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【友達と】奈津子-2【エッチ】

奈津子について続編

昨日も呼び出し 裸にひんむいて遊んでいました。

早速楽しみ休憩しているといかにもいまどきの若者たちが

歩いてきました。

これは 面白いかもと思い

奈津子に上着だけ着せ車から降ろしました。

物陰からみていると案の定声をかけられました。

奈津子は無視をしているようで若者たちも立ち去るようで

期待はむなしく何もないのかと思い落胆しました。

だけども奈津子が上着のみきているとわかったのか

一人が戻り奈津子の後から上着を引っ張りました。

奈津子も油断したのかわざとなのか 皮をむかれるように

胸が露出し剥いた若者も歓声を上げました。

その声に反応した若者たちは戻ってきて

奈津子に罵声を浴びせているようでした。


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2014年11月20日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】「性の風景‥倉庫の二階」【エッチ】

【些事 : 倉庫Ⅰ】

 私は親父が早くに死んだ後 お袋が苦労して大学まで出して呉れました。敗戦の混乱の中で何とか大学に這入り 卒業して就職したときには殆ど蓄えも無い情況です。住まいは戦災に遇って 下町の知り合いの倉庫の二階に仮寓していました。

 大学は出たものの 勤めは夜勤のある工場で、お袋もまだ若かったので 勤めに出て居ました。そんな情況では 本当は、ウロウロと 余計なことを考えて居てはいけ無いのですが、この性体験と云う奴は 時期や処を選ばず襲ってきます。

 …と云うと格好が良いのですが 簡単に云えば、根っからの助平心で 私はこの倉庫の二階で、多くの他人の性行為を覗き見ることになります。そして 自分でも思わずマスを掻き、若い時期の無用心で またそれを他人に見られるようなヘマな経験もします。 倉庫の二階の住まいは 南に肘掛け窓と北に腰高窓がありました。南の窓の下は空き地で 右下に舞台となる平屋の仕舞(しも)た屋があり、左手に繊維モノを仕立てる二階建ての工場で 空き地側に目隠しがしてありました。

 左手の平家は 空き地側に塀を立て、狭い庭があって 肘掛け窓の部屋になって居ます。その部屋から見ると恐らく 正面の工場の二階は工場の目隠しと自家の塀で見られる心配は無く、私の居る倉庫の二階は (もしその部屋が 濡れ縁のある掃き出し部屋だったら判ったでしょうが)死角になっていて全く意識に無いようなのです。その家に住んで居るのは 嫁入り前の適齢期の綺麗な娘と その弟の大学生でした。姉娘の方は家に居ましたが 近所の話では最近縁談が纏まったとか聞いて居ました。

 お袋は朝から勤めに出掛け 私が夜勤明けで家に居るときでした。一眠りして目が覚め 南の窓辺に寄り掛かって平屋を見下ろすと、何やら お客があるようです。どうも様子では 縁談のお相手の青年が遊びに来ているようです。青年の方は 最初は庭側が気になっていたようですが、その内に 娘との話しに夢中になり、ニコニコと愛想よく話し合っていて 全く気にし無くなりました。娘は着物で 青年はスーツで、二人は並んで 結婚式場のパンフレットのようなものを見ています。

 「イイなぁ…」と羨ましく見ていると 左側の青年の右手が娘の肩を抱こうかどうか迷って、上げては下げ 上げては下げしています。「これは面白いことになったゾ…」 と思いましたが、同時に 「あぁこの二人… まだ抱き合ったことが無いんだ」と云うことに気が付きました。青年は暫く躊躇っていましたが その内にグッと右手で娘を抱き寄せます。娘は 始めビックリしたようでしたが、青年が唇を寄せると 自分も身体の向きを換え、右手を青年の肩に掛け 左手を脇の下に挿し込んで唇を合わせます。

