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【人妻と】他の男に、抱かれた妻【エッチ】

とうとう妻に私の気持ちを告白しました。



「お前が他の男に抱かれている所を見てみたい」と



妻は思ったよりも冷静でした。

妻はベットで私の愛撫を受けながら



「私が感じて悶えていても怒らないでくれる?」

「ああ」

「知ってる人にされるの?」

「どっちがいい?」

「どっちでもいいけど知り合いなら恥ずかしいな」

「どんなタイプがいい?」

「うーん、Tさんみたいなタイプ」

「お前、あんなタイプが好きだった?」


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2014年6月5日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】妻のパート本当は・・・現実ver【体験談】

ここ最近4日間の出来事です実話ですので過激な内容は無いですがご了承下さい

僕は40歳、妻は37歳、子供は1人12歳、妻とは大学時代に知り合いそのまま結婚しました

妻は美人でしかも処女でした妻は淡白でSEXはあまり好きでは無いほうだと僕は思っていました

夜の夫婦生活は月に1回有るか無いかぐらいでした

去年から会社が業績不振に成りボーナスカット、残業無しになり年収が減りました今から3ヶ月位前の事です

妻が僕に夜8時から夜中の2時ごろまで工場のパートに行きたいと言われました僕は

少しでも家計の足しに成るなら良いよと言いましたなぜ夜なの?と言うと

妻は時給が昼の倍近く有るから、だから夜の部に行くと言いました

僕は何の疑いも無くOKしました、僕は妻が1日おきに夜工場のパートに行ってるとばかり思っていました

それは間違いでした本当は夜の11時か12時まで大阪の日本橋の人妻デリバリーヘルスで働いている様です

本当ですその根拠は 今日妻が家に携帯電話忘れて行きました僕の知らない機種でした

いけない事ですが何となくメール履歴を見てしまいました…

ここ2ヶ月の間300件ぐらい有り、相手は複数の指名してくれる男の人からみたいです

「客丸川」「タクさん」とか「お客清水」とか「池田さん」「和明君」と有りましたその内容は

「この店質が悪いから良いお店紹介してあげるよ」とか


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2014年6月5日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻と】妻から女へ 2【エッチ】

失業して一年近くなる蓄えもそろそろ、底をついてくる。子供は既に自立していて何一つ心配ないが自分達の将来の事も考えなければならない。しかし、明日の夜から夜の仕事に行く妻の横顔から見ると決心は固いようだ。何も言えない自分の力無さを知り情けないと思った。また何か妻を見ていると生活のために働きに行くという意気込みは感じられたがどこが何かを期待しているようにもみえた。『いつからそんな仕事を探してたの?』やや強い口調で『前からよ!あなたに負担をかけたくなかったから言わなかったけれど』友達の紹介という。誰と聞くと短大時代の友達の名前を言った。確か二人の結婚式の披露宴に出席してくれた稲田 様だ。友達には電話やメールなどで近況を語り合ったりしているようだが、プライベートな事まで打ち明けるものだろうかと疑問に思った。出勤初日は少し早めに出掛けなければならないということで車で送ることにした。妻は昼過ぎくらいから落ち着かない様子だった。衣装は自前でいいそうだ。しかし、ジーパンはNG。スカートでなければならないそうだ。それを聞くとやはり、男相手の仕事に妻は行くのかと情けないやら嫉妬する気持ちがわいてくる。4時前に出かけるというので送って行くことにした。助手席に座る妻のスカート丈に目をやる。『ちょっと短すぎないかい』『これくらい平気よ』『迎えに行くからな』『何心配してるの』『心配だよ!愛する妻に働きに行ってもらうんだから』クスッと笑みを浮かべながら『愛する妻なんて言ってくれたの何年ぶりかしら…。』駅裏にあるお店から少し離れたところで、『ここで良いわよ』ドアに手をかけた。前まで送ると言うと格好悪いからと言う。仕方なく降ろした。迎えに行くからと言うとタクシーで変えるからいいよと言ったが迎えに行くことにした。自宅で一人食事をするが食が進まない。迎えに行くからアルコールは飲めない。滅多にかかってこない電話がなった。寂しい心とは裏腹に『はい、山下でございます』と営業的に電話に出ると、仕事を紹介してくれたと言うと友達の稲田様だったので『お世話になって喜んでましたよ』と思わず口から出てしまった。そう言うと、変な間があったように思った。『瑞希ちゃん…』って受話器から聞こえるので『え~!今日から行きましたが…』『どこへ』と稲田さんが言うので…。『いや!?紹介していただいた仕事に出掛けてますが』と言うと紹介などしていないと言う。『あっ!そうですか。電話があった事を伝えておきます』と言ってとりあえず電話を切った。確か友達の稲田様の紹介と言っていたが、考えれば考えるほど何故、嘘!ウソ!を言ってまで……。落ち着かないので酒をちびちびと呑んでしまった。気がつけば夜中の1時前だった。


