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【友達と】陽子のおもいで  第17章 肉欲だけの夏休み Part6【エッチ】

風呂を出た陽子には直ぐ下着を着けさせて陰毛に施したデザインがばれないようにして二階へ上がった。

出来上がるまではお手洗いもダメと言い含めた。

陽子の部屋に入ってバスローブを脱ぎ捨てた僕はベッドに腰を掛けている陽子に近づき、何も言わずにパンティの上から残した陰毛の辺りを触ってみた。

まだ湿り気があり過ぎるようだ。しかし次の準備を進めた。

陽子の座る位置は今いるところで良い、ただ、カットした毛を落とすシートが無い。

「陽子レジャーシートの様なもの無いかい?」

「レジャーシートねえ・・・ある・・・思い出した・・・このチェストの一番上の引き出しに・・・ほ〜ら、あった。はいどうぞ・・・」

とシートを手渡そうとしたが「ありがとう。そのシート今、陽子が座っていた辺りで良いから、広げてくれる?ベッドの上は狭い目で、ベッドの下に垂らして下は広めにしておいてくれる」

「は〜い、コレで良いですか?」

「一度さっきみたいにそのシートの上で座ってみてくれる」

「こんな感じだったかな?」

「う〜んあっ・・・良いですね。じゃあ始めますか!?」

「陽子スッゴイ興奮してきたよ・・・こんな気分になるのは久しぶりだよ・・・」かなり期待度が上がっているようだ。

「じゃあそこにゆっくり寝そべって楽にしててくれるかな」

「上向きで良いのよねえ」


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2014年7月19日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】陽子のおもいで  第15章 肉欲だけの夏休み Part4【エッチ】

そのあと陽子をテーブルから降ろしておいて、簡単なタオルケットを二階から持ってきて素っ裸の2人の体にかけ、腕枕をしてやって絨毯の上で横になります。

ぼくの腕枕にしていなかった方の手は陽子のオマンコの上からお尻の穴を捉えて優しく愛撫してやりながら眠りました。

何時間眠ったのかは判りませんでしたが、目を覚ますと腕枕の中に陽子の寝顔は無く、僕一人が大の字になって眠っていたようだ。静かな中で耳を澄ましてみると、水かお湯の流れるかすかな音が遠くから聞こえてきます。

「陽子がシャワーでも使っているのだろう」と思ってまた眠ろうとしましたが、真っ裸で寝たことも煩いしてか、

尿意を覚えたのでトイレに行こうと起き上がった。トイレは洗面所を挟んでお風呂場の反対側にあるはずです。

洗面所からトイレ方向に体の向きを変えようとしたときお風呂場の磨りガラスの扉が開いて、

陽子の上気した顔が僕のちじみあがったおチンポ君を見ていました。ぼくが陽子の方を振り向くと手招きをして風呂場に誘います。僕はおしっこも風呂場でしたらいいかと納得して陽子の後から風呂場に入った。

結構広い風呂場で四畳半くらいの洗い場があり、驚いたことにその奥に楕円状のジェットバスが湯面に泡を吹き上げながら、

ぼくらが入ってゆくのを待っていました。そしてもうひとつ驚いたのは洗い場に広げられたWサイズのエアーマットである。

僕は思わず聞いた「このマットはどうしたの?まさか今日のために買ったんじゃないよね~え?」

「もちろん、買わないわよ、こんなHなマット・・・パパが買ったのよ・・・ママと偶に使うためだそうよ。」

「そうよって・・・陽子どうしてそれを知ってるんだい?」

「最近裏の倉庫で片付けをママがしていたのを手伝ってたら偶然2人の目の前に落ちてきてママに”これは何?”って問い詰めたら、

パパが通販で購入したマットで時々パパのリクエストが有ると風呂場で広げてママにサービスさせてるんですって。・・・

わたし話を聞いたときには笑っちゃったけど今日このマットがあることを思い出して、


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2014年7月19日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】目を開けると【エッチ】

