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【ナースと】俺の妹は看護師 妹に介抱された俺【エッチ】

俺30歳、妹27歳。

ともに独身。カレシ、カノジョなし。

俺が先々月入院したときの話だ。

よりによって通勤途中にバイク事故で妹がいる病院にかつぎこまれた。

両手骨折。で、整形外科病棟に入院した。

労災なので、全部医療費は会社もちとなった。「兄ちゃん、なにやってんのよぉ!恥ずかしいなあ!」

「ええ!お前の病院かよお・・・ここ。」

手術が終わって、麻酔が切れて目が覚めたときのことだ。

主治医や婦長さんと主任さんもいた。

こっちが恥ずかしい。

そして、3週間の入院となった。

入院して5日目のこと。体を拭いてくれるってことで看護師(24歳)の子が来てくれた。

両手が使えないから、パジャマ、パンツを脱がせてくれて、せっせと拭いてくれた。

風呂に入れないのもあったから、嬉しかった。さっぱりした。

個室だったから、周りの目を気にすることなく拭いて綺麗にしてもらった。


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2017年12月21日 | エッチ実話カテゴリー:ナースとの体験談

【友達と】14歳の少年の患者と【エッチ】

個人病院に勤める看護婦です。

私の大切な患者さんについてお話します。

彼は14歳、生まれつき右足が不自由なうえに、交通事故でその足を

骨折して、うちの病院に運ばれてきました。

外来で時々きていたので、全く知らない訳ではありませんでした。

入院してからしばらくして、傷口の治療のため1階の診察室へ運ぶこと

になりました。

個人病院ですから看護婦も3人しかいないので、彼を運ぶのに2人で

とはいかなく、おんぶして連れて行こうと思い立ちました。

障害があるせいか身長も普通の14歳よりは小さく145cmほどしかない

ので大丈夫だと思ったのです。

治療が終わり病室へ戻るときも当然おんぶでした。

病室へもどる廊下の途中で突然、私の胸をにぎりしめてきました。

あまりに突然のことで、びっくりしましたが、そのまま病室へ戻りました。

そのことがあった日から、なんとなく彼のことが気になってしまうようになりました。


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2015年2月16日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】入院して就職【エッチ】

バイク事故で、入院して、夜勤看護婦を何人かヤって楽しい入院性活を送っていた。

手コキやフェラで誘い出されて、

大体はリネン室で、腰をふってる。

そんな中、無職の俺が永久就職先を、見つけたんだ。

看護婦たちは、

婦長を嫌っていたインテリで、クソ真面目な、お局様婦長は、口うるさくて、嫌味な独身五十女で、看護婦たちは、絶対に処女だって、うわさしていた。顔はまぁまぁで、胸はぺちゃんこ、小太り、

俺はヤりとも看護婦に話を持ち掛けた。婦長をレイプしてやるから協力しろって、看護婦たちは、話に乗ってきて、わざと夜勤を休み婦長を夜勤に入れた。巡回して来た看護婦から合図を受けて、

ナースステーションに出向いたら、婦長は病室に戻りなさいを連呼する中、リネン室に強引に連れ込み、予め準備していた、テープや拘束具で口を塞ぎ手を拘束した。

足をバタバタして抵抗する中、ハサミでナース服を切り刻みブラを切り小ぶりな乳をもみ舐め乳首を吸い寄せストッキングを引き裂き白パンの上から愛撫したら、直ぐに濡れだしたギンギンのチンコを見せると、

目を白黒させて、おとなしくなったから口のテープを剥ぎ取り、チンコを近づけたら、

どうすれば良いのって聞いてきた。手をほどき、抱き寄せたら、

私なんかでって、下を向いたから、愛してるってキスしたら、鼻息を荒げて力が抜けた。

小刻みに震える、婦長の足を持上げ挿入したら、

それが、中々具合が良い。

マンコの中に舌が有るんじゃないかと思うくらいチンコにまとわりついてくる。


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2015年1月8日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】おかしな医者【エッチ】

初めて先日婦人科検診に行きました。

クリトリスや膣口を念入りに消毒され、先生が指を入れてグニュグニュしてきました。

診察なので別にその時は変な感じはなかったのですが

少し時間が長いかなぁと思っていると、先生の指が微妙にゆっくりと

ピストン運動をしていたのです。

私は恥ずかしいのと気持ちいいのと腹立たしいのとが一緒になり

頭が混乱し、固定されていた足をバタバタ動かしました。

すると先生はすぐに指を抜き「ごめんねぇ、もう少しがまんしてねぇ」

と言いながら、ゼリーのようなものをクリトリスに塗り始めました。

もうその時点で膣口付近は濡れてベトベトだったと思います。

下半身がしびれてしまい、すぐにオナニーをしたいような状況でした。

先生は「ここ痒いでしょ、少しかぶれてるみたいだから薬塗っときますね。」

と言いクリトリスを念入りに指で摘みながら揉んできました。

たしかに最近クリが痒かったので納得したのですが

先生は皮まで剥いて激しく揉んでくるので、私は声を抑えるので必死でした。


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2015年1月6日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】母が病院で受けたこと。【エッチ】

