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【寝取られ】同期の彼女が巨根の先輩と同僚に寝取られる 【体験談】

僕は同じ会社の同期のヒロミと最近付き合い始めました。

付き合ったきっかけは、同じ会社にいる先輩とヒロミが別れて落ち込んでいるときに飲みに行ったりして仲良くなって付き合いました。

ヒロミは先輩にかなり惚れていて、全然忘れることが出来ないみたいでしたけど、僕はそれでも待ってるから、ゆっくりでいいから少しづつ恋人になろうって告白しました。

ヒロミも少しづつ心を開いてくれて、最近やっとキスをするようになりました。

でもその先にいこうとすると「もうちょっと待って」と言われて、一緒に泊まっても手をつないで寝るだけでした。

それでもヒロミが大好きだったので僕は全然満足でした。

ヒロミが先輩と付き合っている時は、会社でも何人か知っている人がいましたが、僕と付き合ったときはヒロミから「絶対に秘密にして」と強く言われていました。



僕はいずれヒロミが「皆に言ってもいいよ!」と言ってくれる日を期待していました。

でも先週やなことがありました。

会社の新年会にいったのですが、二次会でヒロミの元彼の先輩と一緒に6人ぐらいで飲むことになりました。

その中に一番年下で若いエリナっていう女の子がいました。

エリナは可愛いので皆からも人気が高く、先輩も狙ってるようすがありました。

僕は内心エリナと先輩がくっつけば、ヒロミと僕の関係も安定すると思って嬉しい限りでした。

でもエリナが予想外の事を言い出しました。


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2015年1月7日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】セーラー服の女子生徒【エッチ】

濡れて肌にぴったり張り付き若くてピチピチしたもち肌の肉体がうっすら浮き出す。

そして下にはM男が下敷きに。

ゆっくりと腰がくねる度に張り付いた下着や制服が体にこすれ、女子生徒の快感が増してゆく中、下敷きのM男はもう窒息寸前だ。

ごぼごぼと水が呼吸をさらに困難に。

快感と苦痛が2人の間でいったりきたり。

やがて女子生徒は快感のあまり尿意をもよおすと、そのまま腰を浮かせ聖水を始める。

ちょろちょろと黄色いおしっこがM男の口の中へ。

ゴクゴク、うまそうに飲み干す。

ご馳走になったお礼に、女子生徒はクンニを要求。

ひたひたパンティを横にずらし、舐め犬に奉仕させる。

オマンコをクンニされ濡れた生徒の表情は高潮し色気を増す。

立ち上がり振り向くとお尻を突き出す。

何も言わずに「挿入」の合図だ。

ぬるりとギンギンにいきり立ったオチンチンを女子生徒の肉壺に押し込むと激しく突き上げる。

膣内を圧迫されズンズン押し上げられる感触に響喜する生徒は濡れた髪からしずくを撒き散らし「ああっ」と快感の表情を振りまくのだった。


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2015年1月6日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【童貞・処女と】教え子の処女を奪い結婚後も調教し続けた 【エッチ】

私は、中学の教師をしている。今時の中学生は、教師など人とも思っていないようなところがあるが、それは私たち教師や、両親にも責任があるのかもしれないと思うようになった。



教え子の母親と肉体関係を結ぶ同僚や、生徒に手を出し退職した同僚、結婚した同僚を見てきた。

私は、教師になって25年経つ。教え子と結婚する同僚を見ながら、私は未だ独身だ。



時代が時代なので、教え子に告白されたり、自宅まで押しかけられたこともあった。

でも、私はそういう誘惑をすべて断ち切り、未だに独身でいる。

私は、一人の少女に心を奪われた。そしてまだ若かった私は暴走して、その少女と関係を持った。



少女は、初めから私に恋心を持っていた。そして私は、少女のマゾ的な性質に気がつき、それを成長させていくことに腐心した。



その少女は、名前を優香と言った。名前の通り、優しい顔をした、実際に心も優しい少女だった。



教師になって右も左もわからない時期も終わり、多少余裕が出てきたとき、優香に出会った。

優香よりも、いわゆる美少女は何人かいたけど、私の好みに完璧に合致するのは優香だった。


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2015年1月6日 | エッチ実話カテゴリー:童貞・処女との体験談

