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【人妻と】妻を貫いた他人棒【エッチ】

 私は現在45歳、妻・理香は43歳の熟年夫婦です。

妻の身長は156cm、丸顔のポッチャリ型で、自分で言うのも憚られるのですが、齢の割には容姿は衰えていません。

知人から「素敵な奥様ですね。」と言われると、悪くない気がして思わずにんまりしてしまいます。

20代、30代のときは、世の男性と同じく、それこそ毎晩のように交わっていたのですが、40代後半辺りから

精力減退の兆しが見えてきました。終わった後、妻は何も言いませんが、私は妻が女盛りを迎えているというのに

申し訳ない気持ちでいっぱいになります。

 きっかけは某Webサイトの乱交体験や寝取られ体験告白にログインしてからでした。「最愛のあなたのパートナーが、

あなたの手を握りながら今他人棒に貫かれようとしています。・・・」の件に目をやると胸がドキドキして、悪魔

めいた寝取られ願望が沸いてきます。男性というは、妻を愛すれば愛するほど、このような快感を求めたがるものかも

しれませんね。

私のものはまあ普通サイズだと思います。勃起したときの長さは16cm、幅は4cmほどです。他人に誇れるほどの物で

ないので、清純で貞淑な私の妻がもっともっと大きいペニスに貫かれている所を見たいという欲求が高まってきて

どうにもならないところまできました。

 そんなある日、意を決して妻に頼んでみたのです。

「理香が、他の男のペニスを受け入れているところを見たい」と。当然、妻は、「何考えてんの?私がそんなこと


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2014年8月7日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】少女愛美⑦【エッチ】

愛美13才⑦-2

B『愛美、今度はこれで気やりや』Bはいぼいぼの極太バイブのスイッチを入れて、少女の性器に宛がい沈めてゆく。

『あぅっ!それはぁ……あひぃ!』少女の腰が跳ね上がり、うねうねと動く。

B『どや、愛美!たまらんやろ!』

『あぅぅーいいっイイッ!』少女の性器にバイブがはいったままバイブが動いている。

『イイっ!!イイの!気持ちいいのーっ』少女の腰がバイブの動きに合わせてうねる。

『んああああ!イイッ!』少女の心の鏨が外れたようだ。

B『ヒデ、この子は当たりや。最高やな!さぁ、愛美』少女はBに何かを懇願するように見た。バイブが少女の中で動いている。

B『気い遣りたくてたまらんのやな?』

『あぅぅー。いい……』

B『バイブで気い遣る13才の美少女や!ヒデ、たのむでー』Bは少女の股間で動くバイブにてをやる。

『あぁっ!いやあ!おじさんっ!』

激しくだしいれをするB。B『どうや!愛美!』

『アッアッアッ!もうあわあーー!やめあひぃぃぃぃ!ぎもぢい゛い゛ぃ゛』少女は言葉にならない叫び声をあげ、腰を激しく浮かし、シーツを掻きむしり、イッテしまう。

B『たまらんな。もう、セックスの虜や。愛美はわしのもんや』


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2014年8月7日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】友人に騙され続けた妻【エッチ】

6ヶ月前に妻(43歳)が急にエアロビクス教室に通うと言い始めた。

私は”急にどうしたの?”と聞くと”子供も大きくなったし、最近お腹周りが気になるから”と言う理由だった。

私も特に気にする事無く”良いんじゃない”と許可した。

私、48歳 妻43歳 21年前に結婚し子供2人いますが、もう20歳(大学生)と18歳(大学生)で、家から30キロ程離れているので

大学近くにアパートを借りて2人で暮らしています。

妻は、長年専業主婦として子育てを頑張って来ました。子供も高校生になると手もかからず、妻は暇を持て余していたんです。

そんな時、妻の友人も同じように時間に余裕が出来て、それが理由でエアロビクスに通う様になったそうです。

友人は、日に日にスリムになった様で、妻もよく”羨ましいわ!”と言っていました。

エアロビクス教室は3回/週(月・水・金18:00~20:00)行なわれ、通い始めて1ヶ月も過ぎる頃には、妻の体系にも変化

が見られる様になりました。その影響なのか?今まで、パンツ中心の服装も最近ではスカートが多くなりました。

しかも、下着も化粧も派手になっていました。私は、妻も自分に自信が付いたからだと思っていました。

 妻は元々美形で、スタイルも良かったんですが、子育てに追われ大分スタイルも崩れていましたが、教室に通い

20代のスタイルに戻っていました。妻もよく全身鏡の前に立ち”どう?綺麗になった?”と聞いて来る位です。

そんなある日、私は会社の帰りに妻の通う教室に向かいました。ビルの3階にあると聞いていたので、階段を

登ると、全面ガラス張りの部屋の向こうにエアロビクスをしている人達が見えました。よく見ると、20人位の人が


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2014年8月7日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】2年前の9月のある夜【エッチ】

