ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

【痴漢】やっと子供が寝付いて【体験談】

               

               

子供の夜泣きが止んで、やっと寝付いてくれて

時計はもう午前を指してて、主人は今日も遅い

音を立てないように、そっとトイレに行きました

帰りに風呂の脱衣場の前を通ったら、人がいた

主人の従兄弟、Tさん、今年が成人式です

ズボン下ろしてる、どうしたの?

やだー、私のショーツ手に持って、広げて嗅いでる

洗濯物から取り出したんです

股間に手を入れて、オナニーしてんの?

ふっふふ、こんなところで何やってんですか

私に気が付いてない

さ、子供のとこに戻んなきゃ

もうちょっと見ちゃおう、よせばいいのに、覗いてました


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||

2018年1月2日 | エッチ実話カテゴリー:痴漢体験談

【痴漢】痴漢される妻を目撃2(露天風呂編)【体験談】

以前、痴漢される妻を目撃で投稿した者です。今回は、2泊3日の旅行で妻が盗撮されて痴漢体験・レイプ体験を目撃したことを投稿します。前回の投稿の時は、妻の身長とミリーサイズだけお知らせしましたが、改めてお知らせします。妻の名前は、『 恵 』です。顔は、堀北真希そっくりの32歳で身長は、155㎝ 上から 83(Bカップ) 53 84 です。そんな妻の屈辱される姿を目撃しました。金曜日の仕事が終わり車で移動して8時に旅館に着きました。隠れ宿で、どの部屋も離れの一軒宿になっており部屋には、洒落た風呂があります。妻が、ここの宿は露天風呂いいいのよ~ と言って予約しました。フロントに行き50代従業員に離れの家に案内されました。私「ここの露天風呂はいいんでしょ」従業員「はい、硫黄で肌によく奥様に喜んで盛られると思いますし透明感がありサラサラしています。」妻「本当ーー来て良かったでしょ  何時まで入れるのー」従業員「24時までになっております」私「男も同じ泉質ですか」従業員「同じですよ  混浴ですから」妻「えーー混浴なの 楽しみにしてたのに」私「恵が入りたかったらはいれば」と言ってみた私は、他人に妻が視姦されるんではと思い、テンションがハイになった。従業員「奥様、たぶん大丈夫ですよ」妻「何でですかー」従業員「今日は、他の棟が改装中で、お客様とあと男性3人の一組だけですし さきほど、露天風呂から上がってきていますからもう、行かないと思いますのでたぶん貸切状態になると思いますよ」妻「良かった」私「そしたら後からいこーか」部屋に入り荷物置いたら従業員から食事は、フロントがある母屋に準備していますからと言って去りました。露天風呂の時間があるので、すぐに、私と妻は、浴衣に着替え始めました。妻の着替えを見ていると、ワンピースを脱いで下着姿になり黒のレースの下着がエロくてパンティは、Tバックで股間が、ムズムズします。妻が、白地浴衣を着ると黒い下着が、透けて見える、私は、股間が勃起してしまい妻に見つかった。妻「あなたーー元気いいのね、 ねえー下着脱いでノーブラ・ノーパンで行ってみてもいい」私「他の客に気づかれたら大変だどー」妻「えーー焼いているの」 妻は、ブラジャーを取りました。乳首が立っていてエロくてエロくて興奮して妻がパンティに手をかけたときは、止めました。妻は、仕方なくノーブラのみで、浴衣を着ましたがパンティは、透けて見えて、乳首が立っているのも興奮する。食事会場に行くとき、妻の後姿はおしりが左右にゆれて透けているTバックが最高です。途中、前からオヤジ3人組みとすれ違い妻を振り返っておしりを見ている。私は、席に着くと携帯を忘れたことに気付き離れの部屋へ行く途中に、さっきすれ違ったオヤジ3人の声が、聞こえてきた。オヤジA「さっきの人妻いいケツしてたなー  バックから犯して―」オヤジB「あーたまんねーなーあの奥さんノーブラで乳首が透けて見えてたけど、誘っているんかねー」オヤジC「おれ、あの人妻に痴漢したことがあるし、痴漢に遭っている所を見たことあるよ」オヤジB「それ本当ー」オヤジC「あー間違いないね、あの人妻は、初めは抵抗するけどパンティの中に指を入れると抵抗しないし、この前なんか手コキもしていた」オヤジA「おれも手コキされてー  なぁーー人妻に痴漢できねかなー」オヤジB「さっき、あの夫婦と従業員が話していたけど、後から露天風呂に行くみたいやで、そこで、日本酒のアルコールが高い                                                                                   やつを持って行って飲まして酔ったら痴漢しようか」オヤジC「いいねー それでいこー おれ、ビデオ取る、 旦那を酔わして先につぶそ゛ー 人妻を犯すぞ――― 」オヤジB「なあー食事会場に行って横のテーブルに座って偵察しょうぜーチャンスがあったら声をかけーぜ」私は、会話を盗み聞きしていろんな意味で興奮した。