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【おっぱい娘と】三年前彼女【エッチ】

三年前彼女が犯されました。当時私は22彼女の麻緒は20でした。

麻緒と食事をした帰り、21時はまわってたと思います。お腹が痛かったのでトイレに行きました。

麻緒は近くのベンチで待ってました。トイレに入り用を足していると

「嫌です」と聞こえ「やめてください」何やら嫌な予感がして、

急いで出ると「こっちにこい」とトイレの中に入って来て悪そうな奴が二人いて、

麻緒は口をガムテープで塞がれていた。私は助けようとした瞬間殴られ、

個室に押し込まれ、男が一人入ってきて、更にボコボコにされた。

その間にもう一人の男と麻緒は隣りの個室に入ったようで、殴られている間

「オラ、抵抗すると彼氏を殺すよ」「ケツ向けろ」とか聞こえきました。

そして、パンパンと聞こえ出し麻緒は口を塞がれてるため「んーんっ・・ん・ん」

と言ってました。男はみぞを蹴ると、出て行き「こっちも気持ち良くしてくれよ」

と言いベリと聞こえ、「い・・いやあー」「んーん・ん・ん」這って隣りに行くと、

立った状態で後から入れられ、前から咥えさせられていた。

ミニスカートを捲り、お尻を掴み、激しく腰を打ち付ける男。上半身裸にされ、

咥えさせられている男に胸をわし掴みされている麻緒。男達は、私に力が残って


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2013年7月12日 | エッチ実話カテゴリー:おっぱい娘との体験談

【おっぱい娘と】2年程前、隣人のレイプを見た【エッチ】

夏の暑い夜、窓を開けて寝ていると夜中だというのにガンガンうるさいぐらいの音

楽が聞こえ一言文句つけてやろうと思い、板一枚で仕切られたベランダ越しから顔

を出すと、驚く光景を目にした。カーテンの隙間から見えたのは一人の女に数人の

男が群がり犯している最中だったのだ。女は良く見るとかなり可愛い顔をした巨乳

だ。女はボロボロに泣いていて時に悲鳴をあげていた。女が泣きながらこちらを向

いた瞬時俺と目があったのだ。俺の心臓は緊張と興奮と恐怖で破裂しそうになり、

固まり俺は怖くなって見るのを止めた。今は引っ越したがすごいものを見た


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2013年7月10日 | エッチ実話カテゴリー:おっぱい娘との体験談

【おっぱい娘と】生保レディゆかり【エッチ】

ある日、いつもと違う生保レディが職場に訪れた。

昼休みを目掛けて、俺の唯一楽のしみ、安眠を妨げる生保レディが正直ウザっ

たく感じていた。

しかも、若い娘ならいざ知らず、年配で無理に色気を演出した俺の部署担当の

生保にはいささかウンザリしていた。

なので、いつも寝たフリを決め込んでいた。

一応、そのオバサン生保会社の保険に加入していたのだが・・・。

それがある日、違う女の子を連れて生保オバサンが訪れた。

「明日から担当が替わります・・・」

そう紹介された女の子は、ゆかりという。

「はじめまして、よろしくお願いします・・・」

濃紺のスーツに身を包んだその生保レディは、控えめな笑みで俺に挨拶した。

運悪くこれから昼寝するぞ!という矢先に二人は現れ、しかも俺以外に事務所

には誰もいなかったので、俺が対応する羽目になってしまったのだ。

しかし、そのゆかりはおよそ生保レディには似つかわしくない、妙な色気を


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2013年7月9日 | エッチ実話カテゴリー:おっぱい娘との体験談

