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【友達と】母が病院で受けたこと。【エッチ】

母は、59歳、自分は、30歳です。母が、数日前、朝、なかなか起きて来ないので見に行きました。聞いたところ、風邪ぎみで、最近、お通じが無いのです。病院へ連れて行く事にしました。

 母が、受付で問診表を書き、内科の前でまちました。

中から、看護婦さんが、呼び、自分も診察室にはいりました。先生は、女性でした。母が、先生に、症状を話し、上半身裸になりました。母の、乳房もピチピチしていて、59歳と思えませんでした。問診が終わり、お腹の診察です。先生が、「下腹部見るから、スカ−ト脱いでベットに寝てください。」と言いました。母は、パンテイ1枚です。白のデカパンです。染みも付いていました。

 先生が、「何日も出てないようね。苦しくありません。」

母「はい。」

先生「そうですか。お尻見ますからね。パンテイ下げて横向きになってください。」

  「お母さん、肛門に指入れるからね。我慢してね。」

  「はい、うん、硬いね。便が硬くなってるね。」「いいわ、服着ても。」

母「どうなんでしょか。」

先生「うん、浣腸しないと出ないね。」「200cc入れるけど、良いかな。」

母「お願いします。」

 母が、処置室へ行き、浣腸を受けることになりました。母の、お尻もピチピチしていて、浣腸している時の、顔もなかなかのものでした。片手にパンテイを持って、トイレまでの、我慢しているのも楽しいものです。それに、トイレでの、排便も、量も多くて、オナラも何発もでした。


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2014年12月18日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】精力は遺伝する?(1)【エッチ】

僕は6人兄弟の末っ子です。

小さい頃はそういう風に考えた事はなかったのですが、自分がセックルをするようになってから思うことがあります。

それは「精力絶倫は遺伝する?」ということです。

一番上の姉とは18年程離れていて、僕は父が40歳で母が38の時の子です。

僕が高校に入ってからですからすでに父は55を過ぎていたと思うのですが、両親のそれを目撃した事があります。

その日は放課後補習が入っていたのですが、先生の急用で中止になり、予定よりも2時間程早く帰宅しました。

自分のカギで玄関に入って戸を閉めると1階の奥の両親の寝室からなにやら変な声が。

どうやら母の声のようですが、いつものトーンではありません。玄関でそのまま聴き耳を立てると低い父の声もします。

さすがにその頃には男女が愛するという意味も知っていますから、すぐに気がつきました。

『見てはいけない』という良心もありましたが、好奇心の方が勝りました。

そっと靴を脱ぐと廊下を歩き、リビングを通り抜け、キッチンの向こうの襖の傍に。

隙間からそっと覗くと、見えました!

畳の上にちゃんと布団を引き母が全裸で仰向けになり股を開いています。

母の尻の下にはバスタオルが敷いてありました。

その上に父が覆いかぶさり母の足の間に腰を打ちつけています。


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2014年12月15日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】信用しきれない【エッチ】

先週の日曜、婦人会の役員をしている母が、青年団の奴らと一緒に大賑わい

の公園で花見してた。

二時頃、バイクで公園へ行った僕は、少し離れた所で母達を時々見ながら桜

の木の下で、久しぶりにバイクを磨いていた。母は婦人会の中では際立って

若々しく、綺麗で目だっていた。

暫くして「うおぉ~」と言う歓声と拍手が沸いたので見ると、昔この辺りで

は超ワルで大男の団長が、少し酔った母を抱きかかえ駐車場の方へ歩いて行

く所だった。皆の方を振り返った団長は、くしゃくしゃの満面笑顔だった。

青年団の奴らは、「ヤッタ~、牡馬団長!」「酔って中出しするな!」等

口々に叫び、口笛を鳴らしていた。

僕は、猛然とダッシュして行く車を呆然と見ていた。

夜、7時頃、母は「遅くなってゴメン」と買い物袋を提げて帰ってきた。

僕が、団長の車で出て行った事を言うと、母は一瞬、言葉が詰まった後、

「そうよ、酔い覚ましに車で風切って走ってもらっっていたの」と答えた。

それ以上、追求できなかったけど、僕の耳には今でも青年団の奴らの声が耳


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2014年12月15日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】痛快な修羅場【エッチ】

