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【浮気・不倫で】同棲中の彼氏を裏切って別の男性と激しく・・・【エッチ】

同棲中の彼氏がいたのですが、浮気をしてHをしてしまいました。

相手は某ドラックストアの社員の宮田さんです。彼氏と大ゲンカした私は「相談したい」と一緒に飲みに行き、たくさん飲まされて、勢いで酔っ払い彼の部屋で介抱されることに・・・

宮田さんは水を持ってくる、と水をくれてから急にディープキスしてきました。

間接照明だけの薄暗い部屋のベットに押し倒されて、「だめ・・・ちょっ、・・ちょっと待ってください・・・わたしそんなつもりで部屋に来たんじゃ・・だ・・だめですよ・・・わたし同棲してる彼氏がいるんですから・・いやっ・・ホント・・だめ・・・ん・・・あ・・ん・・」

服の上から乳首を触られて、ブラをずらしてピンと立った乳首を舐められるとお腹がビクッビクッとなるくらい感じてしまいました・・・。彼氏以外には見せちゃいけないのに・・・。

宮田さんは舌をかたくして、間隔をあけてベロッベロッと舐めたり、大きな舌で私の乳首を包み込むと温かさが伝わってきてすごく感じてしまいました・・・。

「あっ・・・だめですよ・・・わたし乳首・・・固くなっちゃってる・・・」上を十分攻められてからジーパンのホックを外し、手を入れてきて・・・パンティの中にも侵入・・・

「あっ下はいや・・だめですよ・・・シャワー浴びてないし臭いですよ・・・だめ・・はずかしい・・・いやっ・・・」指で愛撫されてグチョグチョに・・・

「(同棲している)今の彼氏ともこういうことしてるんだろ・・・?彼氏がいるのに俺とこんなことして・・・俺には見せちゃいけないんだろ・・・吉田はHだなあ・・・風呂に入ってないから、すごく女の匂いがするよ・・・吉田の愛液の匂いだ・・・こんな簡単に同棲してる彼氏以外の男に股開いちゃってスケベだな・・・ビロビロが大きくて左向いてるんだな・・・興奮するよ・・・」

気づいたらパンティを脱がされ、宮田さんはわたしのアソコに口をつけて、激しく舐め回されました・・・。そして口にくわえるように音をたててむしゃぶりつきました。

わたし、見せちゃいけない相手に女の一番大事なところ見せちゃってる・・・彼氏以外の男性に・・・色、大きさ、厚さ・・・開き具合・・・濡れ方・・・味・・におい・・・知られちゃった・・・好きでもない先輩にカラダを許しちゃうなんて・・・ごめんなさい・・・ここまできたらもう、どうでもいいや・・・酔ってるから感じやすくなっててすごく気持ちいいし・・・

宮田さんにクリを集中して舐められ、クリ吸いでイキました。

「宮田さん、彼氏より上手っ、ああっっイッちゃううっ!!・・・もう少しでイクのっ!吸って、クリ・・もっと吸って!!いいっ!!ああっ・・・!!!」

宮田さんが「ジュルルル〜」と吸った瞬間、クリがスーッとしてカラダが小刻みに痙攣してわたしはイッしまいました・・・。

仕事で社員とバイトの関係で、普段一緒に仕事しているだけの宮田さんのモノをまさかナマで受け入れるなんて・・・宮田さんのモノなんて想像したこともなかった・・・。


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2014年5月28日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【浮気・不倫で】社員旅行【エッチ】

 4月の上旬に社員旅行がありました。そのときのハプニング(おいしい!)を話してみたいと思います。

 うちの会社は、毎年4月上旬の金・土にかけて社員旅行が行われます、研修を終えた新入社員も合流して、お偉いさんの長ーい話を聞かされた後、夜に宴会が行われる、ありきたりのつまらない旅行です。

 二人ずつの相部屋になるのですが、自分の営業所の人とペアになれなかった私は、何故か、固いので有名な本社の経理部の課長と同室でした、話してみるとすごい気さくな人で、仕事のときとはぜんぜん違う印象を受けました。

 宴会も終わり、二次会も終わった所で同僚らはソープへ繰り出す段取りをしてましたが、ちょっと飲みすぎた私は(どうせ飲みすぎてて、抜けないと思い)部屋へ帰りました。

 部屋には課長も帰っており、ベッドで寛いでいました。

 饒舌になった課長とバカ話で盛り上がり大声で笑っていると、部屋のチャイムが鳴りました。同僚が来たかなと思いドアを開けると、そこには隣の県の営業所の女子社員が立っていました。

 聞くと同室の女の子はもう寝てしまい、同じ営業所の子も疲れたのでどこにも出たくないとかで、退屈して誰か遊びに連れてってくれる人を探していたようです。

 まっ取りあえずここで飲みなおそうと部屋に入れました。

 「もー信じられないですよ、せっかく旅行に来てるのに夜遊びしないなんて!!」と、最初はかなり立腹していましたが、饒舌課長の話にはまった彼女はゲラゲラ笑い、ビールもすごいペースで飲んでいきます。