【友達と】恵子1【エッチ】

さほど昔の話ではないが、恵子という彼女と付き合っていた。

付き合った期間は、6年間で、彼女の処女をもらったのも俺である。

普通にデートして、もちろんセックスも自分の好みに仕上げていった。

他の男を知らないので、洗脳と言う訳ではないが、それに近い物はある。

好みに仕上げるのは、余計な情報が無い分だけ、結構簡単だった気がする。

身長154cm B:85cm(D) W:60cm H:90の体型は、好きな男なら

たまらない体型だろう 他の男を知らないなんて今考えるともったいない気がする。

性感帯もかなりあり 胸やマンコ以外は、首筋 耳 鎖骨 手足のの指の付け根

わき腹 など数十箇所以上あり全体的な感度もなかなか良いほうで、

胸は、大きいが感度は、とても良いほうだと思う

乳首にいたっては、舌先で突付くだけで体が答えるほどだ。

また愛液もかなり多く出る女で、セックスが終わるとシーツが濡れるのは、もちろん

マンコから大量の白く白濁した愛液を垂れ流す女でもある。

フェラは、八重歯が、当てるので、なかなか上手くならなかったが、

舌で舐め上げたりペニスのカリや裏筋など感じるところや強弱をつけたりする事や


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2015年1月6日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】オット【エッチ】

私には38歳で父親といってもおかしくない年上の夫がいます。

その夫のことですが、私が入浴していると必ず途中で入ってきてハメたがりま

す。

一度そうなると2時間くらいは、離れてくれません。気持ちいいから良いので

すが、ちょっと2時間は長すぎて頭がボーっとなって大変です。

私も結構スケベなほうですから気持ちも分からないでも無いのですが、精力絶

倫の夫には

呆れるばかりです。

家にいるときはほとんどといっていいほどハメています。トイレで用をたして

いる時でも入ってきて出すところを見たがります。おしっこの時でも大きい方

の時でもそしてそのあとは、紙を使うことはほとんどありません。すべて舐め

てきれいにしてくれます。そしてまた、ハメます。

食事中も必ずハメたまま食べることが多く、一つのイスに座っています。

朝起きてすぐ求めてきますし仕事に出かける前にも、仕事から帰ったらまだ汗

をかいて臭いのきついままのペニスを咥えさせられハメられます。もちろん夕


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2015年1月5日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】姉妹レイプ【エッチ】

バイト先でナンパした20才のOLとHフレンドの中になり、ちょうど3ヶ月になったころの話です。義理の妹(高校生17才)が夏休みの間、彼女の下宿に遊びに来るということで、その間は、外でHしようということになりました。

しばらくホテルでHが続いたのですが、夏休みも終わりに近づき、彼女が、とんでもないことをお願いしてきました。なんでも、まじめな妹が、自分の男性関係にチェックを入れて、親に報告しそうで何とかしてほしいというのです。付き合う前から知っていたことですが、本命君以外に、自分を含めて数人のHフレンドを持っていて、自分が彼女の下宿に泊まりこんだ時など、男からとっかえひっかえ電話が入っていましたから、妹にもすぐばれたのでしょう。妹は、姉と違い、お嬢様学校に通い、生徒会とかにも出て、いわゆるまじめ優等生タイプだそうで、姉のふしだらな生活を許せなかったのでしょう。一方、他校の文化祭のミスに選ばれたりして、美少女タイプで男性からも人気があるとのことでした。

そこで、驚いたのは、彼女の提案です。妹の男性不審を直すため+自分のことを親にばらさせないために、ななんと、妹を複数でレイプしてくれと言うのです。(逆効果じゃないの、とも思ったのですが。)義理の妹とはいえ、とんでもないことを考える女だなーと思う反面、話に出てくる妹に興味がわき、どうせ自分が断っても他の男に頼むのだろうと思い、引き受けることにしました。彼女の条件は、①かっこいい男を集めること。②偶然を装って、自分も襲うこと(自分が手引きしたことを悟らせないため)。③行為の一部をビデオもしくは、写真に撮る事。またそれらは、全て彼女に渡すこと。④後日、妹とコンタクトしないことでした。さっそくナンパ仲間4人に連絡をとり、計画を練りました。