しかも、過去に妻に痴漢したことがあり、痴漢されている姿も目撃したことがオヤジが、ここに居るのもびっくりした。私は、オヤジ達の会話聞いてある計画を立てた。①オヤジ達が妻に痴漢しやすい環境を作る。②酔うふりをして観察する。以上のこと考えて妻の所に戻った。妻の所に戻るとしばらくして、オヤジ3人が隣の席に座りました。私は、ワザとオヤジ達に聞こえるように、「なあー飲みすぎたー仕事の疲れが出て眠くなってきた」妻「大丈夫 ~もうーー露天風呂だけは、行こうよー」オヤジA「旦那さん、露天風呂良かったですよー」私「そうでかー  恵行こーか」オヤジC「俺眠くなったー戻って寝よかー」オヤジB「奥さん、早く連れていってもらい、俺も眠いは、部屋に戻ろう」妻「私達もいこー」おやじ達は、妻の後ろ姿を視姦しながら見送りました。妻と露天風呂に向かいましたが、部屋と逆方向で着くと男と女で入口別で入ったときに、女入口の先に人影が、見えてので隠れて見ると50代従業員がカメラを持って女入口に入っていきました。私は、気付かれないように見ていると従業員が、妻の浴衣を脱ぐ姿を写し始めました。妻が、最後のパンティを脱ぐとまわりをキョロキョロして「あなたータオルが無いわよー そっちは、あるーー」私は、移動して「こっちにも無いよー 取りにいこーか」妻「いいよーどうせ、私達だけでしょ」妻と露天風呂の中で合流した、妻は、左手で股間を隠し右手で胸を隠しその姿がエロくてチラチラと下のヘアーと立っている乳首が見えてます。混浴につかっている妻を見るとエロく、私のチンポが、勃起しているのを妻に見つかりました。妻「あなた~我慢できないの~舐めてあげおうか」私「人が来たらまずいぞー」妻「大丈夫よーーだって舐めたいもーん」妻は、私のチンポを触り始めて遂に、咥えて口の中で舌をねちっこく舐めるのです。妻「あなた~気持ちいい~ちゅぼちゅぼーはぁーん おいしい ふぅ~ん」私「恵ーー気持ちいいよ―――タマタマも舐めてあーー気持ちいい――」妻は、もうエロエロモードでチンポにしゃぶりついていて気持ちよくしていたら人影が私の目に入りました。隠れているつもりでしょうか、私から見ていてオヤジ3人が覗いてニヤニヤして見ています。私は、興奮していってしまいました。妻「したくなった、入れて」その時、オヤジ達が裸で勃起したチンポを隠さず入ってきました。妻は、びっくりして手で先程みたいに胸とアソコを隠しました。オヤジC「いやーーお楽しみのとこすみませんねーー」オヤジA「本当にいいもの見させていただきました」オヤジB「奥さんは、エッチですねー」妻は、顔が真っ赤になり恥ずかしいそうにしています。オヤジB「まあー若いですから仕方ないですねー 日本酒持ってきたから一緒に飲みませんか」私は、オヤジ達が妻を狙って来たんだなと思い痴漢されやすい環境を作ることにしましたが、妻に申し訳ない気持ちと妻が、どんなふうになるのか、この前電車で痴漢に遭った時みたいに気持ちが傾いた。すでに、日本酒をついだりつがれたりで、妻の手は胸のカバーが出来す゛乳首がチラチラ見えていて下のヘアーもオヤジ達におもっきり視姦されている。私は、計画通り酔ったふりをして「ちょっと脱衣場でちょっと横になってくるわ」言って脱衣場に待機しているとオヤジCが私の様子を見に来て声をかけてきて「旦那さん・旦那さん大丈夫ですか」私は、しっかりといびきをかき寝たふりをしました。私が露天風呂に近づいて隠れて覗きました。オヤジC「奥さん、旦那さんいびきかいて寝てましたよー」おやじ達は、ニヤついて妻のを囲んでます。オヤジB「奥さんの乳首綺麗ですねへーー俺のチンポ勃起しているー ほら」妻「やだーー見ないでーーはずかしいーーうぁーーすごいーーー」オヤジC「奥さん、何がすごいの俺のチンポ」と言って妻の目の前に勃起したチンポを突き出した。オヤジC「「旦那さんのチンポとどっちが大きいか、さっき旦那にしてた見たいにしゃぶって」妻「ダメでかよー私は、旦那がいるからダメです」オヤジC「えーーいつも奥さん痴漢達には、〇〇線でパンティ下げられて痴漢やらさせているじゃんいいでしょ」妻は、びっくりしています。オヤジA「奥さん、旦那に痴漢のこと教えましょうか、ちょっとだけしゃぶってやれよー」妻「内緒にしてもらえるなら、少しだけなら、本当に内緒にしてもらえます」オヤジC「あー内緒にするから早くしゃぶって奥さん」遂に、妻は舌を出してチンポの先を舐め始めたのを見たオヤジBとオヤジCは、妻に近づいてオヤジCが後ろから胸を揉みオヤジBは妻のおしりを立たせて四つ這いになったらしゃがんで、妻のアソコを舐めています。妻「あぁ~ん だめ~~ん舐めるだけの約束でしょーーじゅぼーはぁぁぁぁ~~んーーやめてーーふうぅううぅぅぅーー」オヤジC「奥さん、気持ちいいよ――旦那チンポとどっちがいい、俺の方が大きいだろーうまいかーー」妻「こちらの方が、硬くて大きいです、はあぁあぁぁぁぁ~ん美味しいです」オヤジB「そろそろ、下の口にもしゃぶってもらおうか、奥さん恵を犯してくださいマンコにチンポ入れてくださいと言えよー言わないと 