あの忌まわしい事件から2年が経とうとしている。

ちょうど9月の半ばだったか夜の8時過ぎに高校生の子供からクラブ活動が遅くなったのと小雨が降ってきたので学校まで迎えに来てほしいと電話があった。

俺はビールを数本飲んでたので妻が迎えに出かけた。

「またそんな格好で出ていくのか。」

と言った記憶がある。

妻はちょっと出かける程度の時は面倒だからとブラを着けずに出かける。

冬は上着を引っ掛けるからいいが今の時季だとそのまんまTシャツとかで出かけるので乳首がポツッと目立つ。

たしかEかFカップの巨乳なのだが垂れてきてるので少し低い位置にポツポツッと出ている。

「すぐに帰るし車から降りないから大丈夫よ。」

そう言い残して出かけた。

妻は40歳で顔は良いほうだと思うが少し小太りな体型だ。

(まぁこんなおばさんの垂れたおっぱいや黒い乳首なんて誰も見たくないやろ)とそのままソファーから見送った。

半時間ほど経った頃だったか子供からまだ来ないと電話があった。

自宅から子供のいる高校まで15分か20分もあれば十分に着くはずだ。

その時、嫌な予感がした。


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2014年8月7日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【浮気・不倫で】芋蔓【エッチ】

28歳の社会人、彼女有りです。

かなり美味しい思いをしちゃいましたので投稿します。

彼女とのデート(H無し)からの帰りに、久々にDVDでも買おうかとアダルトショップに。いろいろ物色した結果、軽い気持ちで『地元で会える』とか謳っている2ショットカードを購入。

早速、帰りの車内からコールしてみたらすぐに繋がった。

なんか、喘ぎ声だけが聞こえ、話しかけても返答せず。テレHも面白いかと思ったけど、話せないなら意味無しとスルー。ポイントがもったいないなと思いながら待ってたら、すぐに次のコールが。

俺『もしもし?』

?「…もしもし」

OK、今度はちゃんと話せる。

まみ22歳でキャバ嬢。最初は割り希望と言ってたが、話してみたら、仕事から帰ると家の鍵を忘れて来たのか家に入れない。もう電車も無い。どうしようかと思い、暇だし電話したとの事。ちなみに場所は俺のウチから第2最寄の駅付近だとさ。ほんとに地元だ…。

もうポイントが無いことをまみに話し、とりあえず会ってみる事に。番号を交換して電話を掛けながら待ち合わせ場所に向かった。

ホットコーヒーとミルクティーを買って、待ち合わせのバス停に着くとベンチにポツンと一人座っている。良かった、見た感じチョイぽちゃ位かも知れないが普通だ。よく考えれば体型とかも何も聞いてなかった。

俺『こんばんわ~、まみちゃん?』

ま「こんばんわぁ、ホントに来た^^」

俺『寒いやろ?はよ乗って。』

ま「うん」


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2014年8月5日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【浮気・不倫で】後輩の彼女【エッチ】

「先輩!週末時間有りますか?」

仕事を切り上げて、帰り仕度を始めようとした時に、マサアキが声を掛けてきた。

「おう!また飲みに行くか?」

マサアキは俺の八つ下だが、毎週一緒に飲みに行くほど親しかったので、誘いかと思いそう返事をした。

するとマサアキは、彼女が出来たので紹介したい、彼女の友人も来るのだが、4人で飲みに行きましょうという事だった。

当時俺は38歳でバツいち、遊んではいたが特定の女も居なかったので、早速週末予定を立てて飲みに行く事にした。

当日、俺は飛び込みの仕事が入り、1時間程遅れて店に着いた。

1時間で大分飲んだらしく、マサアキと女の子2人は結構盛り上がっていた。

取り合えず自己紹介すると、髪が長く目鼻立ちのハッキリした子がユキ、髪がショートで大人し目の子がユウコ。

ユキがマサアキの彼女だった。

ユキとユウコは同じ地元で幼馴染、歳は二人とも25歳。

マサアキのアパートとユキの実家が近所で、しょっちゅう顔を合わすうちに話しをするようになったらしい。

ユキは、付き合い始めてまだ1ヶ月、週に一度マサアキの部屋にユキが泊まりに行くと、結構オープンに話してた。

店は照明が暗めで、座ったテーブルは半円形でマサアキ側が壁になっており、マサアキ、ユキ、ユウコ、俺の順番で座っていた。

ユキがトイレに行くというので、テーブルとユウコと俺の前の狭い間を通り、トイレに行き戻って来ると、また奥に入るのは悪いからと、ユキは俺の隣に座った。


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2014年8月5日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【人妻と】初めて妻と入った混浴で・・・【エッチ】

