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【職場で】あや先輩をマッサージして…【エッチ】

あや先輩、かんぱーい、今週もお疲れ様でした

(グラスを合わせた後であやさんの手をとって)

何とか今週の仕事も先輩のおかげで終わりました

ありがとうございました

ほんと、慣れないところを何とかやっていけてるのは先輩のおかげですよ

なにすんのよ!

(と言いながら ちょっとドキドキ)

しっかりしてよ!

ほんと早くしっかりしないとですよねぇ

(苦笑いしながら頭をかいて)

ボーっとしてるとあっという間に一年経って後輩が入ってきちゃいそうですよ

早くあや先輩みたいにバリバリと仕事できるようになりたいですよ

今日も一緒に残業させちゃってすいません



ほんと!


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2014年1月12日 | エッチ実話カテゴリー:職場での体験談

【人妻と】別れられない【エッチ】

26歳の会社員です。私は,一応結婚していて夫がいます。

でも,いつも,職場でも男の人たちは,私が結婚していることを知っていて誘おうとします。

「人妻」というのは,一つのブランドなのですか?

男の人たちは結構若い子が好きだと思っていましたが,「人妻」というのは

後腐れなく遊べて捨てれば良いんだという,そんな気楽さの対象なのですか?

私は,上司に無理やり犯されました。部長は,私が結婚しているのを知っていて,

私に関係を迫り,犯したのです。

私は,仕事で新しいプランを提出することになっていました。自分が中心になるのは

初めてで不安だらけだったときに,その隙をつかれたのです。

藁にもすがる思いだった私は,

「相談に乗る」という声に,疑いもなく出かけ,そして犯されてしまいました。

最初は,きちんと仕事の話をしていたのです。でも,部長は必要以上に私の身体に触れ

だんだん妙な動きをするようになりました。

そのイヤらしい動きに,私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとしたとき,

私は後ろから抱きすくめられていました。


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2014年1月12日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【職場で】陽子のおもいで  第7章 初夏の変態ドライブ【エッチ】

初夏のある日、陽子と待ち合わせてドライブに行くことになったのです。

何処と言って行く当てのないドライブです。当てではないですが、今日は何処でどんなセックスをして楽しもうかなというハッキリとした目的が2人の頭の中にはありました。

陽子の出で立ちは薄~い小さな花柄で水色を基調としたミニの綿のワンピースに素足のままでサンダルというもの。ぼくはショッキングピンク系のトレーナーとチノパン。チノパンの中はいきなりチンポです。それが陽子のいつものリクエストでした。

と言うことで、行き先も決めずに取りあえず出発。

往路は陽子の運転でスタート、だって、陽子のプレリュードでしたから僕は遠慮しました。車はいつの間にか高速に乗ろうとしています。そこで、何となく「西に向かってみる」と言って岡山方面に走らせることにしました。

「この車に乗せる男は僕で何人目?」と聞いてみると、「え~っと、3人目」

「えっ!?その僕の前に乗った2人はどんな人?」

「・・・パパと弟の2人よ安心して。その2人とは何もしてないから・・・」

「当たり前だよ・・・」「しても・・・キッスくらいかな!・・・ほっぺに・・・」とにやにや笑って僕の反応を楽しんでいる。

中国道の社サービスエリアで休憩です。

休憩と言っても喫茶にいく訳でもなく、ちょっとみんなが止めている場所から離れた所にある木の下にポツンと止めて、早速陽子の淫乱プレイが始まりました。

陽子は僕の方に身を乗り出してきてズボンのベルトを緩め、中から温和しくしていたチンポを引っ張り出してそっと扱きながら口に含みます。陽子の暖かい息を掛けられてチンポが目覚めてきます。

直ぐにカチカチのコチコチに変身してしまいました。

僕は助手席をめいっぱい倒して陽子のピストン運動が外から少しでも見え辛くして、なるべく2人のプレイを邪魔されないようにしました。

しかし、陽子はそんなことにはお構いなしで、舌を使って僕のチンポに快感を送り込み続けながら、自分の蜜壺をまさぐり始めます。


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2014年1月11日 | エッチ実話カテゴリー:職場での体験談

