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【人妻と】かわいい娘婿。 2【エッチ】

あの衝撃の夜から、一樹さんが夕食を取りにくるのを心待ちにしていました。残業が長引き、外食しますという連絡があった日などは落ち込んだものです。

その気持ちを主人には悟られないよう気をつけていました。

ある平日の夜、3日振りに夕食を取りに来た一樹さん。衝撃の夜から10日ほど経っています。私はうれしさがこみ上げてきますが、その一方で彼に抱いてもらえないジレンマにも陥ります。

その日、夕食を食べようとしたころ、主人が浴室に行きました。主人の入浴時間は、だいたい20分ほどです。

主人は一樹さんに「たくさん食べて行けよ」と言い残し入浴します。ビールを注ぐ私の目を見て一樹さんは感じてくれたようです。

抱きすくめて激しいキスをする一樹さん。待っていました。これを待っていたのです。私は主人が同じ屋根の下に居ることも忘れて彼の背中にしがみつき、彼の舌を強く吸います。

声が出せないもどかしさ、主人がいることの背徳感で一気に駆け上がりそうです。私はスボンの上から触り始めます。

大きく、逞しくしてくれている。彼はベルトを外し、ジッパーを下げ、パンツも下げて、いきり立ったチンポに私の手を誘導します。時間がありません。

私はすばやくしゃがみ込んで彼のチンポに吸い付いて、舌で舐め上げ、優しくしごきます。タマタマも口に入れ、しゃぶり付く。無我夢中のフェラチオが続きます。

彼は

「出ます!出ますよ!」

と小さな声で囁きます。私はうなづいて、さらに激しく舌を、唇を、手を総動員です。彼の足がピンと突っ張ったかと思うと私の口に大量の精液をほとばしらせました。

すべてを飲み込むことができず床の上にポタポタとこぼれます。私は頭が痺れ、あそこがヌルヌルになっているのがわかります。

飲み込めず口の中の精液をシンクに吐き出します。キッチンペーパーで彼のチンポをきれいにして、床に落ちた精液を必死で拭き取ります。

彼も大慌てでパンツを上げズボンを元に戻します。浴室の方で音がします。私は準備していたフライパンをコンロかけて火をつけます。冷蔵庫からステーキを出して手早く塩・胡椒してヘッドをフライパンに落とします。


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2013年7月17日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【おっぱい娘と】変態性癖で大変なことに-1【エッチ】

46歳の専業主婦です。

私には人に言えない変な性癖があります。

その為に大変な事態になり悩んでいます。

家族は

主人は8歳上の54歳で地方の大型機械メーカーに勤めています。

子供は長女は26歳で今は嫁ぎ隣の県に住んでいます。

長男は大学3年生、次男は今年から大学生で二人とも主人の実家から大学に通っています。

主人の実家は資産家なので学費から何から面倒見てくれるので大助かりです。

上の三人から年が離れた三男も今年から中学1年生でサッカー部に入り毎日遅くまで練習しています。

主人は真面目な人で大型機械の設置やメンテナンスの仕事で全国を飛び回っています。

おかげさまで専業主婦として何一つ不自由な生活ではありませんでしたが、1年の半分位は出張ですし、本社勤務も残業で遅く話もあまりできません。

それにもう7、8年は夜の夫婦生活もない状態なので欲求不満が溜まっていました。

そのはけ口が熟睡している主人の顔の上でオナニーすることなのです。

最初の頃は下着だけ脱いで寝ている主人の横でしていましたが、エスカレートしてきて胡瓜や人参とかの野菜を使ってするようになり、そのうち主人の顔の上で大きく股を開いてするようになりました。

本当はネット通販とかでバイブとか買おうかとも思ったのですが、自宅には年頃の子供達もいますので万が一のことを考えて手短な野菜とかを使うことにしました。


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2013年7月15日 | エッチ実話カテゴリー:おっぱい娘との体験談

【おっぱい娘と】見つけた!巨乳女子高生1【エッチ】

雨の中、車を走らせていると反対車線の歩道に巨乳の女子高生が3人歩いているではないか。特に真ん中の子はGかHだと推測した。みんなルックスいいし胸あるし誘ったら来るんじゃないかと思い、車の車線を変えた。ちょうどすれ違う瞬間に窓を開け声をかけてみた。「ねぇねぇそこの可愛い君たち俺と楽しい事しない?」と声をかけると一人が「え~ おじさん 一万五千円くれたら考えてあげるよ」と言った。ちょうど私は競馬で使うための十万円を持っていたのでこんな提案をした。「二万円あげるから三人でおじさんのものをそのおっきなおっぱいで挟んでくれないかな~?」すると三人は円陣を組みごしょごしょ何か言い始めた。ちょっとして「うん、いいよ いっぱい気持ち良くさせてあげるね」と言い車に乗せて運転した。数分してあるホテルに着いた。フロントで部屋の鍵を貰うとエレベーターに乗り17階に上がっていった。部屋に入るとまずシャワーを浴びた。4人で入ると狭いから二人ずつ入ることになった。麻奈ちゃんと(F)と入ることになった。麻奈ちゃんは緊張気味でリラックスさせようとあれこれ喋っていると、後の二人が「麻奈~早くでてよ私たちも早く汗流したいんだから」と言った。一章完