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2014年6月4日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】妻の裏切り(7)【エッチ】

男は私よりも7歳年上で身長181cm、色黒のいい男。

妻と13歳の女の子がいるそうだ。

家は横浜にあるが、仕事で遅くなった時の寝泊り用に会社の近くに1LDKのマンションを所有している。

つきあい始めて3ヶ月位経った頃、妻は男のマンションに行った。

白で統一された室内は綺麗に手入れされており、あまり生活感を感じないリゾートマンションのようだったそうだ。

妻はこんなセカンドハウスが欲しいと思ったらしい。

リビングでワインを飲みながらしばらく談笑。

それからベッドルームに行くと、そこには3台のビデオカメラが用意してあった。

3台ともベッドに向けて三脚で固定されており、それぞれAVケーブルで3台のテレビモニターに繋がっていた。

妻はこれが何を意味するのかを察し、身体の芯が「ッ…」と熱くなったそうだ。

男は妻をバスルームに案内し「シャワーを浴びなさい」と命じた。

妻がシャワーを浴びバスローブを羽織ってリビングへ行くと、男は「服を身に着けてベッドで待ってて」と言いシャワーを浴びに行った。

その日は膝上20cm位の黒いレザーのタイトスカートにサテン地のブラウス、下着は白。靴も5cm程のヒールのパンプスと指定された。

まるで秘書のような「いでたち」だ。

この男にはSEXごとにテーマがあるようだ。


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2014年6月4日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】淫乱女は、最後まで淫乱。【エッチ】

私は38歳のバツイチで、去年21歳の、清楚可憐な、華子に引かれて職場恋愛の末に再婚しました。ですが、

華子は、夜になると、豹変して淫乱になり、セックスの時に、色々と私には考えれのつかないプレーを要求してきます。

例えば、帰宅の時に、セールスマンを装わせ、奥さん良いでしょ、何て言わせて、嫌がる華子を玄関で、犯したり、飲み会の時は、夜這いさせる。風呂を覗かせ、オナニーシーンを見せつける。最近は、青姦も要求してくるしまつ、

そんなある日、

会社に、妻が車に跳ねられて、病院に運ばれたと連絡を受け、早退して病院に駆けつけた。包帯で、グルグル巻きにされて、寝ている妻の姿に、動転したが、妻の要求が無くなる事にある種の安堵感もあったが、

主治医の話を聞き、そんな感情も、吹き飛んだ。

なんと、妻は、右半身に、麻痺までは、いかないが重度の障害が残ると、セックスどころの騒ぎじゃない。

半年の入院とリハビリで、退院はできたが、ほぼ寝たきり状態、仕事もあるし、途方にくれていたら、田舎の父が上京して、妻の面倒を見てくれる事になった。それからは、

妻の精神状態も安定している。

私に八つ当たりも無くなった。

変わりに、面会謝絶のごとく、私に関わらなくなった。

数ヶ月が過ぎて、華子は、すっかり親父に馴れて、

車椅子で、出かけるまでになった。だが、相変わらず私には、会おうとしない。そんなある日、出張で2、3日あけたが、華子の好物を土産に買ったので、一泊を取り止め、最終で帰った。帰宅は0時過ぎに、しかし、二階の華子の部屋だけ薄明かりだ。妙な胸騒ぎを憶え、玄関の戸を静かに開けた。

何だ?男性用の

革靴が、


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2014年6月3日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】先輩にいかされた妻【体験談】

