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【人妻と】我が家の性の事情前編【エッチ】

俺は性欲が異常に強い、裕福な家庭に生まれ金には困らないので、18から週2ペースで吉原通い週末はマンションにデリヘルを1日買い、それ以外はナンパ三昧でセックスをしまくりだ。

縛られたくないので、特定の彼女は作らなかったが、まだ大学2年なのに両親から、後継ぎをとせっつかれて、お嬢様クラスと見合いを連発。相手の好感触を尻目に、全て断ると、

ある日、

父が上京してきた。酒を酌み交わしながら、気まずそうに、

話を切り出した。

(良樹、お前女嫌いなのか?)

『えっ何で?』(何でって、彼女も連れて来ないし、見合いも断るし、ほら、何て言うか、今流行りの・・・)

『流行り?、』

(うん、その、何だ、ホモって言うのか)

『なっバカ言うなよ、女好きだよ』(そうか、安心したよ。)

まぁ男どおしだし、色んな女とセックスしたいから、彼女を作らない事情を話した。

すると、酒の力も手伝ってか、父も性欲が異常に強いと、話しだした。

何でも、抱き飽きないように16の女を(母親)嫁にしたが、時々出合い系で浮気してるんだそうだ、

この夜は、

部屋にデリヘルを呼び親子で楽しんだ。


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2014年8月31日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】妻と野球拳【エッチ】

私と妻は社内結婚です。この前職場の飲み会の時のこと。二次会はカラオケパブで行われましたが、ふとした流れで野球拳がはじまりました。初めは男同士で盛り上がってましたが、当然の流れかもしれませんが女子社員も参加を促されました。既に酔いが回っている女子もノリノリです。妻は完全に引いていましたが、場の雰囲気的に参加せざるを得ませんでした。男女対抗戦のはじまりです。女性は二回負けたら一枚脱ぐというハンデもあり、ブラまで見せた娘はいましたがそれ以上負けることはありませんでした。そしていよいよ妻の番。最初の一回勝っただけで6連敗。靴下とセーターとブラウスが取り上げられました。妻はブラにGパンの状態です。そして次も負けました。薄手のパンティが晒されました。陰毛が透けてみえます。10人いる男は大喜び。止めようとする私を羽交い締め。女子も酔いのためか止めもしません。さすがに妻はギブアップしましたが受け入れられず、更なるハンデをつけて貰うこととなりました。そのハンデとはジャンケン10番勝負で3回勝ったら何も脱がず、8回負けたらすべてを晒すというものでした。また、一回負けるごとにビール一気飲みという補足もつきました。結果は妻の負け。一気飲みで朦朧としていたせいか、あとは素直なものでした。すっぽんぽんコールの中でまずブラを取りました。妻はやや大きめの胸をはじめは隠していましたが、観念したように腕を降ろしました。悲しいことに乳首は完全にたってました。あと一枚コールで妻はゆっくりとパンティを降ろしました。薄いヘアが完全に晒されました。撮影タイムとなり様々なポーズを要求されました。四つん這いの姿、開脚姿、すべての穴が他人に見られました。しかも汁で濡れ濡れの状態で。極めつけはビールのせいか、おしっこをその場で漏らしてしまいました。こうして妻は夫にもみせたことのない痴態を晒しました。現在同僚には写真の削除を依頼してまわっています。ただ噂はすぐ広まってしまいました。妻は酔いがさめて現実を知って以降、ひきこもりです。


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2014年8月29日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】夫に私の初体験を話しました【エッチ】

(質問)

夫に私の初体験を話しました。

私も夫も23の結婚1年目の夫婦です。以前エッチの後の会話で、つい初体験の話をしちゃいました。


その相手が夫の現在の上司の方です。夫はまだ入社2年ですので夫と出会う前になります。


私は18歳で入社して、その頃同じ部署の51歳の上司に誘われてホテルについていき、夫と出会うまで3年ほど関係を持ちました。


普段から下ネタで盛り上がったりしていたので、軽い気持ちでその事を話したんです。


すると夫の顔が急に凄い青ざめてきてトイレに駆け込んで食べたものを吐き戻したんです。


最初はどこか具合が悪くなったのかと思ったのですが、突然びっくりするほど号泣しだしました。息も荒くなってガタガタ震えたりと、本当に発作かなにかかと思ったんです。


なんであんなヤツに、と呟いていたのが頭に残っています。
どうしたのかと聞いたら、しばらく1人にしてくれと言われました。


翌朝、昨日はゴメン、って言って何事も無かったようにしていたのですが、その日以来エッチをしなくなりました。


2回だけ求めてきたことがあったのですが、途中でまた顔色が悪くなり中断してしまいました。


それ以外は普通に優しく接してくれます。仲が悪くなったわけではないのですが・・・・・・


似たような体験をされた方いらっしゃいますか?解決策など教えてください。

(回答 ベストアンサー)