先日、仲のいい同僚28同僚妻25と私30妻26飲んだ時、あまりにも気分良く飲んだため、今日は「泊まっていけばいいよ」と言ってくれたので、甘えました。みんな、寝静まった夜中、私は、ふと目が覚め、周りを見ると雑魚寝状態でした。隣りに寝ている妻の横で不自然に動く影が?よく見ると、妻の真横でガサガサと音をたて、音の度に妻の上半身が揺れていました。私は寝た不利をしながら、薄目をあけ見てると、影が座り、同僚だとわかりした。そして、チャックを開ける音がして、妻の頭を持ち、腰をゆっくり動かし始めた。私からは、妻の背中側なので、わかりませんが、あれは、フェラをしているのでしょう。妻は時折「んーん」と言ってましたが、同僚はゆっくり動かし長い間していたように感じました。同僚は止まり、ティシユの音がしました。妻が同僚に口内レイプされたような感覚でした。その後同僚は、自分の妻の横に行き、横になりました。朝になり、同僚も妻も普通でした。同僚がなぜこのような行為をしたのかわかりません。


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2014年7月18日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】学校で【エッチ】

私は小学校で養護教諭(保健室の先生)をしている24才のsayaといいます。

 若い職員は私と、同い年の男性教諭と事務の先生だけ。私は既に結婚しているのですが、今その男性教諭と付き合っています。

 同い年ということで自然に仲良くなりました。

 そしてある日、彼の教室で子どもの相談や雑談をしてた時、なぜか話の流れで「ギュってしてあげる」ってことになって。

 軽いノリで、抱き合ったんです。

「あったか〜い♪」とか言いながら彼の顔を見上げると・・・唇が近づいてきて、そのまま自然にキスしました。

 最初は「チュッ」て感じで。で彼が「あ、スミマセンッ!」と言うのでフフッと笑って「いーよ?」と言うと、彼は「いいの?」と聞きながら、再びキス。何回かフツーのキスをして、そのままディープに・・・。

 舌が絡み合う感触が気持ちよくて「んんっ・・・」と感じちゃったら、その声に刺激された彼の手が私の胸に。

 服の上でそっと撫で回して、だんだん服の中へ。ブラをずらして乳首を触られ、すごい感じちゃって。もうアソコも濡れてるのが自分でもわかるくらい。

 でも廊下で足音がしたので、急いで服を元に戻してまた普通に話をしてました。

 すると事務の先生で、「お先に失礼します」って。それで学校には私と彼の2人だけになったので、今度は私の保健室へ移動。

 保健室のベッドに押し倒されて、キス。シャツをまくりあげられて、ブラをはずされ、たくさん乳首をなめられました。

「すごい大きい・・・最高・・・」とか言いながら左手で胸を揉み、もう一方の乳首に貪りついて、右手でアソコをグチャグチャにして。

 私も我慢できなくなって彼のパンツをおろし、彼のモノを握ると・・・すごい太いんです!!

 今までしてきた男の中でも最高の大きさ。早くいれて欲しくて「ちょおだい・・・」と言うと、彼はそっとグチャグチャの私の中へ・・・。


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2014年7月17日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】陽子のおもいで  第14章 肉欲だけの夏休み Part3【エッチ】

階段を降りて居間に向かった。

台所の方から既に何かを切る包丁がまな板を軽快に叩いていい音が響いていた。

僕は陽子に声を掛けようとして台所に目を向けると、何と何処で脱いだのかタオル地のホットパンツの繋ぎを完全に脱ぎ捨てて真っ裸のままエプロンだけをして調理台に向かっていた。

暫く見ていると後ろ向きになって何かを洗い出した。

おしりはぷりんとしていて可愛いのだが、お尻の割れ目の直ぐしたに黒い物が見え隠れしている。

僕はそれがチンポのハリ型(ティルド)であることを知っていた。

そう、あのサービスエリアの木の下で、嫌もっと前の車の中でダッシュボードからあれを出して以来、陽子はオマンコの中にティルドを突っ込んだままなのだ。

本当に陽子は頑張りやさんだった。そのけなげな姿を見てぼくも服を全部脱ぎ捨てて、陽子のオマンコに突っ込みたい汁をボタボタと垂らしながら反り返っている本物の陽子用チンポを前に突き出しながら陽子の背中に回って声を掛けた。