私は32歳になる妻(美奈)と5歳の子供(衣月)の父親です。

最近私達は、旅行に出かけ温泉宿に宿泊したんです。

夕方旅館に到着し、部屋で旅館案内の広告を見ていると、混浴露天と言う文字を

見つけました。

”お~この旅館に混浴があるんだなぁ!行って見ようか?”

”珍しいわね!でも恥ずかしくない”

”折角だし!タオルで隠して入るんだから・・・大丈夫でしょ”

”ん~、いっちゃん大丈夫かな!最近うるさいし・・・”

”僕もお風呂行きた~い・・・僕大人しくするよ”

”本当?うるさくすると怒られるんだよ”

”大丈夫だもん”

”じゃ、夕食前に入りに行こうか”

”そうね!ちょっと汗かいたし・・・”

そんな訳で、私達は風呂の準備を済ませ部屋を出ようとしていた時、私の携帯が鳴ったんです。

”先行ってて、後で行くから”


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2014年8月4日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】妻のパート本当は・・・現実ver【エッチ】

大人の文章で書き換え頂ければと思いますが…これは創作や妄想では有りません!

僕は40歳、妻は37歳、子供は1人12歳、妻とは大学時代に知り合いそのまま結婚しました

妻は美人でしかも処女でした妻は淡白でSEXはあまり好きでは無いほうだと僕は思っていました

夜の夫婦生活は月に1回有るか無いかぐらいでした

去年から会社が業績不振に成りボーナスカット、残業無しになり年収が減りました今から3ヶ月位前の事です

妻が僕に夜8時から夜中の2時ごろまで工場のパートに行きたいと言われました僕は

少しでも家計の足しに成るなら良いよと言いましたなぜ夜なの?と言うと

妻は時給が昼の倍近く有るから、だから夜の部に行くと言いました

僕は何の疑いも無くOKしました、僕は妻が1日おきに夜工場のパートに行ってるとばかり思っていました

それは間違いでした本当は夜の11時か12時まで大阪の日本橋の人妻デリバリーヘルスで働いている様です

本当ですその根拠は 今日妻が家に携帯電話忘れて行きました僕の知らない機種でした

いけない事ですが何となくメール履歴を見てしまいました…

ここ2ヶ月の間300件ぐらい有り、相手は複数の指名してくれる男の人からみたいです

「客丸川」「タクさん」とか「お客清水」とか「池田さん」「彰浩君」と有りましたその内容は

「この店質が悪いから良いお店紹介してあげるよ」とか


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2014年8月3日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】愛妻を淫乱な女に・・・【エッチ】

