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【出会い系で】夏休みに初対面の大学生とやりまくったったwww 【エッチ】

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<>1:出会ってしまった名無し2014/07/29(火)15:27:57.70ID:kCXddRlQ0<>







結構溜まったから晒してくwwww

おまえらも晒してけwwww







<>3:出会ってしまった名無し2014/07/29(火)15:31:03.94ID:lmwt1kbN0<>


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2016年1月6日 | エッチ実話カテゴリー:出会い系での体験談

【温泉・混浴で】息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった2 【エッチ】

息子と二人でスキーに行き、泊まった温泉宿は、金田一耕助の物語に出てくるような、秘境の隠れ宿みたいなたたずまいだった。

そして、そこを切り盛りする若女将は、和服のよく似合う色気あふれる良いオンナだった。

それだけでもこの宿にした甲斐があると思っていたが、お客さんとして泊まっていた女性二人が、最高にエッチな白ギャルと黒ギャルだった。二人とも美容師で、スノーボードのために来ていたとのことだったが、混浴風呂でその素敵な裸体を見せてもらえた。



そして、キャバクラ状態で彼女たちと食事をし、夜には若女将のスペシャルマッサージまでしてもらえた。





『じゃあ、マッサージ続けますね#9825;』

若女将はそう言うと、スッと立ち上がり、着ていた作務衣を脱ぎ始めた。そして紫のセクシーなブラジャーも脱ぎ、全裸になると、

『たるんでて恥ずかしいです……』

と言った。確かに、38歳という年齢なので、明奈ちゃんと比べると垂れてしまっているが、それでも抜けるように白い餅みたいな胸は、私の欲情をかき立てた。



肌の白さは、景子ちゃんと同じくらい白いと思う。でも、加齢のせいか、それとも経験数の違いからか、彼女の乳首は親指ほどの大きさがあり、なおかつ色素も沈着していた。そして、少し大きめの乳輪も、同じように少し色素が沈着していた。癒やし系の上品な顔からはギャップがあるエロい体に、私はイッたばかりなのに、先ほどからずっとカチカチのままだ。

そして彼女は、ポーチから小さなプラスチックのボトルを取り出すと、中身を手の平に垂らし、私の身体に塗り広げ始めた。それは、良い香りのするオイルだった。

『オイルマッサージしますね』


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2015年4月25日 | エッチ実話カテゴリー:温泉・混浴での体験談

【温泉・混浴で】息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった 【エッチ】

毎年冬が来ると、息子と二人で毎週のようにスキーに行く。そして、温泉旅館にもよく泊まる。小学4年生の息子は、今のところ私とそんな風にスキーに行くのを楽しみにしてくれている。

そのうち、一緒に行ってくれなくなるんだろうなと思うと寂しいが、今はなるべく沢山一緒の時間を過ごしたいと思っている。



寒いところが苦手な妻と、まだ小さい娘はいつも留守番なので、男同士の気楽な旅だ。今回泊まった宿は、かなり山深く秘境の宿といった感じだ。息子も、金田一耕助の映画に出てくるようなロケーションの宿に、妙にテンションが上がっていた。



宿は、古くて小ぶりな宿だったが、手入れの行き届いた清潔感あふれる宿だった。そして、何よりも私が良いなと思ったのが、若女将だった。若女将と言っても、多分30歳半ばだと思うが、こういう宿の女将にしては群を抜いて若いと思った。



そして、和服を着た彼女は、何とも言えない色気があふれていた。露出など皆無な和服なのに、どうしてこんなにエッチに見えるのか不思議だが、私はドキドキしっぱなしだった。



見た目は、安めぐみとか、そんな癒やし系と言われるルックスで、和服の上からでも結構なボリュームを感じる胸は、脱いだらとんでもない事になりそうだと思う。



『ようこそおいで下さいました。スキーでお疲れではないですか? すぐにお部屋にご案内しますね』

と、丁寧さと砕けた感じの混じった口調で挨拶をしてきた。まるっとへりくだった口調で接客されるよりも、ある程度馴れ馴れしい方が私の好みだ。



『僕、スキーは上手に滑れるの?』


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2015年4月1日 | エッチ実話カテゴリー:温泉・混浴での体験談

