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【友達と】小3の女の子。【エッチ】

今やってる習い事のバトントワリング。

これであった萌えた体験談。最初はダッフィーと一緒に練習後に遊んでたんだ。するとだんだんと女の子の方から近づいて来てくれた。僕は子供好きだしもちろん嬉しい。

僕を見かけると超絶に笑顔になり可愛い。そして今日の練習。

後ろから「キャー!」という子供特有の甲高い声。

何かと思って振り向くと、急に抱きついて来た。本人は何とも思ってないけど、かなりはずかしい。みんな見てるし。それからも手を繋いで来たり、しゃべったり、いろいろして帰宅の時間。ちょっと待っててねと言われ、出口で待つと、はいっと飴ちゃんをくれた。お母さん苦笑いだけど…。少し舌足らずなところとかも可愛い。

僕の名前はゆうき。

そのことを、「ゆうちくん?」って聞いて来たり。いつか萌え死にするわ。

ちなみに僕中3。


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2018年1月10日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【フェラチオ】昭江の恋の物語 馬場さんとのはじまり【体験談】

昭江の恋の物語 馬場さんとのはじまり 子供達が小学校へ通うようになり、育児の手間が掛からなくなりました。知人が就職の世話してくれました。

ある企業の管理部門で給食の世話係を探しているとの事でした。面接を受けてパートタイマーとして採用されました。独学で調理師と栄養士の免許を取っていましたから役に立ちました。金曜・土曜・日曜の三日間が勤務日でした。

時間の余裕を見て、8:00に出勤して実務を始めました。

本来は、午前9:00に出勤して食材の買い出しに出かけて、11時過ぎに調理を完成させて、11:30からの食事に間に合わせるように決められていました。

15:00頃には全てが終了しますから、翌日の献立を考えて17:00までの時間を過ごします。

賄いの人数は幹部社員の10人程度です。

それまでは、2人の女性が担当されていました。

昭江が担当するようになって、1人で対応出来る事が分かりました。前任のお方は別の現業部門へ代わられました。食事の準備が出来ますと責任者の馬場さんに報告して現品を確認して戴ききまりでした。

ある日、夕食を食べましょうとお誘いを受けて日本食のお店へ出かけました。

馬場さんは単身で着任しているから時間を持て余しているとの事でした。食事をして、バーへ案内されました。ビールは飲めましたからお付き合いしました。

もう1軒出かけても良いかとの事でしたから肯きました。

タクシーでグランドホテルのバーへ出かけて世間話をしました。少し、酔っぱらった時に軽くキスされました。膝に手を置かれて別の手が腰に回されていました。

勤務先の上司ですから手を振り払う様な事は出来ませんでした。それに好意も持っていましたので。

ホテルのお部屋が用意出来てそちらへ移動しました。

扉を閉めれば二人だけの世界です。抱きかかえられて馬場さんの舌が昭江のお口に忍び込みます。軽くお返しのキスをしましたら抱き抱えられてベッドに移されました。


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2017年12月27日 | エッチ実話カテゴリー:フェラチオ体験談

【フェラチオ】美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・【体験談】

美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・先週の水曜日に佐藤さんから電話がありました。

夕方に岡山に来られるのでお会いしたいとのことでした。

昼過ぎにエステに出かけて、その後で髪のセットにも出かけました。岡山駅で待ち合わせて、軽い夕食をいたしました。

美和子のお家へ伺いたいとのことでしたから、車を駅の駐車場に預けて自宅まで歩いてご案内しました。

飲み物をお出ししようと思いお尋ねしましたら、ブランデーをご希望でした。

レモンをスライスしようと思って調理台に向かっていましたら、背後から胸を抱きかかえられました。

乳房をもまれてブラの下から直接の攻撃を受けました。

ダメですよ・・・。佐藤さんは聞いてくださいません。

スカートをめくりあげてショーツをずり下げて美和子の大事な場所へアタックされて・・・。

クリが硬くなっていたみたいでした。

背後から両手が美和子のベビーへイタズラです・・・。

赤ちゃんが泣きながら耐えています。佐藤さんがパンツを脱ぎ捨ててブリーフも・・・。

美和子のお尻に当たってきました。

美和子に前かがみになってと言われてそのようにしました。

数回のお稽古で坊やが美和子の中に入ってきました・・・。


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2017年12月24日 | エッチ実話カテゴリー:フェラチオ体験談

