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【妹と】のぞき1【エッチ】

自身の体験ではありませんが、近親相姦を目撃してしまいました。こう書くと余計嘘っぽくなるかもしれませんが、全部事実なんです。俺は高校2年です。これは半年ぐらい前の話で、夏から秋の季節の変わり目でした。いつものように学校に行ったのですがだるくて、サボって帰ってきました。すると、親父の車が止まっていました。今41歳の親父は警察官なので、その日は非番だったようです。バレルといつものように口うるさく怒られるので物音を立てないようにそっと玄関を開け家の中に入って行きました。するとちょうど風呂に入っていたみたいで安心して自分の部屋に行こうとし

ました。でも玄関には妹の靴があったんです。学校のはずなのに…?て思いました。そのとき俺は衝撃の事実を知ってしまったんです。なんと親父と妹が一緒に風呂に入っていました。妹、華(はな)は14歳中学生。のくせして発育がよく明らかに大人の体つき。しかも巨乳。フェロモンむんむんの中学生でいわゆるフェロ中。そこらの高校生よりも色気がある。そんな華と親父が密室に。中で行われる事なんてひとつしかありません。俺は信じられなかったけど物音立てないように盗み聞きしました。「もっと上のほうも頼むよ。」「…どう?気持ちいい?」「あぁぁぁ…」 音から想像するとどうやら親父のちんぽを胸で挟みパイズリしているようでした。「くちゅ くちゅ くちゅ くちゅ」と泡立つ音が響いていました。「ちゅっ くちゅっ ちゅぅぅっ」 多分キスの音でしょう。「今度は俺が洗ってやるぞ」そう言うと、ザーーーーっとシャワーの音がし始めました。「もっと大きく開いてごらん。」「くちゅくちゅくちゅくちゅ」「ああぁんっっ… うっん… あぁぁん 気持ちいい…。」 親父が華のまんこにシャワーを当てて洗ってやってるみたいでした。あまりにも衝撃的過ぎて目の前がくらくらしていると親父と妹が風呂から上がりました。バレルと思いとっさに隣の部屋に隠れました。親父と妹はお互いの体を拭くとそのまま親父の部屋に入っていきました。まだ信じられない気持ちを持ちながら、親父の部屋は1階なので急いで庭に出てカーテンの隙間から続きを覗きました。ベッドの上に横たわる妹。上から覆いかぶさる親父。親父は職業柄ガタイが物凄くいい。筋肉ムキムキで身長も185cm近くある。それに比べ、妹は巨乳のくせして身長は155cm程度しかない。見るからに大男と少女だった。2人はベッドの上で思い切り舌を絡ませながらディープキスをしていた。妹の腕は親父の首にまかれ、夢中で激しいキスをしていた。その間も親父のごつい指が妹のアソコを攻め、お互い舌を突き出して吸い合っていた。

「くちゅ ぐちゅっ くちゅくちゅくちゅ ぐちゅ」「ああぁぁん あっっ」唇の間から、妹の喘ぎが漏れていた。「ちゅっ ちゅっ ちゅっ」やがて親父はだんだん下にさがってきて乳を揉みまくり、乳首を吸って舐めて噛んでいた。「あんっっ パパっ あっっ…」それだけの攻めで妹は感じまくっていた。親父はひょいっと小柄な妹の下半身を抱えるとマングリ返しの格好にした。マンコはもろ見えだ。あんなに発育が良い体つきのくせに陰毛はほとんど分からないくらい薄い。ぶっとい指にぐちゃぐちゃ攻められたマンコは淫汁にまみれてびしょびしょになって光っていた。そこへ親父は無言で尖らせた舌でクリを突付き、妹の淫汁をじゅるじゅる美味そうに吸っていた。

「じゅるっ じゅるっ じゅるっ じゅるじゅるじゅる じゅるるるっっ びちゃっ」「あああああぁぁんっ あぁぁぁっっ いくっっ パパっんっ ぁっ

 だめっっっ いくーーーんっ!!」思い切り親父に舐められた妹は体を弓なりに仰け反らせあっけなくいってしまった。「今度は膝をつけ。」休ませることなく親父は妹を四つんばいにさせ、尻の肉を大きく左右に広げあの部分は丸見えだった。

「ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ… にゅるっ くちゅっっ くちゅくちゅ…」「嫌っっ ダメっ パパ、そんなとこ汚いよぉう ああああぁぁんっっ。あっっんっ」「気持ちいいんだろう?もっとヨガリ声出せよ。ホラっ。」親父はアナルもぐちゃぐちゃ舐め廻し、その間もゴツイ指2本が壊れるんじゃないかってくらいにマンコをぐちょぐちょに掻き回していた。妹のマンコからは淫汁が大量に溢れとろとろとたれ流れていた。思う存分中学生の娘の体を堪能した親父に、今度は妹が奉仕した。ベッドのサイドテーブルの引き出しからローションを取り出すとたわわな胸の谷間に塗りたくり、親父のちんぽにとろとろ垂らし始めた。親父のちんぽは半勃ちの状態でもでかいのに、本勃起の状態になると20cmはあろうか、目を疑う大きさだった。「やっぱりローションの方が石鹸より気持ちいい?」「ぬちゃっ ぬちゃっ ぬちゃっ ぬちゃっ ぬちゃっ…」妹は巨大な親父のちんぽをゆっくり挟み扱きあげ、乳に挟まれても余裕ではみ出した先っぽを唇で吸っていた。亀頭を乳首に擦りつけ愛しそうにぬるぬるちんぽを扱いていた。

すると妹はたっぷりローションを口に含み始めた。一瞬何をするんだ!?っと思ったが、そのまま巨大な親父のちんぽを咥えはじめたのだ。「じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっっっ ちゅぅぅっ じゅゅゅぽっっ…」あまりにもちんぽがでかすぎて妹のあごが外れんばかりの迫力だった。「うぉぉぉっっ!華の口の中、すげえぬるぬるだぞっっっ!!おおおぉぉっっ!!」親父は感じまくり、一層ちんぽが膨れあがった。妹の小さい口からはローションがつーっと糸をひきながたとろとろ溢れ垂れていた。「もっといやらしく音を大きく立てて舐めてくれ…。」「じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっっ じゅゅぽっ じゅるっっ…」よくもそこまで入ると思うくらい喉の奥深く迄咥え込んでいた。睾丸も舐めまくり、蟻の門渡りを舐め上げると親父は「うぉぉぉっっ!!おぉぉぉっっ!!」と腰をくねらせて感じまくり悶えていた。「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ…」妹のしゃぶるスピードが上がり始めると親父は妹の頭を抑え、夢中で口まんこにちんぽを突き刺し腰をふっていた

。「ああああっっ ダメだっっっっっ!!!」絶頂の快感を迎えようとしていた親父は寸前でちんぽを引き抜いた。「ぬらぁ~」と口から糸を引いていて、青筋たてたちんぽは「ビクンっ ビクンっ ビクンッ」と脈うっていた。再びベッドに横になった2人は激しくディープキスをしていた。「あんっ ああんっっ あぁぁんっっ!!」その間にも妹は親父のちんぽを自ら手に取り亀頭をクリトリスにこすり付け悶えていた。親父は娘を、娘は親父を丹念

に喜ばせあった後、遂に来るときが来た。バックの体勢をとった妹は尻を高く突き上げぐちょぐちょに濡れ濡れのまんこは正面を向いていた。「ねぇ~ん… パパのおちんちん早くちょうだい。もうダメ。