【おっぱい娘と】おかみさん【エッチ】

私の体験ではありません。でも私が目撃したレイプ場面で誰にも

言えないことでしたので、このサイトを知って投稿します。

 昨年の秋のことです。私はある温泉街の小さな旅館でバイトをして

いました。お客さまのほとんどがお帰りになって、私は風邪気味もあって

布団部屋で寝ていました。

 そのとき、隣の部屋から声が聞こえました。

「大きな声出すと、困るのあんただよ」「いや、やめて、堪忍して」

声は旅館の女将さんで、40歳くらいだと思います。

着物のよく似合う上品な女性です。

隣の部屋は誰もお客さんがいないはずです。襖をそっと開けると

目の前に信じられない光景がありました。



連泊で泊まっているやくざ風の二人の男に、女将さんが羽交い締めに

されているのです。女将さんはそのときはジーパンにTシャツでした。

女将さんの形相は必死で、なんとかふりほどこうとしていました。


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2013年7月9日 | エッチ実話カテゴリー:おっぱい娘との体験談

【オナニー】ネットカフェなう。【体験談】

ネットカフェなう。

個室ばかり並んでいた!

入口が150センチ程度なので、中が

しっかりと見える。2人に1人は、

なんとオナニーをしていた。

細い奴、太いけど包茎、太く長い奴。

いろんな奴がいた。

なんと一番奥には、なんと、

女がいた。

全裸で、まんこびしょびしょ。100

センチはあろう巨乳。最高だった。

見つめていたら分かってしまい、、

ベット付き部屋に。

やりたいだけやってしまった。

でも、女は、まだまだと、二回戦。


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2013年6月30日 | エッチ実話カテゴリー:オナニー体験談

【オナニー】1人えっちを見られた私は・・・【体験談】

中学の頃、同じ学校に通っていた従兄弟にオナニーしてるところを撮影→男子に公開された。

発端はそもそも、従兄弟が私の家に勝手に上がりこみ(身内は自由にあがってもいいような田舎だった)、

自分のベッドで///最中の私を目撃したところから。

いつもは布団被ってやるんだけど、その日は何故か漫画のエロワードにやたらと反応してしまって、

我慢できずに制服のまま致していた。

スカートは履いてたけど、下穿きの短パンに手を突っ込んで足を開いたり閉じたりしていた私はさぞ間抜けに見えたんじゃないかな・・・↓↓

従兄弟も、

俺が手伝ってやろうか(ニヤリ)いやぁ、ダメ・・・なんて展開にはならず、

「え、お前何やってんの?」って様子でびっくりしてた(笑)

私はもちろん、恥ずかしいやら血の気が引いてそれどころじゃなくなったのやらで慌てて起き上がり、

あとは何を言われても「なんでもない」で通していた(笑)

その日は結局、従兄弟は何も言わずに帰った。

何を言われるのかとびくびくしていた私は拍子抜けしたが、

次の日学校に行っても何かおかしなことを言われるわけでもなかったので、

見なかったことにしてくれたのだと思い、そのことは忘れることにした。


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2013年6月29日 | エッチ実話カテゴリー:オナニー体験談

【盗撮・覗き】同僚の人妻援交の相手だった妻【体験談】

「おい、小宮。また新しいのが撮れたんだ。今度は上物だぞ!」

隣のデスクから同僚の佐々木が小声で話しかけてきた。

こいつの趣味にはちょっとウンザリしている部分もあるのだが、しつこいのでいつも適当に付き合ってやっている。

その趣味とは…、人妻との援交をビデオに収める事。

 

佐々木はデブでブサイクだから36歳の今も結婚できていない。

独身貴族で特に趣味も無いから有り余る金を使って援交に精を出している。

最近はまっているのが人妻援交で、出会い系で知り合った援交人妻を片っ端から喰っているらしい。

今までも何度か見せてもらったんだが、大体が汚いおばさんばかりで気持ち悪いだけ。

ブサイク同士がセックスしているのを見ることほど気持ち悪いものはない。

どうせ今回のも同じようなものだと思って適当にあしらおうと思ったんだが…。

「おいっ、今回の人妻はレベルが高いぞ。見てみろよ」

「お前も好きだねぇ。どれ、見せてみろよ」

他人のやった女の自慢なんか見てもつまらないだけだが、しつこいので適当に見てやることにしている。

「この女、絶対にスキ者だぜ。金なんかどうでもいいって感じだったからな」


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2013年6月29日 | エッチ実話カテゴリー:盗撮・覗き体験談