あなたの過去には何の落度もないんですけれども、
伝えたのはミスでした。



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2014年8月26日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【浮気・不倫で】部下【エッチ】

 14歳の娘と近所の商店街の文房具店に、学校で使用するノートを買いに行きました。娘と別れてひとりでお気に入りの喫茶店に入り、ハワイのコナ・コーヒーを注文して飲んでいました。

 僕はお酒は飲めないのですが、コーヒーが大好きで、コナは600円と高いのですがつい好きなので頼んでしまいます。

 スポーツ新聞を読んで、色々と妄想に耽っていると「課長、ここで何してるんですか」と僕の課の喜美(24歳)に声を掛けられたんです。

「君こそこんなところで何してるんだ」と聞くと「家がすぐ近所なんです」と言います。

「何処なの」と聞くと、僕のマンションとお隣なんです。

 会社では昔は名簿があって、新入社員の住所や電話が書いてあったのですが、一度30代の男性社員が20代の女性社員に横恋慕して、電話をかけたり、住まいを訪ねたりしてセクハラで訴えられたのです。

 それからは住所や電話番号は、総務部以外は解らなくしたのです。

 ですから喜美の家が近くとは全く知りませんでした。

「一緒にお茶でも飲もうよ」というと、「課長は今日はお暇なんですか」と聞かれました。

「できたら今夜はお酒を飲みたい気分なんですけど、付き合ってもらえませんか」と言います。

「どうしたんんだい。僕はあまりお酒は飲めないんだけど、君がどうしてもというのなら付き合って飲んでもいいよ、どこかこの近所で知っているお店はあるのか」と聞くと「お店は1年前に引っ越してきたので解りませんが、私のマンションに来ませんか?」と言われました。

「君は独身だろう。僕みたいなオヤジが訪ねてもいいのかい」と、瞬間にスケベ心が沸きました。

 一緒に行くと2LDKで僕の家よりは立派です。僕のマンションの部屋も望遠鏡なら見えそうです。

「お風呂を沸かします」と言いながら、お湯を入れに行きました。

 いきなりチンポがぐぐっと太く勃起しました。


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2014年8月24日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【人妻と】妻を常務に預けてしまった(5)【エッチ】

 妻を常務に預けてしまった(5) 妻の雅美は、旅行から戻って常務を愛しているように思えた。雅美も悩んでいた。幾ら財産が貰えるからと言って常務の子供を妊娠することに少なからず抵抗を持っていた。旅行からはピルも服用していなかった。その後のセックスは生で行い膣の中に出している。妊娠は時間の問題のように思えていた。「雅美、俺のDNAを後世に残してくれ、お願いする。癌が進行している。雅美とセックスできる期間も残されていない」

 常務が涙を零しながら雅美に訴えた。その涙には抵抗できなかった。

「私、常務の子供を産みます。妊娠させてください」

「妊娠するように頑張ろう」

 二人は、抱きあって身体を重ねていた。常務も生きて来た証を残すために最後の奮闘を御粉っていた。 私にも常務から内線があった。常務の部屋に入ると常務が土下座した。

「君には不服かもしれないが雅美が妊娠することを許してくれ。俺の残された命は僅かしかない。俺の血の繋がった子孫を後世に残して置きたい。俺が愛している雅美に産んで貰いたいのだ」

「雅美は、承知したのですか」

「雅美は、承知してくれたが主人が心配だと言っていたので—–その代り、俺の全財産を君達に相続する」

「—-常務、椅子に座ってください」「解ってくれたか—ありがとう。ありがとう—-もうすぐに弁護士が来る」

「弁護士が—-」

「俺の財産を君達に譲渡する段取りをしてくれる弁護士なのだ」 ドアがノックされた。

「高見と申します。常務、身体は大丈夫ですか」

「医師からは恐らく半年と言われた。俺はいつ死んでも良くなった。この間、話したように雅美が妊娠したら私の財産を雅美夫婦に譲渡するようにして貰いたい」

「譲渡すると譲渡の税金が50%になります。ここは雅美さんに書類上だけ離婚して貰い、妊娠、出産まで待ちます。配偶者は財産の1/2を相続する権利が発生します。無駄に税金を支払うこともないです」