「何作ってくれてんのかな?」陽子の手が直ぐに背中に回ってきてカチカチの本物のチンポに絡みついてきた。

「出来てからのお楽しみで~す」と隠すようにしながらチンポを握った手の指に湧きだした陽子のオマンコに突っ込みたい汁を塗りつけて僕の方を振り向きながら美味しそうに舐め取った。

「う~ん、この美味しさには負けるかもね・・・でももう少し待っててね・・・わたしのチンポ君・・・」と勝手にチンポに話しかけ菜箸で亀頭を前後に摘みまたしても出てきてる陽子のオマンコに突っ込みたい汁を今度はその菜箸で掬い取り箸先を口に運んで肴作りに戻ります。

後を向いた陽子に僕はもう一度ピッタリ接触しながら「もうそろそろこのティルドを外に出したらどうかな~あ」と囁いた。「今はダメ・・・この料理を出してあなたの傍に座ってから出そうと思ってるの。・・・これもちょっと待っててね・・・」

その言葉を聞いて僕は陽子から離れて居間のソファーの下に引いてある絨毯に裸のままのお尻を降ろした。

そして、テレビのリモコンを手にして電源を入れてニュースワイドショウに見入った。

「は~い・・・お待たせしました・・・召し上がれ・・・これを肴にちょっと飲みましょう・・・何が良い・・・?ビール?・・・ウイスキー?・・・焼酎?・・・」


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2014年7月17日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】社内ゴルフコンペ Ⅳ【エッチ】

コンコン!

社長室の扉を叩いた。

「どうぞ!」ドスの聞いた声が聞えた。

中に入ると社長が、真剣な顔で私を見ていた。

”飛ばされるのか”と諦めていた。社長は、そこに座りなさい。と指を指した。

社長「すまない!」 突然の出来事で驚いた。

私 「えっ」

社長「君の奥さんに失礼な事をした。」

私 「社長」

社長「でも、私も年がいもなく惚れた様だ!」

私 「そんな!人妻ですよ」

社長「分かっている!だから、誤っている」

私 「私も妻を愛しています」

社長「そうか!お願いがある」

私 「なんですか?」


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2014年7月16日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【浮気・不倫で】陽子のおもいで 第18章 肉欲だけの夏休み Part7【エッチ】

次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。

しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。

横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。

どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。

そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。

横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。

僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。

「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」

と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の目覚めとなった陽子は僕が寝返りを打ったので袋から口を離して上に来たチンポの先っちょにキスをしながら僕の胸の上に可愛い顔を出してきた。

陽子は小さな声で「おっはよー」と声を掛けてきた。

「お早う・・・最高の起こされ方に感謝します・・・おお、神様ぼくはなんて気持ちの良い起こされ方をされてしまったのでしょうか、お陰様でチンポが朝から元気いっぱいです。・・・今日も陽子といっぱいHが出来ますように、・・・アーメン」

と冗談半分でお祈りをした。

陽子も最後「アーメン」と言ったのか「ザーメン」と言ったのかハッキリしなったけど呟いた。

「・・・うん?・・・陽子」「なに?」「今最後に何て言った?」陽子は耳元に口を持ってきて囁いた。

「アーメン・・・じゃなくてザーメンって言ったの。・・・だって・・・雅也の精子君、今日もいっぱい欲しいから・・・神様にお願いしたの・・・いっぱい出ますようにって・・・。どう・・・もうやる気満々みたいだけど・・・さっきから雅也のチンポがカチカチになって陽子のこと見つめてるよ・・・」


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2014年7月15日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【友達と】陽子のおもいで  第13章 肉欲だけの夏休み Part2【エッチ】

木陰を探してサービスエリアの中をゆっくり車を走らせた。そこは本当に駐車場とお手洗いと自動販売機が2~3台の休憩所だけの殺風景なエリアでした。木陰は僕たちの車に止まって下さいと言っているように一カ所しか無くしかも誰も止めていませんでした。陽子はまだハリ型(ティルド)を抜いていません。