【童貞・処女と】ショタっ子と。【エッチ】

俺には中学生からの恋人がいる。

女ではなく男だ。

しかし、俺は【ゲイ】ではない。

好きになってしまった人がたまたま男であった。

それだけの事。俺はある村に住んでいた。

通っていた学校は、とても人数が少なく全校生徒合わせても平均的な学校の一クラスか二クラス分の人数しかいない。小学校と中学校が同じ棟で殆ど、分校のような状態。俺は小柄で頭は悪くない。

恋人の名前はT.S。

こいつも小柄で、大人しくて綺麗な顔立ち。俗に言う男の娘みたいなものだった。

身体も華奢で声変わりもほとんどしてない。

良く言えば、大人しくてまじめな子。

悪く言ってしまえば、コミュニケーション能力に欠ける、所謂自閉症。

とは言え、仲良くなれば普通に会話はできる。そんなT.Sは幼稚園からの幼馴染。

小学校2年の時位から、陰に隠れるようになった。

しかし、幼馴染である俺に対してだけは懐いていた。小学5年生の時。

T.Sの家で遊んでいるとき、体勢を崩したT.Sが俺の上に乗ってしまった。


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2017年12月23日 | エッチ実話カテゴリー:童貞・処女との体験談

【近親相姦】妹とセックス体験談(春休み)【体験談】

妹が可愛いと思ってしまい、春休みの時にセックスしてしまった…(笑)

僕は今年で高校1年になり、ちょっとお盛んな時期です。

僕には中1とちょっと年の離れた妹がいる。ほんとに純粋で、エッチな知識を全く知らないような子です。普段は超元気でハイテンション。うちは父と母が離婚して、母と妹と僕の3人ぐらしで、母は仕事でだいたい夜遅いです。遊んで帰ってくることもあるので朝とかもあったりします。

そんな環境で僕は春休みの間、部活が無い日は妹の宿題を手伝ったりご飯を作ってあげていました。一緒にいる時間がとても長いです。妹の体や、可愛い顔立ちをみているとムラムラしてしまいました。すごくドキドキして、ちんこがもうやばいことになっていた。母もいないことだし、少しだけ…という気持ちで、妹を二階の僕の部屋に呼び出しエッチをしてもらうことにしました。フェラが僕は1番気になるプレイだったので妹にフェラしてもらうことにしました。妹に、

『ちんちん舐めてくれない?ちょっとでいいから!』

妹はフェラという行為を当然しらないと思うので、直でそう言いました。すると妹はちょっと嫌そうな顔をしました。予想はしていましたが、どうしてもして欲しかったのでしてくれたらなんでも言うことを聞いてあげると約束したら、あっさりしてもらえることになりました。

僕はベッドに座って、妹に膝立ちになってもらい咥えてもらうことになりました。ちんこを妹の口にあてがい、パクッと咥えてもらった。舌がまったく動いてなかったので、

『舌動かして…チュパチュパして欲しい』

妹はしっかりリクエストに答えてくれました。妹の不器用なフェラは正直最初の方は下手くそであんまり感じませんでしたが、僕が指示した通りにやらせていくとどんどん気持ち良くなっていきました。

『あー…すごく気持ちいい…』

僕は妹のツヤツヤの黒髪をギュッとつかんで妹の頭を前後に動かす。その光景がすごく興奮して、もうすぐで出そうになった時、

『今からおちんちんから液が出るから全部飲んでくれっ!』そういって思いっきり、腰と妹の頭をつかんで前後に動かし、僕は大量に妹の口に出した。気持ちよすぎでもうおかしくなりそうだった。妹はちゅぱちゅぱ音を立てて、俺のを飲んでいた。口を離して最初に妹は、

『すっごい苦いー…もう飲みたくない』

しかし、僕はこの気持ちよさを知ってから次の日からフェラを頼むようになった。毎回妹に嘘をついては中に出していた。決まって妹は洗面台にダッシュして吐き出していた。多くて1日に3、4回は口に大量に出していた。スマホで動画をとったりもした。

そして春休みも終わりそうな頃、妹の処女を奪ってしまった。


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2017年12月22日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【マニア】女子大生の妄想と初めての露出体験in銀座【体験談】

