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【友達と】従順な妻  援助妻編【エッチ】

私達は40代同士の夫婦です。

妻・愛子は20歳の時に出来ちゃった婚で結婚したのでした。

その子供も進学のため家を出たので40歳を前に二人だけの暮らしになったのです。

二人だけなった私は妻に様々なプレイを教えていきました。

初めて私の前で男を受け入れた時は泣いていた妻も、何十人もの男を知って淫乱な女になっていきました。

私も変わっていく妻に満足していましたが、妻に新しいプレイをさせてみたくなったのです。

3P・スワップ・複数プレイ・貸し出しプレイ・SMと経験している妻に新しいプレイなどなかなか思いつきません。

ようやく、思いついたのは妻と面識のない知人に妻を『お金に困っている主婦』だといって抱かせてみようと思ったのです。

そうです、妻に援交主婦を演じさせることでした。

いままでプレイ相手の男性はネットや出会い系で探した男達やスナックのマスターでしたが、知人となると慎重に選ばないといけません。

よく考えた結果、1年ほど前に同じ支店に配属された飯田君に狙いを定めました。

彼は、39歳で×1です。

彼とは何度となく飲みに行って気心の合う間柄で、私を先輩とたててくれるのです。

妻に彼の写真を見せて了解を得た上で彼を飲みに誘いました。

1時間程、会社の話しや世間話しで酔いも回ってきた頃に切り出しました。


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2018年1月10日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【乱交・王様ゲームで】俺の娼婦【エッチ】

俺は38歳独身です。

数か月前、同じ職場に派遣されてきた女(36歳)といい関係になった。

彼女は独身で、何だか暗い雰囲気を漂わせていて男性経験が無いように感じました。

顔は普通何でしょうけど、何故か陰気臭い雰囲気が漂い職場の男性達も一線置く様な

態度だったんです。

しかし、体付きがムチムチとして厭らしく、ポッチャリ好きな俺には気になる存在でした。ある日、倉庫作業で一緒になった俺は彼女に話しかける事にしました。

話掛けてみると案外普通で、それがキッカケで彼女も俺には話をしてくるようになったんです。

いつしか、彼女もプライベートな話をしてくれる様になり独身で、男性経験もない事も知りました。

俺は彼女を飲みに誘う事を決め、仕事帰りに話をしてみると案外直ぐに”いいですよ”と言う事

になり居酒屋に向かったんです。

彼女は酒が弱いのか?直ぐに顔を赤らめフラフラし始めました。

店を出た俺は彼女の手を引き自分のアパートに連れ込んだんです。

彼女も特に嫌がる事も無く部屋の中に入って来たので、俺は彼女を押し倒しキスをしました。

彼女は一瞬驚きの表情を浮かべていましたが、直ぐに俺の舌を招き入れディープキスに発展

しました。彼女のブラウスのボタンを外すと、はち切れんばかりの巨乳が現れ、俺は巨乳に


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2018年1月1日 | エッチ実話カテゴリー:乱交・王様ゲームでの体験談

【乱交・王様ゲームで】職場の奥さんを従業員でレイプして【エッチ】

俺は31歳で現在ハローワーク通いです。この4月までは定職に就いてたのですが、放漫経営の社長のせいで倒産しちゃっいました。

まぁでも半年余りは独身の俺たちには面白かった会社でした。その会社は地方都市ではまあまあの会社でした。

先代がやってた頃は社員も50人以上いたらしいのですが、急に亡くなり息子(当時は専務)が社長になってからが業績悪化の一途でした。

俺が入社した3年前はまだ20人ほどいましたが、昨年の夏には14人でやっていました。事務所も昔は若い事務員が4人ほどいたらしいのですが、業績の悪化とともにリストラして挙句に社長が若い事務員に手を付けてしまい奥さんが激怒して解雇してしまいました。

昨年は奥さんと多田さんという52歳のパートさんだけでした。この多田さんってのも曲者で、旦那も子供もいてるようでしたが家庭内別居らしいとの噂でした。

家にいても淋しいのか飲み会には必ず参加していました。

酒が好きで酔うと露出魔というか若い社員に絡む癖があるのです。

皆もそれを知ってるので酔わせてお触りしたり下着を脱がせたりして遊んでいました。

ただ歳も50を回ってるし、美人でもなく(不細工でもないが)痩せて貧乳でした。

貧乳でしたが多少垂れてたのでBカップぐらいなのかな?