【寝取られ】ロリ妻環奈と高校生の彼氏2 【体験談】

僕には、見た目が未成年……どころか、子供にしか見えないような妻がいる。実際の年齢は27歳という、そろそろおばさんと呼ばれる年齢だ。でも、いまだによく補導員や警察官に声をかけられるし、夫の僕から見ても、正直子供に見えてしまう。

AAカップのぺったんこの胸に、やめた方がいいと言ってもかたくなに変えないツインテールの髪型も、より環奈を幼く見せていると思う。



環奈は見た目と同じく、中身も子供そのもので、無邪気で純真だ。昔リストランテでシェフのまねごとをしていた僕が、環奈のために夕食を作っている時、椅子に座ってブランブランと幼児みたいに足を揺らす仕草が、僕は大好きだ。

27歳にもなって見た目も中身も子供なのは、本当ならば問題なのかもしれない。でも、ロリ属性の僕にとって、環奈は理想の天使なのだと思う。



そんな環奈との毎日は、幸せそのものだった。でも、環奈が高校生のタケル君にナンパされたことで、僕と環奈の関係に大きな影響を及ぼし始めた。



#8212;#8212;『ダメだよw タケル君が先だもん#9825;』

環奈は小悪魔のような顔でそう言うと、手の平に垂らした僕の精液をティッシュで拭い始めた。僕は、まだ環奈に飲精してもらったことがない。そして環奈は今、僕のを飲むよりも先にタケル君のを飲むと宣言した。

もちろんそれは、僕が寝取られフェチであると断定した環奈の挑発だと思う。本気でそんな事をするつもりはないはずだ。

結婚して以来、一途に僕だけを愛してくれている環奈が、他の男のモノを飲むなど、あり得ないと言い切れる。

でも、僕はその光景を想像すると、信じられないくらいに興奮してしまう。



『なんでもうこんななの?』


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2015年3月3日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】嫁とカップル喫茶に見学に行ったら6 【体験談】

嫁の希との、過激すぎる体験はこうして終わった。



みっちゃん夫妻と軽く絡む程度を考えていたのに、結局希は一晩にして6人も経験人数を増やしてしまった……。

その上、謎だった希の過去の事も、そしてまさかの浮気の話も聞いてしまった。



でも、僕に怒りはなかった。ただただ嫉妬と興奮で、カップル喫茶を出た今も心臓がドキドキしている。



希は、僕の方をチラチラ見ながら、黙って僕と一緒に歩く。僕も、なんと声をかければいいのかわからず、黙ったまま歩く。本当は、聞きたいことが山のようにある。とくに、浮気の話は結婚後の話なので、気になってしかたない。でも、浮気が発覚したからと言って、離婚する気もないし、それを責め立てるような気持ちもない。



ただ、知りたいだけだ。何があったのか……希は、本当にイキまくってしまったのか、それ以後、本当に先輩達とは会っていないのか……。

そして、さっきは結局答えなかったが、妊娠した経験があるのかどうか……。



頭の中でそんな堂々巡りをしていると、希がそっと手を繋いできた。僕はその手を握りかえし、希の方を見た。

『怒ってる? 本当に、ゴメンなさい……やりすぎだよね……』

泣きそうな顔で僕を見て言う希。


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2015年1月13日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】嫁には3人の恋人がいた2 【体験談】

私は、実際に自分の目で見ても、まだ信じられなかった。まさか自分の妻が不貞を働いていたなんて、まったく気がつきもしなかった。

ピルの件も、生理を軽くするためとか、他の理由だと思っていた。



それがいま、画面の中では売春婦のような格好の優香が、ソファに両手をつき康夫君を誘っている。誘っていると言うよりは、命令しているという感じだ……。



優香は、普段は白や薄いピンク系の下着しか身につけない。ナースだったときのクセだと言っていた。多分、透けないようにということだと思う。ただでさえ、その大きめの胸のせいで、患者にセクハラめいたことをされる機会が多かった優香のことなので、とくに気をつけていたのかもしれない。





それがいま、黒の穴の開いたショーツとブラを身にまとい、ガーターベルトにストッキングまでしている。

普段は清楚系の格好ばかりで、顔もおっとりとした優しい顔の優香が、こんな格好をしているとギャップですごく淫靡に見える。



でもそれは、私のための下着ではなく、はるかに年下の、しかも息子の同級生のための下着だ。

息子の交友関係はほとんど知らないので、康夫君が息子の友人なのかどうかは知らなかった。報告書を見ると、それなりに仲の良い友人ということのようだ。



康夫君は、さっきの優香との恐ろしくエロいエッチで、勢いよく射精しすぎてセルフ顔射をしてしまった。


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2015年1月7日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】妹じゃなかったの?(笑)【エッチ】

