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【近親相姦】姉貴とやった。【体験談】

 ぼくは高2、姉キは高3です。  こないだの晩、寒かったので姉貴が「寒い。一緒に寝よ」とぼくの布団にもぐりこんできました。うっといなと思いましたが、入ってきたら体があったかいので、どっちともなくくっついてたら、「ねえ抱きあおうか」というので姉貴の体を抱きしめました。  うすいパジャマなので体が熱いし大きな胸(Dカップ)が柔らかくてすごく気持ちよくて、ぼくがすぐにビンビンになってしまいました。 あそこがあたるので、「たっちゃったん?」と姉貴は笑って、あそこを押し付けてくるんです。  「胸やらかいな」というと、「ブラしてないし。」といって、胸も押しつけてくるので、ぼくは強く抱きしめると、姉貴も抱き返してきました。

 おたがい姉弟なのに、興奮してました。  姉貴が最初にぼくにキスしてきて、それからはげしいキスになりました。ぼくはファーストキスでした。

 夢中でベロを入れてキスしながら胸をもんだら、姉貴もぼくのをパジャマの上からにぎってもみました。

「かなりおっきいじゃん!」

「ねえちゃんもでかい」

「Dカップだよ」  もうおたがい、興奮しまくって、「ねえ、しよか」「うん!」とお互いにすっぱだかになり、はげしく入れあいました。ぼくのちんぽが姉貴のまんこに入って、ものすごく気持ち良くって、あっという間に姉貴の中に出してしまって、「ねえちゃん、ごめん」というと「いいよ。大丈夫だから」といって、体位を変えて、もう3回、姉貴の中に出しました。ぼくは初めてでしたが、姉貴は経験済みでしたかったみたいです。  終わってしばらく抱きあってキスしてました。気持ちよくってはだかで抱き合ってから、「気持ちよかった! またしよね」と姉貴はマンコをティッシュ拭いてパジャマを着て、自分の部屋に戻っていきました。


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2018年1月9日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】春子【体験談】

数年前とある田舎の村に親戚がいたのでたまたま行く事になった。

そこで親戚の娘春子(小6)と久しぶりに会った。

春子と会うのは子供の頃以来でほとんど初対面と変わらなかった。

田舎だけあって都会のチャラチャラした感じの娘とは違って素朴な感じの女の子だった。

そしてその夜俺が部屋に一人でいると春子が入ってきた。

都会の話を聞きたいってな事だった。

俺は最初普通に話をしていたが元々ロリで春子位の年がかなり好きだった俺は次第に胸

や太股あたりをちらちら見ていた。

夏で春子はかなり薄着というのもあったからかもしれない

が、自分でも気付かない内にいやらしく見ていたようだ。

春子はそれに気付いたらしく「にぃエッチやなーあたしの見たいの?」などと言ってきた。

俺ははぐらかしたが春子は「見せてあげてもいいよ」などと言ってくる。

俺は理性に勝てず見せてと言ってしまった。

春子は薄いワンピースを脱いだ。ブラもしてなく小さいがしっかり形のできた胸だった。

俺は固まってしまっていた。


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2018年1月3日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】義理の兄との秘密21【体験談】

今回は兄にレンタルの

サイクリングコースのある公園に

連れて来られました。

ここは家族連れが多いので

お父さんたちにたくさんサービス

してあげようと言われ

グレーのスポーツブラと

グレーの膝丈のレギンスで

乳首が突起しくっきりと割れ目を

食い込ませた状態で

自転車にまたがると

○○ちゃんすごくセクシーだよ

みんなこの肉体に釘付けになるね

と言われると

すでに自転車のサドルで刺激された


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2018年1月2日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【露出で】オナニーは祖母と【エッチ】

先月、結婚した24歳の男性です。妻に秘密にしている事があるんですが、ここで暴露したいと思います。

俺が小学6年の頃には性行為に興味があり、先輩の部屋でエッチな本やビデオを

見ていました。

中学に入るとオナニーも覚え、先輩に借りたエッチな本で抜いていたんです。

1年の夏休み、夜中に喉が渇いたので水を飲みにキッチンへ向かうと母の喘ぎ声が

聞え、両親が盛りの着いた猫の様にSEXを楽しんでいる事が分かりました。

母とは言え女、俺の股間はムクムクと反応し気づけば両親の寝室のドアを開け中を覗いて

いました。全裸で父の上に跨り、腰を動かしながら喘ぐ母は、エロ本の女優と一緒に見えます。

胸を上下に揺らしながら、アソコにずっぽり男の肉棒を咥え込んでいます。

父の肉棒も中々の大きさで、思わず自分の物と比較してしまいます。

2人の淫らな姿を見ながら俺は今にも爆発しそうなチンチンを握り、射精したんです。

それから母の裸体が頭から離れない俺は、毎回母の裸を思い出し、オナニーをしていました。

数日が過ぎ、その夜も両親はSEXを楽しんでいるのを知り、俺は両親の寝室前でチンポを

握っていたんです。

その時、背後に人気を感じて振り向くと、祖母が手招きしていました。


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2018年1月1日 | エッチ実話カテゴリー:露出体験談