早く華にに入れて~ん。」人差し指と中指でまんこを大きくパックリ開け親父の巨大にそそり立ったちんぽをせがんでいた。淫汁をとろとろ垂れ流しながら実の父親にSEXを催促するその姿は本当に中学生か!?と思うほどありえないくらいエロイ姿だった。すると親父はなぜかローションをまんこの中に大量に注ぎだした。親父の愛撫でそれ以上無理なほど濡れまくっているのに。よっぽどあのぬるぬる感が好きなんだろう。「マジかよ!?避妊しねぇのかよっっ!?」と思うが否や「くちゅぅぅぅっっ くちゅゅゅぅっぐちゅゅっっ…」親父は入り口に亀頭をあてがいピンクの綺麗なぬるぬるのワレメに沿ってちんぽでなぞった。そして次の瞬間「ぐちゅゅゅゅぅぅぅぅっっ!!!!」と一気に子宮の奥まで生ちんぽを突き刺した。ありえないくらい物凄いエロさの挿入シーンだった。中に注いだローションと淫汁が「ぐしゅゅゅっっ!!」と飛沫をあげまんこからどろどろと大量に糸をひき垂れ流れていた。「あああああああぁぁぁぁぅぅぅっっっ!!ああああああああっっっんっっ!!いやーーーんぁっ パパっっ スゴイっっっーー!!」妹は感じすぎで膝をがくがくさせながら悶えまくっていた。「ぐちゅゅゅゅっ ぐちゅゅゅゅっ ぐちゅゅゅゅっっ ぐちゅゅぅぅっ…」とちんぽが出入りするたびにローションが泡だち糸を引きながら、信じられないくらいエロイ音を立てていた。「ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ」「ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ」と淫音と親父の腰が妹の尻にぶつかりあう音が部屋中に響いていた。妹の腰を力いっぱい引き寄せ夢中でちんぽを突き刺す親父はまさに獣だった。獣と少女のSEX。しかも実の父親と娘のエロすぎるSEX。俺はどうにかなりそうなほど興奮しまくって覗いていた。親父は相変わらずバックから突き立て乳を揉みまくり、ピンクの勃起したかわいい乳首をコリコリつまんでいた。「あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ…」「にゅちゃっ にゅちゃっ にゅちゃっ にゅちゃっ にゅちゃっ…」しばらくの間バックで交わった後、挿入したまま体勢をぐるっと回し対面座位へ。まんこに巨大ち

んぽが突き刺さったままの体勢変化は圧巻のシーンだった。お互いの舌を吸い合いディープキスをし乳首をべろんっと舐めまくりながら、力いっぱい下からピストンし続けていた。「あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ…」感じまくる妹、「あっ あっ あっ うっ あっ…」親父も相当感じているみたいであった。まだ中学生のきつきつまんこだからそりゃ締め付けられて無理もないと思った。そのまま親父は寝そべり、騎乗位。俺の方からは見えなかったが、M字開脚のポーズで跨り自ら実の父親のちんぽを自分のあそこに突き立てている構図のエロさは想像以上だと思う。

そしてまた引き抜くことなく挿入たまま体勢をかえ背面座位へ。今度は陰毛のほとんど生えていないピンクの初々しいまんこに巨大な青筋をたてたどす黒いちんぽが出入りしている物凄い場面を目の当たりにすることができた。親父はピストンを休めることなく、それに加えクリトリスに手を伸ばし弄くっていた。「ああああぁぁんっ ダメーーーっっんっっ!!パパいっちゃうよーーーーんっっ んっ!!」「じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ」まんこの中から垂れ流れたローションと淫汁が親父のちんぽをつたい濡らしていた。ぬらぬら黒光りするちんぽは益々卑猥で、一層大きくみえた。「ああぁぁぁっ ああぁぁっっっ… 物凄いしまりだぞっっ!!!もっと締め付けてくれっっ!!」「ぐちゅゅゅぅぅぅ ぐちゅゅゅぅぅぅ ぐちゅゅゅぅぅぅ…」ちんぽの先まで引き抜き再び奥まで一気に突き立てる。カリに引っかかれた小陰茎がビラビラしているところまで見えた。休むことなく引き続き次の体勢へ。2人とも横になり横差しの体勢でガンガン挿入しまくっていた。「おおおおぉぉぉぉっっっ!!」一心不乱に娘に突き刺す姿はもはや野獣以外には見えなかった。そして娘も娘で感じまくって大きなヨガリ声を上げて悶えている。「にゅちゅぅぅぅっ ぐちゅぅぅぅっ ぐちゅぅぅぅっ ぴちゃゃぁぁっ