高校生の時からお世話になってる美容師さん。

髪をやって貰ってる時にたくさんいろんなこと話して

そのうちメールのやりとりもする仲になりました。いつも「妹みたいでカワイイね」って頭ポンポンされるのが

恒例のやり取りになってて、私もその人の事「○○(名前)兄ちゃん」

って呼ぶようになってました。歳は10コくらい違うけどその人は若く見える方なので

4~5コ上のお兄ちゃんみたいでした。

(女姉妹なのでお兄ちゃんにあこがれもあったのです)そんな感じで時は流れ成人式も当たり前のように○○兄ちゃんにやってもらい(着物はさすがに女の人に気付けてもらいましたw)

仕上がりみせたら「あ、ヤバい。兄として感動して泣きそう」とか言われて、私もこれまでお世話になったしいろいろ思い出してちょっとうるっときちゃいました。それからしばらくして、これまで外で逢うことは無かったのですが、成人のお祝いにご飯でもってコトになり、食事に行くことになりました。居酒屋さんで「○○兄ちゃん」「○○(名前)」って呼び合う2人は周りから見たらほんとに兄弟みたいに見えてたんだろうなぁ。。。私はあんまり飲みなれない方なのでちょっとフラフラなってしまい酔い冷ましにカラオケにいきました。正直なとこ外で会い、ご飯しながら○○兄ちゃんにちょっとドキドキし始めてたので、個室に入ったらなんだか急にガマンできなくなって、お酒入ってたのもあり、かなりベタベタ甘えちゃいました。初めは「○○ちゃん酔っ払いだね」とか軽くいつもみたいに頭ポンポンとかで返してたのに、○○兄ちゃんの足に頭のっけてちょっと横になってゴロゴロしながら話してたら、「○○ちゃん今もう具合ヘーキ?」と聞かれたので「けっこう大丈夫なったよ」っていったら「そっか」って肩をグイッと起こされました。あー、コレ起きろってことなのかなと思ったんですが、頭起こしたらお兄ちゃんにまっすぐ見つめられて、「あ、コレって」と思った瞬間にチュッとキスをされました。ドキドキしながらも「あ、妹にキスした」ってからかってみたら○○お兄ちゃん「あー、ゴメン」って。

「妹じゃなかったの?」って聞いたら「うん、成人式の時に感動もしたんだけど正直女の子としてすごいキレイになったなーと思っちゃってさ」と言われた時、私はこの人の事好きになってるのをはっきり自覚しました。まぁ、、、そこからはカラオケの個室でたくさんイチャイチャして(お兄ちゃんのカラダが反応してるのズボン越しに見た時は少し生々しい不思議な気持ちにw)、さすがにこのままココでは、、、ってなって近くのホテルに行きました。シャワー浴びてベッド入ってこれまでの話しをしながらイチャイチャ、、、もう意識も体もグチャグチャ(?)になって、そこからたくさんお兄ちゃんと愛し合いました。私はそんなに経験人数多い方じゃなく、これまで「イク」経験はなかったんだけど、お兄ちゃんとの時は(きっと安心して全部任せられたからだと思います)初めからなんだか感覚が違って、少ししただけですぐに、、、そっからお兄ちゃんがイクまで私は何回も何回もイッてしまい、最後は脚はもちろん声まで震えてました。というか、、、あの指使いはずるいです(笑)本人は手先が器用なのは職業柄だ!と言ってたけど、ちょっとだけ歳の差とこれまでの経験が違うのかなーって思ってしまいました。。。それから現在、いまでも私は彼を「お兄ちゃん」、彼は私を名前で(ちゃん付けがなくなったケド)と呼び合ってます。お客さんと美容師さんとしてじゃなく兄弟じゃなく

「夫婦」として。うーん、でも子供ができたらお兄ちゃんはヤメなきゃなあ。。。

お互い気に入ってるんだけどなぁ(笑)


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2014年12月24日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】私の日記【エッチ】

3月27日。親友の和恵から電話。31日に会えないかしら?え?予定あるのに!

