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【寝取られ】ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました2 【体験談】

「じゃあ、こんなのはどうですか? 愛する彼氏が寝てる横で、彼氏のより大きなおちんちんでイカされちゃうってのは? 必死で声を我慢しながらw」

軽い冗談口調で言うバイトの後輩の淳。そんなとんでもない提案に、

『……それ、凄いぃ……。そんなの……あぁ、ダメ……』

と、俺の彼女の加奈子はとろけた声で答えた。



俺は、酔いつぶれて寝たふりをしながら、二人を止めることもせずに様子をうかがい続けた。この時、俺は寝取られ性癖に目覚め始めた頃だったので、そんな選択をしてしまったのだと思う。



「じゃあさ、早速くわえてみたら? 彼氏がすぐそこで寝てるのに、バイト先の後輩のチンポくわえるのって、加奈ちゃんたまんないんじゃないの?」

淳は、上手いことを言いながら加奈子をのせていく。

『それ、ヤバいかも……。でも、起きちゃわないかなぁ?』

そんな事を言いながら、俺の方を見た加奈子。俺は、慌てて目を閉じました。俺がいる場所は電気が消えているので、多分、目を開けていても気づかれないと思う。でも、俺はとっさに目を閉じてしまった。



「平気ですって。康さん酒弱いのにガブガブ飲んでたからw」

『そうだよねw じゃあ、ダーリンのすぐ横で、フェラしちゃうね。そっか、ねぇ、もっとあっち行こうよ!』

俺は薄目でその様子を見ていたが、本当に驚いた。加奈子が淳の腕を引っ張り、俺の方に歩いてくる。


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2015年7月15日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と 【体験談】

妻の真希とは結婚して2年ほど経ちます。私は33歳、妻は28歳です。私なんかのように、何の取り柄もない男と結婚してくれた妻に、日々感謝をしながら生活する毎日です。



何ともパッとしない私と比べて、妻は夫のひいき目とか関係なく、本当に美しい女性だと思います。知り合った当時から、とにかく男性にモテモテで、いつもイケメンを連れている印象でした。

奔放で、おそらく貞操観念も低い彼女は、男性経験も多かったと思います。



勝ち気な性格で、黙っているとゾクッとするほど美人の彼女は、女王様という言葉がピッタリ来る感じでした。私とは住む世界が違う人……私とは交わることがない人……そう思っていました。



彼女と知り合ったのは、親しい友人の結婚式の2次会でした。会場の中で、飛び抜けて美人だった彼女は、大勢の男達に囲まれていました。下心いっぱいの男性達に囲まれながら、それでも醒めた笑みを浮かべている彼女は、生まれながらの女王様のようでした。



私はその輪に入ることも出来ずに、男友達と話していました。そんな中、トイレに行き、トイレから出ると、いきなり彼女に声をかけられました。

『こんばんは。少しお話ししませんか?』

真希は、丁寧な言葉とは裏腹に、少し苛立ったような感じでした。私は、驚いたのと、少し怖かったのとで、しどろもどろになりながらも、会話を始めました。



彼女は、終始少し苛立った感じでしたが、

「声かけられてビックリしました。話しかけたいなって思ってたけど、あまりにも美人で気後れしてました」


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2015年5月3日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【浮気・不倫で】旅行中に彼とH、翌日お見合い男性ともH 【エッチ】

4年以上付き合っていて結婚してくれない彼氏(A君)がいます。



私はもう30代後半になっていて1日でも早く結婚したいと思っているのに彼(年上)はマイペースで全くそぶりを見せません。

私が40歳になってしまう前に結婚したいと思っています、赤ちゃんを産むこともあきらめたくない(切実な願い)。



友達に相談したら、「彼に内緒で、結婚相談所とかに登録しておいて他の男性とお見合いをしたら。そのほうが真友ちゃんが幸せになれると思うよ。子供ほしいなら早い方が絶対いいよ」と言われて他の男性(Bさん)とお見合いをし、並行して付き合い始めました。



旅行に行くA君とは普段の時のHはなく、旅行の時だけHをします(いつも淡白)。

だから私は年に数回の旅行のたびに彼との距離を縮めようとがんばって奉仕しています。



この前の旅行は久々となる遠方に飛行機での国内旅行でした(お互い平日に有休をとり、土曜の昼前にそれぞれの家に帰る日程)。



その旅行の夜は、珍しく彼が積極的でびっくり。



A君の方が顔もカッコ良いので、結婚にも積極的になってくれたら最高なのに!


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2015年4月1日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【職場で】拝啓 先生 【エッチ】

小龍先生!またまたコレクションが増えました!