「ご主人、私の話に納得して貰えますね」


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2014年8月24日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】妻を常務に預けてしまった(3)【エッチ】

 妻を常務に預けてしまった(3)    龍 晃一 私の失敗したことを棚に上げて妻を責めようとしていた。妻は私の失敗をカバーする為に常務に仕方なく身を捧げたのである。女は常に受身なのだ。私よりも太くて逞しいペニスで何度も逝かされ、失神してしまうと常務に惚れてしまうものである。媚びを売っているのではない。肉体の満足感が自然に常務を愛する身体になって行ったと思われる。雅美の好きなものをプレゼントされると女心は靡いてしまうものである。 このことを感覚としては理解しているが陰毛を剃られ、キス マークの残る肉体を診ると激しく嫉妬し妬みを抱いてしまう。頭では雅美に済まないと詫びるが言葉では言えなかった。常務に奪われた雅美の肉体を俺のものだと俺の精液を膣に注ぎ、口に飲ませることが唯一の憂さ晴らしであった。常務に犯され続けた沙織を戻って来ても犯し続けた。 携帯で聞いたような悶絶する絶叫を聞くことはなかった。妻の肉体は、常務のテクニックに疼いていた。私のペニスでは妻を失神させることができないもどかしさがあった。「あなた無理しないでもいいのに—-」

「俺は、雅美を常務の爺に奪われたことが悔しい—-」

 幾ら悔しいと言っても雅美の肉体は反応しなかった。疲れ果てていつの間にか眠っていた。 そんなことの繰り返しが毎週続いていた。

 雅美の肉体を逝かせることができなくなって、4週間が過ぎてしまった。俺の辛さを和らげようといつも笑顔で家庭内を明るくしてくれている。雅美に感謝しなければならなかったが出来なかった。 雅美と常務が結婚式を挙げるためにグァム島に行く日が近づいてきた。出発の前日に常務から呼ばれた。常務の部屋に入ると笑顔で迎えてくれた

「雅美が妊娠してくれると君を部長にしてやる。君が望んでいた資材部の部長の椅子を準備している」

 会社で昇格することは何よりも嬉しいことである。

「ありがとうございます」

「明日から3泊4日でグァムに行ってくる。妊娠させたい」

「頑張ってください」 以前のように反発心が失せていた。淡々としていた。

「妊娠するかしないかは神が決めること」

 と思うと心も安らいでいた。

 私がミスした10億円の損失を如何に解決したのか知らなかった。会社では表立っていなかった。 常務と相手の会社の社長が大学の同期であることは聞いていた。常務の剛腕さと巧みな話術で大きな問題にならなかったことは雅美の功績なのであった。 そのように考えると雅美の本心は知らないが気持ちよく送り出すことにした。グァムで着るビキニの水着もドレスも常務が準備してくれたと聞いた。

「雅美、嬉しい—-」

「恥ずかしいわ」

「何で—–」


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2014年8月22日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】妻を常務に預けてしまった(2)【エッチ】

 妻を常務に預けてしまった(2)      龍 晃一 妻から携帯にメールがあったのは夕方になっていた。

「〇〇デパートの駐車場に18時頃に来てほしい」

 雅子とパートの地下駐車場に車を停めて、メールした。 すぐに携帯が鳴った。

「6階フロアーで待っています。荷物があるので来てくれない」

 6階のブランド品の売り場のベンチで大きな荷物を抱えきれないくらい持って待っていた。 雅子が、

「ママ、迎えに来たよ」

「ありがとう。パパとお利口さんしていた」

 常務が雅美を気に入ったことでエルメスのバックや洋服と下着セットや宝石まで買ってくれた。「1日で200万円も使わせてしまった」

 と笑顔があった。

 その意味は、私に魅力があったからと言いたげである。荷物を抱えて駐車場に降りた。雅子がいるので変な質問も出来なかった。 荷物を車に積み込み、デパートの18階の食堂街で食事をして家に戻った。