 途中大瓶を3本買いに行きましたがあっという間に、一人で空けるくらいです。

「すごいね、宴会で飲み足りなかった?」と聞くと、「だって、男の人の前でガバガバ飲んでたら恥ずかしいでしょ」と言います。

 俺らは男じゃないのかよ! とつっこみながら楽しくやってました。

 そもそも、その彼女は昨年入社の21歳で菊川 玲をもっとソフトにした様な感じの子でスタイルも抜群です、昨年入社の女子社員の中では飛びぬけた存在だったと思います。黒のフリースに真っ白のジーンズが似合い、時折見える白いブラ紐がそそります。

 さすがに3人とも飲み飽きて眠くなってきて、時計をみると午前1時です。

「○○ちゃん、部屋帰らなくて大丈夫?」と聞くと「何言ってるんですか、まだこれからですよ!」と言います。


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2014年5月25日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【浮気・不倫で】夫に隠れての不倫【エッチ】

四十二歳の私は今、夫の隠れて半年前から四十六歳の直属の課長さんの愛を受けています。今日も私は課長さんに抱かれ、男の愛を一心に受けながら午後四時には何もなかったように帰宅していました。午後六時頃、夫が帰ってきましたが、その時、私は夫の顔がまともに見られませんでした。

夫を裏切った罪悪感に胸が苦しかったのですが、私は努めて平静を保っていました。悪いこととは思いながら断ち切れずに、づるづると今日まで続いているのです。引きつけられる男の魅力は何でしょうか…。確かに夫と違う強烈な性欲に溺れているのは事実です。これが夫に隠れてする浮気という性の虜なのでしょうか。

課長さんとの最初のデートは五月でした。土曜日の午後、勤務が終わってからドライブに誘われました。二時間余りドライブして動物園の駐車場に停車して話している時でした。私の横顔を見つめておられる課長さんの視線を感じました。やがてその手が、私の太腿に載せられ、一瞬、私は、女の痺れが本能的に全身を駆け巡りました。課長さんもやはり男であって、こうして私を誘い出したのも、所詮、私のからだが欲しいのだな…と思いました。課長さんは、私の反応を伺っておられるような視線を感じましたが、私は、努めて平静を保って、課長さんの誘いを避けるようにしていました。そのため、この日は何事もありませんでした。。

二回目に誘われたとき、初めてラブホテルに足を踏み入れました。車が川沿いの道を走っていると、前方にラブホテルが見えたのです。すると課長さんが「…ねぇ…、入って休憩してお茶でも飲もうよ…」と声をかけられました。後で思うとこのコースは、予め課長さんが下見されたコースで、私を誘い込もうと予定されたコースだったのだと思いました。私はラブホテルに入った経験もなく、ただ、黙ってうつむいていました。すると車はホテルの暖簾をくぐって、薄暗い地下駐車場に停車したのです。

人目につかない川縁の木立に囲まれたこのホテルは、車が出入しやすいようにできていました。私は、今日のデートでは課長さんから、求められることは予想していましたし、その覚悟も出来ていました。課長さんに誘われたいという期待感もあったのでしょう。お部屋に入ると、雰囲気の良い綺麗なお部屋で、中央には大きなダブルベットが置かれていました。夫以外の男を知らない初めての体験で、これがラブホテルなのか…と思いました。

お部屋に足を踏み入れると課長さんは、すぐに私を抱き寄せ、私はその腕に抱かれて、初めて濃厚なキスを受けました。夫以外の男に初めて抱かれた腕の中でした。課長さんの硬いものが私の太腿に触れていました。ブラウスの上から乳房が愛撫されたのです。私は夫に初めてキスされたその時を思い起こし、不覚にも感じていました。

私は、キスされながらベットの端に押され、ベットに押し倒されました。服は着ているものの夫婦生活本番の愛撫でした。否応なしに女の本能が芽生えて気持ちの良さを感じるのでした。やがてブラウスのボタンが外され、それが拡げられて、乳房が愛撫されたのです。不覚にも感覚に痺れて不思議に抵抗できませんでした。やがてブラウスが脱がされ、スカートも剥ぎ取られ、スリップだけの姿でベットの上に寝かされていました。もう凄く濡れているのが自分でもわかりました。

私はショーツの上からペッティングを受けたのです。夫以外の男性から、初めて女の大切なそこに触られたことで、意思にかかわらず自然に昂ぶってしまいました。夫との時にはないほどに濡れてくるのです。私は課長さんの優しい愛撫と、夫以外の男性に初めて愛撫されたという羞恥と好奇心が入れ混じる中で、昂ぶり続け、不覚にも、どうしようもなくなって、ペッティングだけで、課長さんに知れないように、静かに達していました。

私も課長さんのズボンのチャックを下げて、硬く太い怒棒を探し求めていました。初めて夫以外の男のものを握った瞬間でした。それは夫のそれより硬く太いものだと感じました。それを扱いていると我慢できなくなったのか、課長さんは「うぅん…」と呻かれたかと思うと、ベットの横にあったタオルを急いで取って、その中に多量の精液を噴射されたのです。

この日の課長さんは、私を全裸にして挑むことはされませんでした。下着の上からの愛撫でした。課長さんも、上司という立場や、社会的地位名誉をわきまえての慎重な行動だったのでしょう。

