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【学校で】校内では知る人のいないカップル【エッチ】

479 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2011/02/19(土) 22:45:28.20 O

中学生の頃、街で先生二人が手をつないで歩いているのを見た

「おぉ!?」と思っていたら向こうから歩いて来た女性がびっくりした顔をして

走って来ると、片方の先生の頬を強烈ビンタ

「恥ずかしくないの?」

と泣きながらもう一発

必死で宥める先生

と言うのを見た

実はこの先生二人

校内では知る人のいないカップル(でも本人たちは秘密の仲だと思っている)

でもこの二人、同性なんだよね

一人が離任する時は大変だった

校内の片隅で別れの交わりがあったそうな

484 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2011/02/19(土) 23:08:54.81 O

>>479です


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2014年6月15日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【学校で】七星のピンチに立ち向かう!【エッチ】

「あんあっ、あっ、あっ・・・。」

七星は感じていた。

「やめてっ、・・・やめてったら・・・」

僕はずっとこれを見ていたかったけど、勇気を出して、教室に入りました。

「もうやめてやれよ。」

「鮫島・・・。」

ところが、そのとき、クラスの女子が入ってきました。

「おー、やってる、やってる!」

「あれ?鮫島がいる・・・。」

僕は驚きました。女子はみんな、全裸だったから・・・。

僕は急いで逃げました。しかし、捕まえられ、全裸にされました。

僕は我慢できず、もうどうにでもなれと思い、女子を振り抜き、七星に抱きつきました。

「鮫島!?」

「ゴメン、もう我慢できない。」

そう言うと僕は七星のあそこに、僕の息子を挿入しました。


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2014年6月12日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【友達と】外国人とオニギリ【エッチ】

駅の待合室で座っている外国人のお兄さん。大きなリュックを抱えているので

  おそらく旅行に来ている人なのだろうが、少し様子がおかしい。

  見ると、手にはセブソイレブソのオニギリ(シャケ)。そのオニギリをくるくると回して色々な方向から見たり、

  ラベルにじっと顔を近付けて懸命に注意書きを読もうとしている外国人。

  どうやら開け方が分からないらしい。

  開け方を教えようか迷っていたら、突然

  「ん」

  と小さな声が聞こえた。

  声の主は外国人の隣に座っていた、日本人のちっちゃなおじいちゃんだった。

  おじいちゃんは自分を指差し、オニギリを指差し、外国人の目をじっと見て、

  「ん」

  ともう一度言った。「俺が開け方を教えてやる」というジェスチャーらしい。

  外国人はおじいちゃんを見、オニギリを見、少し迷ってからオニギリをおじいちゃんに渡した。

  おじいちゃんはそれをまた

  「ん」


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2014年6月9日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【妹と】妹の浮気【エッチ】

 昨日あった話を書きます。

 大晦日、私の実家に妹家族が泊まりに来た。私はこの家の長男で36歳になるが未だに独身、2歳年下34歳の妹は子供2人の主婦。 従兄弟のK家族も遊びに来てみんなで昼頃から飲み始めた。

 宴会も盛り上がり、飲み物が無くなり台所に取りに行くと、妹が従兄弟のKに後ろからお尻をまさぐられていた。

 妹はやめてやめてとKの手を振り払っていたがKはしつこくお尻を触る。やがて手は上にいき後ろから胸を揉み始めた。

 なんという事だ・・・Kも妻がいて子供もいる。妹も夫がいて子供もいる。2人はどんな関係なのか・・

 妹は感じ始めたのか、うっとりした顔になりハァハァ言ってるようだ。私は2人に気づかれないように見ていた。

 胸を後ろから揉まれながら、顔を後ろに向かせキスをし始めた。舌を絡めた激しいキス、妹は前に向き直し両手をKの首に回ししつこくキス。私はもう心臓が飛び出すくらいに興奮してチンポはギンギンに勃起状態だ。

 わたしは穿いていたジャージの中に手を入れてチンポをしごき始めた。 後ろから子供たちの騒がしい声が。妹とKはビックリしてすぐに離れた。 私もすぐにその場を離れた。

 私はそのままトイレに駆け込み、激しくしごいて射精した。 実の妹でオナニーするなんて・・・少し後悔した。

 