「陽子、ここで抜いたらどうだい?だれも近くに居ないし、ゆっくり時間を掛けて抜けるよ・・・」

「そうするわ・・・」

エリア内を見渡した陽子はM字開脚の体勢をとりシートを再び最後まで倒してアナルを空に向けた。陽子のアナルから一本の黒いグリップが突き出していた。陽子はグリップを掴もうと手をのばした。グリップを掴めることは掴めたようだが引き抜くためにその手を返すと力が入れにくそうにしている。僕は助言することにした。

「陽子・・・まず・・アナルに力を入れて見て・・・便秘の時に入れる力ぐらいだよ・・・そうすると肛門が開くようになるから・・・そうそうそう・・・良いよ・・・陽子少し開いたよ・・・もう一度気張ろう・・・勢の・・・僕がグリップを持ってあげる・・・気張れ!・・・ちょっと出てきたよ・・・頑張って・・・それっ・・・」

ずるっとハリ型が動いたその動きに合わせて肛門の括約筋が更に広がった。動きに合わせてグリップを軽く引っ張ってやるとスポンという音がしてハリ型が飛び出して来た!

思わず「出たぞ陽子・・・おめでとう・・・後半分だけだから、もう大丈夫・・・ゆっくり抜くからね・・・」

と言いながら本当にゆっくり亀頭の形をした部分を最後にハリ型が全部出てきた。

その後にはよくもここまで開くことが出来るなと思う程の穴が開いていて少し赤く腫れてるような内壁が見えていた。僕は陽子のアナルにそっと手を置いてM字開脚を解いてやりファスナーを最後まで閉めてそのまま少しの間休むようにと告げて車を離れた。バーミューダショーツのポケットにはさっきまで陽子のアナルに住み着こうとしていたニセモノチンポのティルドが入っていた。

男子トイレに入った僕は一応することを済ませてから、個室に入った。

個室に入った僕はポケットからハリ型を出すと改めてしげしげと眺めまわして、陽子の内臓に危害を加えていないか血は着いていないかを確かめて見ましたがその痕跡は無いようでした。

ハリ型の長さは約11センチ程で日本男性の平均より1センチほど短めでしたので陽子へのダメージは肛門付近の括約筋の収縮運動の回復だけと思われました。

まずは一安心と個室を出て、手洗い場で人の来ないことを確認しながらハリ型と自分の手を一緒に洗い再びポケットに忍ばせてBMWを止めた木陰を目指した。

陽子はまだ疲れがとれないのか目を閉じて眠って居るようでした。

僕は車の外から陽子の額にキスをして体調を見ようとした。


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2014年7月14日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】陽子のおもいで 第12章 肉欲だけの夏休み Part1【エッチ】

その年の夏も猛暑になりました。いつもだと一週間ほどの夏休みの期間会社の同僚と海の家やどこかの貸別荘で過ごすのですが、陽子とセックス漬けの日々に没入しきったいったこの夏は陽子の自宅の部屋に籠もりっきりになっていました。

 お父さんもお母さんも同時期にヨーロッパでの宝塚歌劇の海外公演に合わせて旅行中だったので、まだ結婚していなかった陽子が一人でお留守番役という訳だったのです。

 そこで、陽子の提案で、ご両親の居ない間、陽子の実家で裸のまま過ごして、毎日、愛し合おうと言うことになったのです。

 ヨーロッパに出発するお父さんとお母さんを空港まで送った後の陽子と空港内の喫茶店で落ち合うことにしました。

 アイスコーヒーを片手に待っている僕の前に、フード付きで最後まで開けたら絶対にオマンコが見えてしまうほどの、前ファスナーの付いたノースリーブのホットパンツで、後からはお尻のふくらみが見えそうなくらいに本当に短い完全にリゾート風の出で立ちで陽子は現れた。