10年ほど前の話になりますが、大学に入りたての女子大生の調教の話です。

理系の一流大学に入った彼女。たまたまの偶然ではありますが年は離れていましたが後輩にあたります。本人の話では、家庭環境に闇を抱えていて、親からの愛情を全く感じることができないとのことでしたが、話を聞いてみると、ごく普通の家庭で、親も十分愛情を持って接しているのではないの?という感は大いに感じていましたが、10代のころの多感な思春期の感情が、彼女にそう思い込ませていたのでしょう。さみしがり屋で、自分に愛情を注いでほしいという想いが、普通のひとよりも、かなり強かったのでしょう。そんな一面は、家族に対してだけでなく男性に対しても同様でした。話をしていても頭の良さを感じさせる子で、容姿は、幼さを感じさせはしましたが、純朴な可愛らしさを感じさせる子でした。ただ、普通の会話と容姿からは想像できないくらいの妄想をよくしている子で、彼女の妄想を聞き出すのは大きな楽しみの一つではありました。性格的には大人しい目で内に籠る面があることの影響もあるのでしょうが、彼女がしている妄想は、官能小説を超える途方もないことを妄想していました。妄想の題材は、学生でしたので学校での内容や、身近な事象が多めでした。自分がしてしまった妄想を話すのは、自分のことを見透かされるようで恥かしがってなかなか話したがらなかったので、それを聞き出して行く事も、楽しいものでした。妄想していることを体験したいとの事で、調教をして欲しいとの要望を受けて、調教を始めて行ったのですが、彼女の妄想レベルの話を体験させるなんていうことは、度が過ぎていますので、当然無理な話で、また、実際の経験は未経験でしたので、ソフトなことから始めていきました。愛撫にSMのエッセンスを少し交えたくらいのごくごくソフトなことから。目隠しをして、縛り、愛撫を加えながら、言葉で辱め、虐めといったような・・・・それでも、初めての実体験で受けたものは、彼女がしていた妄想よりも心に響いたようで、彼女はどんどんSMの世界にはまっていくようでした。SMを通じて心と身体に愛情を注いでもらっているような実感も得ていたのでしょう。そんな中でのある日、彼女から今日調教して欲しいとの連絡が入ったのですが、当日、私の仕事が徹夜してでも仕事を終わらせなければいけないほど、多忙で、今日、会うことが難しいことを伝えると、暫くしてから返ってきた彼女からの返事は、もう、私が仕事をしていた会社の前まで来ているとのこと・・・・まだ、お昼前の時間にも関わらず、仕事が終わるまで待っていると・・・・お昼休みに会社を出て、銀座の裏通りにある近くの公園で待ち合わせをし、公園で改めて、当日の仕事の状況を伝え、今日は、どうしても無理なことを、彼女に伝えたのですが、どうしても今日、して欲しいといって聞かない彼女・・・・全く聞きうけない彼女に無理難題を・・・・「この公園で、下半身に身に着けるものすべて取り外してお散歩できるくらいのマゾ女だったら、今日、調教してもいいよ」と・・・・裏通りとはいえ、銀座に位置する公園でしたので、ある程度の人通りはあります。そんなところで、下半身何も身に着けない半裸状態でお散歩など無理な話です。彼女曰く、「本当にそれやったら、してくれるの?でも、私は露出には、興味ないから、感じることはないけどね」・・・できないとタカをくくっている私は「本当にできたなら、約束するよ。」・・・「じゃあ約束だよ。脱ぐからね。・・・といったものの、公園のベンチに座ったまま、動こうとしない彼女「やっぱり無理みたいだね。では、今日はおとなしく帰りな」・・・・「待って、今脱ぐから」・・・ミニスカートの中に手を入れ下着に手をかけるまで行くけど、そこから先には進めない。「こんな銀座の公園で脱ぐなんて、無理な話だよ。今日はあきらめて帰りなさい」・・・私がベンチを立って仕事に戻ろうとすると彼女が、下着を下し始める。ちょっと、虐めたい気持ちも働き・・・「見てごらん、」公園に面したところにあるガラス張りの喫茶店を指さして「あそこの喫茶店で座っている女の子たちや、若いサラリーマンがこちらを見ているよ」少し遠めではあるので、こちらを見ているかどうかは、本当のところ分かりは、しなかったのですが彼女の手が止まり、下し始めた下着も元に戻そうとするので、「もう、お昼休みも終わるので、時間切れだね」・・・立ち去ろうとすると彼女は、意を決して、下着を脱いだ。脱いだ後、ベンチに座って脚を閉じて、「はい、脱ぎました。今日してくれますよね。」・・・俯きながら彼女が震える小さな声で囁く。続きは、女神のSM快感天国アメーバで