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2014年6月7日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【学校で】柔道部の性欲の捌け口【エッチ】

僕が高校に入学して同じクラスになった‘長尾真治’という奴がいた。

真治はスラっとしたイケメン風だが、かなり内向的な奴で超が付くほど大人しかった。

真治の間違いは、高校入学して柔道部に入った事だ。

僕は中学生の時から柔道をやっていたので希望して柔道部に入ったが、真治は柔道部になんか入る気はなかった。が、怖い先輩の強引な勧誘に屈して柔道部に籍を置く事になった。

入部届にサインするまでは優しかった先輩も、翌日からは鬼に代わり、いつのまにか真治はパシリにされていた。

退部する事も許されず、毎日苛められるために部活をしているようなものだった。

この最悪な先輩たちが、真治の人生の歯車を大きく狂わしていく事になる。

次の失敗は、仕方の無い事ではあるが、同じ学校の2年生に真治の姉がいる事が先輩達にバレてしまった事だ。

いきなり先輩に、「2年A組の、長尾友紀ってお前の姉ちゃんか?」と聞かれた真治は、「・・・はい。」と教えたくなさそうに答えていた。

先輩たちが、「真治の姉ちゃんは美人だ。」としきりに言っていたので、どれほどのものかと思っていたが、見てびっくり!噂どおり、大人っぽい感じでスタイル抜群、島谷ひとみ風の髪の長い美人だった。

余談ではあるが、2年の広沢先輩は真治の姉ちゃんに告白して見事に玉砕した経験があり、その事が発覚してから一層、真治へのアタリがきつくなっていった。

僕らがパシリに使っている奴の姉ちゃんが美人、これを利用しない手は無い!と、先輩たちは不埒な考えをおこした。

ある日の部活でトランプ大会をする事になった。そのトランプ大会は最下位がみんなの命令に絶対服従する、というものだった。

真治以外の部員はみんなグルだったので、誰かが真治の後ろから手札を覗き、それをこっそり教えて真治が最下位になるように仕向けた。

狙い通り、最下位になった真治に下された命令は、「お前の姉ちゃんの、パンティー持って来い!」とか「姉ちゃんの入浴シーンをカメラに撮って来い!」とか「姉ちゃんが彼氏とヤッテルところをビデオに撮って来い!」とか、真治の姉ちゃんに対するスケベな事ばかりだった。


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2014年6月5日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【浮気・不倫で】罪無きカップル6【エッチ】

男は思いっきり、腰を打ち付けた。そして、チンコを抜くと胸に射精した。「この女、これで5人目だ」逝った男は言った。そして、次の男が恭子ちゃんに挿入した。「お願い、やめて下さい」恭子ちゃんは何とか声を出すが、男は構わず動かした。「やわらけー」と声がする方を見ると、紗季が胸を揉まれていた。そして、男は、Tシャツの中に手を入れ生で揉んだ。その時、一般車がはいってきて「おまえら、いいかげんにしろ。警察よんだぞ」とおじさんが叫んだ。「ヤベー」「逃げるぞ」と男達は紗季を離すと、一目散に車へ乗った。岡田は「恭子を離せー」と言った。恭子ちゃんは車から投げ出され、岡田は駆け寄り、投げられた服で裸の恭子ちゃんを包み「ごめんよ。ごめんよ」と抱き締めながら泣き崩れた。私は、紗季を抱き締めた。


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2014年6月4日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【人妻と】妻から女へ 2【エッチ】