【近親相姦】義理の兄との秘密4【体験談】

私は兄のペニスを握り締め上下に泡で手を滑らせると、兄は、えっ、そこは大丈夫だよ自分で洗うから、といいながらも、気持ち良さそうな顔をして、さらにペニスを固くして、じゃあ今度は、俺が洗ってあげるよ、と言って私の背中を優しく洗い始めたので、私はそのソフトタッチに感じてしまい、気付くと、右手を後ろに回し、兄のペニスを握って、また上下に滑らせてしまうと、兄も私の胸に手を伸ばし、優しくタッチするように滑らせ、その手は徐々に下半身へと、そしてついに、兄の指先は私の割れ目へ、スジに沿って滑らせると、私は思わず、あっあんと声を漏らすと、兄はさらに割れ目の中へ指を滑らせ、耳元で、ずっと前から、○○ちゃんのことが欲しかったんだよ、今日は夢のようだよ、といいながら、今度は私のお尻を両手で広げ、固くなったペニスをバックから、挿入しようとしてきたので、私は初めてだからここじゃいや、と言うと、兄はごめんわかった、と言ってくれて、また優しく愛撫され、シャワーでお互い流して、そのまま私のベッドへ行きました。続く


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2018年1月1日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】嫁母に泥酔を介護され・・・【体験談】

俺 智31才,妻美可26才,嫁母育江51才の3人家族。

美可は妊娠4カ月で安定期に入っている。

美可の親友が長野で結婚式,身重の為に大事をとって長野一泊で行く事になった。

嫁母の育江は決して飛びきりの美人ではないが色白で痩せ形で俺は育江に欲望している。

痩せ形の身体だがお尻は大きく,オッパイも人波に大きい事は判っている。

なにしろ女っぽい仕草が堪らないのだ!

育江は妻と嫁に行った次女の女ばかりの育ち,自分も女だけの姉妹育ちの為,男の俺に

興味津々で俺と話す時なぞは真直ぐ潤んだ目で見つめで頬を赤くする事がある。

3人で出かけた時,妻の目が届かない時に足場の悪い道を育江の手を握り支えてあげた。

育江は俺の手を強く握ってきて,なかなか離そうとしなかった。

その時も頬を赤くしとても可愛かった,チャンスがあれば抱けるかも知れないと思った。

それからは家ですれ違う狭い廊下や台所では,なるべく身体が触る様にわざと押し付けながら通る。

無言で反応が無い素振りをするが,毎回触る事を嫌がってなく意識しているようだ。

嫁が長野一泊の金曜日の夜 いろいろ作戦を練ったが良い案が浮かばず,強姦すれば後が

気まずいし・・ と思っていたら部長から一杯やろうと誘われた。 


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2018年1月1日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】義理の兄との秘密18【体験談】

兄はさらにエスカレートした要求をするようになり、私を電車に乗せ、パイパンの綺麗な割れ目を、みんなにみてもらおうと言い出し、連れ出されました。

この日は、薄手のわりと体のラインがわかる膝上20センチのワンピース一枚で、もちろんノーパンで、ブラだけは目立つからつけていいといわれ、電車に乗ったとたんに、人は少なかったけど注目の的となり、男性の視線を体中に感じていました、すぐにドア横の席に座るように言われ、兄は対角線の席に座り様子を見ていました、私の正面には、中年男性が大股を開いて座っていて、ギラギラした目ですぐに私を舐めるように見てきたので、見られたいはずなのに、少し怖くなって、始め私は膝をきつく閉じ、手でワンピースの裾を抑えていました、男性に目を合わせると、すぐにそらし新聞を読み始めたので、私は少しホッとし、兄を見ると、手をどかして、寝たふりするようにジェスチャーされ、私は言うとおりに、軽く腕を組んでうつむいて寝たふりをしました、だんだん本当に眠くなってしまい、ウトウトしていると、膝が少し開いてしまっていて、気がつくと、前の男性が新聞をたたんで私の下半身を凝視していて、開いた股関を膨らませているのがわかりました、私は薄目を開けて見ていると、少しづつお尻を前にずらし目線を低くしているのがわかりました、完全に私の割れ目が前の男性に見られているとわかると、私もだんだん感じてきてしまい、少しづつ濡れてくるのがわかりました、男性の視線を感じながら、少しづつ膝を開いていくと、さらに感じてきてしまい、おそらく男性の位置からも、私の割れ目が濡れてきているのが見えていたと思います、駅に着くとその男性は降りてしまい、代わりに二人組の若い男性サラリーマンが乗ってきて、私の前に座りました、私はまた、寝たふりをして男性の様子をうかがっていると、やはり私の下半身をチラチラと見て、いい足してんなぁとか言っているのが聞こえて来たので、膝を少し開いてみると、寝てんのかな、お前のところからパンツ見えんじゃねぇととなりの男性がいうと、正面の男性が、マジかよ、ノーパンみてーだそというと、二人で私の割れ目が見えてるのを確認すると、スマホを取り出し、自分たちを撮る振りをして、完全に私の割れ目を狙って撮り始めたので、私は興奮してきてしまい、膝をさらに開いて完全に割れ目が写るようにしてあげてしまいました、すると、男性達のピッタリとしたズボンの股関が大きく膨らんでいました、駅に着くと二人は降りてしまいました。続く


