】家庭教師兼セックスフレンド従姉【体験談】

僕が中1のとき、僕の家に女子大に通う従姉が下宿してました。

従姉は僕より6つ年上で、顔は普通でしたが、ものすごくグラマーでした。

僕が小5まで、当時女子高生の従姉と一緒にお風呂に入ってました。

性に目覚め始めたころで、一緒にお風呂に入るのがものすごく楽しみで、夏休みなどはお互いの家に

泊まりにいき、一緒にお風呂に入りながら、毛の生えていないチンポをフル勃起させていました。

一緒に体を洗うときは、おっぱいを揉ませてもらいました。ただ、従姉のあそこはびっしりと毛が生えていて、なんとなくそこだけは触りませんでしたし、触らせてもくれませんでした。

たまには、おっぱいも揉みながら、吸わせてもらうこともありました。とにかくおっぱいが好きで、従姉も

好きなようにさせてくれました。

そんなわけで、従姉の下宿は大歓迎でした。当然ながら、また一緒にお風呂を復活を期待しました。

部屋は僕と一緒で、僕に勉強(英語)を教えることで、お小遣いを貰って下宿していました。

従姉は風呂上りには、バスタオル1枚で僕の部屋に来て、着替えるので、目のやり場に困りました。

また、家の中では、ノーブラ、Tシャツ短パン姿なので、これまた滅茶苦茶興奮しました。

チャンスは意外に早くやってきました。

来て1月位して、両親がいないときに僕の部屋に友達から借りたエロ本があり、ばっちり見られてしまったのです。

従姉「女の人の裸見たいの?」


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2013年4月27日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【人妻と】セックスレスの奥さんと【エッチ】

俺、バイク用にガレージ借りてるんですよ。

一階がガレージ、二階が借家。

で、二階には夫婦と子供が一人住んでるんです。

奥さんは30歳前後、芸能人に例えると「緒川たまき」っぽい感じで、結構タイプです。

俺、日曜+平日という休日のパターンが多いんで、平日に下でバイクのメンテなどをし

てる時、たまに奥さんと挨拶する関係になってたんですね。

ある日の日曜、その夫婦が下で喋ってたんです。

良く聞いてると、何か変。奥さんが敬語で喋ってるんですよ、夫に。

「あ、これはイケルかも…」って何故か思っちゃったんですね。

「愛が冷めてる」感じがして。

ある平日の午前中、また下でバイクのメンテしてると自転車が前の道路に止まりました。

はちきれんばかりの太股が眩しいホットパンツのその人は、二階の奥さんでした。

「こんちは!」と俺。「暑いですね」と奥さん。(この時、夏)

綺麗な足に、俺のワルサーは反応しっぱなしです。ヤベェーヤベェー。

しかし奥さんは「トントントン…」と無常にも階段を上がっていきました。


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2013年4月27日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】昔の同僚のハプニング【エッチ】

昔会社にいた同僚の女性(Iさん)とは、彼女が会社を辞めて5年経った今でもみんなで交流がある。Iさんは23歳。顔は辺見エミリ似で巨乳、さらに性格も姉御肌でサバサバしていて入社当時会社でも結構人気があった。現在はすでに結婚していて一児(男の子Y)の母になっている。

その日俺は同じ会社の友人(F)と彼女の家に遊びに行った。着いたのは昼過ぎで、日中はIさんの1歳の息子Yと遊んでいた。夜は旦那さんの帰りを待ってIさんの手料理を御馳走になる予定だったのだが、夕方Fが家庭の事情で急遽帰らなければならなくなってしまった。俺も一緒に帰るべきか迷っていると...

「Aさん(俺)、ゆっくりしてきなよ。もう食事の準備も始めちゃってるし。」

と、Iさんが言ってくれた。というわけで俺はその言葉に甘えることにした。しかし数時間後、彼女はその自分の言葉を後悔することになる...

19時過ぎ、Yがぐずりだした。

「あぁもう眠くなっちゃたね。今日はお兄ちゃん達とたくさん遊んだから疲れたんだねぇ。」Iさんがあやす。

「じゃあ寝かしてあげた方がいいんじゃない。」と俺。

「でも昨日この子お風呂入れてないから、今日は入れないとまずいんだよね。」

参ったね。俺、赤ちゃん風呂入れてあげること出来ないしなぁ。旦那さんの帰宅は21時頃。さすがにそれまで待つわけにもいかないようだ。

「ごめん!悪いんだけど私入れてきちゃうわ。なるべく早く出てくるからさぁ。」

「ああ、全然いいよ。料理の方は?何かやることあれば、俺やっとくけど。」

「とりあえず、もうあとは暖めるだけだから大丈夫。じゃあホント悪いんだけど、ちょっとTVでも見て待っててね。」

かくして彼女は息子を連れ風呂に入った。始めのうちはTVを見ていた俺だったが、聞こえてくるシャワー音にだんだんムラムラしてきてしまった。今あのIさんがシャワー浴びてんのかぁ〜。“覗いちゃおうかなぁ”と思った時には、もうすでに二人が風呂に入ってからだいぶ時間が経っていたので、出てくる恐れがあるため、そのスケベ心もあっさり姿を消した。

数分後、風呂場のドアが開く音がした。そして...