乳首が大きなのが特徴でした。一度はカラオケで半裸までなって寝てしまいマ〇コをじっくり見せていただきましたが毛深くてクリが大きかったです。

本当は最後まで行きたかったのですが、誰もそれ以上はしなかったので俺も行きそびれてしまいました。

みんな独身でしたし溜まってたはずなんですが・・・

そして昨年の9月のある日。

多田さんから会社の不正な情報を聞いたのです。業績不振は誰もが知っています。


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2017年12月30日 | エッチ実話カテゴリー:乱交・王様ゲームでの体験談

【フェラチオ】昭江の恋の物語 馬場さんとのはじまり【体験談】

昭江の恋の物語 馬場さんとのはじまり 子供達が小学校へ通うようになり、育児の手間が掛からなくなりました。知人が就職の世話してくれました。

ある企業の管理部門で給食の世話係を探しているとの事でした。面接を受けてパートタイマーとして採用されました。独学で調理師と栄養士の免許を取っていましたから役に立ちました。金曜・土曜・日曜の三日間が勤務日でした。

時間の余裕を見て、8:00に出勤して実務を始めました。

本来は、午前9:00に出勤して食材の買い出しに出かけて、11時過ぎに調理を完成させて、11:30からの食事に間に合わせるように決められていました。

15:00頃には全てが終了しますから、翌日の献立を考えて17:00までの時間を過ごします。

賄いの人数は幹部社員の10人程度です。

それまでは、2人の女性が担当されていました。

昭江が担当するようになって、1人で対応出来る事が分かりました。前任のお方は別の現業部門へ代わられました。食事の準備が出来ますと責任者の馬場さんに報告して現品を確認して戴ききまりでした。

ある日、夕食を食べましょうとお誘いを受けて日本食のお店へ出かけました。

馬場さんは単身で着任しているから時間を持て余しているとの事でした。食事をして、バーへ案内されました。ビールは飲めましたからお付き合いしました。

もう1軒出かけても良いかとの事でしたから肯きました。

タクシーでグランドホテルのバーへ出かけて世間話をしました。少し、酔っぱらった時に軽くキスされました。膝に手を置かれて別の手が腰に回されていました。

勤務先の上司ですから手を振り払う様な事は出来ませんでした。それに好意も持っていましたので。

ホテルのお部屋が用意出来てそちらへ移動しました。

扉を閉めれば二人だけの世界です。抱きかかえられて馬場さんの舌が昭江のお口に忍び込みます。軽くお返しのキスをしましたら抱き抱えられてベッドに移されました。


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2017年12月27日 | エッチ実話カテゴリー:フェラチオ体験談

【寝取られ】妻・友子の不倫告白2!【体験談】

第15章 妻の秘密事…

妻の告白によると旅行から帰った後も加藤は妻を肉奴隷扱いしていました…平気で中出しする加藤に、我慢が出来なく成った妻は部長に加藤の事を相談したらしく、部長の力で、加藤は地方に飛ばされてしまったそうです、それに応じてA子さんも会社を辞めてしまったそうです、更に妻は産休だけでは無くて育児休暇も認められる事に成りました。

友子が無事女の子を出産してから1年以上経ちました…嬉しい事に娘は私の顔に良く似ています…100%では有りませんが十中八九僕の種では有ると思います…

友子の1年間の育児休暇も終わり、子供は近所の保育園に毎日、預けて今は妻も元の会社で働いております…慰安旅行の件も有り辞めさせる事も考えたのですが、私の稼ぎだけでは、正直しんどいのと加藤が地方に飛ばされたので安心して妻は仕事に復帰する事が出来ました…

1月程経ちました…私は妻の友子に「ソロソロ2人目の子供を作らないか?」と言い出しました…友子の妊娠の告白からずっとSEXレスでした…というより軽度ですがED気味に成っていました…隠れてオナニー等は行っていましたが、何時も半勃起の柔らかい状態で射精していた感じです。

妻に相談すれば良かったのですが、始めての子育てと、赤ちゃんの夜泣きや母乳等の事も有るので休暇中は気を使って、友子の体に一切触れずにいました…

子供も1歳に成りまして一人でも大人しく寝るように成ったので…その日私は…超久しぶりに、妻に甘える事を決めました友子も二つ返事でOKしてくれました…友子が風呂に入っているので、私が先に裸に成り寝室のベッドで寝て待っている状態です…