三回目も同じホテルでした。課長さんの手が、ついに私のショーツの中に潜り込んできました。本格的なペッティングを受けたのです。夫以外の男性の手が、そこに初めて直接に触れました。私は、これまでになく凄く興奮し、この日も、課長さんに知れないように、静かにイッてしまったのでした。それでもペッティングだけなら、まだ第一線を超えていないので許せると思っていました。

興奮した私は、課長さんが仕向けられた怒棒を握って扱いていました。男の欲望は興奮と快感を物語って、ピクピクと脈打ち、鬼のように反り返り、青筋を立てていました。それは夫と違い、想像以上に大きくて硬いものでした。

その凄く屹立したものを見た私は、不貞を守ろうという意識がどこかに跳んで行っていました。もう、すべてを課長さんにあげても良いと思いました。夫の時には濡れも少ないのに、課長さんの愛撫では、もう、ビショビショに濡れてくるのでした。そしてついに私は、脱がされたのです。脱がされるのに私は不思議に抵抗しませんでした。生まれたままの姿でベットに仰向けにされていました。

課長さんが私に覆い被さってこられて、花唇の襞にペニスがあてがわれたと思ったら、そのままグット一気に奥まで押し込んでこられました。入り始め少し痛みがあったのですが、硬い塊はすんなりと入ってきました。夫とはちがう硬い大きなものが無理矢理にめり込んできて、それは女の隧道一杯に拡がって奥まで押し込まれてくるのです。夫とは体験したことのないような凄い快感に痺れたのでした。

それは夫のものとは全く違う硬さと強さがあって、まるで鋼鉄のようでした。五〜六回は入り口あたりを軽く抜き差して触れ、その後、ゆっくり奥まで進入してくるのです。それが退くときは急速に退くので、私は、折角、硬く大きなものを受け入れているのに、それが抜けて一人取り残されるのではないかと思うほどに、急速に退くのでした。その繰り返しが続きました。夫は数回繰り返すと、呆気なく果ててしい、私はいつも取り残されてしまうのですが、課長さんはその繰り返しが何回も続くのでした。


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2014年5月15日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【浮気・不倫で】今では、時効と思うけど【エッチ】

もう時効だと思うのでカキコさせてもらいます。

正確には職場といえるかどうか。出張先での出来事。

うちの会社は出張が多いのですが、男女ペアになることはめったにない。

会社も気を使うのだと思います。

しかし、その時はスケジュールの都合で、俺とMの2人で出張だった。

俺32歳既婚、M25歳独身♀。

俺とMは中途入社組で妙に馬が合い、何人かの仲間でよく飲みに行く仲だった。

時にはY談もしたが、それは仲間内でのこと。

Mにも彼氏がいたし、恋愛感情などはなかった。まあ美人だし、好みといえば好みなのだが

出張先で一日目の仕事がおわり、一緒にホテルのレストランで食事をしてるとき、いつものようにY談になった。

ただ2人だけというのがいつもと違った。 お互いのセックスや趣味など。

すると、アナルセックスの話になり、「アナルだと彼氏がいくのが早い」とM。

「え〜お前アナルとか使えんの?彼氏に教えられた?」

ときくと、前の会社で不倫してた上司に教えられたとのこと。

この見た目いい女が、おっさんにいいようにされてたと思うと、妙に興奮し、あらためて女として見直してしまった。


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2014年5月14日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【人妻と】母親と友人の関係【エッチ】

ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。『これ裏か?』『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』『熟女に興味あるか?』『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』隆はビデオを再生しながら話を続ける。『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』暫く見てると顔のアップになった。俺の顔色がかわり、声も出なかった。知っている顔だった。それも何時も見ている顔だ。『この女とヤッたのか?』『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ

見えないだろ』隆は自慢そうに話す。『貸してやるよ。』『う、うん』俺は頭がパニックになりながら返事をした。ビデオに映っている女性は俺の母だった。母はビデオを向けられていても隆とキスを始めた。お互いの舌が絡み合う濃厚なディープキスだった。彼女もなく経験の無いようなキスシーンを見て俺は不覚にも起ってしまった。隆はキスをしながら、母の服を脱がせ、ブラウス越しに84のDカップ位の胸を揉み始めた。すると母は華から俺が聞いたことのないような声を漏らし始めた。



俺は隆から数本のビデオを借りて帰った。隆の話では、仕事では、キャリアウーマンのように周りには厳しいが、関係を持つ前から母は独り暮らしで息子と同い年の隆には優しかったそうだ。食生活を心配し食事を持ってきてくれたり、何度が2人で食事にも行ったそうだ普段は、化粧も地味で髪も後ろに縛るだけでメガネを掛けていて普通の40歳の叔母さんだが、2人の時は薄化粧で口紅も鮮やかで髪も結ばず、フェロモンが出ていて、隆には女らしさを感じさせた。

隆は悪知恵を働かせた。父が亡くなり8年間男無しで、息子を育て、家のローンを払ってきたと言ってもまだ、40歳の女盛りだ、無理矢理犯せば、言いなりにできるかもまさに、女慣れした隆の発想だった。部屋で【初日】と帯のついたビデオを再生した。この日、隆は初めて家で食事を作って欲しいと母に頼んだそうだ。母は隆の罠があるとは思っていないのか、すんなりOKした。ビデオに2人が映し出された。マンションに着いてすぐのようで1つしかないソファーに並んで座っている。母は仕事帰りのため、グレーのスーツを着ている。ビデオの母はウエストが絞り、ヒップも丸みを帯びていて女を思わせている。『イイ部屋じゃない、渋谷君。息子の部屋より綺麗だわ。』さすがに独り暮らしの男の部屋に来たせいか、会話がやや堅い。『稲田さん、俺・・・』まだ関係が無いためか苗字で呼んでいる。