「こぉらーY!ちゃんと拭かなきゃダメだってぇ!あぁちょっとぉー...ねぇAさぁーん!Yつかまえて。」


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2013年4月23日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】先輩の奥さん【エッチ】

昨年の秋に会社でいつもエラそうにしている先輩が建売の家を買ったので

引越しの手伝いを頼まれた、本当は行きたくは無かったけど「ハイ、良いですよ」

と言うしか無かった。





先輩の奥さんとは何度か面識があり、あの先輩には勿体無い位の綺麗な奥さんで

当日,僕は朝早く先輩のアパートを訪ねると、その奥さんが「今日はすみません」

と、ニッコリと向かい入れた。





その時の奥さんは白いポロにジーンズ姿相変わらず綺麗でストレートの長い髪

胸は大きくウエストは細く、子供が二人居る割にはスタイルはバツグンである。

荷物の運び出しも中盤をすぎた頃、先輩が「最初の車を出すので嫁さんに整理の為

先に新築の方へ行くように」言ってくる様に言われ、僕が部屋に戻ると奥さんは

後ろ向きで何かを引っ張っている、僕は何をしているのかと思い覗くと、それは


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2013年4月17日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】スカートのすそ【エッチ】

職場の後輩の主婦28歳のSとの先週金曜日の出来事。

ちなみに彼女は子供二人アリ、ショートカットのスレンダー系。

年末のこの時期、忙しくて二人で残業をしていた。

息抜きに雑談をしていたとき、ちょうどK大学の痴漢事件の話題になった。

男としては、みんなしたいという欲望はあるが、理性で抑えている。

彼女としては、それはわかるが、男のひとは大変ですね。

そんな話題だった。





S:もしかして先輩もそういうことしたいという欲望はあるの?私に対しても?

俺:ないといったらうそになる。でも仕事中だしそんなことはありえないけど。

S:こんなおばさんでも?

俺:ぜんぜんまだ十分女性としての魅力は備えているよ。誘惑されたらどうなるかわからないよ。

こんな会話が続いた。




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2013年4月13日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】キャンプに行った時の出来事【エッチ】

高校1年の時だった。

僕と友達の裕弥と信也の3人で海にキャンプに行った時の出来事だった。





僕たちはキャンプ場の近くの海水浴場で、可愛いギャルを双眼鏡で観察しよと思って、人ごみを避けて、少し離れた、岩場でゴツゴツした海岸を歩いていた時、一組の夫婦が小さな女の子連れて、たたずんでいる事に気が付いた。





夫らしい男性は仰向けになって顔に帽子を乗せて、ぐっすり寝込んでいて、その横に、小柄な、可愛い感じの女性が子供と遊ぶ様にして座っていた。





年は30前くらいかな?





で僕達はその家族の横を通り抜けて、少し離れた所に陣取って、双眼鏡でギャルを物色する事にした。

しばらくすると、裕弥が


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2013年4月9日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】僕の初エッチ【エッチ】

僕が小学校6年生のときでした。





いつものように学校から帰り自宅でお菓子を食べながら大好きな刑事物のドラマを見ているときでした。





母が’正樹君から借りていたファミコンのソフトを返しにいっておいで!’といわれてそういえば約束していた2週間が過ぎていたことを思い出しました。





家はそう遠くなかったのですが、森の奥の高台にあって自転車ではきつい坂を登らねばならず、ちょっと行く気にはなれませんでした。





でも行こうかなと思ったのは正樹君の母親でした。正樹君の父親はパイロットをしておりいつも家にいません。






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2013年4月5日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】僕の人妻日記…恵美編【エッチ】

ピンポーン…玄関のチャイムが鳴りドアを開けると恵美が立っていた。「やぁ

よく来たね!待っていたよ」大きなボストンバッグを持っている恵美の後ろには

娘の昌代が立っていた。恵美は32歳の人妻で半年前からメールを続けていた。

恵美の娘の昌代は14歳の中学2年生だった。





恵美は旦那と長く別居していた。そしてつい最近離婚して家を出たのだが実家に

帰ることができずに困っていた。それで親父が単身赴任で留守の俺のマンションに

アパートと仕事が見つかるまで住むことになっていた。

「遠慮しなくていいよ!」俺は二人を中へ入れるとソファに案内した。そして

「大変だったね…でもよく来てくれたね嬉しいよ」俺は恵美の横に座り手を握り

締めた。「突然すみません…せめてアパートが見つかるまで」恵美は握り締めた

俺の手の上にそっと手をかぶせてきた。






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2013年4月3日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談
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