 映画では見ましたが ナマで近くに見るキスは始めてです。私はドキドキし 思わずペニスが固く勃ちます。二人は大分長い間 唇を合わせて居ましたが、その内に青年が 娘の八つ口(袖の付け根)に右手を入れグッと乳房を掴みます。「随分 大胆なことを…」と思う内に 青年は乳房を揉み始め、娘は唇を離し 目を瞑って仰け反ります。すると青年は 自分の左手で娘の右手を誘導し自分のズボンの前の膨らみを掴ませます。私はもう 目を離せず、思わずズボンを下ろし 勃ったペニスを出してシゴキ始めます。

 「あれまぁ…」と思って居る内に 青年は娘を押し倒し、唇を合わせたまま 右手で頸を抱え、左手を着物の裾に突っ込み 股の間を探ります。その右手がソロソロと動き始めると 流石に娘は少し抵抗しますが、それも少しの間で やがて娘は身悶えして腰を前後に動かし、青年の手の動きが細かくなると 身体を反らして身悶えします。「頃は ヨシ!」と見たのか 青年がズボンを下ろし掛けたとき、二人の動きが ピタリと止まります。二人が大慌てで 身仕舞いをし終わったとき、這入ってきたのは 弟の大学生でした。(Ⅱへ 続く)

【些事 : 倉庫Ⅱ】

 (Ⅰより 承前)私はガッカリしましたが ペニスは固く勃って反り返っています。仕方が無いので その日は一連の経過を思い出してマスを掻きました。

 それからも下の家が気になって仕方がありません。何事も無く 10日ばかり経った頃、下を覗くと 今日は娘が一人で窓際の座り机で本を読んでいます。「何だ 一人か…」と目を戻そうとしたとき 娘は本を伏せ爪先立って中腰になります。そして少し股を開き 右手を裾の間に入れ、目を瞑り 細かく手を動かします。私も自分の経験から 「あ… マスだ」と気が付きます。

 こうなったらもう お付き合いです。私は ズボンを下ろして胡坐を掻き、 窓辺の柱に寄り掛かり 斜めにそれを見下ろして自分のペニスをシゴキます。ペニスは 大学に在学中、マスの最中に 包茎の後ろが切れ、瑕が治った後 暫く仮性包茎で勃つと剥ける情況の頃でした。まだ グランス(亀頭)の先端が敏感で、色もピンクで 勃つと自分でも惚れ々々としました。その間にも下の娘のシコシコは続き 私も同じリズムでそれに合わせ、やがて娘が目を瞑り仰向いて手が止まったとき 私も同時に果てて射精しました。

 後で考えると 暫く前の風情に比べ、娘の様子が 大分色っぽくなって来ました。そこへ今日のマスの掻きっぷりですから もう確実に〝どこかで 初体験は済んだナ…〟と思われました。私は恐らく次に機会には 「ウマク行けば 本番が見れるな…」と、折があれば 下の様子を伺います。本番を始めて見たのは 別に書く予定の北の高窓からの情景でしたが、少し遠くて ジレッタイ思いをしました。もしも下の家でヤレばもうバッチリで 此処は特等席です。その機会は意外に早く 次の私の「夜勤の明け」に来ました。

 「夜勤の明け」と云うのは 「夜勤務が昼勤務に換わる 休みの日」で、朝帰宅して一眠りし 夕方に近所をぶら付いていたら、例の娘が 美容院から帰って来る処を見掛けました。家へ帰って覗くと 娘は着物を着込み白い割烹着を掛けて、イソイソと 家の掃除をしています。その内に 弟の大学生が旅支度でバッグを持って出掛けたので、〝ヒョットしたら 今日は…〟と思わせます。私のお袋はその日は 帰りが遅くなる予定なので、これで彼の青年が来れば〝まず 十中八九は…〟と 期待は膨らみます。


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2014年11月19日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】半熟成卵巣シリーズ(6)【エッチ】