ふと、妻の出産時の事をベッドに寝ながら思い出しました、出産時私は立ち会いました、先生は男の先生で近所では評判の名医です。

子供の頭が出てくる時…先生はハサミで妻の膣口を切開しました、友子は切開の痛みよりお腹の方が痛いと妻は言っていました、初産の割には、案外安産でした…赤ちゃんが無事産まれた後…膣口を縫合する時に…

先生は「キツキツなアソコにするか?ソコソコなアソコにするか?」と私に聞いて来ました…すかさず私は「キツキツなマンコにして下さい」と先生に言いました。

笑いながら先生は「よっしゃ~まかせとけ…旦那が喜ぶ位に、前よりもキツキツにしといてやる」と言いました…今考えれば、妻に対しても診察の時には内診で指を膣に挿入したり…子宮口を触ったり…クスコで子宮内を観察をするので友子のアソコの緩さは勿論の事…子宮口の穴の大きさも先生は全て知っているのです。

そう思えば何故か私は興奮してしまいました、産科の男の先生は友子のアソコの中に指を挿入して掻き回して…クスコで拡張された膣内や子宮口いや子宮のナカの奥の方までも合法的に観察して診察してたんだ…と思うと久しぶりに勃起する事が出来ました…

馬鹿な私は…その興奮感が覚めやらずに久しぶりに完全勃起出来たのに、寝室でオナニーをして射精してしまいました…

妻が裸で寝室に入って来ました…友子「○ちゃん(子供の名)大人しく寝た?」

私「良い子だよ空気読んで隣の部屋でスヤスヤだよ~流石僕の子」と言います。


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2017年12月25日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【おっぱい娘と】子役接待【エッチ】

これは僕が芸能事務所で働いていた時の話です。

僕が働いていた事務所に、当時大人気の子役の男の子が所属していました。その子はまだ8歳という幼少ながら、当時人気ドラマや映画、CM等に引っ張りダコの超人気子役でした。

人気がすべてのこの業界においては、年齢はあまり関係ありません。

その子役の子はどこでもいわゆる”VIP”扱いの待遇でした。

ここではこの子役の仮名を”フクシ”とします。

そんな年齢でVIP待遇を受けている影響もあり。。。フクシは表の愛くるしいキャラクターとは裏腹に、

僕達業界人の中ではかなりの超わがままな子としても有名でした。そんなわがままな子役に、僕がお世話になっている先輩が当時担当としてついていました。

ある日その先輩から、僕にフクシのことについて相談があると連絡ありました。「実は、、、フクシがな、、今度のドラマに出たくないって言いやがるんだよ。。もう勘弁してくれよって感じだよ。。」

先輩はそう言って ため息をつきました。

「はぁ。。。またですか」

フクシはよくドラマやCM直前になって「出たくな~い!!」言って、駄々をこねます。

しかし超人気子役ゆえ、誰も言えず、最近は親が言っても いうことを聞きません。

なんというか親のほうも もうすでにフクシの言いなりのような感じでした。

 

そうなると、こちら側はフクシの駄々を聞いてご機嫌を取るしかありません。。。もうなんというか大物俳優並みの待遇です。


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2017年12月22日 | エッチ実話カテゴリー:おっぱい娘との体験談

【友達と】念願の友達の奥さん【エッチ】

イギリス人の友達の妻は超美人。スリムでプロポーション抜群、二児の母親でありながらフェロモンたっぷり。読者モデルでもある彼女はファッション通でいつもお洒落、特に彼女のスカートにハイヒールはたまらない。というわけで、何年か前から彼女には興味があり、チャンスさえあればパンティーを盗むなり盗撮するなりしたくてたまらなかった。しかしながら、なかなかそのチャンスはなく、我慢するしかなかった。。。

僕は都内の飲食店で働いてるのだが、トイレが共同で一つしかない。そこで、オーナーが帰宅した後は、ちょくちょく隅っこにカメラを設置して、数多くの女性のトイ

レを録画していた。そこで、先日。深夜1時。2時に閉店で客もポチポチ。閉め時と思い洗物をしていたら、彼女が女友達4人とまさかの登場!「一杯だけ!」もちろん。彼女の友達も3人はママモデル、一人はスタイリスト。みなかわいい、というか、美人。ヤベー!冷静に彼女らのドリンクを作り、速攻トイレに行ってカメラ設置。後は待つのみ。もう結構飲んでるみたいで、皆陽気。これはいいサイン、飲めばトイレにも行く。最初に立ったのは、黒いトップスにグレーパンツ、黒のヒールというスレンダーな黒がみのママモデル。いいね〜その後1時間ほど時間があき、僕はイライラしていた。トイレいけよ!すると。。立った!彼女は赤いシャツに黒いピタジーンズ、ブーツ。