ぼくを見つけるや直ぐに駆け寄りほっぺを引っ付けてきて耳元で「お待たせ。これで暫くはいっぱいたのしめる・・・ふふふ」と囁いた。

「何か冷たい物飲む?」とメニューを見せようとした僕の手を取って「いいわ・・・車で飲むから・・・」と言って店を出るのを急いだ。

 店を出るときから陽子の手は僕の右手を自らが体に巻き付けるようにして自分の体を僕に預けるようにして歩いた。

そのタオル地の気持ちいい生地の下に全く別の布の存在感がなかった。

空港内をこれ以上は歩きながらは無理というほど体を密着させて、「こいつらこの後絶対にどこかでセックスするぞ」と見られることなど気にせず駐車場で待っているプレリュードに向かって歩いた。ところがいつもの赤いプレリュードが見当たらない・・・「場所を間違えたのか?」と思ったが陽子は僕の手を取ってどんどん進んでゆく。

その2人の前に1台の白いBMWが見えてきた。しかもカブリオレである。

陽子はBMにタッチするとクルッとこちらを振り返り「パパに・・買ってもらっちゃった・・・」と嬉しそうに言った。

「ほんとかい、・・・やったね~え・・・へ~え・・・いつから?」

「何と・・・昨日納車してもらったばかりよ・・・いいでしょ・・・」僕は後のステッカーを見た。

「2.0・・・2000ccなんだ・・・」


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2014年7月14日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】陽子のおもいで  第11章 すべての穴を愛せよ・・・【エッチ】

五月晴れの季節が終わって梅雨に入ると、陽子と僕は外での愛し合いが出来なくなり、ホテルに入り浸る回数が断然増えてきた。ホテルへは殆ど陽子の車で出かけた。

陽子はいつもノーパンの状態で、僕はチノパンの中は何もはいていない状態が常だった。

そして周りの人の目を盗んではお互いを触り続けていた。それが最近では結構大胆になってきて陽子は運転しながら左手でぼくを逝かせてしまい、お陰で車内は飛び散った精液の跡だらけになっていた。

特にこの日は陽子のたっての願いで一週間風呂に入らずに過ごした状態だったので、いつもより体臭がしているはずでした。

カリの裏の部分にチン糟をいっぱい着けたままのチンポが欲しいというリクエストだったので、そのとうりにして合うことにしたのだ。

ホテルの部屋に入ると、相変わらずお互いお風呂にも入らず、汗臭いままの体で陽子の舌による愛撫を全身に受けてた。

陽子は僕のパンツを降ろして、すでに天井に向いている亀頭部分を見るやいなや「一週間ぶりなんだからたっぷり楽しみましょうね・・・う~ん・・・最高・・・良いニオイねえ・・・たのしみ・・・」とチンポに話しかけて歓喜の声を上げた。そしてチンポを握ったまま、2人でベッドの上に素っ裸で横たわり、僕の股の間に顔を持ってきて鼻先でクンクン臭いをかいてその噎せ返るような男の臭いを楽しみながらチンポに顔を近づけてきます。

「わ~あっ・・・いっぱいチン糟を着けてくれてるんだ・・・ありがとう・・・じゃあ・・・むかせていただきま~す!」両手で大事そうにチンポを包み込みそっと握りながら亀頭を包んだ皮をむいてゆきます。

「わあ・・・ちょっと指で触っただけでポロポロとチン糟が剥がれてくるわ・・・もったいない・・・」と指に着いたチン糟を舐め取りながら、まずは睾丸に吸い付きます。

玉を2つとも殆ど同時に口に含み、口の中で袋の外から睾丸を探って自分の方に引き寄せる。

そうして両方の玉を歯の裏側に置いて舌で突っつきながら転がすのだ。

時々クリッとなりながら気持ちいいやら痛こそばいやらで変な気持ちになる。

睾丸と遊びながら袋全体も舐め回すのでベタベタになってしまって、陽子の息が掛かると涼しい。

袋の上を流れていった自分の唾液を肛門にまで舌を這わせてから舐め吸い取ってゆく。

僕の臭いが移った唾液だからそのままにしておくのがもったいないのだそうだ。


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2014年7月14日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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