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【人妻と】妻の恥ずかしいカラダと少年 3【エッチ】

彼女とセックスするたびにイヤラシイ乳輪とバカでかいクリトリスに興奮しまくっていたが、

付き合い始めて一年位の頃だろうか

私は彼女に更なるいやらしさを求めた。

もともと毛深い女性が好きだったので、恥ずかしさもあったが思い切って彼女に女性の体毛フェチだと告白した。

勿論、彼女は驚いていた。

彼女は嫌がっていたが何とか説得して、首から下全ての無駄毛処理をやめさせた。

毛の生える途中経過を見ずに完全に生え揃った姿を味わいたかった私は、

二ヶ月間禁欲をした。

その頃の彼女はセックスの快感を覚え、性欲も強くなっていたので、

毎晩のように誘って来たが、私は断り続けた。

そのうちになぜか私と彼女の間に主従関係が築き上げられていった。

私はオナニーをしていたが、彼女はオナニーもしたことないような女だったので、完全な禁欲生活。

欲求が溜まりに溜まった彼女は私が言うイヤラシイ命令に従う様になったのだ。

初めのうちは、ノーブラでデートしてみたり、

処理されていない腕毛や脚の毛を露出させて出掛けさせたりと。


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2014年8月4日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【学校で】包茎相談7:口淫と告白【エッチ】

芳子「祐平」

芳子は祐平の名前を上目遣いで呼んだ。

祐平「はい」

祐平は下を向き、芳子と目を合わせる。

芳子「あの、変に思わないでよ。」

すると芳子は口を開け、包茎の包皮口を指で摘んだまま口内に入れて手を放した。口内では包皮内に溜まった精液が包皮口から滲み出る様に大量に放出された。芳子はそれを舌で受け取り、味わうようにして飲み込んだ。そして、芳子は右手で包茎の根元を持ち、ゆっくり先端まで絞り上げ、包皮内に溜まった精液を搾り出し、飲み込んだ。辺り一帯に精液独特の生臭い香りが立ち込めた。芳子は精液は全て舐め取り、飲み込んだが、一旦萎えた包茎がジワジワと再び大きくなっていくのを感じながら、包茎を口から離そうとせず、口内で舌を這わせて刺激を加えていた。包茎が少し大きくなると芳子は口を放し、舌先を器用に動かしながら包皮口をチロチロと舐めていた。祐平の息遣いが荒くなり、祐平が射精しそうになるのを感じる様に寸前で包茎から口を放し、右手で根元を持ち、ゆっくりと前後に動かした。

芳子「本当はこういうふうにして欲しかったんでしょ?」

芳子は祐平の包茎を右手でゆっくり動かしながら質問した。

祐平は恥ずかしさの余り、本心を言えず、首を横に振った。

芳子「ウソ。でも先生は祐平のおちんちんを見て、こういう事してあげたいって思ったよ。それに祐平、パンツになった時にもう立ってたじゃない。何よりの証拠でしょ。」

芳子は祐平の気持ちなど分かっていた。

芳子「でも、包茎って中は硬いけど外側は柔らかいんだね。何か雪見大福みないな感じ。触っても口で咥えても気持ち良くて、お互いに気持ち良さを感じられて、いいね。女性に優しいおちんちんって感じ」

すると芳子は包茎の根元を握っていた右手を先端付近へ持っていき、細かく、指先で刺激していった。祐平の息遣いが荒くなると芳子は再び包茎の先端部を咥え、吸引しながら唇を前後に動かし、時には舌で優しく撫で回した。一旦、包茎から口を放すと、今度は袋を優しく舐め、時折、玉を咥えたりして、祐平の陰部全体を舐め、唾液塗れにした。包皮口から我慢汁が滴りそうになると、芳子は再度、包茎を咥え、一生懸命に刺激を加えていった。その光景に祐平の興奮は頂点に達し、熱い精液を芳子の口内に発射した。芳子はそれを受け止める様に全て飲み込んだ。包茎が少し萎えた所で芳子は口を放すと、精液と唾液の混合液が糸を引いていた。