【小中学生と】盗みの罰【エッチ】

今だったら校長の首まで飛ぶかも知れない話・・・





俺が小4の時に、テスト用紙よく盗んでた女子が捕まった。

そいつとはクラスが違ったんだけど、そこの担任は成績悪いと平気で生徒を叩いたりする奴だった。

そしてその女は成績がとてつもなく悪かったらしい。顔は今考えると結構可愛かった気がする。





その子がテスト用紙盗んでのバレたのは3回目だったらしいんだけど、

1回目はバケツ持って廊下に立たされて、2回目は教室でみんなの見てる前で生ケツを叩かれたらしい。

そして3回目がバレて、その子は裸で上履きだけ履いて廊下の雑巾がけをやらされた。





階段の前の廊下で、同級生の男子も通る所だったから、かなりエグかった。

俺はすぐそばの教室の生徒だったから、悪いと思いつつ好奇心でドアのそばから見てた。


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2013年6月20日 | エッチ実話カテゴリー:小中学生との体験談

【人妻と】昔の同僚のハプニング【エッチ】

昔会社にいた同僚の女性(Iさん)とは、彼女が会社を辞めて5年経った今でもみんなで交流がある。Iさんは23歳。顔は辺見エミリ似で巨乳、さらに性格も姉御肌でサバサバしていて入社当時会社でも結構人気があった。現在はすでに結婚していて一児(男の子Y)の母になっている。

その日俺は同じ会社の友人(F)と彼女の家に遊びに行った。着いたのは昼過ぎで、日中はIさんの1歳の息子Yと遊んでいた。夜は旦那さんの帰りを待ってIさんの手料理を御馳走になる予定だったのだが、夕方Fが家庭の事情で急遽帰らなければならなくなってしまった。俺も一緒に帰るべきか迷っていると...

「Aさん(俺)、ゆっくりしてきなよ。もう食事の準備も始めちゃってるし。」

と、Iさんが言ってくれた。というわけで俺はその言葉に甘えることにした。しかし数時間後、彼女はその自分の言葉を後悔することになる...

19時過ぎ、Yがぐずりだした。

「あぁもう眠くなっちゃたね。今日はお兄ちゃん達とたくさん遊んだから疲れたんだねぇ。」Iさんがあやす。

「じゃあ寝かしてあげた方がいいんじゃない。」と俺。

「でも昨日この子お風呂入れてないから、今日は入れないとまずいんだよね。」

参ったね。俺、赤ちゃん風呂入れてあげること出来ないしなぁ。旦那さんの帰宅は21時頃。さすがにそれまで待つわけにもいかないようだ。

「ごめん!悪いんだけど私入れてきちゃうわ。なるべく早く出てくるからさぁ。」

「ああ、全然いいよ。料理の方は?何かやることあれば、俺やっとくけど。」

「とりあえず、もうあとは暖めるだけだから大丈夫。じゃあホント悪いんだけど、ちょっとTVでも見て待っててね。」

かくして彼女は息子を連れ風呂に入った。始めのうちはTVを見ていた俺だったが、聞こえてくるシャワー音にだんだんムラムラしてきてしまった。今あのIさんがシャワー浴びてんのかぁ〜。“覗いちゃおうかなぁ”と思った時には、もうすでに二人が風呂に入ってからだいぶ時間が経っていたので、出てくる恐れがあるため、そのスケベ心もあっさり姿を消した。

数分後、風呂場のドアが開く音がした。そして...

「こぉらーY!ちゃんと拭かなきゃダメだってぇ!あぁちょっとぉー...ねぇAさぁーん!Yつかまえて。」


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2013年4月23日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談
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