まず彼女が妹の安全日を確認し、洋服を買ってあげるからと買い物に連れ出し、うまく丸め込んでお酒を飲みに誘いました。そこで何食わぬ顔で俺達が接近、あたかも初対面を装って、一緒に飲もうと誘いました。彼女からうわさは聞いていましたが、妹は榎本加奈子そっくりの美少女で、すっごくかわいい+美人でびっくりしました。彼女も結構いい女なのですが、妹はずば抜けていました。もう迷いはありませんでした。こんな子の処女がいただけるなんて、夢のようでした。下半身が熱くなったの他の仲間もかなりにやついていたので、下心がばれないかと心配でした。後から聞いた話では、本命の彼氏も妹が気に入って、姉からチェンジしようとしていたらしく、今回の依頼は、嫉妬もあったんだろうと思います。

妹が喜びそうなネタを、事前に入手してあったので、結構早い時間に打ち解けることができました。そこで盛り上がったところで、カラオケボックスに行こうということになりました。実をいうとこのカラオケボックスは、メンバーの1人が経営しており、その日は休業にして、他の人が入ってこないようにしたのです。みんなであおり、かなりお酒を飲ませ、最初は嫌がっていた妹を含め、王様ゲームを始めました。ボディタッチ、キス、服脱ぎと進め、みんなでHな気分で盛り上がりました。

もちろん、メンバー全員がぐるですから、妹に分からないように負けさせていきました。これまで、妹は、キスもしたことなかったみたいで、キスしたり、されるのたびに顔を真っ赤にしていました。服の上から胸を揉まれている時は、真っ赤になってしたを向いていました。結構ついていて、弾力性抜群でした。

宴もたけなわとなり、下着のみになった妹をさらに負かし、脱ぐのに抵抗したところで、みんなで押さえつけました。妹は、服を脱がされるだけと思っていたのか、「みんなスケベ」と、はしゃいでいましたが、ブラだけではなく、パンティも脱がされ、口をふさがれ、はじめて危険を察知したようで、暴れ出しました。

一応、姉も一緒に犯されるふりをする筋書きだったので、一人が彼女に、残りの4人が妹にとなりました。(彼女の希望で、一番かっこいい友人が彼女の相手と決まっていました。)

男4人が押さえつけるので、いくら抵抗してもどうしょうもありません。かわいい顔をくしゃくしゃしながら、男たちの手で生まれたままの姿にさせられ、白く細い脚を開かせられる様子はなんとも言えなく興奮させられました。小さいと思っていた2つのバストもプリンのようにぷるぷると揺れていました。おそらくCカップ以上でしょう。先の形だけは、Fカップの姉とそっくりで小ぶりでつんとしていました。

隣では、早速行為が始まって、2人の嬌声がボックスいっぱいに響き渡りました。妹もそれを聞いてか多少おとなしくなりました。みんなも余裕が出てきたのか、いただいちゃう前に、じっくり処女を観察しようということになり、薄暗かったカラオケボックスの照明を全開にして、マングリガエシスタイルにしました。うっすらとした茂みの中の花びらのさらに奥にうすいピンクの処女の証を確認しました。今まで、処女は何人となくいただいてきましたが、こんなにじっくりと見たのははじめてで、かなり興奮しました。(処女とやる時は、相手の気が変わらないうちにすぐに挿入しちゃうものですから)他の3人も無言で観察していました。妹の顔を見ると自分の大切なところをじっくり見ている男たちをジーと見まわしていました。しばらくするとその大切なところがジワーッと濡れてきたことが分かりました。とうとう自分は我慢できなくなり、蜜が溢れているところに口を付け、やさしく舐めまわしました。自分の唾液とは明らかに違うすっぱい味とにおいが口の中に広がりました。

それに興奮した仲間達が入れ替わり妹のあそこを舐め回わし始めました。俺はその光景を見て、すこし複雑な思いになりました。仲間に分けるのが本当に惜しくなりました。できれば独占したいという思いが強くなりました。