隆が母の方へ身体を向けた。『稲田さんって本当に綺麗ですね。』『何を言って・・・』母が言いかけたとき、隆は母をソファーに押し倒し唇を唇で塞いだ。母は抵抗したが、若者の力には敵わなかった。隆は素早くスカートの中に手を入れ、パンストを脱がそうとした。母の抵抗も今まで以上に凄かった。隆は力ずくで母のパンストを引き契った。母の太ももは露わになり、黒のパンティーが見えた。母は隆に好意を寄せていたとはいえ、独り暮らしの男の部屋に来たことを後悔した。

下着は脱がされまいと押さえたが、隆はパンティを膝まで一気に引き下ろした。隆は脱ぎやすいようにスエットをはいていた。それを一気にパンツまで降ろした。すでに隆のモノは母を女にするには充分な状態だった。一瞬、母の視線は隆のモノをおった。母はすぐに太ももを閉じてまた抵抗した。隆は母を押さえつけ無理矢理太ももと太ももの間に身体をねじ込み目標を定めた。隆は一気に母に突き入れた。『いや~~』母は悲鳴を上げ拒んだ。隆は動きを早くしたりゆっくりしたりして、母から快楽を引き出そうとしていた。・・・・母が犯されて感じるはずがない。そう思っている、母の力の抜けている脚がわずかに動いた。

母は自分から脚を広げている。それに気づいた隆はピストン運動を長く奥深くまでし始めた。母に覆い被さるようにピストン運動を始めた隆の首に母の手が絡みついていった。母が隆の女になった瞬間だ。隆と母の顔が近づくと、どちらからともなく唇を重ねた。唇が離れると隆は母のジャケットとブラウスを脱がしにかかった。母も隆が脱がせ易いように身体を浮かせている。パンティーとお揃いの黒のブラジャーも脱がされ86のDカップの胸が露わになった。隆はピストン運動で揺れている胸を揉み始めた。『アンッ・・・アン』母から感じ入った声が漏れた。隆は母を抱き起こしソファーで対面座位になった。母の手は隆の首に回して、下から突き上げてくる隆の動きに感じている。母は自分から隆に舌を絡ませ、腰を動かした。

普段の母からは想像できない行動だ。『アアン、凄いイキそう。』『俺もイキそうだ。』『中に出さないで。』避妊をしている訳ではない。母は感じていても中だしには気を付けているようだ。隆はお構いなしに今まで以上に突き上げた。『アン・・・』『うっ・・』母の身体が仰け反ったかと思うと隆の動きも止まった。母の身体は痙攣をしたように震えている。隆はゆっくり腰を動かした。2人の動きが止まると隆は母の胸に顔を埋め、母を抱いたままソファーに倒れていった。『稲田さん良かった?』母は答えなかった。隆は母の顔を自分の方に向けると、唇を塞いだ母も隆を受け入れ、舌を絡めさせる。行為が終わっても隆の思うままになっている。唇が離れ、母が囁いた。『しょうがない子ね。ダメだって言ったのに。』『だって、稲田さんの腰の動きが凄いんだもん。』『もう』母は俺に見せたことのないような恥ずかしいような顔を俯かせた。『シャワー使わせて』『俺も一緒にいい?』母はパンティーをはいていないスカートを脱ぎ、隆に見せつけるように

96位のヒップを左右に振ってバスルームに向かう。隆は笑顔で母の後を付いていく。隆は母を自分の女にしてしまった。誰も映っていない画面にシャワーの音だけが響いた。ビデオを早回すすると一糸もまとわず、手で胸をかくして母がバスルームから出て来た。今まで気にしていなかったがかなりプロポーションがよく、胸はややたれてはいるが、ウエストは絞れており、ヒップも丸みを帯び大きい。母でなければ俺も隆と同じ行動に出たかもしれない。いい女だ。特に一度女にされてしまった。母はビデオからもフェロモンが出ているようだ。その胸を後ろからもみ上げ、隆が寝室へ誘う。『珠美、ベットで愉しもう。』隆は母を呼び捨てにした。『また、お風呂で出したばっかりでしょ。』『あれは、珠美のフェラが気持ち良かったから。』母は隆のモノを見て驚いた。出したばかりなのに起っている。『やだ、また』『でも、呑んでくれるとは思わなかったよ。』母は無言で隆の後について寝室に消えた。場面が寝室に変わりベットの上で隆は大の字で寝ている。母はその股間のモノに顔を埋めている。『ウッ・・・ジュル』時折、母の鼻から漏れる声と涎をすする音がする。隆は母の髪の毛を掻き上げ横顔を除いたり、髪を撫でたりしている。母は隆のモノを深くまでしゃぶったり、舌で舐め上げたりしている。『珠美のも舐めて上げるよ。』母は隆のモノをしゃぶったママ、隆の顔の上に自分のヒップを乗せ隆の唇を自分のクレバスで塞いだ。すでに母のクレバスは蜜が溢れたように濡れているのが分かる。隆の顔が母のヒップの下で動いている。時折、母の身体が仰け反り、その度、隆のモノを口から離した。『今度は珠美が上になって入れてよ。』母は隆の言いなりになったように向きを替え、隆のモノを握り自分の