頭には珍しく黒いバンドをして、オールバックにしていた。僕の心臓はドキドキしすぎて破裂しそうだ。思い出すだけであの時の緊張感はすごかった。成功しますように!わりとすぐ彼女は戻り、その足て彼女らは会計をし出て行った。僕はトイレへ小走りで入り、カメラをとって戻った。震える手で動画を再生、長い動画の最後まで早送りした。早送りすると最初の女性が登場。ばっちり撮れてる。それは後回しで。。。登場!!!!!!木のドアが「キィー」となり、彼女が入ってきた。

まず、トイレットペーパーで便器を拭きだした。前屈みになると、かすかにパンティーラインが見える。

手際よく拭くと、くるりと振り向きずぼんのボタンをとりはじめた。くるぞ勢い良く両手でズボンをおろした。赤いシャツの隙間からは、黒くて小さなマン毛が見える。すると彼女は拭いたにもかかわらず中腰で勢い良くオシッコをはじめた。片手でシャツをヘソあたりで押さえているため、終止股間は丸見え。膝上には、おろした黒いパンティーの股間部分が浮き上がって見える。もうこれ以上は。。。爆発してしまう。


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2017年12月22日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】続・妻友子の不倫告白!【体験談】

第14章 禿げ部長との関係…

妻の元彼・加藤との不倫告白から2週間後の晩の話しです妻とベッドの上でじゃれ合っていました…私が妻の乳房やアソコのクリ辺りを指で弄ったりしていると…妻も欲しくなったみたいです…私のアソコ口に含んで来ました。

妻「ファム・ジュボ・ジュボ…マサ君オチンチン~挿れて…欲しいよ~」

私「あー友子気持ち…良いよ…」

でも何故か勃起しませんでした…そうですこの前の妻のDVDの一件で私は何故だか?ED気味でした…妻も本当にもの欲しそうにしています。

私「そうだ…友子…部長とのSEXの内容を詳しく話してくれる?」

そうです私は妻が寝取られて興奮する寝取られM夫に目覚めてしまったんです。

その部長というのは当時既婚で46歳その時妻はK(加藤)に捨てられて自暴自棄に成っていた…26歳に成ったばかりの…頃の妻のセカンドバージン相手でした。

妻にはまだ部長との不倫関係の内容を詳しく聞いていませんでした…部長さんは私たちの結婚式で祝辞を述べてくれた人です、なんか私は何か複雑な気分です。

妻「今更そんな話し聞いてどうするの?喧嘩に成るでしょ…?」

僕「絶対に怒らないから…友子の話聞いたら…勃起するかもしれないから…」

妻「う~んもう…仕方無いから話してあげるの…もめるのは無しよ」

としぶしぶ話してくれました…妻がKに捨てられた噂は当然同じ部署の部長の耳に入ってました・・・

これからは妻の告白通りに書きます。

妻いわく…部長は友子が新入社員の時から、狙っていたらしくて…しかしKが妻の友子を彼女にした時から部長はKに対して何だか厳しく当たっていたそうです。


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2017年12月21日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻と】妻の生保レディー時代【エッチ】

私の妻は現在39歳。今までに5回職を変えました。体は小さいのですが男を引きつける何かがあるのでしょう。職に関係無く色々男との付き合いがあったようです。色っぽくなっていく妻を私は嬉しく思っていました。いつしか妻も友達の話として色々話してくれるようになり、それを聞いて喜ぶ私の姿に妻も喜んでいるようでした。

そんな話のなかで、生保レディー時代の話を一つ書きます。

生保の友達が若いお客とカーセックスや屋外でのセックスを楽しんでいる話しをこと細かく得意げに話すのでした。具体的な場所まで話してくれました。

ある日、妻が仕事に出かける支度をしている時に赤の下着をバックに入れるのを私は鏡越しに見つけました。私の出がけに妻は「今晩接待で食事をしてくるから。」と言いました。