全て、先生のおかげです。

今回は、先日、ご報告した私の会社の先輩です。

大勢の同僚たちから美和さんと名前で呼ばれ、社内で1番人気のある美しい女性です。

身長は私より少し高いくらいですから168cmくらいでしょうか。

今年40歳になってしまいましたが、スラッとしていて、品があり、若々しく感じるため、

23歳の新入社員でさえ毎晩おかずにしてるとのことです。

部署の男だけで飲みに行くと、必ずといっていいほど、美和さんの話題になります。

「ブラウスから白いブラが透けてたのが堪らないとか」

一応、役職者である課長でさえも、「あの足は芸術だとか、わが社の宝だ」などと言ってる状態です。

会議でペンを落として拾う時、美しい脚線美に見惚れて、机に頭をぶつけた奴も何人もいます。

部には他に5人女性(20代や30代)がいますが、彼女達の話題は全く出ずに、だいたい美和さんの話題になります。



そんな憧れの美女を念願叶って抱くことができたことは、、先週のメールで報告済みですよね。

そのことも非常に感慨深かったのですが、


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2015年3月23日 | エッチ実話カテゴリー:職場での体験談

【寝取られ】下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁4 【体験談】

結婚して4年経ち、嫁とのエッチも回数が減ってきて、エロサイトを見てはオナニーをすることが多くなっていました。色々なサイトを見ているうちに、NTR使える寝取られサイトとか、すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談といった、いわゆる寝取られ系のサイトを見て寝取られ性癖に目覚めてしまいました。



そんな中、嫁の下着を盗んでいたのが隣の高校生の息子だとわかり、私は自分の願望を叶えようと悪ノリしました。そして今、私の目の前には圭君の精液を顔や髪に浴びた嫁がいます。



すべて指で集めて、嫁は飲精してしまいました。それでも、髪や顔にまだ付着している圭くんの精液。自分の嫁が、文字通り汚されてしまったのに、私は下着の中で手も触れずに射精してしまいました。そんな私を見て、嫁がイタズラをする子供の顔で、

『あなた、今度は圭くんに、下の口に飲ませてもらってもいいですか?』

と言いました。私はノータイムでうなずき、OKを出しました。それは、大きな扉を開いた瞬間でした。



『ふふw 圭くん、OKだって。どうしたい?』

嫁は、エッチな女教師みたいな口調で圭くんに質問しました。145センチで、顔もクッキングアイドル似の嫁は、どう見てもロリ属性です。でも、いま圭くんに話しかける彼女は、痴女みたいに見えます。ロリ痴女……そんな言葉があるのかわかりませんが、そんなギャップの激しい感じです。



「じゃ、じゃあ、下着はいて僕の顔にまたがって下さい!!」

圭くんは、想像の斜め上を行く返事をしました。てっきり、嫁とセックスしたい! と言うとばかり思っていました。

『え? またがる? 何それw 圭くんって、変態さんなんだねw』

嫁もビックリしたようでしたが、目が好奇心でキラキラ光って見えました。


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2015年3月15日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】嫁が勝負に負けて僕の親友に手コキした 【体験談】

妻の果穂とは結婚してからの期間よりも、結婚する前の交際期間の方が長い。果穂と出会ったのは、中2の夏だった。転向してきて、隣の席になった果穂に、一瞬で惚れたことを今でもよく覚えている。



それから15年たつが、晴れて今年夫婦になった。果穂に、出会ったときのことを聞くと、

『私も一目惚れだったよ#9825;』

と、笑顔で言ってくれる。でも、僕の記憶では、少なくても中学の時は、果穂は僕の友人の山川のことの方が好きだったはずだ。



高校生になり、同じ高校の同じクラスになったことがきっかけで、僕と交際するようになった。でもあの時、果穂が山川と同じクラスになっていたら、今僕の横に果穂はいなかったはずだ……。

そんな事が、僕の心に小さなトゲのように刺さったまま、今に至る。



山川は、僕よりもルックスもよく、身長も高いし、運動も勉強も出来た。バレンタインの時とかに、果穂からしかチョコをもらえない僕とは対照的に、山川は5~6個はもらっていたはずだ。



山川は、中学の時はそうでもなかったが、高校大学と、常に女が周りに複数いるような感じだった。でも、特定の彼女を作ることもなく、今に至る。まだ30前なので、まだまだ遊びたいのかもしれない。



僕と果穂にとって、幼馴染みみたいな感じの山川は、よくウチに遊びに来る。僕と果穂が結婚するまでは、僕の部屋で鍋なんかをよく食べたが、最近では僕と果穂の新居にワインなんかを持って遊びに来ることが多くなった。

新居といっても賃貸だが、僕の叔父が住んでた家で、叔父は叔母が亡くなったのを機に、世界中を旅して回っていて、格安で貸してもらうことが出来た。叔父が日本にいるとき用に、叔父の部屋はあるのだが、去年は一度も帰ってこなかった。


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2015年2月15日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】女上司の裸【エッチ】