母は、59歳、自分は、30歳です。母が、数日前、朝、なかなか起きて来ないので見に行きました。聞いたところ、風邪ぎみで、最近、お通じが無いのです。病院へ連れて行く事にしました。

 母が、受付で問診表を書き、内科の前でまちました。

中から、看護婦さんが、呼び、自分も診察室にはいりました。先生は、女性でした。母が、先生に、症状を話し、上半身裸になりました。母の、乳房もピチピチしていて、59歳と思えませんでした。問診が終わり、お腹の診察です。先生が、「下腹部見るから、スカ−ト脱いでベットに寝てください。」と言いました。母は、パンテイ1枚です。白のデカパンです。染みも付いていました。

 先生が、「何日も出てないようね。苦しくありません。」

母「はい。」

先生「そうですか。お尻見ますからね。パンテイ下げて横向きになってください。」

  「お母さん、肛門に指入れるからね。我慢してね。」

  「はい、うん、硬いね。便が硬くなってるね。」「いいわ、服着ても。」

母「どうなんでしょか。」

先生「うん、浣腸しないと出ないね。」「200cc入れるけど、良いかな。」

母「お願いします。」

 母が、処置室へ行き、浣腸を受けることになりました。母の、お尻もピチピチしていて、浣腸している時の、顔もなかなかのものでした。片手にパンテイを持って、トイレまでの、我慢しているのも楽しいものです。それに、トイレでの、排便も、量も多くて、オナラも何発もでした。


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2014年12月18日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】水着を試着【エッチ】

・・・目、目のやり場にコマッティ・・・

雨宿り代わりに入ったデパートの水着売り場。由紀(俺の彼女・本名)は女だから別にいいが。

俺は付き添いなんだから、っっって、俺から離れンなよ、勝手に。

こんなとこに一人でいたら、怪しまれんだろが。恥ずかしいんだよ、マジで。

俺が白い水着に見とれている間に、隣の列へ行ってやがる・・・。

そのとき俺の鼻の下は20センチくらいはあったかと思う。

下を向けていたチンコもジーパンの中でもがき始めていた。出せー・・・出してクレーって。

「どういうのがいいかなぁ・・・」

真剣に俺に聞くなよ。まだ6月上旬だぞ。季節は夏へ急いでるけど、これから梅雨だぞ・・・。

この雨だって・・・・。梅雨入りなんじゃねぇの?

「大人びているのがいいかな・・・」

俺は鼻の穴をふくらませながら言ったけど、チンコもふくらませてしまった。

実に由紀は俺よりも5歳年上、26歳。ちょっとした旅行で知り合って、何となく付き合っている。

まっ、一応交際しているということでお互い納得している。

デパート店員に由紀にとって、他のデパートを見るのは面白いらしい。参考になると言っていた。


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2014年11月25日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】母が病院で受けたこと【エッチ】

昨日の朝、母が、トイレから出てきたら、「少し出血した。」と言いました。自分は、「痛みは、病院へ行ったほうが良いのでは。」と言って連れて行くことにしました。

 母が、排便時に、強い痛みがあって、肛門が切れたみたいなんです。

母が、病院で受付を済ませ、自分も一緒に診察室へ入りました。診察してくれた先生は、女医でした。母は、先生に、症状をいいました

 先生も、母に、いろいろ聞いたのです。「痛みの強さとかどんな時。残便感。便のかたさ。ガスが出ているか。便秘は何日か。」

母 「排便時にかなりの痛みがあって、かたい便が少し出ただけです。5日です。」

先生 「便少しだけ、お腹見るからスカ−ト脱いでベット寝て。」

母 「はい。」

母の、パンテイは熟女系の赤の花柄でした。陰毛もはみだして少し濡れているのです。

先生 「お腹張ってますね。お尻も見ますから、パンテイ脱いでください。」

母は、お尻丸出しです。肛門もよく見えました。出血していたのが解ります。

先生 「お母さん、切れてるわ。痛いでしょう。局部麻酔の注射するね。痛いけど我慢してね。」

先生が、母の肛門を、消毒した時、痛みがあったみたいです。そして、注射の針が肛門に、これも痛いのです。母が、泣きたいくらいです。

暫くして。

先生「お母さん、痛みとれました。肛門に指入れてもいいかな。」

母 「え、はい。」


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2014年11月21日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】病院【エッチ】