ばらすぞ―」妻「だめーーーあぁぁぁぁーんーーお願いします恵をオマンコにおちんちんを入れて犯してください」妻が、オヤジ3人に屈辱されて1時間ぐらいたって妻は、解放されました。おやじ達は、脱衣場にこそーと来て静かに去っていきしばらくして妻が、私を起こしに来て部屋に戻りました。妻は、何もなかったようにせしています。あなたが、脱衣場に行ってオヤジ達は、すぐに戻ったよーと言って妻は、寝ました。まだ、続きがありますので後日投稿いたします。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||

2017年12月31日 | エッチ実話カテゴリー:痴漢体験談

【痴女と】二人のペットと32歳の私【エッチ】

 私は32歳、結婚5年で子供は無しです。

 今は小学6年(この春から中学生)の男の子二人をペットにして遊んでいます。

 裕君は主人の親戚にあたり、小学生にしては大柄ですが、目がクリッとしたかわいい顔立ち。けっこう生意気。友達の健ちゃんは、小柄でおとなしい雰囲気ですが、クールでわりとハンサム。二人は親友で、とてもうまくいっています。

 私が二人を食べるきっかけになったのは、私の趣味のお菓子作りの試食部隊として二人がうちに出入りを始めたこと。

 最初は色気より食い気で、私が作ったケーキなんかを喜んで食べてくれていましたが、打ち解けるに従い、私が得意の猥談で挑発し始めました。

 と言っても最初は

「キスしたことあるの?」

「早く彼女作んなきゃ」

ぐらいの会話でしたが、

「女の子のおっぱいさわったことある?」

の質問から、お調子者の裕君が、ふざけたふりをして私の胸やお尻に触るようになりました。 叱ると素直に謝りますが、しばらくするとまたタッチに来ます。

 健ちゃんは、見て見ぬふり。たぶん触りたいのに、プライドが許さないのでしょうか。

 少し癪に障った私は

「健ちゃん、子供はどうやったら出来るか知ってる?」

と聞いてしまいました。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2017年12月25日 | エッチ実話カテゴリー:痴女との体験談