失業して一年近くなる蓄えもそろそろ、底をついてくる。子供は既に自立していて何一つ心配ないが自分達の将来の事も考えなければならない。しかし、明日の夜から夜の仕事に行く妻の横顔から見ると決心は固いようだ。何も言えない自分の力無さを知り情けないと思った。また何か妻を見ていると生活のために働きに行くという意気込みは感じられたがどこが何かを期待しているようにもみえた。『いつからそんな仕事を探してたの?』やや強い口調で『前からよ!あなたに負担をかけたくなかったから言わなかったけれど』友達の紹介という。誰と聞くと短大時代の友達の名前を言った。確か二人の結婚式の披露宴に出席してくれた稲田 様だ。友達には電話やメールなどで近況を語り合ったりしているようだが、プライベートな事まで打ち明けるものだろうかと疑問に思った。出勤初日は少し早めに出掛けなければならないということで車で送ることにした。妻は昼過ぎくらいから落ち着かない様子だった。衣装は自前でいいそうだ。しかし、ジーパンはNG。スカートでなければならないそうだ。それを聞くとやはり、男相手の仕事に妻は行くのかと情けないやら嫉妬する気持ちがわいてくる。4時前に出かけるというので送って行くことにした。助手席に座る妻のスカート丈に目をやる。『ちょっと短すぎないかい』『これくらい平気よ』『迎えに行くからな』『何心配してるの』『心配だよ!愛する妻に働きに行ってもらうんだから』クスッと笑みを浮かべながら『愛する妻なんて言ってくれたの何年ぶりかしら…。』駅裏にあるお店から少し離れたところで、『ここで良いわよ』ドアに手をかけた。前まで送ると言うと格好悪いからと言う。仕方なく降ろした。迎えに行くからと言うとタクシーで変えるからいいよと言ったが迎えに行くことにした。自宅で一人食事をするが食が進まない。迎えに行くからアルコールは飲めない。滅多にかかってこない電話がなった。寂しい心とは裏腹に『はい、山下でございます』と営業的に電話に出ると、仕事を紹介してくれたと言うと友達の稲田様だったので『お世話になって喜んでましたよ』と思わず口から出てしまった。そう言うと、変な間があったように思った。『瑞希ちゃん…』って受話器から聞こえるので『え~!今日から行きましたが…』『どこへ』と稲田さんが言うので…。『いや!?紹介していただいた仕事に出掛けてますが』と言うと紹介などしていないと言う。『あっ!そうですか。電話があった事を伝えておきます』と言ってとりあえず電話を切った。確か友達の稲田様の紹介と言っていたが、考えれば考えるほど何故、嘘!ウソ!を言ってまで……。落ち着かないので酒をちびちびと呑んでしまった。気がつけば夜中の1時前だった。


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2014年6月4日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】先輩にいかされた妻【体験談】

金曜日の昼間に突然、学生の頃の佐藤先輩から携帯に電話が入った。

 佐藤先輩は地方から東京の大学に出てきて就職は地元の会社に就職していました

その会社で急に東京に出張してくれといわれて今東京に来ているとの事。

久しぶりだからおまえと一緒に飲みたいと言ってきたので快諾し良ければ僕のうちで飲んで泊まっていってくださいとも言ったら先輩はとても喜んでいた。

でも、仕事が終わってからで帰りは9時過ぎになるとの事.そのまま、携帯で僕の妻に電話してそのまま伝えた。

妻には「今晩、大学時代の先輩が泊まりに来るから準備しておいてくれ」とそれから、夜になって自分の仕事が終わり8時前には家に着いて、軽く食事を済ませ,風呂も先に入ってしまっていた。

風呂上りにビールを飲んでいると

妻が「ねぇ、今日来る先輩ってどんな人なの?」と聞いてきたので

僕は「学生の頃世話になったんだ、けっこうかっこいいよ」

妻、「そうなの、へ~楽しみ~」

僕 「結婚して子供もいるけどね」

実は学生の頃は先輩とつるんで、よく女の子と遊んでいました。

佐藤先輩は背が高く体格も良くてかっこいいのでふつうに飲みに行ってもすぐに近くの女の子たちと仲良くなってそのままホテルへって言うのが何回もありました。でも、気に入った女の子にはかなり強引に迫ったりするので困ったこともありました

今は結婚して子供もいるのでさすがにもう落ち着いたと思います

そんな話をしてるうちに先輩がうちに帰ってきました。時間は9時半くらいでした先輩に妻を紹介し、先輩も恐縮しながらお世話になりますと挨拶してました


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2014年6月3日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫で】入院していた、友人の彼女【エッチ】