【職場で】少女のおしっこ【エッチ】

小学校の教頭をしております。

もともと子供が大好きで教師になりはや何十年。言い方を変えるなら女子小学生が大好きな変態ロリコンです。

特に4年生くらいまでが大好きでしてトイレ盗撮も何年にもなります。

授業中女子トイレに忍びこんんでのオナニーやおきに入の子の靴の臭いを嗅ぎながらのオナニー、その中に射精。

興奮の日々でした。

普段の自分とは違う変態なこの性癖を抑えることが出来ません。少女が大好きです。子供のツルツルのアソコが大好きです。

しかし、手を出した事はありません。もちろん出したいです・・・あんなことやこんなこと鬼畜と思われるかもしれませんが

欲望を吐き出させてほしいとは思ってしまいます。

そんなある日私はいつものようにカメラをしかけに1.2年生の階のトイレに忍びこもうとしました。みんなは授業中です、自由にうごけます。

トイレ入り口に一人の少女が立ってなにやら泣いていました。足下には水たまりが・・・・。

私は近づき、掃除は私がしてあげるから気持ち悪くなったパンツ脱ごうかと個室に手を引きました。この時既に私の心臓は張り裂けるほど高鳴り

ちんぽはカチンカチンになっていました。ズボンの上からでも勃起はわかりましたが、相手は子供なんとも思っていないみたいでした。

後ろを向かせお尻全体の臭いを嗅ぎました。おしっこの臭いいっぱいのパンツ。私はばれないようにカメラをセットしズボンのチャックをおろし

ちんぽを出しました。

ビチャビチャになったパンツをさげ便座に置きます。後で持って変える為です。これは捨てようねといっときました。


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2014年1月11日 | エッチ実話カテゴリー:職場での体験談

【職場で】【日常エロ】登山靴を買いに行った時【エッチ】

先日、靴を買いに行った時の話。

その店は登山用品を扱う店で、俺が靴の試着をすると熱心に対応してくれた。

「今年、初めて山に登りたい」と靴売り場担当らしい店員に話しかけた。

ちょっと地味な感じだが、いかにも「アウトドア好き」ってカンジの小柄な可愛らしい20代前半くらいの女の子。

売り場の隅に置かれたベンチに座って何足か試着してみる。

試着用の靴下を履き終わると、女の子は丁寧に一足づつ俺に履かせてくれた。

まるで王様になった気分、丁寧な応対に満足しながら目の前にしゃがみこんだ彼女を見ていた。

すると彼女の胸元がかなり開いていることに気づいた。

お店のエプロンの下に着ているのは襟ぐりが大きく開いたボーダーのカットソー。

ちょっと意識して見るだけで、その中に着ているブラジャーまで丸見えだ。

子供っぽいカンジの彼女にお似合いの薄いピンクのブラジャー、肩紐の付根に赤いリボンがついているのまでハッキリ見えた。

期待しながらチラ見していると・・・、見えた!

俺の履いた靴の紐を縛ろうと体を乗り出した時、パカッと浮いたブラジャーの隙間からから生オッパイが見えた。

地味な彼女にお似合いの小さなオッパイ、ハッキリ言えば貧乳だ。

そこにポコッと付いていたのは不釣合いなくらいに大きな色の濃いデカ乳首だった。


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2014年1月11日 | エッチ実話カテゴリー:職場での体験談

【職場で】同僚の相談から始まりました【エッチ】

同期入社は4人でしたが社会人としての厳しさに打ちのめされて既に2人が退社した頃、残った二人で食事に行く事になりました。

当初、4人だった集まりも今では二人となり寂しい限りでした。

そんな中、同僚の優子が退社する相談をされました。

あーやっぱりかーと思いつつ、1人になるのは嫌なので辞めないで欲しいと引き止めましたが決意は固かったです。

半分諦めて、自分の行く先を模索しながら飯を食っていました。

久しぶりの新卒採用で直属上司との年齢差が離れていたのも3人が辞めた理由です。

酒も進み気分も向上してた自分は優子がトイレに行く後姿に性欲を抑えられませんでした。

綺麗で白い肌が酒でピンクに染まり立ち上がる際にお尻の形がぴったり分かるからです。

車だったのですが飲酒した為、駐車場へ車を預けたままタクシーで帰る事となり車に必需品を取りに店を出てエレベータで駐車場へ降りました。

エレベータの中で僕は優子の腰に手を回し、ディープキスをしつつ両手でお尻と太ももを触りました。

一瞬抵抗されましたが酒のせいもあるのかお尻と太ももを触る手は払いのけられましたがキスは許してくれました。

無言でタクシーを拾う所まで歩き、タクシーに優子を乗せると何か思われぶりな顔だったので僕も乗り僕のマンションへタクシーを走らせました。

何も抵抗しなかったのでさっきの行動を受け入れたとみなしコンビニで飲み直しの酒とつまみを買い部屋へ招き入れました。

さっきは突然ごめんと謝ると軽くうつむいて私も気にしてないとの事だったので、一先ず再度乾杯しました。

僕は家に帰るとすぐに風呂に入る主義なので理由を話し風呂を浴びました。


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2014年1月11日 | エッチ実話カテゴリー:職場での体験談