芳子「ふー、また出たね」

と芳子は息をつきながら答えた。


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2014年8月4日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【浮気・不倫で】悦子日記 江波さんとのたわむれ・・・【エッチ】

悦子日記 江波さんとのたわむれ・・・結婚前の事です。ちょっとした冒険で・・・会社の取引先役員の江波さんとお話をしていましたら、ボーリングゲームに連れて行って下さる事になりました。

同僚の人たち3人で出かけました。ボーリング場が混んでいましたから予約をお願いして、それまでの間、食事をすることになりました。

4人でテーブルを囲んでビールで乾杯です。少し酔いましたがボーリングをするには問題のない程度でした。

二人ずつに分かれて2レーンで楽しみました。それが終わって数軒のバーやクラブへ案内していただきました。

その当時は飲酒運転の規制が少ない時代でした。自宅の方向が同じでしたので江波さんの車に便乗して送っていただく事になりました。

悦子は車中で少し眠くなって軽く眠っていました。

何回も自宅まで送っていただいていましたから江波さんは悦子の自宅をご存じですから安心していましたら・・・。気がつきましたらモーテルのベッドでした。勧められるままにビールをいただきました。

酔いが進んで苦しくなって来ましたのでベッドで横になりましたら・・・。夢うつつの中で洋服を脱がされて下着も・・・。

悦子の乳房は江波さんがお口が愛撫されています。

もうろうとしている間にクリにキスされました。

ここでようやく目が覚めて、恥ずかしいから止めて下さいとお願いしましたが止めていただけません

逆に悦子さんの大事な所は涙を出して喜んでいるよと言って止めません。それまでの、男性経験は数人でしたが若い人ばかりです。

正常位で挿入されて射精がいつものパターンでした。この時の江波さんは悦子が充分に濡れているのを見てから、シックスナインの体位へ変わりました。

江波さんのオチンポ様は小さなままでした。悦子のクリが責められていますから、お返しは彼のジュニアを大きくしてあげる事だと・・・。

でも、かれのシンボルは依然として大きくなりません。


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2014年8月3日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【人妻と】妻の恥ずかしいカラダと少年 2【エッチ】

私と妻は出会い8年前

現在 私が36歳 妻が34歳

結婚して3年。

私と付き合うまで妻は男性経験がなかったそうだ。

彼氏が出来たことがない子が居るから会うだけ会ってみてと女友達の紹介で出会った。

初めて会った時、美人だしスタイルもいいし、明るく性格も良さそうだし、

付き合ったことがないなんて信じられなかった。

デートを重ね、そろそろかなって雰囲気になった時に彼女から結婚して欲しいと言われた。

まだセックスもしてないが、私も結婚するならこの人かなと思っては居たものの驚いた。

付き合って二ヶ月、まだキスしかしてないのにもう結婚の話⁈

笑いながら彼女に言った。

聞く自分のカラダにコンプレックスがあり、結婚する相手じゃないて見せたくないというのだ。

どんなコンプレックスか聞くのも野暮だと思い、

将来の結婚を約束した。

その晩自宅に彼女が泊まることになり、彼女の裸を見ることになった。


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2014年8月2日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】lひきこもりのつぶやき 7【エッチ】

起きてみたらあさ7時。

シャワー浴びてオシッコして髪乾かして。

ストッキングはいて。

ワンピース着て出かけたの。

マックで朝食。

あの場所に着いたのは9時過ぎ。

すぐに火葬場へ移動。

部屋に案内されて火葬が始まったの。



お骨は持って帰らない事にして田舎の墓地に埋葬することにしたわ。

葬儀社の人にお願いしたの。



それから10日。

私は外に出なかった。

服も着ないで10日過ごした。


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2014年7月31日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【浮気・不倫で】美和子物語 佐藤さんとのデート【エッチ】