<>49 1/3 New! 2007/02/13(火) 03:08:31 ID:RN2DG9cn0<>

眠れないので投下

A子20歳(私)

B男24歳(彼氏)

H美17歳(浮気相手)

5年前の話。

付き合って1年目の記念日にB男の家でお泊りデートをしてたんだけど、

寝てるとき、夜中の1時すぎごろB男の携帯がなった。

ふと見てみると着信表示が『会社』となっている。

それなのに「こんな夜中に本当うざい」と電話に出ないB男。

そのとき女の勘なのか、瞬時に(こんな夜中に会社からはかかってこないんじゃ・・・)と思った。

その後すぐB男が寝ので、その隙にさっきの番号を自分の携帯に入力して部屋の外へ。

今思うと私の行動もDQNだが、その番号に電話してみて聞こえてきたのは女の声。

私「B男の彼女のA子と申しますがどなたですか?」

H美「・・・私もB男の彼女のH美です」


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2014年12月13日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】車内で女子高生が2【エッチ】

をそらしました。

外を眺めてると

「やっ・・」

と、微かな声が聞こえた。

振り返ろうとしても、やっぱり、外人が、こっちを見ていたが、気になり、チラっと見ると、外人が、女子高生の胸を、服の上から揉んでいた。

え?ヤバイ?と思った瞬間、私の反対側の外人が、ナイフを出し、鼻に指を一本あて、「黙ってろ」と言わんばかりの、ジェスチャーをしていた。

何とも言えない恐怖と何が起こるのか?という好奇心で、一杯だった。

そして、しばらくたつと、駅に着いたが、誰も乗って来なかった。その時、何気なしに見ると、女子高生は、隣りの外人に、服の下から手を入れられ、直に揉まれいて、前にいる外人には、スカートの中に手を入れられていた。

女子高生は、怯えた表情で、俯いていた。

そして、外人は、女子高生を連れて、車両に付いているトイレに入って行った。

それから、一人出たら、一人入るという感じだった。

まさか、トイレの中でレイプ?そして、二つ目の駅に着いた時には、外人は降りて行き、その次の駅に着いた時には、女子高生が降りて行き、少し服装が乱れていた。

結局、何があったかは、分からないが、多分、トイレで、イヤラシイことをされたのだろう。


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2014年12月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】画像の中の女の子 ~アダルトサイトにて~【エッチ】

不覚にも、ある女の子に勃起してしまった。

自宅専用のPCで、毎晩のようにアンダーグラウンドな世界をネットサーフィンしていたときだった。

たまたま目にしたものだったが、無数に掲載されている広告宣伝のなかに、それはあった。

ひょっとしたらすでに知っている人のあいだでは有名になっている画像かもしれない。

その画像は、被写体が一人、とある場所で、自画撮りしてうpしている画像だった。

その画像の被写体の姿を一目見た時に、久々にペニスが喜びの声をあげた。ついつい、その画像をクリックしていた。

すると別の画面が開いて、直リンした。

たいていは関係のない別のサイト画面が開くため、お目当てのメインページにたどり着くのに一苦労する羽目になるが、今回は直リンした。

さて、メインページの画面には、自画撮りでアップロードした画像が数枚とそれに対する被写体本人のコメント、さらに、閲覧者からのコメントが数件寄せられていた。この被写体の女性は、中高生だと思った。