 社員16人という編集プロダクションに2年ほどいた。

社員は男女半々で、ほとんどが20~30代。その編プロは

ご当地のタウン誌やフリーペーパーを作っていた。俺(当時24)は

編集なんてそれまで未経験だったけど、写真の専門学校を出ていたので、

その腕を買われて入社した。入社半年くらいで広告を掲載してくれる

クライアントへの取材や撮影なんかも任されるようになった。

 9カ月くらい経ったある日、副編集長(森高千里似のお姉さん系、

社内唯一の東京六大学出身、当時28)からリニューアルしたエステ

サロンの写真を撮ってくるように頼まれた。さっそくアポ取りの電話を

入れると、サロンの担当者が「誰かモデルを連れてきてほしい」という。

普通の編プロなら、モデルもカメラマンも外注にするんだけど、うちの

会社ではクオリティ重視の写真でなければ俺が、モデルにしても社内調達か

編集部員の知り合いにノーギャラで頼むのが普通だった。副編に相談すると、

「わかったよ。誰かに指示しておくから」というので、俺はその件は

そのまま忘れていた。


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2015年2月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【職場で】エロい同期 【エッチ】

俺の自慢の体験を共有した。

というより聞いて欲しい。



会社の同期に理香っていうアイドル的な娘がいたんだ。

可愛いくて、性格も良くて人気だった。

俺は配属もたまたま一緒で、仲も良かった。

ちなみに向こうは留年してるから一個上。

一年目は二人で遊びに行ったりもしたけど、可愛い笑顔に癒されていた。

俺も理香も相手がいたから恋愛にはならなかったけど、正直理香と過ごす時間は良かった。

下心はガッカリあった。

だが、度胸が無かった。



飲みに行った時に対面に座ったときに足と足がぶつかって、ドキドキした。

遊んでいるとたまに見えるパンチラと言うサービスは勃起物でオカズにさせて貰った。




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2015年2月11日 | エッチ実話カテゴリー:職場での体験談

【友達と】ヘタリ込んでるおねーさんを、お持ち帰り【エッチ】

一昨年の冬の金曜日の話。その頃、中央線某駅近くに住んでいた俺が、人気のない深夜のアーケード街を歩いてたら、某々スーパーの搬入口−−段ボールが積まれていた隅に、ヘタリ込んでるおねーさんを発見!風邪をひいちゃいけない…と、凍死まである…と、親切心(w)で声をかけたんだよね。そしたら、篠原涼子を地味目にした感じのそのおねーさんは、ろれつが回らなくて

「だいじょーぶ、だいじょーぶ! サンキュー!!」

って感じで、立ち上がろうとして、またへたり込んじゃう。

「大丈夫じゃねーよ、風邪ひくよ。服だって汚れてるじゃん。タクシー代持ってんの?」

「だいじょーぶ…おにーさん、何か飲むモン、買ってきてぇ〜♪」

って、ヘロヘロなワケです。

正直、(・∀・)シメタ!!と思った俺は、

「喉、渇いてるんだ? だったら俺、これから飲みに行こうと思ってたところなんだけど、一緒にどーよ?」

「ん〜?」

「ほら、やっぱり見捨てて行けないからさー」

それで、なれなれしく腕を掴んで立ち上がらせて、手近の飲み屋を探してアーケード街を歩いた、と言うより引っ張って行った。その間、グレーのウールパンツに、ピンクのハイネックセーター、カーキ色のコート姿のおねーさんに肩を貸しつつ腰に手を回して、ついでに尻とか胸とか触りまくったことは言うまでもないwかくして、居酒屋−−むしろ小料理屋かな?−−の座敷で、ビールで乾杯。黙っていると、すぐに寝ちゃう状態のおねーさんだったので、しきりに話しかけた結果、いろいろとわかったのです(‘∀‘)ノ

・近所にある電気メーカーの営業所のOL

・28歳で「彼氏なんていないよ〜」

・仕事はつまらない。田舎に帰ろうかな?

・今日、会社の飲み会があったけど、泥酔して捨てて行かれた


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2015年2月10日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】新聞受けから聞くセックス【エッチ】

新築マンションに2年間一人暮らしをして住んでいた。

部屋は6畳のワンルームと2畳のキッチンがあるマンションだった。

とても閑静な住宅街で住み心地は抜群だった。

最初の半年くらいは仕事が休みの時はずっと近所をブラブラ歩き回ったり、

どこに、どんなマンションがあるのか確認しながら入念なチェックをしながら歩いていた。

(実際はいろんな洗濯物やら見てたけどね。近所の若妻とかも)

オイラが探しているマンションはもちろんワンルームマンション。

だいたいベランダを見てワンルームマンションか判断していた。

別にハイツでもアパートでもワンルームだったら良かったけど。

ワンルームでも玄関入ったらすぐに部屋というのベストだった。

玄関と部屋との間に扉があったら問題外。

いろんな一階の住人の部屋を何気なく歩いて横目で確認するしか確認方法がなかった。

しかも引っ越した当初は春先だったので、なかなか窓を開けて換気とかする人とかいなくて少し苦戦した状況だった。

半年間はずっと調査してた。

その調査の結果、近所に3件くらい?(3マンションっていうのかな?)


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2015年2月10日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談
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