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【友達と】大きくしてあげる【エッチ】

ラブホテルのベット…

彼女との激しい抱擁…、本当に久しぶりだったので、その興奮は極限に達していた

彼女の肉襞に埋もれたと思ったら我慢できず、

呆気なく射精してしまった

射精するとグッタリとなって、一気に気怠さの中に追い込まれていく

正常位に覆い被さっからだを彼女から外し、その横に大の字になった

気怠さだけが残る

硬く大きかったモノがみるみる萎んでいく

あまりにも早かったので満たされずに終わった由起

満たされずに投げ出された由起のからだはなおも火照っている

そっと起き上がった由記は、

萎んでいく僕のものを見つめている

逞しかった僕のモノはグッタリと小さく萎え縮こまっていた

それを見つめる由起…

「まぁ、こんなに小さくなって…、わたしがもう一度大きくしてあげる…」


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2014年7月30日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】我が家に後輩(女子)がやってきまふ【エッチ】

<>387名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/0123:28ID:rJx8qxLn<>



諸々の事情で明日誰もいない我が家に

現在微妙な関係の後輩(女子)がやってきまふ(;´Д`)ハァハァ

焼こうか煮ようか…





<>393名前:387@後攻精投稿日:03/06/0218:35ID:LtqhscAP<>



キタ————-(・∀・)————–!



…やっちまいました。30分前まで

もうね、ふkしいあqがsでなうあはああ・・・



明らかにネタっぽい現実が満載でまだ(;´Д`)ハァハァ


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2014年7月30日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【浮気・不倫で】セックスレスの人妻は簡単 【エッチ】

セックスレスの人妻というとそれなりの年齢を連想するだろうが、



「まい」はまだ22歳の若妻だった。





高校を卒業してスグ、18歳でデキ婚。相手は同級生だそうだ。



翌年には子供が生まれ、保育園に預けながら某洋服販売店でパートしていたらしい。



結婚は早かったが決してスレてるわけではなく、普通にマジメで純朴な子。



街中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうタイプだ。



純粋で、他人を疑うことを知らないお人好しかもしれない。




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2014年7月29日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【寝取られ】美帆の寝取られメモリー Part1【体験談】

短大から私立幼稚園の先生に

そして「初めての露出と寝取られまで」



記憶の残っているうちに残しておこうと、パソコンに向かい始めた俺。

見つけた美帆に叱られると思ったが、以外にも協力的だった。

「特定できないように関係者や背景設定ぼかしてね。娘だっているんだから」

妻として相変わらず俺の欲望を満たしてくれる美帆はもう35歳。

十数年前の思い出から今現在までの二人の経験は7、8割実話だ。



一浪して入った大学3年の春、サークルの女子の先輩に紹介された美帆は

保育科のある短大の2年生だった。

中高一貫の女子高出身の箱入り娘。

完全にノックアウトの一目惚れだった。

大きな目が印象的な今風美人。

実家の俺の母親は、白石美帆にそっくりだと言うが。


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2014年7月28日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫で】バツイチのFカップ巨乳女と野外エッチ-1【エッチ】

665なまえを挿れて。sageNew!04/11/2717:07:57ID:???

(1)自分のスペックや知り合った場所など

YYC(ワイワイシー) 32歳♂ 175/70 モノトーン好き 関東



(2)相手のスペック

27歳(ホントは29歳)♀ ?/? 関西在住(実家は関東)



(3)出会うまで

趣味友で知り合う。

住んでる地区が遠いのでメールのみのやり取りでも楽しかったが、彼女が何日か実家に帰ってくるので実際に会って話をしないかということで面接に誘った。



最初は飯食って解散の予定。お互い次の日も仕事だし。



(4)出会い体験談

写メ交換無しで待ち合わせ。


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2014年7月27日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【学校で】恥じらいある中学生【エッチ】

中学3年生の時の話。

授業半ば、隣の席の真面目女子Tさんの、落ち着かない様子に気付いた。

ノートも取らずにうつむき、内股でもじもじ身をよじるTさん。

時間が経つごとに、Tさんの顔は泣きそうになっていった。

そして授業終了12、3分前、ついにTさんは席から立ちあがった。



Tさんは危うげに先生の所まで歩いて行くと、先生の耳元でこそこそ耳打ち。

先生が「いいですよ」と言うと、Tさんは一目散に教室を飛び出していった。



2、3分後、教室に戻って来たTさんに「どうしたの?」と質問してみた。

「ちょっと気分が悪くて」と誤魔化そうとするTさん。

「本当はトイレでしょ」とあえて直球で聞いてみた。

「……!!」絶句したTさんの顔が、みるみるうちに真っ赤に染まっていった。

「違う!そうじゃないの!絶対違う!お願い信じて!」

ぶんぶん首を振り、必死に否定するTさん。


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2014年7月27日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【人妻と】友人の結婚式に行った妻【エッチ】