美和子物語 佐藤さんとのデート佐藤さんが岡山へ来られて仲良し会をしました。

佐藤さんが美和子のベビーをキスされていましたら、突然に生理が始まりました。

理由を言ってキスをやめてくださるようにお願いしましたが・・・。佐藤さんは構わないからと言われて美和子のクリを吸引されていました。

先端部分が敏感ですから気絶する様でした。

美和子はベッドの上でM字開脚をしています。腰を浮かしながら佐藤さんとのタイミングを合わせています。

佐藤さんが体を移動されて69の体型になりました。

美和子のお口には佐藤さんのジュニアがいます。両手でジュニアを持ってお口に含んでいました。

ジュニアは美和子の口紅が移ってピンク色です。

佐藤さんの袋の下側を強く圧迫しますと導管が膨れています。お口では亀頭部分を含んでいます。カリの段差の部分が堅くなっています。

先端を舌でさすったり吸ったりです。佐藤さんが射精の気分になり始めますと中断です。

このような状態で2時間以上を過ごしました。突然、彼が離れて体位を入れ替えて美和子に挿入されました。

美和子は長時間の愛撫を受けていますから、愛液でベタベテです。

彼が毎週でも岡山に来るから会いたいとのお申し出です。

繋がった儘では返事もできません。

けれども、体が承知しています。彼が絶頂に達して大量のザーメンが美和子の中に流れ込みます。


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2014年7月31日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【人妻と】妻の恥ずかしいカラダと少年 1【エッチ】

私の妻は恥ずかしいカラダをしている。

神様のいたずらとしか思えない。

服を着ている時は非の打ち所がない完璧なスタイル。

少し古いがキョンキョン似の色白で身長168と背が高く、Fカップの巨乳の持ち主だ。

しかし服を脱がすと印象がガラリと変わり、

いささかグロささえ感じてしまう。

かたちが良くツンと上を向いた白い胸には似つかわしくない直径7センチもある乳輪。

出産経験もないのに黒くてブツブツしている。

性器に至っては、縦にも長い大きく黒いびらびら。

人差し指の先ほどあるクリトリス。

そして全身毛深い。

私は毛深い女性フェチなので、処理を禁止している。

黒ぐろと伸びた腋毛、

全身に濃いめの産毛がビッシリ生えていて、色白なので良く目立つ。

乳輪に渦巻くように乳毛が生え、へそから陰部 アナル周りからお尻のほっぺたにまで汚らしく生い茂っている。


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2014年7月30日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】事故の後遺症? その1【エッチ】

俺31歳、妻32歳、結婚8して8年余りの夫婦です。

この春から子供が小学校に入学しました。

一見普通の家族なのですがここ3年で6回も引っ越ししています。

それは妻の行動によるものでそこにいられなくなり引っ越しているのですが俺の仕事場の関係もありあまり遠方には引っ越しできません。

しかしいずれは転職も考えていますし場合によっては・・・

ことの発端は4年前の妻の交通事故なんです。

自転車での単独事故で外傷も大したことなかったのですが頭部を強打して一晩意識がありませんでした。

意識が戻っても記憶が一時的に戻らずに心配しましたが、三日ほどで元に戻り安堵しました。

医者からは後遺症が出るかもしれないので妻の状態には気をつけてみるようにと言われてましたが数ヶ月しても普段と変わらないようなのでいつの間にか病院へも行かなくなり忘れていたのです。

今から思えば躁病のように少しハイなところもあったような気がしますが元気になったんだと勘違いしていました。

最初の事件は3年余り前でした。

地区の会合に出た時に「いつもお世話になっています。」と30代半ばから40前後の奥さんたちに声を掛けられました。

奥さんたちは共働きだったり片親だったりして夕方遅くに帰宅するらしいのですが、どうも妻がその子供たちの面倒をみているようだったのです。

少し天然でおっとりしていますが気の優しい面倒見のよい妻らしい話で午後3時、4時ころから夕方6時、7時ころまで俺んちに小学生たちが集まって妻に勉強を教えてもらってるとのことでした。

ところがある頃からピタッと子供たちが来なくなったと妻がぼやくのです。


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2014年7月24日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】ハロウィンパーティー1【エッチ】