『 第六章 華麗なレオタード 』



ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった

ワンピースから覗かせる焼けた肌と素肌の境目はスクール水着の跡が残る

夏休みも後わずか宿題の追われる毎日を送る少女達 そして俺のマンションの

少女達の溜まり場 1室から聞こえる宿題に追われる絶頂の叫び声

「もおっ 夏休みの宿題が終わらないよぉ ねぇ 真弓ちゃん見せてよ」

「えっ 裕子ちゃん 自分の事は自分で遣りなさい」

「だって 分からないだもん ねぇ 8月2日は晴れだったかな雨だったかな」

優等生の真弓に見放された裕子が俺の部屋に来た

「おじさん うふっ♪ 宿題教えてよぉ・・・・ねえったら・・」

「おっ何だぁ 裕子ちゃんも腹巻のような洋服を着るのか」

「腹巻・・・ぷっふふっ これはねチューブトップと言うの 腹巻だってふふっ」

「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」

裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら


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2014年11月16日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】半熟成卵巣シリーズ(5)【エッチ】

『 第五章 優等生の絶望 』



コンビニを溜まり場にしていた少年少女達が中学1年生の裕子(仮名)につれられ

俺のマンションに来るようになった

夏休みになるとマンションの1室は少年少女達のラブホテルみたいになり

毎晩ように「ねぇ・・・そこ あふん もっと あっそこよ あっああっ」と

甘声が響き渡る

俺はお金のない中高生はセックスする場に困っているだろうと思いつつ

マンション1室を与えた続けていた

少女達のリーダー高校3年生の祥子(仮名)は来る度に違う男性を部屋に連れ込み

セックスをしていた 俺は覗きたいなといつも思っていた

「そうだぁ 隠しカメラを部屋に設置すれば少女達のセックスが見れるぞ」

俺は直ぐに行動し有名電気街に行き店員に「すいません 防犯カメラありますか」

店員は幾つかのカメラを並べた「はい これはどうでしょう」

「うむっ・・・もっと小型で最低50画素くらいのがいいですけど」と言うと


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2014年11月16日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】レイナ2 【エッチ】

俺の家は、そこから自転車で五分もかからない。

本当に近所だ。

自転車を置いて玄関に入ると

彼女は俺を招き入れてリビングで飲み物を出してくれた。

その日は三十分くらいで帰ってしまったけど、

それがきっかけで時々一緒に帰るようになったり

彼女の家に上がって短い時間だけど話すようになった。



そんな日々が続いて夏休み前の期末テスト期間中の事。

テスト期間中は校内に残っている事が出来ないから、

ほぼ強制的に生徒全員が帰宅させられた。

部活も出来ないし、

どこかで遊んでいるのを教師に見付かると

怒られるのもあるから素直に帰る人が多かった。




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2014年11月15日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】まゆ【エッチ】

こんばんは

少し前の話なんですけど

まゆと知り合いになり、なんとなく友達になりました。

そんなまゆにいたずらしたくなり、実行。

半ば強引に、夜の公園でいただきました。

それからというもの、会いに行っては犯しました。

まゆは、黙っていうとおりにしています。

ある時、友人を連れて会いに行きました

友人には、セフレといってあり、友人は興味があったのでしょう

会って少しして、トイレに行っている間に、犯してしまいました。

それからというもの友人により、何度も呼び出されていたようです。

そんな事にきずいたのは、他の友人からさせ子の紹介をされたときまゆでした。

どうもまゆは、友人の間で廻されていたようです。

そんなまゆも、20歳になり今でもさせ子として友人の間では、廻されています。

ただ、まゆは自分の友人も誘い込み電話にて呼び出せば、何人か女と出来る状態です。


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2014年11月14日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】同僚の娘9才綾香【エッチ】

続きです

綾ちゃんが二度目の射精を口で受け止めてくれて飲み込むと



< どんな 味ってゆっても なんか ヌルヌルして 味はないよ おじさん

今度は 綾をなめて >

紀子ちゃんと入れ替わって綾ちゃんが唇に割れ目を押し付けて来た。

口を大きく開けて小さな割れ目を包み舌先で膣口を舐めるとほのかに濡れて

舌先が膣内に入り膣壁を舐め回し尿道の先端を刺激すると。



綾ちゃんのオシッコが口の中に注がれ飲んでると < おじさん なにを飲ん

でるの > 綾ちゃんのオシッコが終わったので < 綾ちゃんが 精液を飲ん

でくれたから 綾ちゃんのオシッコだよ > 紀子ちゃんが不思議な顔で

  < 綾ちゃんとは お互い

に 飲みっこ するんだよ 美味しいよ 紀子ちゃんのも飲んであげるよ >




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2014年11月14日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】窓からお尻を【エッチ】