私「遅くなりそう?」、妻「ご飯どっかで食べてきて。」とのこと。私はピンときて、この間話してくれた郊外の臨海公園へ張り込みに行ってみようと思い、その日は早々家に帰り黒のスエットに着替えて車で臨海公園の駐車場へ向かいました。

8時頃着いたのですが、駐車場には3台車がいて近づきましたが妻ではありませんでした。それから何台かの車がきてアベックが海の方へ腕を組み歩いて行きましたが妻ではありませんでした。

9時少し過ぎに1台のワンボックスカーが入ってきて2組のカップルが降りてきました。妻です。長身の男の腕にぶら下がるように海の方へ歩いて行きました。もう一人の女性は私も知っている生保をしている妻の友達でした。

二組は浜辺の林の中に座るといちゃいちゃしだし、キスをして、むさぼるように男達は妻達の体を触っています。妻の隣りの男の手が妻のスカートの中で下着の中に入ったのでしょう「砂が入るからダメよ。」と妻の声が聞こえます。男が「それじゃ、車に行こうよ。いいだろう。」と言い、二人は立ち上がり車へと向かいました。

私は見つかるのを避けるためその場にじっとしていました。妻の友達は男の股間に顔をうめて頭を上下に動かしています。チャンスと思い私は車の方へと急ぎました。

車の近くへ来ると、妻は車に手を付いてバックから男が腰を振っていました。身長差のせいでしょうかすぐに抜けてしまうみたいで、「口でしてあげる。」と妻は男の物をしゃがんで喰えて吸い上げだしました。しばらくすると男が妻の頭を抑えて「いくよ!」と腰を振り、妻は「うう〜ん」と口で受け止め飲み込んだようです。

男は「あいつらを見てくる。」と立ち去り、妻は足元の赤い下着をはいて、車に乗って煙草を吸い出しました。

するともう一人の男がやってきて、「じゃまされたよ。」と妻に抱きついていきました。「もう、だめよ。してきたんでしょ。」と妻が言うと、「だから、じゃまされたんだよ。おまえあいつとしたの?」と男が聞きました。妻は「口でね。」とにこりと笑いました。「じゃあこっちはまだだな。」と男は妻の下着を降ろしシートに妻を押し倒し上に乗っていきました。妻が「ドア締めてよ。見えるでしょ。」と言うと。「見えた方が感じるだろ。」と妻を車外に出してシートに上半身を、下半身を車外にだしてバックから激しく腰を打ち付けました。

そこへ友達たちが帰ってきて妻達は中断し、4人を乗せた車は走り出しました。

私も急いで家へ帰り、妻の帰りを待ちました。そのうち妻が帰ってきて、いつもになく激しく私を求めてきました。下着はいつもの白になっていました。

妻が生保に行っていたのは30歳から2年半の間でした。


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2014年10月15日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】老人ホームの妻【エッチ】

私は、老人ホームを経営しています。と言っても現在入っいる人は7人で、MAXでも10人が精一杯な小さな所です。

従業員も私の他に、妻とパート従業員(男2人)で何とかやっている状況です。

結婚5年になりますが、仕事も忙しく子供はいません。元々、妻の親が経営していたのですが、突然亡くなり私が

引き継ぐ形となったのです。

(私32歳・妻30歳・パート男25歳と27歳)

老人ホームと言うのは、非常に大変な所で、24時間体制で仕事をします。

現在は7人入居していているのですが、幸いな事にみなさん若い(65歳~75歳で、みんな男)く特に手が掛りません。

だから、夜はほとんど妻が専属で仕事に付いていて、たまに俺が変わります。

日中は若いパートの方で、補ってもらい、他の時間はほとんど、私達夫婦でカバーしています。

今は、入居者が若く手が掛らないので、これでも十分対応出来たのです。私達も、忙しくなったら従業員を増やす

計画でした。

 その日は、私が夜勤を担当する日で、夜中見回りをしていると暗闇で突然抱きつかれました。”はぁっ!どうしました?”

と老人(仮名:新さん)に聞くと、”あ・間違!・何でもないよ!寝ぼけたのかな?”と言い部屋に戻っていきました。

”どうしたんだろう!新さんボケていない筈なのに?”そう思ったのですが、数時間して今度は別(仮名:栄さん)の

部屋に入ると、お尻を触られ”どうした栄さん”と言うとビックリした形相で”何でもない!”と言うのです。


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2014年10月5日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談
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