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2013年7月6日 | エッチ実話カテゴリー:おっぱい娘との体験談

【オナニー】悦子日記 一人エッチ オナニーの日々・・・【体験談】

悦子日記 一人エッチ オナニーの日々・・・夫が病死して、それを追っかける様にして娘が病死しました。

夫との生活は、暴力に耐えていましたからそれなりのあきらめも有りましたが娘の病死は・・・。

娘が孫を生んでから病死しました。

私の分身とも言うべき立場でした。

それなりの苦労をしましたが、娘の成長だけが楽しみでしたから。

生まれた子供は婿の実家へ引き取られました。趣味の会やコーラスに出かけましても結果を聞いてくれる人がいません。

他人様にいろいろの事を聞いていただいてストレスが発散します。

娘はすべてを許してくれる相棒でした。悦子が初めてオナニーを経験したのは中学生になってからでした。

ボーイフレンドが出来て愛情の交換会をするまでは毎日がオナニー日でした。

入浴をして鏡に自分を映しながらいたぶる日々でした。

小振りなクリは刺激にとても弱くて・・・。ボーイフレンドが出来てからは、食事会・ホテルへの直行、ベッドインでした。

お若い男性は挿入を急がれてすぐに射精です。

それでも、一夜で3~5回の射精を受け入れていました。

勢いに任せての激しい毎日でした。年配のお方との交際では、クリや乳房を充分に愛撫していただいてからの合体です。

悦子は分泌が少なかったので、充分な潤いになるまでの執拗な愛撫が好きでした。


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2013年7月5日 | エッチ実話カテゴリー:オナニー体験談

【オナニー】悦子日記 夫が出張中に仲良し会をしていたら・・・【体験談】

悦子日記 夫が出張中に仲良し会をしていたら・・・結婚して社宅での生活をしていました。

長男と長女が幼いときのお話です。夫が茨城県の東海村へ出張中でした。

吉川さんが広島へ来られて悦子に電話が掛かってきました。

夫が出張中だとお話ししましたら逢いたいとの事でした。子供達が眠った頃、夜の9時頃だったと思います。

吉川さんが訪ねて来られました。ビールを飲みながら洋服の上から乳房を愛撫されましたのでそれに従っていました。

ブラのホックを外して乳房と乳首にキスして頂きました。昼間は子供達がお乳を飲みます。このときは吉川さんが飲まれます・・・。

別の手が悦子のショーツを脱がせてクリにタッチされました。別の部屋で敷き布団に横たわって彼の愛撫に身を任せています。

巧みに内部を触られて沢山のジュースが流れてきました。両足を立て膝にして左右に広げて大切な部分へキスして頂きました。

クリを噛まれて引っ張られますから興奮します。結婚までの3年間ほどの間、毎週1~2回の愛情交歓会をしていましたから慣れ親しんだジュニアです。

あっと言う間に二人が頂点に達しました。

正常位で1回目の頂点です。

激しいセックスでしたから二人の身体からは汗が流れています。その次は、彼の膝に座って対面での連結中でした・・・。

悦子が主導権を取りながら出し入れしています。

悦子は繰り返し、繰り返しの絶頂感が続きます。吉川さんも射精の気分になられて、そのままで深い繋がりをしました。

悦子のお腹の中に吉川さんの精液がぶつかってきます。2回目の射精です。


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2013年7月4日 | エッチ実話カテゴリー:オナニー体験談

【オナニー】美和子物語 ジョンのデザート【体験談】

美和子物語 ジョンのデザートジョンと倉敷まで出かけてベッドを共にして帰宅しました。

暫くの間、2階の寝室で過ごしました。

ジョンとの余韻で身体の中が落ち着きません。正確には下半身が・・・。

1階の浴室でシャワーを浴びるために移動です。シャワーを浴びながら、壁のミラーに美和子の身体が写って居ます。

乳首付近と乳房の渓谷にはキスの痕跡が残っています。

激しい数時間のお土産でした。シャワーでクリを流して、内部へも噴流を押しつけました。

クリが堅くなってきました。

右手の中指と人差し指を曲げながら内部へ入れました。ジョンの残したエネルギーが大量に残っています。

シャワーを内部へ向けてザーメンの掻き出しです。

ジョンが美和子のクリを執拗にキスしてくれたの思いだしながら・・・。美和子の中からラブジュースが流れてきました。

オナーニーの時には、ラブコスメを使って滑りやすくするのですが、今日は美和子自身がラブコスメを発生させています。

指先をGスポットへ押しながら興奮が高まります。自分でのオナニーですがジョンが愛撫している錯覚に陥りました。

『ジョン~・・・・』と、叫びながら頂点にさしかかります・・・。

絶頂の寸前で中断、そして再開・・・。その時に、尿意を催してきました。

両手でラビアを広げてクリを剥き出して放水です・・・。一瞬、オナニーの興奮が止まりましたがクリの先端を摩擦してエンジンに点火です。


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2013年7月2日 | エッチ実話カテゴリー:オナニー体験談
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