(●高校2年生の時の体験)

「男性に見られることに興奮を覚えることに気づいたのは,高校2年生になったばかりのことでした。

その日,私は日直でしたので,世界史の先生の言いつけで,授業中に使用する資料プリントを教室まで運んでいたのです。

クラス全員の分ですから,両手で抱えるようにしなければ持てません。

職員室を出て,2階にある教室へ行こうと生徒玄関前の階段を登っている時です。

猛烈な春風が,戸を開けていた生徒玄関から入り込み,階段を伝って吹き上げたのです。

足に風が絡みついたと思った瞬間,フワッとスカートがまくれあがりました。

「キャー」

と叫んだものの,両手はプリントを抱えているのでどうすることもできませんでした。」

この時,智子さん(仮名)が声をあげ,慌てるのを見ていた一人のクラスメートがいた。それも彼女が憧れていた男子生徒である。

ただ,彼女がスポーツマンで優等生の彼に一方的に憧れていただけではあったが。

スカートがまくれ上がっている間,智子さんが驚いたように,彼も驚いた。そして,次に恥ずかしさからか,彼は顔を赤くしてうつむいてしまった。

「彼が恥ずかしいように,私も恥ずかしかったのです。

だって,パンティまですっかり見られてしまったからです。あの時は,確か白だったと思います。

でも,それと同時に,何やら不思議な感じがありました。


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2014年11月13日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【レズと】露出のS(9) 【エッチ】

その日は一晩よく寝付けず、うっすらと明るくなる窓を見つめる。完全に寝不足。



まぁ今日は金曜日。日一日耐えれば明日お休み。と、寝るのをあきらめてシャワーを浴びる。



朝ごはんを食べていると、父が珍しく笑顔。両親は今夜から夫婦で旅行に行くとのこと。



なんだか会社から賞を貰ったんだって。じゃぁ今夜はバカ兄貴と二人っきりか。



兄貴のことは別に嫌いじゃない。前も両親が実家に法事に逝ったときに二人で留守番したとき、格闘ゲームで一晩徹夜するくらいの。その程度の仲良し。



ただその兄貴は友達と麻雀の約束をしていたらしい。両親からきつく二人で留守番するように言われて、20も過ぎてるのに口を尖らせてふて腐れる。

相変わらず子供っぽい。



その日は授業中眠くて眠くて…。さすがに友人たちにも心配された。それを「恋の病」と一刀両断の親友A美。




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2014年11月11日 | エッチ実話カテゴリー:レズとの体験談

【友達と】半熟成卵巣シリーズ(第二) ①【エッチ】

『第一章 美少女スクール水着・性的虐持』

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俺のマンションの窓からは小学校のグランドが良く見え休み時間となれば

少女達のはしゃぐ声 笑い声がビルの谷間にこだまする

新築マンションに引越し当時は少女達の声に「うるさい所に引っ越したな」と

耳栓をしながら暮らした日もあった

しかし、数年が経ち少女達を見つづけた俺の身体に異変が現れた

少女達の身体を見ながら「おっあの子は両親に似て段々美少女になって来たな

乳房が少し膨らんで来ているぞ」と下半身の肉棒が膨張してロリ好きになった

マンションの6月定例会議があり 夏休み小学校プールの監視者(保護者)を

する日を決める事になり子供のいない俺には関係のない会議だった

会議が終わり部屋に帰りエッチHPからロリ画像をダウンロードをしていた

♪〜ピンポン♪ピンポン♪と玄関のチャイムが成り俺はお客が来たなと

玄関へ行った 大都会のマンションは近所付き合いがない 隣の住民の仕事内容も

知らないのが現実だ 玄関の扉を開けるとそこには親子三人の姿があった


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2014年11月10日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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