アップの写真撮影も終わり、とうとう挿入です。仲間の見ている中、立つのかなーと心配していましたが、問題ありませんでした。むしろ、いつもより元気で、壊れちゃうんじゃないかと思うほどでした。あそこに当てた時、妹の体がぴょこんと動いたのを今でも忘れません。妹の視線はズッと姉とは反対側を向いていましたが、その顔を、知らない男に犯されて、もだえ狂っている姉の方に向けさせ、「おまえもこれからああなるんだよ」と無言で悟らせました。その瞬間、妹の又にいっそう力が入りましたが、ほとんど無駄な努力に終わりました。あそこを唾液で十分に濡らし、ゆっくりと、あのうすピンクのひだを広げるように、挿入、少しづつ出し入れを繰り返し、中に入れていきました。途中、悲壮な悲鳴が上がり、抵抗もピークに達しましたが、それ以降は、抵抗が無くなりすんなりと入ることができました。奥に到達した瞬間、妹の体が痙攣し、膣がますます自分を締め上げているのが分かりました。生まれてはじめての異物を押しのけようと体が動くのですが、それがかえって密着性を上げて、快感が増していきまして。ずっと閉じっぱなしのまぶたに、涙をあふれさせながら、苦痛に絶えているようでしたが、しばらくすると、いたみが和らいだのか、ぱっと目をあけ、私の目を見つめていました。「痛くない?」の問いに返事が無かったので、ゆっくりと動かし始めました。最初のストロークでは、顔をしかめていましたが、何回か繰り返すうちに、私の手で押さえられた口から、「うっ、うっ」と吐息をもらすようになりました。その声を聞いて、さらに興奮した自分は、彼女の唇を自分の口で塞ぎ、ピストンを速めました。妹の顔は再びくしゃくしゃになり、苦痛に耐えているようでしたが、膣の中はぎゅんぎゅんと締め付けてきて、いつもよりも速くピークに達してしました。処女の中出しは、初めてで、これほど征服感がみなぎりました。

これから他の男たちに汚される前の体をしっかり抱きしめてました。まだ中に入っている息子も再び大きくなりかけましたが、仲間の罵声を浴び、しかたなくゆっくりと抜きました。出血は無かったけど、自分の精子がジワッと溢れ出しました。その精子を口で吸い上げ、妹の口の中に移しました。妹は何がなんだかわからなかったのと、処女喪失のショックで呆然としていたのですが、精子がのどにつかえ、咽ていました。

それから、興奮した男たちが、自分を押しのけ、狂ったように次々と合体していきました。男たちにどんどんと中出しされ、妹の目もうつろになり、抵抗もせず、ぐったりとなっていきました。その一部始終をビデオに収めましたが、もう気にはならないようでした。自分も2発目を試みましたが、ずーと放心状態で、人形を抱いているみたいでした。あそこも男たちの精子でべとべとになっているせいか、ゆるゆるになっていました。最初程の輝きは、もう失せていました。やはり、最初の一発目が一番良かった。

一方、姉の方は、正反対で、積極的に男たちを受け入れて3Pもこなしていました。私がお尻も開拓してありましたので、サンドイッチ状態で2人にはめはめされ、お口で三人目の息子にしゃぶりついていました。わたしが2発目を妹に注入してから休んでいると、姉の方も、私を除く全員と一通りことをすませ、一服ついているところでした。彼女のあそこもみんなの精子でべとべとになっていました。慣れ親しんだ彼女の体ですが、なぜか他の男たちの手垢がついて汚れた姿に興奮を覚え、興奮してきました。そのまま彼女を押し倒して、3発目は彼女の中に入りました。さすが遊んでいる女です、精子まみれのあそこでもびゅんびゅん締め付け、腰を振ってきます。いつもよりも興奮したせいか、彼女もびんびんに感じているようでした。思わず彼女が「○○(私の本名です)好き」っと大声で言って果ててしまったので、自分も中で出しながら、妹にばれないかと、ひやひやしました。後から聞くと全く分かっていなかったようです。


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2015年1月4日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】元カノA子【エッチ】

友人夫婦に誘われ、居酒屋に行くと元カノのA子も来ていた……しかも新しい彼氏と。

私は酒をほとんど飲まないんで食べるのみ、帰りは友人の奥さんが皆を送ってくれました。まずは一番近かったA子の彼氏が降りたんで私が

「甘いモンでも食べに行かない?」

と言うと皆行く事に。

パフェを食べながら話していると……酔いのせいもあるのか、A子といい雰囲気に。

甘いモノも食べ終わり、次に近いのはA子だったが私を先に送ってもらう事に。

私はA子の耳元でコッソリと

「すぐに迎えに行くから少し遊びに行かない?」

A子「………」

私「少し待ってて、嫌なら帰ってて良いから」

と言って友人の車を降りました。

私は駐車場に急ぎ、自分の車でA子の家に向かいます。

A子の家近くに着いたらちょうど友人の車から降りる所だったんで少し離れた場所に車を停めました。

友人の車が走り去ると…A子はちゃんと待ってました。

私は車を出してA子を乗せるとA子は


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2015年1月4日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【妹と】ませた従姉妹とロリマンママとの一週間2 【エッチ】