下手な文章で失礼します。10年以上前の話ですが、現実に妻を淫乱な女に成長させた話しを聞いて頂きたく、書いてみます。当時、田舎に生まれた私は、両親と私達夫婦・娘と5人家族で暮らしておりました。私は33歳で家業を継いでおり、愛(妻)は36歳で友達夫婦(直樹33歳・智子31歳、)に言わせると「清楚な奥さん」らしいです。実際、妻は私以外の男を知らず、ノーマルなセックスしか経験させてませんでした。セックス中も声を我慢して、家族に聞かれるのを気にしておりました。そんなおり、娘が小学校に入学したのを期に、母屋の二階にある以前に私が使っていた部屋を娘にあたえ、私達夫婦は離れを使うと家族に宣言したのです。妻も驚いておりましたが、私は心の中で「計画の第一歩は踏み出された」と、思いました。計画とは、以前に読んだSM小説に妻を淫乱な女に調教していく話を実行するのが長年の夢だったのです。離れに移り住んだことで、セックスの回数も増えました。妻も少しずつですが声を出すようになってきた頃、ある出来事が妻を変えたのです。ショッピングモールに出かけた時に、大学生風の若者に声をかけられナンパされそうになったのです。その夜、妻から「今日ね。ナンパされちゃった。もちろん、無視したけど久々にドキドキしちゃった。」と嬉しそうに話すのです。そんな妻をパジャマの上から胸を愛撫しながら、「そう言えば、直樹も愛とHしたいって言ってたなぁ」と嘘をついたのです。「えっ~直樹さんとそんな話するの?冗談だよね?」「愛がいいって言ったらセックスしてもいいよ。って返事したけど・・」「そんなのできないよ。あなただって嫌でしょ!」「愛が他の男に抱かれてるの見てみたいなぁ」「そんなの普通じゃないよ」と言う嫁さんを無視して、パジャマの下をパンティーごと脱がせて顔を埋めました。今までこんなに濡れたことがないほど、ビチョビチョになってるオメコを舐めながら「どうしたの?直樹とのセックスを想像したのかな?それとも、ナンパされそうになった大学生にホテルに連れ込まれるのを想像したのかな?」「ダメ~頭がおかしくなる~逝きそう~逝く逝く逝く~」あっけないほど妻は逝ってしまいました。妻にとっては刺激が強すぎたようです。それからは、セックスの最中に耳元で「直樹がしたいって・・・セックス」直樹の事を言うとすぐに逝ってしまう妻になったのです。アダルトショップで買ったバイブに直樹って名前をつけてオナニーをさせるのもセックスの前戯になった頃、新しい遊びもさせるようになりました。セックスの最中にテレクラに掛けて、話をさせるのです。「・・・こんばんは・・・」緊張して妻はまともに話しもできません。少し慣れて会話ができだしたら、セックス再開です。「私は主婦なんですよ。36歳の人妻です」「ご主人はまだ仕事から帰ってないの?」「主人は・・・うっ・・・あ、あ~ダメ~」バックから挿入されながら声を堪えています。「オナニーしてるの?それともセックスしてるの?」「・・・セックスしてます。主人に後ろから突かれてます。気持ちいいです。」妻は律儀に答えてます。「奥さん、気持ち良いの?もっと気持ち良いことしようよ。3Pしない?ご主人に聞いてみてよ?」「えっ!3P ?聞いてみるけど・・・」「あなた、3Pしようって・・・」「愛はどうなんだ?愛が決めなさい」「そんな~知らない人とはできないよ」電話に向かって「今回はお断りします。」って電話を切りました。また、セックスを再開してると、「男の人から、次につながったらお願いします、って言われちゃった」と嬉しそうに目を潤ませていました。「愛は本当はどうなんだ?3Pしてみたい?」「分からないわ。でも、いつかあなたに経験させられそう・・・」妻の予感が当たる日は1ヵ月後にやってきた。


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2014年8月2日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【浮気・不倫で】3Pのはずが、、、、【エッチ】

こんにちは、愛子です。26歳主婦です。

 私には結婚前から付き合っているセフレS君がいて、結婚後も切れないでいます。高校時代のクラスメイトです。

 彼は水曜日が休みです。だから、私は水曜日になると主人を送り出して、彼のマンションに出かけます。この日は夕方までずっと一緒です。

 エッチはいつも彼のマンションです。

 彼はずっと3Pがしたいと言っていました。愛子が他の男に辱められるのを見ながら、嫉妬心に駆られて、激しいセックスをしたいのだそうです。ずっと断っていましたが、ついにその日がやってきました。

 どうせすぐ脱がされるので、ノーパン・ノーブラです。外へデートに出かける日もありますが、そのときももちろんそうです。おでかけの日はなるべくミニスカートにします。

 この日はおでかけの予定はありませんでしたが、初めての男性とも会うので、刺激的なかっこうをすることにしました。

 おへその少し上からV字に割れたキャミで、編み上げになっています。キャミの丈は短くて、ミニスカもおもいっきり腰ではかないとお尻が見えてしまうほど短いものです。おなかまるだし。

 彼のアパートに着くと、S君の知り合いだと言うHさんが「おお〜」と、歓声を上げました。その喜びように、私は恥ずかしさも消えて、エロエロ愛子ちゃんのスイッチオン。そうなんです。私、エッチがとても好きなんです。

 でも、さすがの私もビビリました。S君とは馴染みまくった身体ですけど、そこにはHさんに加えて、もうひとり男性がいたのです。

 Kさんと紹介を受けました。

「3Pも4Pもかわらないだろ?」

 約束と違うじゃないと文句をいおうと思いましたが、速攻でS君に押し倒されて、唇を奪われました。舌を絡めながら、私は「もうどうにでもして」と心の中で呟きました。

 いつもと違うセックスに期待している私を自覚しました。どうせなら3Pよりも4P。なにかすごいことが起こりそうで、じゅくじゅくとアソコが激しく濡れ始めます。

 キャミとスカートをまくられ、乳首とアソコにも唇が吸い付いてきました。


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2014年8月2日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

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