金曜日の昼間に突然、学生の頃の佐藤先輩から携帯に電話が入った。

 佐藤先輩は地方から東京の大学に出てきて就職は地元の会社に就職していました

その会社で急に東京に出張してくれといわれて今東京に来ているとの事。

久しぶりだからおまえと一緒に飲みたいと言ってきたので快諾し良ければ僕のうちで飲んで泊まっていってくださいとも言ったら先輩はとても喜んでいた。

でも、仕事が終わってからで帰りは9時過ぎになるとの事.そのまま、携帯で僕の妻に電話してそのまま伝えた。

妻には「今晩、大学時代の先輩が泊まりに来るから準備しておいてくれ」とそれから、夜になって自分の仕事が終わり8時前には家に着いて、軽く食事を済ませ,風呂も先に入ってしまっていた。

風呂上りにビールを飲んでいると

妻が「ねぇ、今日来る先輩ってどんな人なの?」と聞いてきたので

僕は「学生の頃世話になったんだ、けっこうかっこいいよ」

妻、「そうなの、へ~楽しみ~」

僕 「結婚して子供もいるけどね」

実は学生の頃は先輩とつるんで、よく女の子と遊んでいました。

佐藤先輩は背が高く体格も良くてかっこいいのでふつうに飲みに行ってもすぐに近くの女の子たちと仲良くなってそのままホテルへって言うのが何回もありました。でも、気に入った女の子にはかなり強引に迫ったりするので困ったこともありました

今は結婚して子供もいるのでさすがにもう落ち着いたと思います

そんな話をしてるうちに先輩がうちに帰ってきました。時間は9時半くらいでした先輩に妻を紹介し、先輩も恐縮しながらお世話になりますと挨拶してました


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2014年6月3日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻と】妻の裏切り(6)【エッチ】

身体を許してから3回目のデートの時も、店が終わってから男に送ってもらい車の中でキス。

僕が目撃したあの夜だ!

翌日は子供たちと遊びに行く約束をしていたため、そのまま家に帰るつもりだったようだが、男の「車の中で少しだけ一緒に」という言葉でカーセックスをするかも…と感じ一旦家に帰ってシャワーを浴びた。

男の好みの服に着替え、車で近くの暗がりへ…

男に愛撫され身体が熱くなり、そして初めて男のモノを咥えようとした時に僕からの電話で水を差されてしまった。

その時はビックリしたのと同時に邪魔されたという残念な気持ちが少しあったそうだ。

家に帰って僕に事の真相を問い詰められていた時も、身体の火照りは収まっていなかったらしい。

僕が前戯もなしに挿入した時、すんなりと受け入れたのはそのせいだったのか…

僕の目の前で男の携帯に「家庭があるので、これ以上の関係は続けられない」旨の電話を入れたが、僕がシャワーをしている間に仕事用の携帯から男に「さっきはごめんね…少し我慢して」と電話をしたそうだ。

男は「大丈夫。かえってスリルがあって余計燃えるよ」と答えたそうだ。

その時妻は既に私の知っている妻では無くなっていたのだろう…

僕が単身赴任している間「週に3日くらい友達の経営するレストランの手伝いをしている」と言っていたが、実は僕が帰省する第2週の週末だけ店を休んで幸せな妻を演じ、他の週は水商売をそのまま続けていたのはなぜだろう?

何がキッカケで妻は変わったのか? 妻はどのように変わってしまったのか? 妻が話す言葉の裏側にある真実を僕は知らなければいけないと感じた。

妻は細かい描写の告白をとても嫌がったが、僕が「離婚だ!子供たちともお別れだ!」と脅しをかけて、事細かな質問にも正直に答えるよう強制すると(子供たちと離れたくない一心からか)僕の質問に素直に答え始めた。

「感じたのか?」等の質問をするとコクッと頷く妻を見ると、今まで知らなかった妻の本性が少しづつ見えてきた気がした。


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2014年6月3日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】浮気女と別れることのできない結末【体験談】