最初の画像から数枚は、手始めの意味に載せてみて、閲覧者からの反応を待っていた。

その数枚の画像の後に、××を着てM字開脚の格好をとった下半身だけの姿を撮った画像があった。この画像だけでも、被写体が自らの意思で見せている股間の魅惑に耐えられず、画像のなかの女子校生相手に徐々にペニスが膨れ上がった。しかし、次に画像が続いているから、この画像だけで射精するのは我慢して、興奮を鎮めることにした。画像の女子校生の色気に完全に負けていた。10代の女の子に「振り回されている」自分自身に気付かされた。

次にみた画像は、着衣姿を撮ったものだった。良いプロポーションだと思った。着衣の上からでもわかる女体のラインがとてもきれいだった。また着衣のデザインや色彩が被写体をさらに艶めかしく引き立てていた。

次にみた画像は、前述した、メインページへ誘う画像にも使われていた画像だった。ポーズは先ほどと同じで、今度は、形の良い両胸だけをはだけさせていた。刺激が僕のペニスに反映されるまで時間はかからず、再び勃起してしまった。

次の画像は、座った姿勢で大きく股下を開き、股間部分の生地をくいっと上に引き上げてた。他の誰かから強制されているわけではなく、自分の意思で積極的に女の股下を強調することに、ペニスはかつてない歓喜をあげていた。

次の画像は、被写体が真っ白い布団のような場所で着衣の状態で仰向けになっていた。両脚をピタリと綴じた格好で、被写体の女子校生が自分で○○を着衣の下半身にかけているものだった。○○を下半身にかけている意味は解説していなかったが、そのかかっている○○は、まるで、射精して精子精液が飛び散った様子をみたてた白濁液のようだった。


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2014年11月23日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】母が病院で受けたこと【エッチ】

昨日の朝、母が、トイレから出てきたら、「少し出血した。」と言いました。自分は、「痛みは、病院へ行ったほうが良いのでは。」と言って連れて行くことにしました。

 母が、排便時に、強い痛みがあって、肛門が切れたみたいなんです。

母が、病院で受付を済ませ、自分も一緒に診察室へ入りました。診察してくれた先生は、女医でした。母は、先生に、症状をいいました

 先生も、母に、いろいろ聞いたのです。「痛みの強さとかどんな時。残便感。便のかたさ。ガスが出ているか。便秘は何日か。」

母 「排便時にかなりの痛みがあって、かたい便が少し出ただけです。5日です。」

先生 「便少しだけ、お腹見るからスカ−ト脱いでベット寝て。」

母 「はい。」

母の、パンテイは熟女系の赤の花柄でした。陰毛もはみだして少し濡れているのです。

先生 「お腹張ってますね。お尻も見ますから、パンテイ脱いでください。」

母は、お尻丸出しです。肛門もよく見えました。出血していたのが解ります。

先生 「お母さん、切れてるわ。痛いでしょう。局部麻酔の注射するね。痛いけど我慢してね。」

先生が、母の肛門を、消毒した時、痛みがあったみたいです。そして、注射の針が肛門に、これも痛いのです。母が、泣きたいくらいです。

暫くして。

先生「お母さん、痛みとれました。肛門に指入れてもいいかな。」

母 「え、はい。」


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2014年11月21日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】「性の風景‥倉庫の二階」【エッチ】

【些事 : 倉庫Ⅰ】

 私は親父が早くに死んだ後 お袋が苦労して大学まで出して呉れました。敗戦の混乱の中で何とか大学に這入り 卒業して就職したときには殆ど蓄えも無い情況です。住まいは戦災に遇って 下町の知り合いの倉庫の二階に仮寓していました。

 大学は出たものの 勤めは夜勤のある工場で、お袋もまだ若かったので 勤めに出て居ました。そんな情況では 本当は、ウロウロと 余計なことを考えて居てはいけ無いのですが、この性体験と云う奴は 時期や処を選ばず襲ってきます。