…」更にあらわになった結合部にローションと2人の淫汁が絡み付いて糸をひきくちゃくちゃエロすぎる音を延々と立てていた。「ぬるぅぅっ」と親父がちんぽを引き抜くと、亀頭から妹の汁と親父の汁が混ざった白濁した液がドロ~っと雫を引いて垂れていた。ぬらぬらと黒光りして糸を引いているちんぽは力を更に漲らせた感じでゆっさゆっさと揺れていた。妹のまんこはひくひくと動いていた。そして正常位の姿勢になると再びぐいっと引き寄せマングリ返しの格好にした。「ぐちょぉぉぉっっっ!!」と躊躇う事無く娘のまんこに突き刺した親父は更に腰を持ち上げ「どうだ?お父さんのデカイちんぽが華のぐちょぐちょのまんこにたくさん入ってるのが見えるか?うんっ?どうだ、気持ちいいか?華のぐちょぐちょまんこは気持ちいいぞっっ。ほら、糸引いてるのが見えるか?いやらしいまんこだぞ。」親父はめちゃエロイポーズにさせてローションと淫汁が交じり絡みついた結合部をあらわに見せつけ娘を辱めていた。「あああんっ ああああんんっっ だめぇ~んんっっ あああぁぁんっっ!!気持ちいい~んんっっ!!…」「おおっ おおっ おおっ はぁっ はぁっ はぁっ…」「ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅゅゅぅぅぅっ…」 お互いの舌と唾液を求め合い濃厚なディープキスをしながら親父は尚一層激しく腰を打ちつけ夢中でちんぽを出し入れしていた。「ああああぁぁぁっっ!ううぅぅっっっ!!」「ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ」「ギシギシギシギシギシッ」次第に腰だけの超高速ピストンになりベッドが大きくきしみだした。「あああああああああぁぁぁぁんんんっっ!!パパーーーーーーぁっっん!!ダメっっもういっちゃうよーーーーーーぉぉんっっ!!ああああっっっっっ!!!!」

「ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ にゅちょっっっ…」「はっ はっ はっ はっ はっあぁっ!うおぉぉぉっっ!!おおおおぉぉぉっっ!!いくぞっっっ いくっっっ ダメだっっ!!ああああああっっっ!!口空けろっっっっっ!!!」

「ぬぽんっっ」


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2014年6月16日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【人妻と】妻と私の結婚生活【エッチ】

私達は、結婚して10年を迎えようとしています。

妻:34歳 私:36歳

初めの2年位は子作りにも励んでいたんですが、お互い夜の営みを楽しむ様になり

子作りを止めました。

まぁ妻はドMで私はS、すっかり型にハマってしまったんですね。妻のMに気づいたのは、2人で旅行に出かけた時でしょうか?

旅館で食事を楽しんだ後、妻を布団に寝かせSEXを始めました。

妻の後ろから挿入しようと四つん這いに体制を変えた時です、帯が妻の身体に絡みつき

ちょっと縛られたんです。私は慌てて帯を解こうとすると”何だか興奮するわ”と妻が言いだし、

そのままの格好で挿入すると、いつも以上に妻は喘ぎ、興奮していました。

そんな妻の後ろ姿に、私も興奮し、白い大きなお尻をビシッと叩いてみると、”あっ・・・いい~”と

声を上げ始めるんです。Mっ気があるのか?と思い手を縛り、天井の柱にくくると、半立ち状態で

バックから挿入しました。

今まで見た事が無い位、妻は乱れ悦びそして中に思いっきり出してあげました。

ハァハァ息を切らせながら、”露店風呂で続きしよう”と甘える様に言われ、私は妻の帯を解き、

肩を抱き合う様に風呂に向かいました。


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2014年6月15日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【妹と】高校生にもなって妹と…【エッチ】

高校3年の俺には1つ下の高校2年の妹がいる…

年子の兄妹の割には大してケンカもする事無く、まあまあ仲の良い兄妹で中学にもなるとお互いの時間が有る為、会話もそんなにも無く過ごしていた。

そんな感じの去年の夏休み、両親が法事で出掛けて二人だけになった日、リビングのソファーで携帯ゲームに夢中になっていた妹の携帯を何気に「何のゲームやってんだぁ?」と取り上げて見てみると女子版恋愛ゲームをやっていた。

すると「やーだぁ!返してよっ!お兄ちゃんっ!」と必死に取り返しに来るので、ちょっとからかってやろうと携帯をもった手を高く上げて暑い家の中を逃げ回り、陽射しガンガンの庭にも出たりして、高校生にもなって小学生レベルな事をしていた。