【職場で】まさか、処女だったとは…【エッチ】

私が35才の頃、職場の事務の女性と不倫をしていました。彼女は独身、私は既婚、子供なし、彼女は27才だったと思う。

営業の仕事だったので、普段は外に出ているが、職場に戻ると彼女がいつもパソコンとにらめっこしていた。たまに一日職場にいるときには彼女のことをそんな目ではみていなかったのに、その日ちょっと用事があり彼女を呼び、隣の席に座り、話をしていた。少しぽっちゃりしている彼女前かがみになったとき自然と胸元が見えてしまった。レースのブラと大きな谷間を見たときに彼女に対し、女を感じてしまった。その夜、食事に誘った。色々な話をし、彼女の人柄が分かり、制服とは違う私服の彼女もセクシーだった。シースルーのシャツにミニのタイト、時折、組んだ足からのぞくパンチラにすっかり参ってしまった。翌日からはお互いに打ち解け二人しかいない時はシモネタ交じりの話もできるようになり、すっかり仲良くなった。そんな時、彼女が転勤。車で一時間くらいの別の支店に移動しました。仕事中にちょくちょく電話がかかってくるようになりました。私は、また会いたいと言い、彼女も相談があると言っていたので何度か用もないのにその支店に行くようになりました。夏の暑い日でした。支店に行くと、他の社員は皆、外出中で彼女だけでした。応接間で彼女の相談を聞いていると支店長から胸を触られたり、お尻を撫でられたりして、最近しつこく食事に誘われていて困っているとのことでした。ソファに腰掛けている彼女の太ももの奥の白いパンティがパンスト越しに見えると私も興奮してしまい、自然と視線がそこに集中していました。彼女もその視線に気がついたみたいで、手でスカートを抑えていました。彼女の話を聞き、対応を伝えた後、私は彼女の横に座っていました。そして耳元で今度、俺とHしようよ。と言っていました。彼女は小さく頷いていました。肩をだき寄せキスをし、スカートに手を伸ばすと拒否されたのでやめました。次の日から毎日のようにその支店に行くようになりました。ある日、いつものように応接間でキスをしてスカートに手を伸ばすと拒否せずにいたので彼女の足を広げさらに優しくパンスト越しに触っていました。私の股間もはちきれんほどでした。彼女の手を取り、股間に持っていくとただ手を触れているだけでしたが時折、形に沿って握っているのが分かりました。パンストの中に手を入れるとパンティ越しに湿っているのが分かりました。今夜、会えると聞くと大丈夫と言うので横浜で泊まろうと言いました。夜、仕事を早く終わらせ迎えに行き、食事をし、ホテルへチェックインしました。バーで軽く飲み、部屋に戻る時、彼女の後姿に興奮し、後ろから抱きつくとダメと言われました。手を繋ぎ部屋へ戻り、話をしているときも彼女は緊張気味な顔をしていました。後悔するなら送るよと言ったが大丈夫、と言うので私はシャワーを浴びました。出ると彼女はバスローブを着て、私もシャワーと言って出ていきました。私はベッドでタバコをふかし、待っていると彼女が戻りベッドに入ってきました。横に寝るときに下着が見え彼女に腕枕をし、抱き寄せました。キスをするといつも以上に激しく唇を吸う彼女に唖然としていると、彼女のバスローブを脱がすとブラのホックを外し、初めて彼女の胸に触れました。大きくて柔らかい綺麗な胸でした。乳首が固くなると、彼女の吐息が小さく興奮しているのが分かりました。その手を下に這わせてイキ、パンティの上から大事な所へ触れると狩野はビクっと体を震わせました。真面目な印象の彼女だったので他の女性よりもいつも以上に優しくていねいに接していきました。パンティの中に手を入れると、茂みは想像以上に多いようでした。大事な部分に指を這わせると彼女の吐息が漏れ、彼女のそこは、凄い溢れていました。