【乱交・王様ゲームで】妻を共有【エッチ】

はじめて投稿します。

乱文をお許しください。

夫・35歳

妻・(智恵美)33歳

  156センチ/48キロ

  バスト82センチDカップ恥ずかしい話ですが、自分(夫)は無精子症です。病院で、その事を知らされた時はショックで勃起不全にもなりました。

そんな時、サイトで知り合ったYさんに「奥さんが産む子供なら誰の精子でもいいじゃないか」と言われ、自然の成り行きでYさんと会う事になりました。Yさんは40代のバツイチで一人暮らしです。

妻には、先輩だと紹介して一緒に映画を観に行きました。全てYさんが計画したシチュエーションです。自分(夫)は途中で携帯が鳴り、会社に呼び出されたと嘘をつき、映画館を出るふりをして再び2人から離れた席に座りました。薄暗い映画館の中、Yさんが妻の耳元で何かを囁いています。計画では、妻を誘惑して失敗した場合、直ぐに中止する約束でした。暫くして、Yさんが妻にキスを迫りました。

妻は咄嗟に顔を背けましたが、Yさんの強引なキスに逆らえず、何度も唇を重ね合わせながら胸を揉まれています。平日の昼間だと言うこともあり、お客は疎らですが、大胆にもYさんは、妻のブラウスのボタンを全て外しブラジャーを引き上げました。自分(夫)の席からは、ハッキリとは見えませんが、妻の成熟したオッパイをYさんは鷲掴みにしています。近くに座る客達が気付いたらしく、Yさんと妻の行為を覗いています。(妻が・・妻の智恵美が別の男に・・・)

自分(夫)は嫉妬と怒りが込み上げる一方で、普段は勃起不全でフニャフニャの男根がビンビンに勃っていました。やがて、妻はYさんの股間に頭を沈めてゆきました。

自分(夫)は席を立ち、2人が見える場所に移動しました。妻のブラウスは乱れスカートも捲られたまま、Yさんの男根をしゃぶらされています。しかし、頭を押さえられているものの、嫌なら逃れる状態です。妻は一心不乱に頭を上下に動かしていましたが、やがてYさんの射精に合わせるように男根を口の奥深くに含んだまま動かなくなりました。

自分(夫)は、その後が気になりましたが、妻に気付かれないように映画館を出て行きました。

映画館に行った夜夫「よかったか?」

妻「エッ!・・・」夫「映画だよ。Yさんと最後まで観たんだろ」

妻「ええ!・・」妻は、平静を装っていましたが、内心同様しているのは明らかでした。夫「Yさんの事、どう思う?」


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||

2017年12月23日 | エッチ実話カテゴリー:乱交・王様ゲームでの体験談

【盗撮・覗き】構想十五年、念願叶って寝取られプレイ【体験談】

私より四歳下の妻は、四十四才。飛び切りの美人とちまたでは言われていますが、

私としては顔立ちは、端正なほうだと思っています。

元々細身な体型も、年齢相応に崩れてはいますが、やや薄く、

肉のつき掛かった腰回りなどは、見ようによって、

それはそれで魅力的と言えなくもありません。

ネットで知り会った岡本氏に言わせれば、

人工的な美魔女の美しさより、熟女は、腐り掛けに限るそうです。

岡本氏とは、非通知の電話を十数度、動画像の交換を含めたメールでの遣り取りは、

すでに、百通信を越えていました。

身元が確かで、同年代のセックスに熟達した巨根男性、

造園業を営む岡本氏は、私の出した条件にぴったりだったのです。

寝取られに関しては、構想十五年、説得四年半、難攻不落の妻を前に、

万策の尽きたと諦め掛けた頃、生返事ながら、思い掛けなく、

一度だけを条件に、了解を得ることができたのです。

妻の心境の変化について、思い当たることが一つあります。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2017年12月23日 | エッチ実話カテゴリー:盗撮・覗き体験談