最初こそ妹は必死な形相で追いかけて来ていたが、途中からは何が可笑しいのかヘラヘラ笑いながら、傍から見たら変な兄妹に思われる様な事をしていた。

二人とも汗だくになってリビングに戻った時、俺は何かに後ろ向きで躓いてソファーに仰向けに倒れ込んだ。

それに合わせて妹が抱きつく様に腕を伸ばして持っていた携帯を奪還した。

その時には完全に俺の上にうつ伏せで乗っかっていたから、久しぶりに妹の身体の柔らかさを感じていた。

奪い返した携帯を手に「あれっ…何で携帯取り返したんだっけ?」と妹も途中から携帯を奪い返す理由を忘れて夢中に追い駆けっこをしていた様だ…

「あっ!そうだった…」と俺の上に乗ったまま携帯を操作し始めて「あー!拓哉センパーイ…」と携帯画面を見ながら叫ぶと「もうっ!お兄ちゃんのせいだからねっ!後ちょっとで先輩と付き合えたのにぃー!」と、どうもリアルタイムにゲームを進めないとクリア出来ないらしく、途中で中断させてしまった為に今までの苦労が無駄になってしまったらしい…

ちょっと涙目になって俺を睨みつけていたので、「ごーめん、ごめん…悪かったよ…って、ゲーム位で泣くなよ」

「別に泣いてなんかいないよっ!」と、ムキになっている顔が可愛くもあり可笑しくもあり、「ブッ!あはははっ♪」と、どちらからともなく笑いだして「なぁ~にやってんだろな、俺達…」

「だよねぇ~アハハ♪」

「にしても暑いなっ!汗だくだよ」

「あたしも~…ねぇっ!お兄ちゃん一緒にシャワー浴びようよっ♪」


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2014年6月14日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【寝取られ】ダイエット中に調教された妻 その2【体験談】

風呂から上がると、先に上がっていた果帆が

ソファーのうえで携帯を持って、

ニヤつきながら、手招きして携帯の画面を差し出してきます。

早速、谷からメールのようです。



(果帆ちゃん、さっきはごちそうさま!美味しかったよ、

一人暮らしには家庭の温もりはヤバイね、

ウェアもすごく似合ってて可愛いかったよ、あとランニングシューズはいつ渡そうか?

もし良ければ、来週の水曜皇居走るから、近くで会って履いてそのまま一緒に走らない?)



ふーん、、んで何て返事するの?



「え!?それより可愛いだってよ、ふふふ、久しぶりに言われた」



はいはい


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2014年6月13日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻と】自業自得【エッチ】

結婚8年目38歳、妻桜子33歳、娘麻衣5歳の3人家族です。

私の悩みは、妻がセックスに消極的な事でした。

妻はセックスに関しては幼い感じで、毎晩手を繋いで眠りたがるのですが、セックスは好きではないようです。

特に子供が生まれてからは断わられることが多くなり、今では月に2回が良いところで、多くても3回ほどしか応えてくれません。

それも必ず正上位で、どんなに感じていても後ろからなどはさせてもらえず、以前妻がイク直前で我を忘れている時にバックに変化させましましたが、最後までいきたい気持ちよりも恥ずかしさが勝ってしまうのか、怒ってやめてしまいました。

ましてや女性上位などはもっての他で、そのような事をさせようとすれば、怒ってしまって口も利いてくれません。

フェラも自分からはした事が無く、感じてしまっている時に口に当てると、ただ口の中に入れさせてくれるという程度で、舌など使った事はありません。

ですから妻とのセックスはほとんどパターンが決まってしまっていて、しばらくキスをしてからオッパイを触り、次にオッパイを舐めながら妻が感じてきたところで下に手を持って行くのですが、まだ感じ方が浅いと手を押さえられて拒否されてしまう事もあります。