初体験ではありませんが投稿させていただきます。

 僕が小4の時気管支炎で入院することになりました。4人部屋に移されましたが僕の他に入院しているのが30歳くらいのおばさん一人だけでした。

 顔はNHKの有働アナウンサー似でそこまではきれいではありません。一緒の部屋になってからすぐに仲良しになりました。

 入院して2日目の夜中、そのおばさんが突然「おなかが痛い!」と言ってたので僕はベットから起きておばさんのところへ行きました。

 僕が「看護婦さん呼ぼうか?」と言いましたが、おばさんは「それよりも早くおなかさすって」と言い、看護婦さんを呼ばずにおばさんのおなかをパジャマの上からさすってあげました。

 そのあとおばさんは直接おなかをさすってほしいと言ってきたのでじかにさすってあげました。

 しばらくしておばさんは「だいぶよくなってきたけどまだ痛むから今度はもう少し下の方をさすって」と言われた為少し下の方をさすり、「ここ?」と聞きました。するとおばさんはもう少し下の方と言い、僕はパンティーの中に手を入れアソコの生え際のところをさすりました。

 それでもおばさんはもう少し下をさする様に言ってきたので僕はおばさんの生殖器に手をもっていきました。するとおばさんはテレビ番組のエッチシーンの様な声で「そこ! そこをさすって!」と言いました。僕はおばさんの生殖器の割れ目に沿って何度も何度もさすってあげました。

 するととそこからハチミツのような液がたくさんあふれ、おばさんは小さな喘ぎ声を何度も発し30分ほどさすったらおばさんのカラダがビクビク痙攣しました。

 その行為を繰り返していくうちに僕のオチンチンはすっごく硬くなり、痛くて痛くて前かがみの姿勢になりました。

 僕のその姿を見ておばさんは「どうしたの?」と聞いてくるので僕は恥ずかしながらもその現象を正直に説明しました。するとおばさんは「ああ、見せて」と言ってきたのでパジャマ、パンツを下ろしおばさんに大きくなったオチンチンを見せました。

 おばさんは「何でもないのよ」と言って僕のオチンチンを物珍しそうに見た後直接触り、皮をむいて2、3回舐めた後、口に含みました。それから1分も経たずにお尻の奥の部分がムズムズしてきた為、おばさんに「怖い!」と言いました。

 しかしおばさんはその行為を止めてくれずついにたくさんの白い液を出してしまいました。

 これが僕の初めての射精でした(当時射精の知識などまったく知りませんでした)。それからすぐに猛烈な眠気が襲ったのでそのことをおばさんに話すと、おばさんは一言「ありがとう」と言ってぼくをベットまでつれていってくれました。

 それから次の日僕は退院しました。今考えればもう少し入院してたかったと思う今日この頃です。


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2014年10月28日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】母の診察【エッチ】

昔、中学の時に、母と一緒に診療所で診察を受け、母が浣腸をしたのを思い出します。その時、母は、35歳。

あれから、33年が経ちます。今、母は、68歳、感染症による膣炎なんです。

先日、自分も一緒に病院へ行きました。婦人科です。

先生の話によると、性による感染症と言われました。母が、最近SEXしたと言う事です。その相手は、自分なんです。

先生にも、その事を言いました。膣内への射精はしていない事も。

 そして、診察です。母は、下半身裸になり、内診台に乗りました。膣内の洗浄を受け、クスコを入れ診察です。膣炎は、

薬で治るそうです。

それに、母が、下腹部の痛みを言いました。先生は、「お腹のほうですね。」

お腹も、診察してもらったら、便秘していたのです。

先生から、「便出しますね。」と一言です。看護婦さんが、用意したのが、ディポス150の浣腸でした。

母を、ベットに寝させ、先生の指が、肛門の中に入れられ、抜くと、すぐ浣腸の注入でした。

暫く、我慢して、トイレへ行きましたが、中に入っていたのです。トイレは、男女1個ずつしか無かったのです。

我慢できない母を見た、看護婦さんが、裏口から母を連れ出したのです。裏口で、排便させたのです。看護婦さんも

そばに居ました。


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2014年10月18日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】人妻看護婦【エッチ】

3年ほど前、19歳で肩を脱臼して一時入院したときの事。

2日ほど入院したのですが、3個のベットがある部屋で、

入れ替わりで人がいなくなり、たまたま2日目の夜が一人でした。

看護婦さんは2日では名前と顔が一致せず…。

AVみたいなことは起きね〜よな〜と一人、友達の差し入れたエロ本を

手にパラパラと読んでいたときのこと。

まだチンチンには手をつけずに読んでいただけでした。

そのときガラガラ、と30歳半ばの看護婦さんが入ってきました。

とりあえずバレてるとはわかっていつつ本を隠しました。

初日に紹介に来たのは覚えてるのですが名前が出てこず。

名札を見ようとしていると「覚えてないな!」といわれ、

正直に「すみません、わからないっす」と言うと、

「全く、Hなくせに女の名前を覚えないと口説けないぞ!」

と笑いながら近寄ってきました。(やっぱエロ本ばれてた、、、。)

「そうですね〜、でも口説いても無駄でしょ?」というと、


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2014年10月8日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談
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