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2017年12月22日 | エッチ実話カテゴリー:マニア体験談

【学校で】メモリー【エッチ】

最近、中学校の卒業式が行われた。

なんとその日は風が強く、卒業式ということで、ケータイを持っていても、なんら怪しまれることがなかったので、盗撮日和だった。

僕は、Rさんのパンチラを見たことがあまりなかった。Rさんは、とても可愛い。ガードが堅いわけではないが、あまりうまく見れていなかった。だからこの日は、ケータイに写真を収めよう、と。

動画を作動させ、Rさんの背後についた。あとでスクショすれば写真になるのでとりあえず動画だ。ずっと構えていても、あまりよい風はこない。だが、少し経ち、Rさんがこっちの方に振り向くと同時に、スカートが勢いよくめくれ上がった。まさに神風だ!

イチゴ柄の可愛いパンツだった。たまに見る時は黒パンなのに、この日だけはなぜか生パンだった。もう興奮せずにはいられなかった。

だが、Rさんが僕に気付いて寄ってきた。

「今、撮られてないよね?」

かなり焦った。だが、

「ゲームしてたから見てすらいないw」

と、思い切り嘘をついた。そうしたら、

「今の、聞かなかったことにしてね、恥ずかしいから」

と言って去って行った。

なんとも可愛かった。

次に、Aさんの背後に行くことにした。

Aさんも可愛く、胸はまぁ中学生にしてはそこそこある人だ。その人はガードが緩すぎて、学校で結構スカートの中が見えた。


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2017年12月22日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【友達と】見せてあげなよ【エッチ】

夏休みにちょっとエッチな体験をしました。 というより自分から実行してしまいました。

友達2人と泊まりがけで海に遊びに行ったんですけど、 そのときに高校生らしき男の子

の2人組がこっちを チラチラと何度も何度も見ているのです。(そんなに過激な水着で

はありませんでしたけど)イタズラ心が湧いてきて、冗談半分だったんだけど、 友達に

「見せてあげなよ」って言ってみたんです。ところが友達も「面白そうだね」ってことで、

順番に バストを見せてあげることになってしまいました。

ジャンケンで順番を決めることになったんだけど、 なんと言い出しっぺの私が負けてしま

いました。 それで、まずは甲羅干しの体勢になって、友達に ビキニのひもをほどいても

らいました。 友達に男の子の様子を見張ってもらい、 タイミングをはかって、起きあがり

ました。 もちろん、水着は押さえずに・・・

しばらく・・・けっこう長く感じたけど・・・ 実際には10秒くらいかなあ?・・・・

そのままの状態で見せつけてあげました。彼らはびっくりしたような顔をして見つめていま

した。 突然1人がカメラを手にしたので、「キャッ」って言って 胸を押さえました。

でも、そのときはとっても気持ち良かったです。 海で開放的になって、気分が高まっていた

からでしょうね。 そのあと、友達2人も同じようにして見せてあげました。 男の子が声を


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2015年2月15日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】彼女がパンチラ盗撮されて・・・【エッチ】

前に彼女と100円ショップに行った時のことですが、

この時の興奮が忘れずに未だに思い出してネタにしています。

店内でお互いに好きな商品を見ようということで、しばらく別行動していました。

しばらくして彼女を探すと文房具コーナーで熱心に商品を見ていました。

もうそろそろ帰らないかなと声を掛けようとすると、彼女のすぐそばにいる男が商品を見ながらチラチラ彼女を

見ているのに気付きました。

妙に胸騒ぎがした私はなぜかとっさに身を隠してしまって、二人を棚越しで観察するような形になりました。

その日の彼女の服装ですが、上がベージュのVネックのニットに下はデニムミニ、生脚にブーツでした。

男は彼女の背後にしゃがむとしきりに周りを見ながら上着のポケットに手を入れています。

彼女が前屈みになって商品を見始めると、男がその手をポケットから出して彼女の太ももの裏の付近に伸ばした、

と思ったらすばやくポケットに戻しすぐに立ち去りました。

一瞬の出来事でしたが、その手の画像やDVDが好きな私はすぐにピンと来て、

怒るどころかチン○がビンビンになってしまいました。

もう少し様子をみようと思い隠れていると、今度は彼女が屈んで見ていた商品を手にとって無防備にしゃがみました。

すぐにさっきの男が帰ってきて棚の反対側にしゃがみました。


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2015年2月15日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】検定【エッチ】