その後乳首を吸いながら妻の最も敏感な部分を刺激してやって、ようやく正上位で交わって、妻にタイミングを合わせて出します。

そのタイミングがまた難しく、妻が先にイクと私がまだでも逃げられてしまう事があるのです。

そのような妻でも私は惚れていて、浮気をする気などは全く無く、私の望みは妻と色々なセックスを楽しむ事なのです。

私の愛車の車検が近付き、もう一度車検を受けようか思い切って新車に変えようか迷っていた頃、買い物に出掛けた妻がケーキを提げて帰って来ました。

別段ケーキを買ってくるのは珍しくありませんでしたが、3人家族なのにこの日は4個入っています。

「3個だと箱が少し大きい感じがして、運転中に動いてしまって崩れそうだったから」

しかし私には、妻が4個買ってきた訳が分かっていました。


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2014年6月13日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】小さな彼女7【エッチ】

ミキちゃんもこの春で3年生になり、身長もさらに伸び今じゃ145cmに迫っていて初潮を迎えるのも

時間の問題じゃないかと思う今日この頃です。

そんなある日ミキちゃんに「生理は来た?」と尋ねると「まだだよ」と笑顔で

答え、私を見つめて「なんでぇ〜?」ととろける様な口調で顔を近づけて迫ってくるのです。

私の知識では女の子は身長145cmほどになるとかなりの子が初潮を迎えると、どこかで目にしたこ

とがあったので、なんとなく聞いたのですが、ミキちゃんは私が何かを企んでいるとでも思ったの

かそんな理由では納得してくれず、とても不機嫌になってしまったのです。

ミキちゃんはクラスで後ろから3番目、でも、胸が全然膨らんでいないことをかなり気にして

いたのです。自分より身長の小さい子でも胸が膨らみ始めているのに、ミキちゃんは全然膨らむ

兆しの見えない自分の胸にとても心配していたのです。そんな中、学校の授業で体の事を勉強し

初潮を迎えるころ胸が膨らみ始めると説明されたとかで、私がミキちゃんの胸のことを気にして

生理があったかどうかを聞いたと思っていたのです。

いつものように私の前に座りミキちゃんの肩越しに私が覗き込むように話をしていたのですが、

ミキちゃんは私の顔と自分の胸を交互にみなが「○○君、ミキの胸大きくなるの待ってくれる?」

と言うのです。もちろんと私が大きくうなずくと、さらに嬉しくなることを言ってくれたのです。


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2014年6月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】連れ子【エッチ】

息子(妻の連れ子)は、ほとんど毎晩のように私と妻のSEXを覗きに来るようになりました。そろそろいい頃だと思った私は、先日、SEXの後に疲れて熟睡している妻を寝室に残して息子の部屋に向かいました。

息子は部屋に入ってきた私に驚いたようでした。きっと覗いていたことを叱られると思ったのでしょう。身体を硬くして俯いている息子に、私は声をかけました。

「SEXに興味があるのか?そうだよな。でも、中学生のお前にはまだ早すぎるな。もし、友達の女の子とHして、赤ちゃんでもできたら大変なことになるだろう。わかるよな。」

思いがけず優しく言葉をかけられた息子は、驚きながらもほっとした様子でした。

「ごめんなさい。もう覗かないから・・・」

そう言う息子に、理解ある父親を演じながら、私はついに息子をあの計画に誘いました。

「そうは言っても、興味はあるだろ?お前くらいの年頃なら『Hしたい』って気持ちはあって当然だしな・・・うん・・・そうだな・・・お前、ここからの話は母さんには内緒だぞ。約束できるか?」

「え?何?どういうこと?」

「いいから、約束できるか?どうなんだ。」

息子は突然話の雰囲気が変わって戸惑っていましたが、私の勢いに押されて返事をしました。

「う、うん、わかった。約束する。」

「よし。じゃあ、ひとつお前に聞くぞ。父さんとHしてる母さんを覗いててどう思った?」

「どうって・・・?」

「大丈夫。母さんには絶対に言わないから、正直に言ってみろ。興奮したか?」

息子は私の真意がわからず、まだ多少おどおどしていましたが、私に促されて話し始めました。


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2014年6月12日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】帰省【エッチ】