もう10年位前ですが、私の友人の彼女が胃腸を悪くして入院しました。

とても綺麗な子で、みんなの羨望の的の子でした、

私が個室にたずねて雑談などしていると、中年の看護婦さんが入って来ました。

そして彼女にいきなり「お通じありましたか?」と聞くのです、彼女はもじもじして

答えられずにいると、看護婦さんはいじわるそうに「今日は沢山出たでしょ」といって

「お尻のかぶれも治ってきたかしら」と彼女をうつぶせにすると、いきなりパジャマを

ずりさげお尻を丸出しにしちゃったのです。



そしてなんと、こう言ったのです「彼氏なら見られても恥ずかしくないわよね」

彼女はなぜかなにも言わず、じっとしていました。

看護婦さんは「じゃ」と言って、彼女のお尻の山をぐっと開き、肛門をむき出しにして

「ほら、きれいになってきた」と言い、「お薬ぬりましょうね」「いつものようにして」

と、お腹の方に手を入れ、ぐっと持ち上げました、彼女は素直に四つんばいになり少し

足を開き、じっとしていました、看護婦さんはチューブから軟膏を指につけ、肛門の回

りにぎゅうぎゅうとすりこみながら、「ほんとは彼氏に塗ってもらいたいねー」とか冗


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2014年6月3日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【人妻と】妻【エッチ】

私の場合、「中出し」することにあまり興味はないんです。

私が好きなのは、もっぱら「中出しされたお○○こ」なんです。

そんなわけで、愛する妻に中出しを決めては、妻の中から流れる精液などを観察していんですが、これがどうも違う・・・。

何て言うか、私にとっては「中出しされたお○○こ」の「汚された」という感 じが好きなわけで、自分の精液では「汚された」という感じがあまりしないんですよね・・・(笑)。

じゃあ、どうしたらいいのかっって??

そう・・・妻の中に他人の精液を注いでもらえばいいんです!

もっとも、この気持ちを妻に理解してもらうのには苦労しました。まあ、スワッピングなどを楽しむご夫婦も少なくないとは思いますが、さすがにスワッピング相手に「中出し」まで許すケースは多くないのかなと思います。我が妻も、男性経験はそれなりにあるわけですが、それでも「中出し」というのは一応特別な行為であるわけで、本当に大変でした(笑)。

それでも、何とか妻を同意させることができたのは、マンネリになりがちな夫婦生活の中で、妻も何らかの刺激が欲しかったということでしょうか。ここまでは、私の我が儘を聞いてもらったわけです。だから、相手については、妻の希望を尊重するということになりました。そうしたら、「若くて元気な子がいい・・・」まったく、最近元気のない私へのあてつけか・・・(笑)。とはいえ、身近に若い男性の知り合いなど無く、結局はテレクラに・・・。

妻が話をした後、私も変わって事情を伝え、いざ会うことになりました。

妻が選んだ相手は、20歳の学生さん。まあ、真面目な感じで、私たちを前に顔を真っ赤にさせている。思えば、自分が彼ぐらいの年齢の頃って、何故か年上の人妻っていうのに妙に惹かれるところがあったなぁと・・・。彼にしてみれば、私が言うのも何だけど、人並み以上に魅力的な34歳の人妻をこれから抱けると言うことに加え、しかもその旦那の前で抱くという普通では ない行為をしようと言うのだから、緊張するもの当たり前か・・・。

愛する妻も、いざ本番となると緊張しちゃって、大胆な言葉を連発していた前日のベッドの中とは別人のようでした。仕方なく、私が二人を促すかたちで、まずは妻を裸にさせて・・・。彼の目には、初めてみる熟女のお ○○こはどう映っていたんでしょう。10代の娘のような鮮やかなピンクの肉の輝きはとうに失せてはいるものの、色素が沈殿し、花びらもやや変形したこのお ○○こも、私なんかに言わせればなかなかに魅力的なもの。まあ、いずれにしても、彼は一心不乱に妻の股間を舐めておりました(笑)。

もっとも、サービスばかりさせていては申し訳ないと、今度は妻の番です。彼を立たせて下着を脱がすと・・・。

う〜ん、若さというのは素晴らしいと言うべきか、本当に見事でした。

まず、勃起したときの角度が違う!ほとんどお腹にくっつくくらいに反り返ってるんですよね。

それと・・・。実は私、あんまり大きくないんですよね。気にはなってたんです。だから妻にも聞いたことがある。でも、「普通くらいじゃないの・・・」躊躇いがちにいうその言葉が、慰めだということはわかってました。だけど、妻も一応感じてくれるし、実際、生で他の男性の勃起したち○ぽを見る機会なんてあるわけもなく、今ひとつ実感がなかったわけです。


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2014年6月2日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談
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