 …と云うと格好が良いのですが 簡単に云えば、根っからの助平心で 私はこの倉庫の二階で、多くの他人の性行為を覗き見ることになります。そして 自分でも思わずマスを掻き、若い時期の無用心で またそれを他人に見られるようなヘマな経験もします。 倉庫の二階の住まいは 南に肘掛け窓と北に腰高窓がありました。南の窓の下は空き地で 右下に舞台となる平屋の仕舞(しも)た屋があり、左手に繊維モノを仕立てる二階建ての工場で 空き地側に目隠しがしてありました。

 左手の平家は 空き地側に塀を立て、狭い庭があって 肘掛け窓の部屋になって居ます。その部屋から見ると恐らく 正面の工場の二階は工場の目隠しと自家の塀で見られる心配は無く、私の居る倉庫の二階は (もしその部屋が 濡れ縁のある掃き出し部屋だったら判ったでしょうが)死角になっていて全く意識に無いようなのです。その家に住んで居るのは 嫁入り前の適齢期の綺麗な娘と その弟の大学生でした。姉娘の方は家に居ましたが 近所の話では最近縁談が纏まったとか聞いて居ました。

 お袋は朝から勤めに出掛け 私が夜勤明けで家に居るときでした。一眠りして目が覚め 南の窓辺に寄り掛かって平屋を見下ろすと、何やら お客があるようです。どうも様子では 縁談のお相手の青年が遊びに来ているようです。青年の方は 最初は庭側が気になっていたようですが、その内に 娘との話しに夢中になり、ニコニコと愛想よく話し合っていて 全く気にし無くなりました。娘は着物で 青年はスーツで、二人は並んで 結婚式場のパンフレットのようなものを見ています。

 「イイなぁ…」と羨ましく見ていると 左側の青年の右手が娘の肩を抱こうかどうか迷って、上げては下げ 上げては下げしています。「これは面白いことになったゾ…」 と思いましたが、同時に 「あぁこの二人… まだ抱き合ったことが無いんだ」と云うことに気が付きました。青年は暫く躊躇っていましたが その内にグッと右手で娘を抱き寄せます。娘は 始めビックリしたようでしたが、青年が唇を寄せると 自分も身体の向きを換え、右手を青年の肩に掛け 左手を脇の下に挿し込んで唇を合わせます。

 映画では見ましたが ナマで近くに見るキスは始めてです。私はドキドキし 思わずペニスが固く勃ちます。二人は大分長い間 唇を合わせて居ましたが、その内に青年が 娘の八つ口(袖の付け根)に右手を入れグッと乳房を掴みます。「随分 大胆なことを…」と思う内に 青年は乳房を揉み始め、娘は唇を離し 目を瞑って仰け反ります。すると青年は 自分の左手で娘の右手を誘導し自分のズボンの前の膨らみを掴ませます。私はもう 目を離せず、思わずズボンを下ろし 勃ったペニスを出してシゴキ始めます。

 「あれまぁ…」と思って居る内に 青年は娘を押し倒し、唇を合わせたまま 右手で頸を抱え、左手を着物の裾に突っ込み 股の間を探ります。その右手がソロソロと動き始めると 流石に娘は少し抵抗しますが、それも少しの間で やがて娘は身悶えして腰を前後に動かし、青年の手の動きが細かくなると 身体を反らして身悶えします。「頃は ヨシ!」と見たのか 青年がズボンを下ろし掛けたとき、二人の動きが ピタリと止まります。二人が大慌てで 身仕舞いをし終わったとき、這入ってきたのは 弟の大学生でした。(Ⅱへ 続く)

【些事 : 倉庫Ⅱ】

 (Ⅰより 承前)私はガッカリしましたが ペニスは固く勃って反り返っています。仕方が無いので その日は一連の経過を思い出してマスを掻きました。

 それからも下の家が気になって仕方がありません。何事も無く 10日ばかり経った頃、下を覗くと 今日は娘が一人で窓際の座り机で本を読んでいます。「何だ 一人か…」と目を戻そうとしたとき 娘は本を伏せ爪先立って中腰になります。そして少し股を開き 右手を裾の間に入れ、目を瞑り 細かく手を動かします。私も自分の経験から 「あ… マスだ」と気が付きます。

