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【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 完結 【体験談】

前回↓





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天野と近藤、2人の男の手によってあっという間に絶頂に達してしまった菜穂は、身体を大きく仰け反らせた後、足腰をガクガクと震わせてカーペットの上に崩れ落ちるようにして座り込んだ。





「ハァ……ハァ……」





菜穂は自分でもあまりに早くイッてしまった事に驚いていた。


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2015年7月9日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 6 【体験談】

前回↓





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「天野部長の秘書?」





「……うん、近藤さんに頼まれちゃって……」





夜、天野部長の秘書になる事を頼まれたと菜穂が伝えると、夫の智明は当然驚いていた。


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2015年7月1日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 5 【体験談】

前回↓









早朝、菜穂は家族のために1人早起きして朝食を作り、夫のネクタイやカッターシャツを用意する。



そして夫と子供達を起こし、家族皆で一緒に朝食を食べる。





「ほら、お腹空いてなくても朝ごはんはしっかり食べなきゃ駄目よ。一日のエネルギーになるんだから。」





食卓の席に座ってもまだ眠そうな子供達。




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2015年6月23日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【職場で】部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた完 【エッチ】

普通のセックスに飽きてしまい、人妻や恋人がいる女性しか興味がなくなった私は、より強い刺激を求めて、身近な人間の妻に手を出してみることにした。



私の会社の大黒柱のような男である間宮をターゲットにし、その妻の美帆を堕とすことにした。公私ともに仲の良い二人なので、私の背徳的な興奮は久しく感じたことのないレベルにまで高まっていた。



そして、それは上手く行き、美帆は私のペニスに完堕ちした。



社長室に、新規開拓先の企業の報告をしに来た間宮。大口の商談に、熱が入る間宮。それを、優しい笑みを浮かべながら見ている美帆。

「背負うものが増えると、さらに熱が入るね。あまり無理するなよ」

私がそんな事を言うと、照れたように笑う間宮。そして、間宮は美帆を見る。



「美帆、気分悪くなったりしてないか?」

『気が早いわよw まだ、お腹だって大きくなってないんだからw』

「それはそうだけど、無理はするなよ」

『ありがとう。あなたもね#9825;』

二人は、本当にお互いを大切に思っている感じだ。


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2015年4月22日 | エッチ実話カテゴリー:職場での体験談

【職場で】部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた 【エッチ】

私は今年で40歳になった。まだ結婚はしていない。と言うか、結婚に興味が持てない。女性のことを信用できないという気持ちが強いからだと思う。



私はそれなりにルックスも良く、男性器の性能も良かったので、若い頃から遊びまくっていた。そして、普通の女性とのセックスでは刺激が足りなくなり、人のモノ……彼女だとか、人妻にしか興味を持てなくなってしまった。

そんなセックスをしていると、女性があっさりと伴侶を裏切る姿をイヤと言うほど目の当たりにする。そんな刺激を求めた背徳的なセックスを繰り返したツケが、いまの私の女性不信に繋がっているのだと思う。



そして、見ず知らずの人妻などを落とすことにも飽きてしまった私は、身の回りの知り合いの人妻に興味を持つようになっていた。



私は小さいながらも広告代理店を営んでいて、早いタイミングでスマートホン対応をしたおかげでそれなりに収益も上げる事ができ、従業員も80名を超えた。



そんな中で、営業部の部長を任せている間宮という男の妻に目を付けた。間宮はとにかく真面目で勤勉な男で、まだ35歳という若さにもかかわらず、彼が部長をしていることに社内でも誰も異論は無く、誰もが認めるエースという感じだ。



そして、彼は社内結婚をしていて、私の秘書が彼の妻だ。名前は美帆といい、見た目からしてザ・秘書という感じの上品で清楚な感じの女性だ。年齢は29歳で、女盛りの最盛期、色気とフェロモンが過剰分泌されているようないい女だ。

彼女はスレンダーな身体をしていて、一見ほっそりとした印象だが、よく見るとスーツの中の胸はブラウスのボタンをはじき飛ばしそうだ。



膝丈のタイトスカートからのぞく足も美脚で、会社の看板という言葉がピッタリと来る。実際、業界紙で美人秘書という紹介のされ方をしたことが数回ある。


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2015年3月20日 | エッチ実話カテゴリー:職場での体験談

【友達と】フェミニストの真実【エッチ】

社X党の福X○穂さん。人権派の女闘士ですが、結構脆いところもある。

 私は、ボランティアである活動を手伝っていた当時司法浪人生。

 彼女は、本業以上に本当に忙しい人だった。連れ合いの海X氏も同様に忙しい方

だった。こうなると、男は男・女は女・・・。悲しい性(さが)といえる。

 あまり、男性が出入りしていない彼女の周辺でも珍しかった。私の存在は、彼女

の欲望の標的は、私だった。ところが、密かに狙っていたのは、私の方だった。

 人権派の弁護士は、私の目標でもあったので、彼女の色々質問をした。議論もし

た。そんな訳で、彼女の私に対する覚えも良かった。彼女は、法廷以外では、議論

下手だった。溢れる思いを饒舌に伝えられないときが多い。TV番組でも良くそん

な場面に遭遇して、私も悔しい思いをしばしばした。彼女自身も、そんな時落ち込

みも激しい。私が手伝いをしている時と落ち込んだ時が重なって・・・チャンスが

訪れた。彼女からの電話が・・・手伝っている活動の打ち合わせについてだった。

 元気がないようなので、聞いてみると落ち込んでいるとのこと。例の件だ。TV

である司会者に完全に負けていた・・・。思い切って「飲みに来ませんか?」と誘

った。そして、本当に我がマンションに来た!彼女は、結構飲む。


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2014年11月27日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】プライドの高い妻だったけど(2) 【体験談】