【寝取られ】良妻賢母で難攻不落の妻【体験談】

私より四歳下の妻は、四十四才。飛び切りの美人とちまたでは言われていますが、

私としては顔立ちは、端正なほうだと思っています。

元々細身な体型も、年齢相応に崩れてはいますが、やや薄く、

肉のつき掛かった腰回りなどは、見ようによって、

それはそれで魅力的と言えなくもありません。

ネットで知り会った岡本氏に言わせれば、

人工的な美魔女の美しさより、熟女は、腐り掛けに限るそうです。

岡本氏とは、非通知の電話を十数度、動画像の交換を含めたメールでの遣り取りは、

すでに、百通信を越えていました。

身元が確かで、同年代のセックスに熟達した巨根男性、

造園業を営む岡本氏は、私の出した条件にぴったりだったのです。

寝取られに関しては、構想十五年、説得四年半、難攻不落の妻を前に、

万策の尽きたと諦め掛けた頃、生返事ながら、思い掛けなく、

一度だけを条件に、了解を得ることができたのです。

妻の心境の変化について、思い当たることが一つあります。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2017年12月22日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【姉と】真夏の夜の夢[2]【エッチ】

 私とミサキが今回の計画を立てたのは昨日の夜、私たちがお風呂に入っている時だった。私が

鏡の前でシャンプーを流していると、湯船につかるミサキは手をだらんと浴槽から出し、タオル

を退屈そうに絞りながら話し始めた。

「ねえ、お姉ちゃんってマサルのちんちん見たことあるの?」

この質問が唐突すぎて、開いた右目にシャンプーが入った。

「なによ突然。まあ、あるにはあるけど。それよりも、あーもう、痛い」

「え、ほんと! いついつ? どんなだった?」

ミサキが湯船でバシャバシャと水を立てる音が聞こえる。

「かなり昔のことよ。たぶんマサルが小学二年生くらいの頃じゃないかしら。ほら、あんたも一

緒にお風呂とか入っていたでしょ」

「えー、全然覚えてないよ。どんなだった?」

「どんなって」、私は思わず振り向き、親指と人差し指をわずかに離して見せ、「こんなだっ

た。マメよマメ」、と言った。

「えー、見たい見たい!」、ミサキはまたお湯をバシャバシャさせ言った。

「あんた、学校の男の子のちんちんとか見れるんじゃないの?」


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||

2017年12月22日 | エッチ実話カテゴリー:姉との体験談

【フェラチオ】姉と俺と妹【体験談】

俺が中2の時の話です

俺には3つ上の姉と2つ下の妹がいて両親の2人の5人家族でした

ある日両親は近所の集会で遅くまで帰ってこないというので先にご飯とお風呂を済ますように言われていた

ご飯はお母さんが作ってくれていてそれを温めて食べてテレビを見ながらくつろいでいました

そろそろお風呂に入ろうとしたときのことです

お姉ちゃんに「ねぇきょうは3人で入らない?」と言われた

3人で入っていたのは妹が低学年まででそれ以降全員別々に入っていた

お母さんが俺たちの成長をみてお母さんにいっしょに入ることを止められたからである

俺は親がいないし別にどっちでもよかった

妹もおっけーだったので3人で入ることになった

久しぶりに脱衣所でお姉ちゃんの裸を見て妙に興奮してしましたがなるべく悟られないようにした

湯船につかり温まっていると「どう?私の胸大きくなったでしょ」

お姉ちゃんに聞かれ目をそらして「うん」と答えた

「あぁお兄ちゃん赤くなった」

「うるさい」妹にいたいとこ突かれた


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||

2017年12月22日 | エッチ実話カテゴリー:フェラチオ体験談

【友達と】友達が自分のお姉さんを・・・・【エッチ】

俺が中3の時の話なんですがこの日は友達の親が旅行でいないということで泊まりに来ないかって話になり暇だったので俺はもちろん了解にしました

俺が友達の家についたのが夕方だった

泊まる目的は夜中ゲームをすることだったので友達の親がいないのは好都合だったが代わりに3つ上のお姉さんがいることだった