夏休みの恒例行事で、うちの家族と叔父さんの家族でするロッジでの1週間の休暇。妹みたいに可愛い従姉妹の愛花ちゃんと会うのも楽しみだった。



そして今年も始まった1週間。ただ、今回は僕の弟が部活の合宿で不参加なので、ちょっと物足りないかな? と思っていた。

1年ぶりに会った愛花ちゃんは、ボーイッシュで本当に男の兄弟みたいだった去年とは違い、驚くほどの美少女に変化していた。



戸惑い、照れながらも二人でテニスをすると、去年みたいに手加減する余裕もなく、けっこう本気で良い勝負になった。



そして、二人で貸し切り家族風呂に入り、1年で少女がどれだけ変化するのかを思い知らされた。





#8212;#8212;風呂で生まれて初めての経験をしたあと、長風呂になりすぎて、慌ててロッジに戻ると、両方の両親とも完全に酔いつぶれて寝ていた。



僕らはとりあえず隣のロッジに移動して、テレビでも見ようとか言っていた。でも、ロッジのドアを開けて中に入った瞬間、愛花ちゃんは僕のおちんちんを握り、

『お兄ちゃん、さっきの続きしよーよ!』

と、無邪気に言ってきた。愛花ちゃんは、照れた感じも恥ずかしそうな感じも何もなく、DSでもしよーよ! っていう感じで言ったきた。


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2015年1月4日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【友達と】メル友姉さん【エッチ】

遅くなってスマンね、今から投下してみる

俺は20で、相手は23のメル友お姉さん

ちょっと遠い所に住んでいるんだけど、俺のためにわざわざ地元まで来てくれた。

とりあえず夕方までは地元の観光名所を2人でブラブラ

実の所デートとかも初体験だったので、終始緊張と不安でいっぱいいっぱい。

デートの途中自分から手を繋ぎたいと言ったけど、実際繋いでからは心臓バクバクw

慣れてないせいで、お姉さんを無駄に歩き回らせてしまった。

お姉さんは夜景だとかオシャレなお店とかには全然興味が無いらしく、

とりあえずお酒が飲める所ならばどこでもいいとのこと。

とりあえず、無国籍風の居酒屋で適度に腹を満たす。

その後はお互い確認すらせず、その周辺にあったラブホへ…

元々童貞であることは最初に知らせていたので、

今回のデートは、俺を筆おろしすることが目的の1つだった(というかそれがメインの目的。

ラブホの仕組みさえよく分かってなかったので、部屋決め等はお姉さんにお任せ。

俺は緊張して何も動けなかったので、お姉さんから先に風呂に入ってもらう。


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2015年1月3日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】放課後の教室【エッチ】

ピチャ…ピチャ…ピチャ…

誰も居ない放課後の教室…卑猥な水音が響く…

『んっ…ぁんッ…』

私は今、教卓の上に仰向けで寝かされている…制服はいやらしくはだけ、胸が露わになっている…下着はとうに脱がされ、脚さ大きく開かれている…その中心に顔を埋め、私の敏感な部分を一心に舐め続けているのは、幼なじみで大の親友…遥香だ。

遥香とは小さい頃からずっと一緒で、本当の姉妹の様に過ごしてきた…なのに今、私は遥香に押し倒され、こんなにHな事をされている…

『莉沙のココ…凄く濡れてる…どんどん蜜が溢れてくるよ…ほら…』

遥香はそう言うと、溢れ出た蜜を指で絡めとり、私に見せつけた。

『…ゃっ…』

…ヤダ…恥ずかしいよ…こんなのダメ…

真っ赤になって目を背ける…

もう泣きそう…

『莉沙…可愛い』

遥香は嬉しそうに微笑み、太ももに口づけた…

『んッ……は、遥香…もぅ止めて…こんなのダメだよ…』

私はたまらず、泣きそうになりながらも止めてくれる様お願いしてみる…


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2015年1月2日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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