3月31日。一人息子がクラブに出掛ける朝。友達と会うから、今日は少し遅くなるからと告げる。友達を連れて来るし、いいよと。いつもの友達。洗濯した下着は、自分の部屋に移した。やっぱり、何かと心配になるし・・・。

シャワーを浴びて、入念にお化粧。親友との待ち合わせは、11時の駅前。

いつもの喫茶店には、和恵が来ていた。奥の席。少し太った感じがするけど気のせい?

和恵にも一人息子さんがいて、地方で就職した。3年前に離婚してから、最近同棲している彼との事らしい。「妊娠したのよ」と告げられた。やはり、そうか。彼の子?もちろん、そうだった。その彼は、23歳のディーラー勤務の彼。一度だけ出会ったことがある。この秋、彼と再婚するらしい。でも、おめでとうと言った。和恵は、喜んでいた。3か月目に入ったらしい。お腹がふっくらとしている感じかな。長男にも告白して、喜んでくれたらしい。よかったね。

軽く昼食も取り、紅茶を飲む。着信音が鳴り、メールが入る。彼からのはず。思わず、落ちかなくなる。時間が気になる。「何だか、そわそわしてるわね」と言われ、見透かされている。「男?」「そんなんじゃないわよ」否定してみる。和恵の頬に笑みが出ている。

駅に入り、電車に乗る。ふた駅向こう。駅前のデパートのお手洗いに入る。もうすでに5分の遅刻。鏡の前でお化粧を直し、ルージュを引き直す。メールを確認する。「B14」だけ。それでも二人だけに通じる文字。エレベーターで地下の駐車場に降りる。空間に響くブーツの音。やっぱり、早足になっている、自然に。B14 ・・・あった。彼の車が、向こう向きに止まっていた。ガラスをノックして、後ろの座席に入る。

隣りに、彼が座っていた。「ごめんね、遅れっちゃった」彼は笑って首を振る。10分の遅刻。

「会いたかったわ」彼に向かって本心が出てしまう。「俺も」彼は私を抱き寄せてくれる。フィルムのガラスで中は見えない。彼の唇が重なる。受け止める私。

妻でもなく、母親でもなく、一人の女としての瞬間。彼の舌を受け入れる。幸せを感じる。「強く抱いて・・・」彼は、ぐっと私を抱きしめてくれた。私の髪を優しく撫でてくれ、「伸びたね」

「会いたかった・・・」「俺も」また、熱く長いキス。ルージュが取れてしまう。

先週は、私の都合で会えなかった。先々週は、熱い時間を彼からもらった。その名残を、彼が確認する。右側の耳の下の首筋。赤いキスマークがずっと残っていた。息子に気づかれない様に、ずっとタートルのセーターで隠し通した。今朝は、ほとんど残っていない。彼は私の髪をかき分け、キスマークを探す。また、同じ所にキスして来る。

「もう、そんな所だめよ」でも、彼は聞かない。同じ様に、赤いマークが出来た。

春先でも、しばらくタートルネックが続きそうだ。

スカートの裾からのぞく素足の白い腿と膝。彼の指先がなぞる。そっとその手に指を重ねる。耳元に、彼が囁く。「何色?」「ん・・・もう。知りません」彼を軽く睨む。大好きな彼。美容師の卵。4月14日には、21歳になる。プレゼントは考えてある。


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2014年11月15日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】茨ヤン遭遇編【エッチ】

数年前の夏、俺は初めて携帯の出会い系サイトを利用した

気に入った感じの子を見つけても、帰ってくる返事は業者の勧誘メールばかり・・・

1人2人、頻繁に返事をくれていたが、それも結局は誘導目的のサクラだった

期待ばかりが先行した出会い系、2日目には半ば飽き始めていた



そして3日目、検索範囲を都内だけに限らず、関東全域に広げてみた

飽き始めたはずだが、期待する部分もまだまだ大きかったのが正直なところ

すると、茨城県西部で気になる子をハケーン!