自分は今、一人の女子と一緒に行動している。なぜかって?まあ、話せば長くなるのだが・・・。

 ある日、自分は近くの塾にいた。そこには自分を含め2人の男子と5人の女子、計7人がいる。(いわゆるハーレム状態)その中に、Sという女子がいる。成績は不明、運動神経は分からん、唯一分かっている事は「明るい、活発」ぐらい。そんなSと出かける機会が訪れる。その日の帰り際、検定の話が少し持ち上がっていたため、誰が受けるのどーのこーのと話し合いが。そんな中で、自分とSも同じ級を受けることが分かり、当日一緒に行くことになった。(会場が同じである事が分かってからの話)。

数週間後。自分たちは、最寄りの駅で待ち合わせをした。自分が早目に行き、携帯の受信履歴を見ると、既に何通かメールが「おはよう」とか、「今、どこにいる?」とか。「うわやっべ」とか思っている間に、Sが到着。特に、その事については気にしている様子もなく、自分もそれは流し、出発する事に。隣の隣の駅までとりあえず電車で行く。自分たちが乗ろうとした電車が当駅始発だったらしく、席はかなり空いていた。だから必然的に隣り合って座るシチュエーションに。しかし、電車を待っている時から、少し距離があったので、隣り合うのは気まずく一旦は他の場所に座ろうとしたのだが、「隣座って」と、なんと向こうからお誘いが。さすがに断る理由も無く、お言葉に甘えて隣に座る。とまあ、だからといって何か話すでもなく、ちょぼちょぼと会話程度。

そんなこんなで中間駅に到着。そこからさらに鉄道を乗り継ぎ、目的の駅を目指す。そこでも、隣り合って席に座る事になり、心臓バックバクになったのは、もはや言うまでもなかろう。 そんでもって、駅に到着。そこから会場までは徒歩数分の距離と、受験票に書いてある。一同は、会場目指して黙々と歩く。(いや、でも会話はしたからね) 

会場に着くと、受付→待合室待機→呼び出し食らう→Sは、係の人がイケメンだとか、特にそうでもない俺の前で騒ぐ→試験の行われる教室に入る→試験管が冷静で緊張する→終わる→会場を出る(ブハァ、ああ緊張した)。 その後、待ち合わせた場所でSと合流し、今度はもと来た道を帰る。駅に到着。また乗車。再びSとの隣り合う時間。緊張するわ。女子らしい香りするし、髪少し長めだからちょっとそっちに目がいっちゃうし、女子を身近に感じたことほとんどないしで。もう、ハラハラドキドキの連続。 とまあ、来た道を戻るだけなので特筆すべき点は無い。(「体験談だぞ、おい」というつっこみは無視)

 遂に、最寄りの駅に到着。自分は自転車で来たが、Sはどうやら帰りは車で両親が迎えに来てくれるそうだ。だから、ここでSとも別れた。「バイバイ」「ばいばい」とあいさつを交わし。 

 その甲斐もあって、二人とも合格。共に喜びを分かち合った。 

 その数年後。Sは塾をやめた。受験勉強のためらしい。自分は少し淋しい気持ちもしたが、当時想っている人がいたので、その気持ちもすぐに儚く無くなった。 

 その後、Sとは急激に疎遠になり、追い打ちをかけるように自分の行動がきっかけで、さらに関係は疎遠に。今ではメールもしない様になってしまった。1割は仕方がない部分もあるのだが、残り9割は完全に自分の行動が原因だ。仲はまあまあいい方だった。

 

 一時期、Sの事が好きだったこともあった。しかし、「Y(自分の仮名)」と自分の事を呼んでいたSも、もしかすると自分の事が好きだったのではないかと思う。しかし、連絡手段が無い今、それを確かめる術は無い。            ~~~~本当に惜しい事をしてしまったのだと思う。

                                  みなさん、くれぐれも人間関係には注意をしてほしい。                        ================

 ここまでお読みいただき、ありがとうございます。拙い長文でしたが。                  Fin.


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2015年2月14日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談
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