 雅子は昼間の疲れもあり、ママがいると言うことで安心して眠ってしまった。 私が寝室で待っていると雅美がバスタオルを巻いたままで寝室に戻ってきた。化粧台に座り化粧水と乳液を付けるとバスタオルをのけてベッドに滑り込んだ。

「パパ、嫉妬した」

「嫉妬していた」

 キスを交わしながら乳房を触り、下腹部に手やると茂みが無くなっていた。 ベッドライトを少し明るくして、布団を剝いだ。

「そんなに見ないで——」


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2014年8月21日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】妻を常務に預けてしまった(1)【エッチ】

 私には辛い思い出があります。丁度10年前のことになります。妻、雅美、30歳。私が33歳の時です。営業職10年で社長賞を獲得して課長に昇格しました。有頂天になっていたのかも知れません。妻が25歳の時に結婚しました。雅美は社内でも評判の美人で大学時代には、ミス丁市になったほどです。 社内では、若い彼氏とできている。上司と不倫していると言う噂も流れていました。私が福岡支社に転勤してきたとき、雅美を誘いました。断られると覚悟していましたが承諾してくれました。何回かデートを重ねて結ばれました。

「結婚しょうか」

 駄目元のプロポーズを承諾してくれて結婚しました。私が28歳になった時です。仕事のノルマを達成させることに苦しんでいましたが、結婚したことで運が向いてきました。 お得意さんからの注文を一桁ミスして、1000個を10000個で発注してしまいました。急いで訂正しましたがコンピューターが走ってしまい受注を確定してしまいました。常務に失敗したことを報告して、訂正する許可を貰いに行きました。

「馬鹿野郎、お前は何年やっているのか—-首だぞ」

 と脅されました。

「何とか、首になることだけは勘弁してください」

 と何度も懇願しました。「条件がある」

「ハイ、聞きます」

「ノーの回答は、首になるだけだ。お前の奥さんを毎週一夜、俺のマンションに泊まりに来ること」

「エーッ—–」

 拒否することができませんでした。

「解りました」

 この場を治めるには、承諾することしかなかった。 自宅に戻ってもことのを妻に話すことができなかった。私が余りに塞ぎ込んでいたので、

「あなたどうしたの—–」

 し聞いてくれた。会社での失敗、常務とのことを話した。


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2014年8月19日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】パチンコ店で働く事になった妻 ②【エッチ】

「おはようございます」

ごみ収集場で、声を掛けてきたのは近所のおじさん(推定65歳)

確か、定年を迎え今では年金暮らし…。

「奥さん、パチンコ店で働き始めたんですね」

「え~見たんですか?」

「私もよく行くんですよ」

「そうでしたか?」

「今日は、奥さん出勤ですか?」

「え~」

「今日はイベントですからねぇ!忙しいでしょうね」

「はぁ」

「私も早く行かないと…旦那さん!奥さん働いている所見たことあります?」

「いいえ」

「そうですか?じゃ」

男はにやける様に微笑みながら、自宅の方へ向かって行った。


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2014年8月16日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】初めて経験する合コンで妻がエッチな事に【エッチ】

ナースの妻が合コンに初めて参加する事になりました。

事の発端は、妻の働く職場の後輩が合コンに誘われた事がキッカケだった。

結衣ちゃん(25歳)が男友達から職場同士の合コンしようよ!と誘われたらしい。

独身のナース5人(25歳*2・24歳・27歳*2)が参加する事になっていた様だが、

千夏ちゃんと言う子が急に参加出来なくなったと言うので、急遽抜擢されたんです。

妻は32歳!ちょっと年は離れていたが、若く見えるんです。

(私が言うのも何ですが、20代半ばに間違えられます)

人の良い妻は、困っている後輩に”いいよ!”と快く承諾した様だ!そんな妻は、合コンなど経験が無いんです。

妻の初めての男は私で、しかも19歳の時から付き合って、22歳には結婚したので、

妻は他の男を知らないんです。しかも産で、妻にエッチを教えたのも私でした。

妻は私が、女性はみんな男の精液を飲むんだよ!と言うと”そうなんだ”と飲んでくれましたし、

道具だってみんな使っているんだよ。と言うと”ん~使い方教えて”ってな感じで、

どんどんエッチな事を教え込んで来ました。

最近は、子供(9歳)の目もあるので控えていますが、露出もさせた事があるんです。

正直、合コンと聞いた時は驚きましたが、妻が他の男と何を話したりするのか?


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2014年8月14日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

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