全体を撫でながら、クリを探すが小さいのが分かり、ゆっくり、指で転がしていくと、彼女の息が激しくなってきて、私に強く抱きついてきました。大事な部分に指を入れると凄い濡れ方だった。奥に指を入れようとすると急に壁が表れ、小さな穴があり、指を動かすと彼女は一段と激しく抱きしめてきました。(今思えば痛かっったんだと思う)握っている彼女の手を私の股間に持っていきイチモツに導くと彼女は握っているだけだった。彼女のパンティを脱がし濡れた茂みに顔をうずめ、大事なところに舌を這わせクリとアソコを舐めていくと」恥ずかしい」と小さい声で聞こえてきた。私は綺麗だよと彼女に言い、激しくキスをした。抱きしめ彼女の胸を吸い、あそこに指を這わせていった。彼女の息が荒くなり、指に絡む、きつい穴に違和感を感じつつ彼女の顔に私のイチモツを彼女の顔の前に持っていくと一言、こんなに大きいの、と言った。私のイチモツは人並みくらいで大したことは無いと思うがしいて言うなら、使いすぎで黒いくらいだと思う。彼女の口に含ませると。舌で舐めてくるが、かなり下手。その上、噛まれて痛かった。そして、恥ずかしがる彼女の股を大きく開き、ビショビショの彼女のあそこに大きくなったイチモツを入れるときつい。しかし、濡れているのでヌルヌル入っていく。すると彼女の吐息がすごく激しくなり、更に体がどんどん上にいってしまう。それでも私は彼女を抱きしめキスをしながら激しく動かしていった。私が果てると。しばらくはそのままでいたが、ティッシュを取り、彼女のアソコを拭こうと思い、布団をめくるとシーツに大きな血の痕が見えた。私はびっくりしてひょっとして始めて?と聞くと彼女は頷いた。思い当たる節はあったが、マサカと思った。二人でシャワーを浴び、彼女の大事な部分も洗ってあげた。そして一服してから二回目、足の指先から丁寧に、全身を舐めていった。彼女も私のイチモツを舐めてくれた。自然に彼女が上になり、フェラを教え、私は彼女のアソコを広げ奥まで舌を這わせた。そしてじっくりクリを舐め指で無で続けた。彼女の息が荒くなり、アソコもビショビショになったところで、私が上になりゆっくり入れていった。一回目よりもすんなり入った。息が荒い彼女に痛い?と聞くと。ウウンと行って首を振ったので、激しく突いていった。その日は朝まで、何度も抱いた。三回目くらいから、彼女の吐息が変わったのを覚えている。明らかに違う。痛い、苦しいというよりも感じる。って感じ。朝になりシャワーを浴び、着替えていると彼女がパンストを穿き、ミニスカート姿になった後ろ姿を見ていたら我慢できなくなり、後ろからスカートをまくり、パンストとパンティを下ろし、彼女の体を前に倒し、突き出たアソコに触れるとびしょびしょであった。私はそのまま立ったままバックから、突いた。ドレッサーに彼女の顔が映り、そのままその顔を見ながら激しく突き、いきそうになって抜き、彼女の口の中でいっぱい出した。彼女はごくんと飲み、笑顔で、またあってね。と言った。その後、彼女から、電話はくるものの、支店が違うから会えずに忙しさにかまけて会えなかった。そして、数年後彼女は退職した。送別会に行き、隣にいる彼女にちょっかいを出すもののゆっくり話もできず、その夜も誘わずに別れた。その後彼女とは合っていない。彼女からは何度かあなたに他の彼女がいても奥さんがいても良いから付き合ってと言われていたが、処女だったことが逆に怖くなりそれ以降合っていない。あれから数年過ぎたが今頃は家庭を持って、子供もいるのかな、なんて思うが私の今でも忘れられない女性の一人です。そのうち、別の女性とのことも投稿します。当時はかなり彼女がいたので…


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2014年1月10日 | エッチ実話カテゴリー:職場での体験談