お姉さんは顔もかなり美人で胸もあり大学生ならミスコンで優勝できるぐらいだった

俺は一人っ子なのでお姉さんがいるのは羨ましかった

友達の家ではお姉さんが笑顔で迎えてくれた

料理などのはお姉さんが作ってくれたが本気でうまかったプロ並みといってもおかしくない

友達に聞くとよく作るから料理は上達したということだった

みんなが食べ終わると食器を片づけだし洗い始めた

その時に「先にお風呂に入りなさい」

と言われたので友達と二人で入った

お風呂から上がると速攻でゲームを始めた

よくある対戦ゲームだが友達は弱く俺が楽勝で勝っていた

するとお姉さんが「私お風呂入ってくるから」と告げ脱衣所に向かった

俺たちはそのままゲームを続けあまりにも俺が勝つから友達はイライラしていた


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

||||||||||||||||

2017年12月22日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【近親相姦】風呂上がりに妹が…【体験談】

俺25歳会社員、実家から通勤している。

妹22歳専門学生、同じく実家暮らしで通学している。

定年退職した親父だが、技術屋だった腕を買われて、某企業から声が掛り再び働き始めている。但し職場が遠い為、お袋と一緒にアパート暮らしをしながら…GWと盆暮れ正月にしか帰って来ない…まるで立場が俺達と逆だが…

そんな去年のまだ暑さが残る、とある週末の事、俺は風呂でサッパリとし浴室のドアを開け脱衣所兼洗面所に出た時だった…

丁度同じタイミングで妹が洗面台に用事があったのか、ドアを開けて入って来た。

洗面所兼脱衣所のドアと浴室のドアは一直線なので、妹の目には素っ裸の俺が入る訳で、開口一番「あっ…ゴメン、まだ入ってたんだ…」そう言うとドアを閉めて出て行くと思いきや、家に俺達だけなのを良い事に、ドアも開けッパのまま洗面台の鏡に向かって立った。

俺はその行動に特に慌てる事も無く、何時もの事なのでナニを隠す事も無くタオルで身体を拭きながら鏡に向かっている妹に「ああ…、美月はまだ入って無いのか?」と声を掛けた。

「うん、これから入ろうと思ってたところ」そう言うなり服を脱ぎ始めた。

俺と場所を変わる様に立ち位置を入れ替えて妹は脱いだ服を洗濯籠に入れ、俺は暑さから素っ裸のまま首にタオルを掛けた格好で鏡の前に立ちコップに水を注ぎ飲み始めた。

飲み終わると今度はタオルで濡れた髪を拭き始めた。

その間に妹は裸になりヘアバンドを片手に俺の横に並んで、鏡を見ながらバンドを付け始めた。

当然お互いの身体は鏡越しで見えるので「また大きくなったんじゃねぇ?」と俺が聞くと「そんな事ないよ~ブラのサイズ変わってないしぃ~」と答えた。

「そうかぁ?最近(セックス)してないのか?」と聞くと「あんまりねぇ~…何かタイミング合わなくてさぁ…また別のセフレ見つけようかと思ってる(笑)」と答え「お兄ちゃんこそヤリまくりって噂聞いてるんですけど?(笑)」と言うので「そんな根も葉もない噂どこから聞いてくるんだ?」「え!?してなの?なぁ~んか前より太くなってる感じだからさぁ(笑)」と俺のだらんとしてるチンコを覗きこむ様にしながら言ってきた。

「俺も最近何かと忙しくてセフレと連絡取ってねーんだよっ」と言うと「そっかぁ~お互い欲求不満なんだね(笑)」と妹が言うから「オマエ欲求不満なんだ?俺の使うか?(笑)」と冗談で言うと「え~!お兄ちゃんの勃ってる状態見た事無いから、その気にならないよ(笑)」と言うので「見たらやりたくなるぞっ!(笑)」と答えると「マジでぇ~!(笑)でも正直お兄ちゃんのでも(勃起)凄かったらやりたくなっちゃうかも(笑)」

そう言うので俺もちょっと本気で「じゃあ見てみるか?」と聞くと「じゃあ勃たせて(笑)」とアッサリ言われたが「オマエの裸見たって興奮しねぇーよ(笑)」「しょーがないなぁ~」と言うや俺の前に膝立ちになってチンコを握って咥えて来た。


このエッチ実話を読む »

エッチ実話関連タグ

|||||||||||||

2017年12月21日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談
1 / 9412345...102030...最後 »

このページの先頭へ