「はあ・・・」

自然とため息が漏れる。



今日もまた夫から遅くなるとのメールが入った。

ここのところ、ほぼ毎日だった。帰ってこない日すらあった。



おしどり夫婦と噂される程、仲の良かった私達だったが、

夫が彼らと付き合い出してから、段々歯車が狂ってきた。



村松と名乗った男の貧相な顔を思い出すと、吐き気がする。



彼の下品な台詞が、いつまでも頭から離れなかった。



「旦那しか知らない人妻をオモチャにするのって、処女で遊ぶより断然、面白いんだよ」




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2014年10月22日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】プライドの高い妻だったけど(3) 【体験談】

「はあ・・・」

自然とため息が漏れる。



今日もまた夫から遅くなるとのメールが入った。

ここのところ、ほぼ毎日だった。帰ってこない日すらあった。



おしどり夫婦と噂される程、仲の良かった私達だったが、

夫が彼らと付き合い出してから、段々歯車が狂ってきた。



村松と名乗った男の貧相な顔を思い出すと、吐き気がする。

明らかに冗談だと分かってはいたが、それでも彼の下品な台詞は、いつまでも頭から離れなかった。



「旦那しか知らない人妻をオモチャにするのって、処女で遊ぶより断然、面白いんだよ」



私はビジネスのことは良く分からない。


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2014年10月21日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【童貞・処女と】プライドの高い妻だったけど 【エッチ】

私と夫との出会いは、運命的なものでもロマンチックなものでもなく

ごくありふれたお見合いのようなものだった。



高校を卒業後、私はテ●●スタッフという派遣会社に登録し

秘書検定にチャレンジしたり、様々な研修なども積極的に受講して

ある企業の総合受付スタッフとして勤務していた。



受付、、会社の顔とも言うべきこの仕事に私は誇りと責任を持って取り組んでいた。

そんなある日、昼食休憩から戻ってきた直後、受付にある内線電話が突然鳴った。

急いで、でも丁寧に、受話器を取ると社長からだった。

社長自らが、わざわざ受付に電話をしてくるなんて、かなりレアなケースだった。

そのせいか緊張で受話器を持つ手が震えた。

社長は、いきなり私の名前を尋ねてきたので、

電話に出る時に、「受付でございます」とだけで、名前を言わなかった不備を後悔しながら、

名前を申し上げると「すぐに社長室に来るように」と言われた。


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2014年10月21日 | エッチ実話カテゴリー:童貞・処女との体験談

【友達と】海外赴任中の夫を持つ人妻(6)【エッチ】

「アア嗚呼ッやめてそれだけはーーーー」彼女は絶叫の喘ぎ声をあげた。僕は大人の玩具を彼女の花芯に奥底まで入れ込んでしまったのだ。バイブのスイッチを入れたとたん彼女は腰を持ち上げて悶え苦しんだ。

21日、夫の赴任地ニューヨークに発つ彼女。

美人で気品があってスタイルの良い彼女。某大商社の元秘書室勤務の彼女。同じ会社のエリートと結婚して一児の母親でもある。

そんな彼女と夫の赴任中の恋。これで6回目の愛瀬となった。

「そんな、バイブを使うなんて。貴方のだけでも満足なのに。もう抜いてッーーーー」彼女は僕に懇願した。

僕は抜いて、そして合体して彼女と結合した。バイブで悶えた後の彼女の反応は素早かった。

しっかりとしがみつき裸体を絡めてきた。何回も何回も果て捲る彼女。

交尾が終わってぐったりベットの上で「大の字」に。放心状態なのだ。「こんなの初めてよッ。」僕を抓った彼女。

一緒に風呂に入った。そして再度風呂の中での交尾。「もう貴方とは離れられないわッ」彼女は甘い声で僕の胸に顔を埋めた。

「ニューヨークの夫とは義務だけど、貴方とは本当の愛だわッ御免ね」

風呂から出てベットで更に抱き合った。「こんなセックスがあるなんて、夫にはあり得なかったわッ。いつも正常位だけよッ」

彼女は美脚を絡めて「ねえッもう一度してッーーー」僕はバイブを取り出しおもむろに彼女の花芯に挿入し始めた。

「アアア嗚呼ッーーーーー」強烈な喘ぎ声が部屋中に響く。バイブが彼女の裸体に食い込み妖しく動く。

腰を振る振る。スレンダーな裸体が海老のようにくね動く。それを見て僕のセガレもいきり立つ。

バイブを抜いて僕の本物と入れ替える。激しくお互いの裸体が交差する。


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2014年10月8日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談
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