クレバスにあてがい体重を落としていった。『うっ、いいわ・・・』母は隆のモノを入れてすぐ先ほどのように、腰を動かし始めた。隆は母の胸を形が変わるほど揉んでいる。『あっ、また・・・イキそう。』『イケよ、イッてイイよ。珠美』母の腰の動きがいっそう早くなる。母の身体が仰け反り隆の身体の上に覆い被さる。隆の母のヒップの丸みを撫でながら下から突き上げ始めた。暫くして、母は腰を動かし反応し始めた。『また、もっと、もっと突いて』母の身体が仰け反ったかと思うと、隆が思いっきり突き上げていた。母は気絶したように動かなくなった。どうやら、これがオルガスムスという奴だと思った。気が付いた母に隆はキスをした。4月7日のラベルのビデオを観た。母がエプロンをして食事を作っている。エプロン以外は裸の状態である。隆がビデオを向けても『ダメ・・』と口だけで嫌がっていない。母の姿に興奮したのか、隆は母を後ろから抱きしめ、後ろを向かせキスをした。隆の右手は母のクレバスをまさぐっている。そこはすでに蜜を溢れさせている。唇を離すと母は、隆のパンツを脱がせるとすでに起っているモノをシャブリ始めた。隆は母のエプロンをはぎ取り、キッチンに手を着かせると、後ろから突き入れた。『ああっ、イイ。』隆は後ろから母の胸を揉み、左手で腰を掴み思いっきり突いていた。母の右手は隆の頭に絡みつき身体を仰け反らし、喘いでいる。『ただいま~』母がいつものように帰宅した。あわてて、ビデオを切り母の元に行った。『お帰り、遅かったね』母の顔をまじまじ見た。少し前まで、SEXに溺れたような顔だ。口紅も塗りたてのように輝いている。『どうかした。』母は何もないように俺に聞いた。『仕事忙しいの?』『少しね』母は当たり前のように答える。確かに独身の男女の関係だから何も悪いことはしていない。母は俺と隆が友人だと知らないのだ。母が寝るのを待ち、洗濯機から母の赤いパンティーを取って部屋に行った。パンティーを見ると男の精液と思われる物が付いていた。母は今日も隆と会って痴態をさらけ出していたのだ。俺はパンティー隆ほど立派では無い物に当てビデオを観ながらしごいた。ビデオは寝室での2人を映してている。隆の腕枕に母が寄り添っている隆の右手は母のクレバスをまさぐる。『もう、ビチョビチョだよ』『アアッ、隆くん・・ちょうだい』『何が欲しいのマネージャー、はっきり言わないとあげないよ。』隆が母をいたぶる。『オチンチン、隆のオチンチンが欲しいの珠美のオ○ンコに入れて』母がAV女優のようなセリフをはく。