私と妻は同郷です。盆休みに帰省しています。

ぶらりと出掛けた居酒屋で 一番 会いたくない奴と会ってしまいました。

当時不良で 嫌な事に妻の初体験の相手なんです、十七歳の時です。今、妻は36歳です。

奴も気がつき、よ~と声を掛けられ 見ると 奴だったんです。

仕方なしに やあ久し振りですと挨拶すると こっちで一緒に飲もうやと呼ばれ 仕方なく相席です。

妻の話では十数回抱かれたと聞いていました。

奴はもう酔っており 妻の顔を覗き込みながら意味深な笑いを浮かべます。

一時間くらいでカラオケに行こうと誘われ 断ると 凄まれ嫌々ながらも行くことにしました。腕力では 到底かなわない相手です。

カラオケでは 奴の独壇場で、妻の腰を抱き寄せながら 尻を撫で回しながら 一人いい気分で歌っていました。

私にも歌えとマイクを渡すと 奴は妻の身体をいいように持て遊びだしました、止めてを繰り返す妻の言葉も無視で スカートの中に手を入れていました。

調子に乗った奴は なんとチャックを引き下ろし イチモツを出すんです、まだグニャリとはしてましたが なんとも重量感のある巨根なんです これで妻の処女膜を破ったんです。

妻の手を導き奴は握らせ上下にしごかせるんです、妻は もう目が巨根に釘付けです。

妻の手で完全勃起です 私の愚息では太刀打ち出来る物が違います、奴は妻の頭をイチモツに押し付けると 黙ってフェラります。 あごが外れそうなくらいの巨根です。

私は監視カメラをバックで隠し妻のフェラチオを見ていました。

奴が妻に どうだ欲しいだろうと言うと 欲しい欲しい あんたが忘れられなかったと 私の目の前で奴に言うんです、


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2014年6月12日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】妻の裏の顔【エッチ】

父親の3回忌の法事が終わり、一足先に俺と妹が実家に戻ったときのことだった。

いきなり妹が、「兄ちゃん、怒らないで聞いて」といつに無くマジ顔で話してきたので、何事かと話を聞くと

死んだ父親と俺の嫁が「男女関係」にあったという。

唐突にそんなことを言われたので、俺としてもどうリアクションを取ればよいのかわからず、ポカンとしていたのだが、

妹の話を要約するとこうらしい。

当時高校生だった妹が学校を早退し、実家に帰宅したときのこと。

家族を「わっ!」と驚かそうと不意に玄関で思いついた妹が、抜き足差し足で家の中に入ると何やら俺たちの寝室から

睦声が聞こえてきたので、また俺がAVを見ているか、当時新婚だった妻とセックスしているのかと思い、やおら行為を

覗き見してみたくなったという。

部屋の前まで行くと、どうやら妻のヨガリ声らしかったので、「兄貴と義姉さんがセックスしてる!」と思ったらしい。

新婚とはいえ、平日の真昼間から仕事もサボり、新妻とセックスしている俺の痴態をのぞいてやろうとそっとドアの隙

間から部屋の中を見て、卒倒したらしい。

なんと、妻と絡んでいたのは俺たちの父親だったからだ。

「えっ!?何これ?不倫?近親相姦?」と妹はパニックになったらしい。

「もうそのときのショックったらないよ。夕飯で何も知らない兄貴とお母さんをはさんで、お父さんと義姉さんがチラ


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2014年6月12日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】美和さん【エッチ】

  ある日、いつものように学校から帰って玄関の鍵を開けようとポケットの鍵を取り出そうとすると、すすり泣く声が聞こえてきた。

 ふと顔を上げて、向かいの家をみると、美和さんが後ろ向きになってるのが見えた。

 小さな庭に入り、濡れ縁まで近づくと、美和さんは、横座りになって肩を落として畳を見つめ、泣いていた。

 どきどきした。見てはいけないものを見てしまった気がした。

 シオンちゃんは今日はいないようで、静かな家の中には、時々洟をすする音が響いていた。

 見て見ぬ振りしようと、後ろずさろうとしたら、「ケン君?」と、後ろ向きのまま声を掛けられた。

「うん」

「おかえり」

「ただいま」

「・・・・」

「・・・・」

 悲しい気持ちが声に出てて、たまらなくなった。

 畳にあがり、膝をすりながら、すぐ傍に近づいた。

 下を見ると、畳がぽたぽた落ちる涙で濡れていた。

「おねえ、ちゃん?・・・」


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2014年6月11日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

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