私の妻が友人の結婚式に行った時の話。受付を頼まれたと言っていたが、着替えた妻を見て普段と違う色っぽい雰囲気に思わずドキッとさせられた。白い肌によく合うピンクのドレスで胸元はかなり開いておりちょっと下を向けばベージュのハーフカップのブラに包まれた豊満なDカップのバストが丸見えの状態。受付で下を向いたら他の男からは見えまくりだろうなと変な想像をしながら妻を見送った。それと同時に普段とあまりにも違う妻の雰囲気に何か嫌な予感がした。二次会までは行くと言ってたのである程度は遅くなるとはわかっていたが、午後10時過ぎても連絡もなく携帯に電話してもつながらない。

その後午後11時過ぎてやっと帰ってきたがそそくさと風呂に入り疲れた言って寝てしまった。妻の色っぽいドレス姿を見て久しぶりにエッチする気になった俺は彼女に迫ったが「疲れた」と言われあっさり断られたため、彼女の胸元の開いたドレス姿を想像して一人で抜いた。翌日、普段は友人の結婚式行った後は聞かなくてもうるさいくらい話してくる彼女が今回は俺の方から色々聞いてもあまり話そうとしない。それだけでなく何か態度が不自然でどことなく他人行儀な態度になる。普段なら着替えるときなど俺の目を気にせず堂々と着替えるのにこそこそ隠すようになった。その結婚式で何があったか聞いても答えようとしないので、後日一緒に結婚式に行った彼女の職場の先輩に聞いてみた。一緒に受付をした新郎側の友人の男が妻のことを好きになったらしく二次会もずっと一緒にいたらしい。どうやら二次会で妻が気持ち悪くなり吐きそうになった時にその男がずっと付き添っていてそのままその男と途中でいなくなってしまったようだ。

その後妻にその時のことを聞いた。

妻は一言「寝たわよ」とだけ言った。信じられないことに俺は妻を引っぱたいてしまった。妻の発した一言と自分がとっさにしてしまった行為にしばらく俺はフリーズしてしまった。妻は抵抗せずに「ごめんなさい。でも彼に体を触れられたときなぜか嫌な気分じゃなかったの。むしろ女として嬉しかったわ。」ここでまた俺は彼女をひっぱたいた。その後狼狽してる俺を彼女はやさしい目で見てキスをしてきた。その後はその事について何も聞いてない。でもその事があってから何故か妻が俺にとってとても大切な存在に思えてきた。

実は私の方も結婚前ですが浮気してバレたことがあったのであまり強く言えないのです。その時はキスの後妻の方から求めてきてそのままエッチしました。久しぶりだったしその男に妻がどんなことをされたのか想像すると萌えました。

その時妻の乳房にしゃぶりつく私に「男ってみんな可愛いわね。どんなに強そうに見える人でもみな子供みたいになるんだから。」と思わせぶりな事を言われました。でもあの時本当にその男と寝たのか時間的に?もあります。もしかしたらわざと嘘をついてるとも思えます。しかし妻の職場の先輩から聞いたのですが以前にも職場の同僚に迫られたことがあるらしいのです。今までにも確かに他にもあやしいと思える事はありましたので僕の知らないところでは浮気されてるかも知れません。

俺も妻が浮気したことを聞いた時他の男にどんな事されたのか想像しかなり興奮しました。

気になるのでその後妻にどんなことされたか聞くと「いやねぇ.恥ずかしいわぁ」と顔を真っ赤にした。どんな恥ずかしいことされたのか想像するとますます興奮してきた。実は結婚したばかりの頃も一度、妻の実家で法事があった時にも酔って危ないことをした(されたかな?)ことがあるんです。

だいぶ前の話になりますが妻の祖父が亡くなり妻の実家で葬儀があり私と妻は泊りがけで実家へいきました。その通夜の晩に起きた話です。通夜が終わり親戚一同20人位集まり酒を飲んで会食をしました。妻は強くないのに兄や姉から酒を飲まされかなり出来上がってました。とうとう気持ち悪くなり喪服を着たまま空いてる部屋で休ませました。通夜にもかかわらずその晩はかなり盛り上がり私はすっかり妻のことを忘れてました。トイレに行った時に妻のいる部屋を覗こうとするとヒソヒソ話し声が聞こえます。