隆が自分の物で母のクレバスを撫で上げた。『アアッ・・・』母が腰をうねらせるように上げる。隆はスキンも付けず、母に突き入れた。『いい!気持ちいいわ。』母は女の声を上げ、ブリッジするように身体を反らせた。暫くすると母は上りつめてしまった。そんな母を四つん這いにして隆は後ろから突き入れた。また母から女の声が漏れる。顔をベットに押しつけ、ヒップを高々と上げている。『アッ、アッまた、また行っちゃう。』『珠美、俺も行きそうだよ。』『イコう、いっしょに・・・イク』『俺も』母はまた、オルガスムスを迎え失神したように動かない。ただクレバスからは2人が愛し合った。証の白い液が漏れていた。ビデオが終わると同時に俺は母のパンティーを白い液で汚していた。パンティーを洗濯機に戻すため、廊下に出た。母の部屋の前を通った時ドア越しに声が聞こえた。寝言かと思ったが電話をしているようだった。まさかと思い聞いていると相手は隆でテレフォンSEXをしているようだ。『こんなことするのも、こんな物を使うのも初めてよ。』『今、裸でベッドに寝て、ヒールを履いてるわ』『夜中なのに隆は、元気になった。』『うれしい!触る前から濡れてるわ・・・』『アゥッ・・ウン・・・  イイわ』モーターのような音が聞こえた。母に気づかれないように扉を少しあけた。母はバイブレーターを使っていた。『アゥ・・イク、隆もっとちょうだい。』母の後ろ姿が見え、バイブでクレバスをまさぐるように動かし身体を悶えさせ、腰を淫靡に動かしていた。『イク、イッちゃう アッ アッ あ~ ~』母は上りつめたようで、動かなくなってしまった。俺は部屋に戻り、母の痴態が目に焼き付き、一晩悶々としていた。翌朝、母から『明日休みだから、友達の所に泊まってくるから、宜しくね』息子が大学生になり、母も肩の荷が少し降りたのか、俺が大学生になってからは、飲みに行ったり、遊びに行ったりしている。俺もそれを不思議に思わなかった。母の顔は若い性を貪っているためツヤツヤし、メガネではなくコンタクトをして、髪も結ばずにウェットジェルを着けているのか濡れている。服装も今までよりミニスカートで、身体の線を強調している。今まで、社交辞令でもいい女といわれたことの無かった母とは思えない姿でとても四十路には見えない。学校は午後からなので、昨日の続きの3本目のビデオを観たこれは途中までしか入ってないと隆が言っていた。トイレのようだ、身体障害者用らしく中が広い。隆は便器に座り、母はファーストフードの制服を着たまま、隆の股間に埋めている。顔がアップになり、朝見た顔ではない淫靡な顔をした母が賢明に隆に奉仕している。『どうする?』『入れて、お願い』『嫌がってたのに、こんな処でいいの?』母は頷き。隆にしがみ付くように対面座位の状態で隆の藻のを受け入れた。『イイッ、これがいいの』『デパートのトイレだから大声出すなよ。』隆は母にからかうようにいった。母は入れたとたんに上りつめたように仰け反り、腰を賢明に動かした。声だけは止めてしまった。2人の動きが大きくなったと思ったら、母の身体の動きが止まった。イッてしまったようだ。次に画面が変わり、バスルームが映り、隆は母にソープ嬢のまねをさせていた。俺は、ぼーっとしながら画面を流した。見終わって学校に向かった。学校で隆にあった。『よう、抜けただろぅ。』脳天気な笑顔で隆が言う。『まあな・・・』『いつ頃からヤってるんだ。』『去年の夏終わり頃かな』成り行きを聞き出した。見た目冴えない、オバさんだったけど、素顔は綺麗だったし、プロポーションも良かったから、バイト始めた頃から実は狙ってたそうだ。食事とか一緒にしているうちにプライベートを色々聞き出した。俺達と同い年の息子がいて、7年前に旦那が亡くなって以来、男性関係はないこと。そこで隆は、無理矢理関係を結べば、のめり込むんじゃないかと思ったそうだ。『あれだけの身体で7年間も男無しで我慢している方が無理だろ。』隆の目論見は的中し、母は隆とのSEXにのめり込んでいった。今の母は隆無しでは考えられないだろう。今では週3~4日は隆の性を受けている。母も隆の若い性を受けるうちに、若さを取り戻したように肌は張りを取り戻し胸も揉まれるうちにカタチを替えてきた。何より、淫靡な男好きするフェロモンを出すようになっていた。息子の俺は灯台もと暗しなのか、全く気が付かなかった。そして、隆は母に何時も中出しか、飲ませているそうだ。『ほら、取り立ての奴だ。』『この前、おまえが帰った後、部屋でヤッたんだ。』『お互い、独身同士だから好きなことができていいぜ、問題も特に無いしな。』問題ありだ!俺は思ったが家でビデオを観た。今までと、変わらない映像が流れた。今までと違う画像が出てきた。母が電話を掛けていて、隆は後ろから胸を揉み上げたり。うなじにキスをしたり俺が見たことのない赤いシースルーパンティーの上からクレバスをまさぐっている。電話はスピーカーになっているようで相手の声が聞こえる。『はい、稲田です。』『遥、帰りが11時頃なるから、先寝てて。』『ウン・・・アン』隆がパンティーを脱がせ、クレバスを舐め上げた。母が腰を動かし感じ

入った女の声をだす。『母さんどうしたの』『なんでもないわ、少し頭痛がするのかな』『大丈夫』画面の母は淫靡な顔になり隆の顔に跨り、隆の舌にクリトリスを擦りつけるように腰を動かし、自分で自分の胸を揉んでいる。舌で唇を舐め上げ、今にも我慢できないようで電話ところではない。母は慌てて『大丈夫よ、宜しくね』電話を切るなり、身体の向きを替え隆のモノを掴み自分の中に沈めた。『電話いいの、息子心配じゃないの』意地悪く隆が聞く、『隆のこれがいいの』『珠美のモノね、これは・・・』母は顎を反らせ言った。母は俺の母より、隆の女を選んでしまったようだ。俺はビデオを観ながら考えた。隆は夏頃から関係していると言った。思えば母の残業や、飲み会、友人のところに泊まりに行き始めたのもこのころだまさか今晩も・・・俺は母の携帯に電話した。母は出なかった。その後すぐに隆から電話があった。『おう、生放送で聞かせてやるよ。』『アンアンいいわ、一晩中ヤッて』母のビデオと同じ声が聞こえた。『どんな風に入れて欲しい。』『後ろから、だっこして・・・』母の俺が聞いたことのない甘え声がした。『じゃあ自分で入れな』『一緒にイッて、中にいっぱい出して』母の正常とは思えない声が聞こえた。『風呂から出たら、パソコンで生放送見せてやるよ、待つてろ』隆の声が聞こえ電話が切れた。隆の言ったとおり、30分後にパソコンに映像が送られてきた。寝室のベッドの上で隆の起ったモノを当たり前のように母はしゃぶっているしゃぶっている音が流れてくる。母は黒のガーターにハイヒールを履いた姿だ隆の部屋に置いてあるのか、また、俺の知らない下着だ。