自分が、中学3年の頃の話。自分は、小1から英会話教室に通っている。そこには、小5の時であったそこそこ仲がいい男子Kと、小1の頃に出会って、なんか今まで偶然的にこの教室で関係が繋がっている女子Nがいる。Kいわく、自分とNが仲がいいというのだが、そんな事自分は思っていなく、前述のとおり、「今まで偶然同じ教室で、中学では同じところに通うことになっただけの事」だけだ。さて、本題の話をしよう。                  ---------------------ある日の水曜日の帰り際。その日は、間近に迫っていたハロウィンパーティーの話をしていたせいか、終始その話で持ち切りだった。自分が帰り支度を済ませると、Nが「あとでメールちょうだいね」と言ってきた。イマイチ話の流れがつかめなかった自分は、「何の?」と聞くと、「ハロウィンの」と。そして、帰宅した後さっそくメールをした。その日中に返信は来ず、翌日の午後、自分が買い物をしている時に来た。その文面には、「きのうのその時間、寝てた」とあった。そして、当日に会場の準備をしなくてはならない自分とNとふたりで、当日の集合時間を決めた。

当日、集合時間の少し前に着いた自分は、携帯でときどき時間を確認しながら、Nが来るのを待っていた。そして、Nが歩いてきた。会場に入らず待っていた自分を不思議に思ったのか、「なんで入らないの?」と聞いてきた。(Nを待ってたからに決まってるだろ)とは自分の心の声だったが、言えるはずもなく、Nと一緒に会場に入った。そこには、自分たちの教室の先生がすでにいた。会話をして、自分たちの荷物を下ろし、ひと段落ついたところでさっそく準備を始めた。順調に作業していた途中、もう一人この教室の生徒が来た。数分たった時に、ハプニングは起こった。どうやら、先生とその生徒と二人で、今日のゲストの外国人の先生を駅まで迎えに行くのだという。自分は、二人きりになるという状況に、心の中で激しく動揺していたが、Nは平然としていた。いざ二人が出掛けていくと、いよいよ二人きりだ。そんな状況に焦りつつも、準備を続けた。パーティー開始まであと1時間30分程だ。それにはなんとか終わるだろう。Nといろいろ話しながら、飾り付けをしていく。そして、よく国旗とかがいろいろついているような、長い飾りを会場の前方につけることになった。しかし、そこには机だのなんだのが置いてあり、とてもつけにくそうだった。そこで、Nがその飾りをつけようとその机に乗ろうとした時バランスを取ろうとして、そばにいた自分の肩につかまってきた。自分の心臓はドキッとした。今までNと接してきたが、こんなにも女子という存在を近くに感じた事は全くなかった。そんな、嬉しいハプニングもあった中、順調に時間内にすべての飾り付けが終わり、その間に外国人の先生を迎えに行っていた先生たちも帰ってきた。

そして、パーティーの開始時間までに多くの生徒・さらにはその保護者までが、たくさん集まり、いやがうえにも会場の雰囲気は「今か今か」と待ちわびる空気になっていた。その間に、遅れてくる予定でいたKも来た。自分たちの教室の先生が前に立ち、宣言する。「これより、ハロウィンパーティーを始めます」。こうして、ハロウィンパーティーは始まったのだ。                  --------------------------ここまでお読みいただきありがとうございました。続編は、気が向いたら投稿する予定でいます。


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2014年7月22日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】美和子物語 子供とのベッドイン【エッチ】

美和子物語 子供とのベッドイン

自宅の改修工事をして、二階に私のお部屋と隣に長男のお部屋を作っていただきました。

書斎コーナー、パソコン、ドレッサーコーナーも設置しました。

勤務先での仕事を自宅へ持ち帰ってこなしていました。

デスクのカギの掛る引き出しには秘密の小道具類を・・・。

今までは和室にお布団でしたから、長男が入りやすかったのですがこれで防止できると思っていました。

ベッドは少し広めのシングルタイプでした。

勤務先で忘年会があってアルコールを少しいただきました。

お風呂にも入らないで直ぐに寝入りました。

深夜に気がついたのですがお隣に長男が眠っていました。

彼は中学一年生でした。

追い出すのも可哀想だと思っていましたら、着物の裾をずらして美和子のベビーに手を伸ばしてきました。

クリトリスを弄んでからベビーに侵入してきました。

直ぐに気がつきましたが、彼のするままに任せていました。

私はベビーからジュースが流れていることに気がついていました。


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2014年7月21日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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