「うわぁすげぇよ。」

「そろそろやめた方がいいよ。誰か来ちゃうよ」

「本当にいい体してるよ。ちょっとブラをずらしちゃえ」

「おおう!!すげぇ乳首立ってるよ。触ったら起きるかな。」

「だめだよ!でも俺もビンビンになってきたよ。」

「うわぁ!柔らけぇ」


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2014年7月25日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】交換留学性【体験談】

これは俺が高二の時の話。結構修羅場だったんでよく覚えている。近県の田舎から関東近郊の高校に入学した俺は、高校生なのに一人暮らしをする事になった。

一人暮らしと言っても、たかが15才の子供がアパート借りれるはずもなく、学生向けの下宿に住む事になった。

ここは俺と同じ高校生と一部大学生が住んでいたが、この年は高校男子の入居者が多く、通常は男女別の棟になっているところ、俺だけ女子の棟に住む事になった。

最初はラッキーと思っていたが、それは勘違い、一週間程で地獄と化した。

お姉様方の視線が刺す様に痛く、針のむしろだった。何も悪い事していないのに変質者でも見るような奴もいたりして、結構本気でムカついたりしていた。

でも、俺の隣の部屋に住んだ彼女(マリ)だけは違った。同級生という事で、学校で気まづい思いをするのが嫌だったのかもしれないが、この子だけは俺を好意的に見てくれていた。

その後、男子棟の男どもが何人か告ったとかいう噂が立ち始めた。マリは決して美人ではなかったが、童顔で色白で可愛らしく、なんと言っても100cmはあるのではと、思えるくらいの巨乳でスタイルは抜群だった。学校でも告る奴がいたみたいだが、私服姿を知っている下宿組は意味も無く優越感に浸っていたりした。

160センチ前後の長身で巨乳、私服もセクシーっぽかったので、当然かもしれないが下宿の女子の先輩達から次第に疎まれるようになっていった。

そして下宿内で、ある意味似たもの同士のような俺たちは学校や放課後、互いに相談しあっている内に付き合う様になった。

三ヶ月くらい押しまくったので、マリの根負け、決して俺がかっこイイ訳ではないと思う。

そして一年の冬、童貞と処女を捨てた。彼女のブラはEカップ、それもかなりキツめだったが、カップが大きくなるに連れて可愛いものが少なくなるらしく、無理やりEに収めている、確かそんな事を言っていた。

二人ともあっちには興味津々の年だったし、俺たちは懸命にバイトしてホテル代とゴム代を稼ぎ、週に一度はホテルに行って、それこそ猿のように二時間で五発とか、普通にこなしていた。

実はそれでも足りなく、放課後の校舎内でもしていた。

自分で言うのも恥ずかしいが、俺たちはラブラブだった…

…あいつが来るまではね…


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2014年7月25日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【近親相姦】ちょっと怖い母 【体験談】

【警告:母子物注意】



中学に入った頃、女物の下着にやたら興味を持つようになった。



ちょうど射精の気持ち良さを覚え、猿みたいに1日何回もオナニーに耽った時期。

なのに進学したのが私立男子校で、近所や親戚にも同年代の女の子がいない。

そんな環境のせいで、渦巻く性欲が方向性を誤った…のかどうかは知らない。



頭の中はエロが充満してるくせに、俺は家でも外でもマジメでおとなしい子。

下着泥とか大それた行為に走る度胸はない。一人っ子で女きょうだいもいない。

結果、興味の対象は身近にいる唯一の女性…つまり母親の下着になった。



念のため言い訳しておくと、別に母親そのものにハァハァしてたわけじゃない。

母は当時35歳。理知的美人と言えなくもないし、年の割にスタイルは良い方だ。

ただやっぱり母親だし、基本マジメで堅いというか、ちょっと怖いキャラ。


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2014年7月24日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【寝取られ】春休みに2週間位実家に帰ったんだけど【体験談】

春休みに2週間位実家に帰ったんだけど、

彼女の電話での様子がいつもと違うのに気づき、

内緒で実家から戻ることにした。

夜9時頃自分の家に到着し、すぐ彼女に電話してみると

「これからバイト先から家に帰る」とのこと。

俺の家から彼女の家は自転車で20分位の距離なので、

何も言わず、急いで彼女の家まで行き、合鍵使って

部屋の中で待つことにした。

万が一の事に備え、靴をベランダに隠し、

テレビだけつけて彼女の帰りを待った。

この時点で「もし何かあったら…」とすでに興奮しまくって

いたが、これまで浮気した形跡もつかんだ事も無いので、

どうせとりこし苦労に終わるだろうと思っていた。

しかし、バイト先からは10分程度の距離なのに

彼女は一向に帰って来ない。2時間後にしびれを切らし、


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2014年7月24日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

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