暫く見て、パソコンを切った。翌日、隆は学校に来なかった。休みの母と一日中、淫らなことをしているのだろう。次の日、隆は学校に来た。『いゃ~昨日は一日中ヤリまくったぜ。』『最後はあの珠美っていうオバさんイキっぱなしのじょうたいになっち

まってさ~』俺はやはりと思い無口だった。『この前、言うの忘れてたんだけどさ』『プライベートで聞き出していたこと他にもあるんだ。』『入学して間もない頃、お前の家にいって、一回だけお前の母親と会ってるんだよね。』俺の顔色が変わった。隆はその時すでに母に目を付けていて、俺の知らない間にパンティーを一枚もって帰ったそうだ。それを久しぶりにオカズにしたそうだ。『ファーストフードで見たときは、チャンスと思ってすぐにバイトに申し込んだよ』その時母は、隆のことを覚えてなかったそうだ。今思えば、お金に不自由のない隆がバイトとは可笑しい。『苗字と電話番号ですぐに、お前の母親と分かったね。』『珠美ってお前の母親だろ』隆は初めから知っていて母を落としたのだった。『でも、珠美はまだ、俺と遥が同級生だって知らないぜ、知らせる気も


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2014年5月13日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】彼の子供を産みたい・・・【エッチ】

私は、23歳の新妻です。短大を出て、3年目のOLでもあります。

昨年春に、短大時代からお付き合いしていた3歳年上の主人と大恋愛の末結婚しました。

主人とは、私の方が好きになり、結婚したのです。

まだ新婚ホヤホヤなのに・・・。

でも・・・この4月から、転勤でやって来た彼が、主人との甘い新婚生活に・・・。

彼は、35歳の独身。

どうして結婚しないのかと思うくらい、カッコイイ誠実な人です。

同じ部署となり、時折一緒に外出する機会がありました。

少しずつ彼の事が気になり始め、自宅でも彼の事ばかり考えるようになっていたのです。

5月、彼の誕生日に、私はこっそり彼にプレゼントを贈りました。

すごく喜んでくれ、お礼にと、食事に誘ってくれたのです。

主人は、月に2,3回ある出張で、その日の夜、彼と食事に出ました。

ワインを2杯飲んでほろ酔いの後、彼は素敵な場所に連れて行ったくれたのです。

展望できる、空中廊下。カップルも多い所。

彼は、スーツのポケットから、そっとプレゼントを渡してくれました。素敵なピアス。


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2014年5月13日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【浮気・不倫で】同棲中の彼がいるのに【エッチ】

同棲中の彼氏がいたのですが、浮気をしてHをしてしまいました。

 相手は社員のMさんです。

 彼氏と大ゲンカした私は「相談したい」と一緒に飲みに行き、たくさん飲まされて、勢いで酔っ払い彼の部屋で介抱されることに・・・

 Mさんは水を持ってくる、と水をくれてから急にディープキスしてきました。

 間接照明だけの薄暗い部屋のベットに押し倒されて、「だめ・・・ちょっ、・・ちょっと待ってください・・・わたしそんなつもりで部屋に来たんじゃ・・だ・・だめですよ・・・わたし同棲してる彼氏がいるんですから・・いやっ・・ホント・・だめ・・・ん・・・あ・・ん・・」

 服の上から乳首を触られて、ブラを外されピンと立った乳首を舐められるとお腹がビクッビクッとなるくらい感じてしまいました・・・。

「あっ・・・いやっ・・だめですよ・・・わたし乳首・・・固くなっちゃってる・・・」ジーパンを脱がされて。

「あっ下は・・いやっ・・だめですよ・・・シャワー浴びてないし臭いですよ・・・だめ・・はずかしい・・・」

 パンツの上から指で愛撫されてグチョグチョに・・・

「(同棲している)今の彼氏ともこういうことしてるんだろ・・・? 彼氏がいるのに俺とこんなことして・・・俺には見せちゃいけないんだろ・・・吉田はHだなあ・・・風呂に入ってないから、すごく女の匂いがするよ・・・吉田の愛液の匂いだ・・・こんな簡単に同棲してる彼氏以外の男に股開いちゃってスケベだな・・・ビロビロが開きっぱなしだな・・・興奮するよ・・・」

 気づいたらパンツを脱がされ、宮田さんはわたしのアソコに口をつけて、激しく舐め回されました・・・。

 わたし、見せちゃいけない相手に一番大事なところ見せちゃってる・・・彼氏以外の男性に・・・色、大きさ、厚さ・・・開き具合・・・濡れ方・・・味・・におい・・・知られちゃった・・・ごめんなさい・・・

 Mさんにクリを集中して舐められ、クリ吸いでイキました。

「Mさん、彼氏より上手っ、ああっっイッちゃううっ!!・・・もう少しでイクのっ! 吸って、クリ・・もっと吸って!! いいっ!! ああっ・・・!!!」

 カラダが小刻みに痙攣してわたしはイッしまいました・・・。


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2014年5月12日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【浮気・不倫で】50女の浮気【エッチ】

50才の人妻です。今、私には大学生の彼がいます、と言っても来年の春に彼が卒業するまでの限定です。主人とは仲が決して悪いわけではありません。彼とはHな話もします、彼が「旦那さんとはどのくらいするの」なんて聞いてくることもあります。私も彼女がいないことは聞いていましたし、(本当かどうかは分かりませんでしたが)「あっちの処理はどうしてるの?1人でしてるの?」などと話していました。