年齢的には一回り下、趣味・車と釣り、俺と同じであった

出会い系で趣味が共通しようが、大して関係ないように思っていたが

この時は、とりあえず誰でも良いから1度会ってみたかった



数度のメール交換を経て、向こうの地元近くで待ち合わせするところまで漕ぎ着けた。



金曜の夜、仕事を終えた俺は車に乗り一路、茨城へ


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2014年9月30日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】カットモデルの後・・・【エッチ】

私の携帯に見覚えのない着信番号がはいっていたので得意先かもしれないのでかけてみた。相手は私が18~20歳ぐらいまでよく遊んだ友人でした。っといっても私の結婚披露宴で最後に会ったので7年ぶりでした。

「幸子さん仲良くしてる?再来週、美容院オープンすることになってよかったら幸子さんにカットモデルを頼みたくって・・・」っていきなり言ってきた。 「店オープン前に幸子さんの綺麗な長い髪をカットしったいな~っと思って」と言ってきた。でも嫁は結婚後長かった髪の毛切って肩にかかるぐらいしかないって言ったら「切ってしまったんか~それでもいいよ!幸子さんを見違えるほど綺麗にするから」って言ってきた。

私は実は断髪フェチだったので相談もしないでOKしてしまった。カットの様子を映像と写真撮影もすると言うので写真とDVDに焼いてくれるならと条件をだしました。

当日、友人の美容院へ幸子と送って行った。送る途中幸子は自分の髪を何回も触って溜息をついていた。「切るの嫌ならやめる?電話して断るけど?」って言うと幸子は「いい ちょうど切ろうと思ってたし」と言ってくれた。

店について友人が 「お前も付き添うか?」って言うので一緒に店内に入った。

友人はとりあえず幸子の要望を聞いてからシャンプー台に行きシャンプーをしてカット台へ座らせた。店の奥から何やらいろんな道具を乗せたワゴンを出してきた。よく見るとバリカンもあった。ええ~バリカン?・・友人を呼んで奇抜な髪型は止めてくれと言っておいた。

さっそく幸子にケ−プを掛けコ−ムで幸子の髪を梳いて上部の髪をクリップで留めていった。友人は幸子の耳元で何か囁いてからいきなり耳下ぐらいでばっさり切った。鏡に映る幸子は目をつむったままだった。友人は後ろに回り襟足にコ−ムを下から髪をすくい適当に切り始めた。

床には幸子の髪の毛が山のように積もっていた。

あっという間にショ−トヘア−が完成した。幸子の表情は微妙だったけど幼くなって可愛いと思った。

そろそろ終わるころに会社から呼び出しの電話がはいってきて友人に言ったら幸子さんは終わったら送って行くから会社に行けよって言われて私の耳元でちゃんと抱いてから返すから・・・冗談 冗談・・・と言って笑ってまたカットの準備を始めた。

店を出ろうとした時、友人は幸子の襟足にバリカンをあてて刈り上げ始めた。もう時間がないので私は会社に向かった。

やっと会社の用事が終わったので20時過ぎに帰宅したが幸子がまだ帰っていなかった。友人に電話をかけようとした時にガチャっとドアの音がした。玄関にすっかり変わった幸子恥ずかしそうに立っていた。前髪はおでこが半分以上出て耳周りや襟足もすっきり刈り上げて別人のようだ。出かける前の幸子の面影がぜんぜんなかった。って言うより私の髪より短い!

幸子が友人から預かってきたっと紙袋をもらった。多分 中身は約束のDVDと写真だとおもった。幸子はすぐにお風呂に入りなかなか出てこない。あれだけ髪短く切ったらシャンプーも楽になってるのに遅いと思った。幸子が寝た後にDVDを見てびっくりした。前半~中盤は幸子のカットの映像だがその後が・・・・カットが終わってからケ−プをはずして着てる服まで脱がしてキスをしている。一瞬 嘘やろ、何が何だか解からなくなった。

なんと友人と幸子がSEXしてる映像だった。幸子をシャンプー台に寝かせ友人が上に乗り腰を激しく振っていた。あいつ冗談って言ってたのに・・・でも、よく見てると幸子の様子がおかしい。無理矢理やられてる感じがしない。だってフェラチオしたり 友人の上に乗ってるし・・・なぜか見てるうちに私のちんぽが固くなってきた。友人は幸子のオメコに指で攻めまくりその後舐めまくり幸子も「早く入れて~中出ししてもいい~はやく~」って叫んでる!幸子がこんなに淫乱女とは思わなかった。

その後寝室に静かに入り私も幸子を抱いてやりました。友人に負けないように激しく朝まで・・・・・・


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2014年9月18日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談
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