自分は23歳の会社員です。名前はKと名乗っておきます。

自分には現在、2年付き合っている彼女がおります。彼女は1つ下の社会人です。名前はリサ(仮名)といいます。

彼女はスタイルも抜群で胸も大きく、顔もかわいいです。自分は背も小さく、顔も普通なので端から見れば釣り合っているようには見えない

と思います。

彼女とは大学生の頃から付き合っているのですが、リサは僕に隠すことなく、堂々と浮気をします。

事の発端は僕が早漏で、セックスが下手なことが始まりでした。さらに僕はいざ本番になると、緊張して勃起しなくなることがよくありまし

た。

付き合って半年が経つ時に、彼女の浮気が発覚し僕はリサを問いつめました。その時彼女は開き直り自分のせいで浮気をしたと言いました。

「だって、K立たないじゃん。Kのことは大好きだけどあたしも、ちゃんと好きな人とセックスしたいから」

この時に、リサから別れ話を切り出されましたが、僕は情けないことに泣きついて、別れたくないとすがりました。

リサはこの時にある条件を出してきました。それは付き合ってもいいけど、セックスは他の男とするというものでした。

当然僕は、拒否しましたが、嫌なら別れると言われ承諾しました。リサが他の男とセックスをすることを想像するだけで気が狂いそうになり

ましたが、それでも僕はリサと別れたくなかったのです。

それからリサは僕に隠すことなく堂々と浮気をします。

僕の誕生日にリサと会っていたときの話です。仕事が終わり、2人で食事をして部屋に戻った時には21時くらいでした。


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2014年6月3日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻と】妻の裏切り(5)【エッチ】

妻と知り合ったのは12年前…幕張メッセで開かれた展示会に僕は説明員として参加。

彼女は当時大学生であったが、アルバイトの派遣コンパニオンとして展示会に来ていた。

ヒールの高いサンダルを履くと170cmを超える身長、モデルのような綺麗な足、細い身体の割には豊かな胸(当時からCカップ)、そして美人。

足や胸を強調するようなボディコンシャスな服を好みスカートはいつも膝上25cm位のタイトミニ、下着も服の色に合わせて選び、週末にはクラブで踊り、大学ではサークルでゴルフを楽しむ、セクシーでオシャレで魅力的な女性であった。

展示会の3日間、僕は必死にアプローチしデートの約束を取り付け、そこから交際が始まった。

僕は女性の下着についてはコダワリがあって学生の頃からナイロンサテンの艶々・ツルツルした感じのものが好きだった。

下着に気を遣わない女の娘と交際した時は必ず(少ない小遣いから無理をして)自分好みの下着を買い与えて、デートの時には必ず身に着けてくるようにと言っていたものだ。

妻は交際を始めた時すでに僕好みの服や下着を身に着けていた。

初めてホテルに行った時もストレッチ素材のパープルのワンピースに同じくパープルの艶々したパンティーとブラを身に着けていて、SEXをする前に暫し見惚れてしまったのを覚えている。

今でも仕事の時は黒を中心としたワコールの大人っぽい下着を身に着けて行くが、プライベートでは艶々・ツルツルを身に着けている。

妻の告白に話しを戻そう。

その男は女への接し方が僕と全く反対であるが、服や下着の好みは僕とソックリのようだ。

店が終わったあとのつき合いで、私服に着替えた妻が男の好みのものを身に着けていたことが、男の欲情に火をつけたのだろう…。

デートの時にも「持っている下着は何枚くらい?」「どんな色が好き?」「今度一緒に買いに行こう」等下着の話題が良く出たらしい。

木曜日にデートの約束をした時も、茶色のフェイクレザーのタイトミニにオレンジのタンクトップ、パンティーとブラはオレンジのサテンのものと指定されたそうだ。


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2014年6月3日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】妻が写真家の男にハメ撮りされていたDVDを発見した【体験談】

今から約一年前の出来事です。

私は地元の建設会社で働いているのですが仕事の関係上出張が年に数回あります。

その度短くて数週間長くて3~4ヶ月程家を空けます。

距離的に帰れる時はなるべく帰るようにして週末に妻と一緒に過ごす様にしていました。

妻とは恋愛期間1年、当時結婚して3年目で幸せに暮らしていました。

当時妻は専業主婦で29歳、私も同い年。

私が言うのもなんですが顔はアナウンサーの中田有紀さんによく似た清楚な美人です。

服装も気を使っていてアナウンサー系の清楚な感じです。

色白で身長も高く胸はCカップです。

性格も少し控えめで品があるタイプです。

私の顔は決してかっこ良くなく普通の眼鏡男です。

私から告白してOK貰った時は夢見心地でした。

ある時、出張先の現場で下請けの会社の作業員が仕事中に事故を起こしてしまい作業中断。

再開まで暫らく日が空くので急遽家に帰る事に。

家に電話したが出ないので買い物かなと思いそのまま帰宅。


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2014年6月3日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

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