この春の職場でのお花見会の時、私は立場上、お酒を飲まなければならないので帰りは彼の車で送ってもらいました。車中で少し酔った私は「その歳まで本当に彼女はいなかったの?じゃあ童貞なんだ。あははは」

彼はちょっと怒ったように「別に僕の勝手でしょ。年上の女性が好みなんだ」と言います。「私だってあなたから見れば年上だよ、でもおばさんだけどね」といつものようにHな話をしていた時、彼が急に道端に車を止めました。

「どうしたの?怒らせちゃったかな」「そう、ここで降りる」と言いました。まだ家まで数キロの距離です。「イヤ、ちゃんと送って」「じゃあ、キスして。僕にとって生まれて初めての」「何言ってるの」と言いながらほっぺに軽くしてあげました。

それから数日、私の勤めているお店は2階に倉庫がありその奥に休憩室があります。2階へは外階段でしか上がれない構造です。彼と2人でのお昼休み、彼は「もう一回、ちゃんとキスして欲しい」といいました。さすがに酔っていない私はやんわりと断りましたが彼が余りにもお願いしてくるのでしてあげました。

数年前、私は初めての浮気を経験しています。その時は年上の人でそれなりのテクニックはありましたが、彼は本当に全くの初めての感じがしました。「これ以上はダメよ、私は結婚しているんだからね」

それから彼は本当によく働いてくれました、但し、あの後も時々キスだけは許していました。「あなたが好きなんです」と言いながらキスの時、服の上から胸を触ってもきましたがそれ以上はありませんでした。

去年の秋、主人は出張で子供は友人と旅行に出かけ私一人になりました。私は彼を試したくなり、彼に抱かれたい、と言うより彼を抱きたい、と思いました。

一度決心が固まれば女は強いものです。お店で「今日は、私一人なの。だから夕飯はお招きしてあげる」

お店を閉め、私はお買い物、彼は1時間ほどしてから来るようにいいました。

買い物を済ませ家で夕食の準備をしました。時間と通りに彼は着ました。お風呂を入れながら2人で食事、そして片付けの後、お風呂を勧めました。遠慮していましたが、私の強引さに負け入りました。「ここに着替え置いてあるからこれ着てね」

彼が用意した着替え(浴衣)を来て出てくるのを見届け私も入りました。

タオルを巻き、その上からガウンを羽織った私は彼を食卓いすに座らせ私はその前に座りました。そして「本当に童貞、うそ言ったら今までにことみんなに言うよ、強引にキスされたとね」

彼は少し怯えたように「本当です、本当に経験ないんです」

「そう、どうやら本当のようね。確認してあげる。」と私は彼の浴衣の裾を開きました。そこには下着の中でとっても窮屈そうにしている彼のシンボルが見えます。下着に手をかけ「こんなおばさんに見られるのは嫌かな」「そんなことないです。かなさんが好きです」「そう、じゃあ見せてもらうよ」と彼を立たせ一気に下ろしました。ピンクかかった彼のシンボルが上を向いてビンビン状態です。座らせ、私は手をそえ先端部に口づけするとすでにネバネバの液がでています。「どうして欲しい」「あの~フェラチオ」「AVばっか見てるんでしょ」といいながらゆっくり頬張り手と口で数回した時、「あっ」と同時に温かい液体が口の中いっぱいに放出されました。


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2014年5月9日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【人妻と】契約試験【エッチ】

34歳の人妻です。

社長以外すべて女性で私を含めて10人の小さな会社でパートをしています。

29歳から45歳までの女性9人。

毎年1回パート契約更新のための試験があります。

先月がその試験でした。

どういう試験かというとまさに社長のための試験です。

まずは筆記試験。といってもただの試験ではない。

試験問題は、

3サイズ

セックスの回数

などを渡された紙に書かされます。

次に面接試験。

9人全員、制服は脱ぐよう指示され、下着のみ着用で面接を受けます。面接内容も、セックスに関する内容ばかり。

最後に実技試験。

当然、淫乱なことを命じられます。


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2014年4月23日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【学校で】音楽の先生【エッチ】

久しぶりに投稿します。

僕が中3の秋にいよいよ受験シーズンって時に、音楽の成績がさがっちゃって

音楽の先生から呼び出しをくらっちゃいました。

でもその音楽の先生ってのがまじナイスバディで、(聞いたらGカップらしい)

めんどくさかったけどなんか嬉しい思いもあって何の疑いもせず音楽室に行きました。

先生「あっ、やっと来た。早く座って。」

俺「うぃっす。」

そしたらいきなり先生がカーテン閉めて電気も消して、

先生「君、最近授業集中して受けてないからお仕置きです!」

俺「お仕置きって?」

先生「こうするのっ!」

そしたらいきなり先生が俺の制服脱がし初めて自分まで裸になって、

先生「先生を気持ちよくして!もうグチョグチョだから」

俺「えっ?なに脱いでんの?まずいっしょ!」

先生「いいから!いれて!大丈夫、誰にも知られないから!」


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2014年4月21日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

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