 こうなったらもう お付き合いです。私は ズボンを下ろして胡坐を掻き、 窓辺の柱に寄り掛かり 斜めにそれを見下ろして自分のペニスをシゴキます。ペニスは 大学に在学中、マスの最中に 包茎の後ろが切れ、瑕が治った後 暫く仮性包茎で勃つと剥ける情況の頃でした。まだ グランス(亀頭)の先端が敏感で、色もピンクで 勃つと自分でも惚れ々々としました。その間にも下の娘のシコシコは続き 私も同じリズムでそれに合わせ、やがて娘が目を瞑り仰向いて手が止まったとき 私も同時に果てて射精しました。

 後で考えると 暫く前の風情に比べ、娘の様子が 大分色っぽくなって来ました。そこへ今日のマスの掻きっぷりですから もう確実に〝どこかで 初体験は済んだナ…〟と思われました。私は恐らく次に機会には 「ウマク行けば 本番が見れるな…」と、折があれば 下の様子を伺います。本番を始めて見たのは 別に書く予定の北の高窓からの情景でしたが、少し遠くて ジレッタイ思いをしました。もしも下の家でヤレばもうバッチリで 此処は特等席です。その機会は意外に早く 次の私の「夜勤の明け」に来ました。

 「夜勤の明け」と云うのは 「夜勤務が昼勤務に換わる 休みの日」で、朝帰宅して一眠りし 夕方に近所をぶら付いていたら、例の娘が 美容院から帰って来る処を見掛けました。家へ帰って覗くと 娘は着物を着込み白い割烹着を掛けて、イソイソと 家の掃除をしています。その内に 弟の大学生が旅支度でバッグを持って出掛けたので、〝ヒョットしたら 今日は…〟と思わせます。私のお袋はその日は 帰りが遅くなる予定なので、これで彼の青年が来れば〝まず 十中八九は…〟と 期待は膨らみます。


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2014年11月19日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】あっという間の出来事【エッチ】

母親というものは、子供のためなら

たくましくなるらしい。

健康ランドに行ったときのこと、

おれは、風呂あがりで、体をふいていた。

入り口近くの、ロッカーだった。

おむつをした子供が、入ってきて、

おれのほうに、近づいてきた。

若い母親が、追いかけて入ってきた。

母親はバスタオルを体に巻いて、手で押えてた。

おれはフリチンのまま、子供を抱き上げて渡した。

母親は、子供を受取りながら、

目を丸くして、おれの半勃起のフリチンを見てた。

その時、バスタオルがずり落ちて、

その母親も素っ裸になった。

すぐに子供を床におろして、


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2014年11月11日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】女性お笑いコンビのパンチラ【エッチ】

数年前に芸能人のパンチラをモロに見ちゃったんです。

芸能人と言っても女性お笑いコンビです。

名前は書きませんが最近二人とも結婚したようです。

見たのは不細工を売りにしている方ではなく、背の小さいわりとかわいい方です。

舞台の設営スタッフをやっていたのですが、ある学際の設営を担当してる時に

やってきたのがこの2人だった。この舞台は舞台袖から出てステージの裏に

回ったところに出演者の控室を作ってた。

ステージは地上から1メートルぐらい高くなっていて下は簡単な足組と

必要機材を置いてあるんです。

僕はそのステージの下で作業をやってたんですが、そこから出演者の控室が垂れ幕の

隙間から見えていました。こっちは暗くて控室側は明るいので視界明瞭でした。

そうこうしているうちにこの2人が控室でスタンバイ入りしました。

最初は着替えが見れるかもとも思ったが部屋に簡易型の試着室みたいなのを置いているため

ジーンズにワンピースという恰好で現れた彼女はしばらくして試着室の中に入ってしまった。

数分して水色のTシャツに白いスカート姿で現れた。


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2014年10月22日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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