【職場で】間違えてはいけない【エッチ】

今付き合っている彼は職場の同僚で45才、私は42才です。お互い既婚同士です。付き合いだして半年位です。

主人とは大学時代に知り合い、そのまま結婚。今の彼と大人の関係になるまでは男性経験は主人一人だけ。キスさえもしたことなかったのですよ。

それまでも不倫体験のサイトは時折見ていましたが、男性のモノが大きいとか硬いとか主人のモノしか知らない私は比べるものがないからよくわかりませんでした。

お互い何となく距離が接近し、2人きりでドライブに行くようになりました(私たちの会社は月に1-2度平日休みがあり)。さすがに家族にはいえません。私だだけの密かな楽しみでした。

会社でドライブでとだんだんと私は彼に惹かれて行くのがわかりました。彼も私のことを良く考えてくれました。

そんな関係が半年位続いた時、何かしら不安が襲い掛かりました。私はこんな事してていいのだろうか、また、本当に私は彼が好きなのか、彼はどう思ってくれているのだろうか。

考えた末、次のドライブの時、思いきって聞きました「私のこと、どう思ってるの」

彼は少し沈黙の後ゆっくりと話し出しました「好きだよ、本当だよ。お互い結婚してるからこれ以上はできないと思うけど、本当はね、怒らないで聞いてよ。何回かホテルに行こうと思ったんだよ。でもこんな事、言ったら終わりだね」

もしかしたら私はその言葉を期待していたのか「あなたの好きなところにつれってって」

それが2人の関係の始まりです。

彼とのHは私が経験のない体位をしています。何から何まで私にとっては新鮮です。また、最初に比較を書きましたが今では2人の比較から少しづつですがわかるような気がしています。

タイトルの間違えてはいけない、ですが今でも月に1度位主人とこ関係はあります。このとき、彼と間違えてはいけないと言う事です。以前主人にはほとんどしないフェラを積極的にしてしまいそうになり少し焦った事がありました。

間違えてはいけない。


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2014年1月10日 | エッチ実話カテゴリー:職場での体験談

【職場で】同僚とのおいしい出張【エッチ】

私は33歳会社員で、妻も子供もいます。

同僚の女性は2つ上でバツイチ、子供はいません。

顔はほんとに普通、でもちょっと貫禄?ある感じ。

少しぽっちゃりで、おっぱいはいつも目がいってしまう程大きいです。

お酒が好きで性格は一見男っぽいですが、実は甘えたいタイプのようです。

(以下Aさんとします)

めったにないことですが、東京に出張が舞い込んできました。

Aさんと2人です。しかも1泊2日。

当日、仕事が終わり東京本社の人と飲み会、そして23時頃お開きになりました。

ホテルまでh電車で2駅程行って、徒歩10分くらい。

Aさんは出張で気も緩んだのかかなり酔って歩くのもやっとでした。

駅に着き、歩いていると何度も立ち止まってしまいます。

お茶を買って飲ましたりしていたんですが、あまりにも危なっかしいので

肩をかすことに。

私「危ないから肩かすわ」


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2014年1月10日 | エッチ実話カテゴリー:職場での体験談

【人妻と】後輩に買われた妻【エッチ】

私38歳(テル)妻37歳(ミエ)後輩35歳

私は、妻と結婚して17年になります。まぁ社内恋愛で、私が口説いて結ばれました。

子供は1人、16歳(高校生)になります。

馬鹿な俺が、妻を変えてしまいました。毎日平凡な生活を送っていたある日、あの一言で・・・

俺の妻は、俺と結婚しやがて会社を辞めました。今は、パートでコンビニ店員をしています。

息子が中学校になる頃、念願のマイホームを建てました。妻も支払いの足しにとパートを始めた。

私の給料も安く、決して楽な生活とは言えない状況でした。

そんな時です。妻が変な押し売りに引っ掛かり、借金を追ってしまいました。

金額にして100万円。妻は必至で、謝って来ましたが、私は怒る事もせず、”一緒に頑張って払おう”と言い

少しでもと、休出(みんなに協力してもらい)は自分が出るようにしました。

そんな生活が半年続いたある日、後輩が”金利大変ですよね。私がお金貸してもいいですよ”って言うんです。

俺 「お前から借りたら、倍返・・・何て言いそうだな」

後輩「そんな事言いませんよ。お金、使う予定無いし無金利でいいっすよ」

俺 「本当か!・・・嫁抱かせろ何て言うんじゃないか?」*冗談で言ったんですが…

後輩「俺ファン何ですよ!抱かせてくれるんだったら、支払い安くしますか?」 *笑


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2014年1月10日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

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