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2017年12月31日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】地獄に落ちるかな【体験談】

妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐ に危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。 で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼間病院で付き添ってくれることになった。ただ妻の実家 から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。

妻は病気のせいもあって家事も殆ど出来ず、俺が仕事を終えて帰宅してからやっている状態だった から素直にありがたかった。

三日ほどして夕方帰宅してみると義母はいなかった。留守電に帰宅は夜7時過ぎるとメッセージがあった。

先に風呂入っか、と思い服を脱いで洗濯機に放り込みかけて手が止まった。見慣れない下着が目に 入ったからだ。クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。それらを取り出して 思わず匂いを嗅いでいた。香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。

パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。

「お義母さん…うっ、お義母さん…」

迫る絶頂を抑える余裕もなかった。パンティを鼻から離し、義母の股間に当たっていた部分に猛烈な勢いで俺の精子が弾け飛んだ。物凄い放出感だった。 暫くして正気に戻った俺は洗濯機に下着を戻し、風呂に入ってたんだが、頭の中は「とんでもない事をしちまった…万が一義母が精子の付いた下着に気が付いたら…」

という罪悪感、恐怖感とともに、これから暫くはとんでもなくいいオカズにありつける、って変な期待 で一杯になっていた。風呂から上がり、テレビを見ていると義母が帰宅した。

「遅くなっちゃってごめんなさいね。すぐ夕飯の支度するから。」「いや大丈夫です。なんかすいません。」

俺は料理の支度をする義母の斜め後ろに立ち、観察する様に上から順に見つめる。150cmちょいの小柄な体。小ぶりな胸。そしてジーパンを履いた尻に目が行く。今朝家を出るまで自覚のなかった想いで義母を見つめる。

今俺は明らかに妻の母親を女として見ていた。義母の下着を、そして下着の中に有るものを想像していた。 それからの三日間は、俺が仕事帰りに病院に立ち寄り、しばらく居て俺の車で義母と一緒に帰るパターンだった。

俺は毎日夜中0時過ぎて義母が寝たであろう時間に布団から起きだし、洗濯機を開けて義母の下着でオナニーをする事に病み付きになっていた。性格通りの地味な色調の下着に例えようのないくらい興奮した。そして股間部分を精子で汚した義母のパンティを洗濯機に戻しておくのだ。翌朝何も知らない義母に挨拶しながら俺は欲情し、また夜の背徳行為に至る。週末の今夜もそうなる予定だった。

俺の頭の中では。 土曜日から日曜日に日付が変わった頃、俺はまた起きだし洗濯機を開けた。最初に汚した、グレーのパンティが見えた。

俺はいつもの様にパンティの匂いを嗅ぐ。今夜はいつもより匂いが多少キツい気がした。そしてジーパンも取り出し、裏側のやはり股間部分に顔を埋めた。匂いは殆ど感じなかったが、義母が穿いていたと記憶を甦らせると、またたまらなく興奮した。俺はペニスを握りしめしごいていた。もう何度妄想の中で義母を犯し、汚しただろうか。 その時だった。

「…カチャ」


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2017年12月31日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】義理の兄との秘密9【体験談】

その後の兄と私はさらに大胆になり、姉が家に居ても、ちょっと姿が見えなくなると、キスをしたり、触り合ったり、お風呂なんかでちょっと長い時間かかる時は、中途半端に挿入までいったりもしました、その時は必ずオナしないと寝れなくて、オナもたくさんしました。休みの日には、別々に出掛けて待ち合わせしたりもしました、だんだん野外でもする事が増え、その時は必ず私はスカートを穿くように言われ、もちろんノーパンで、いつでもどこでも、すぐに挿入出来るようにというので、私も初めはドキドキだったけど、いつの間にか癖になってしまいました。歩いていると、風で捲れそうになるドキドキや、屈んだりしたときに、後ろから見られそうになる事に快感を覚えてしまいました。そのせいで、いつも私のあそこは濡れ濡れで、すぐに兄に挿入されてしまいます、公園のベンチや、階段の踊場、電車やエレベーターの中でも、誰もいないとすぐに挿入され、太ももあたりまでヌルヌルになったまま歩いた事もあります。おそらくエスカレーターや椅子に座っている時は、私の割れ目がみんなに見られてたと思います、またそれでさらに感じてしまい、ちょっとピストンされ、クリをいじられると、何度でもすぐにイカされてしまうようになってしまいました。続く


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2017年12月29日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【フェラチオ】妹とお風呂の秘密【体験談】

俺が中学生の時の事です

俺の小3の妹の事を溺愛していてお風呂に入れるのも俺だった

ある日俺は冗談で妹に「俺にフェラしてくれへん?」と言った

「フェラって何~?」

「俺のここを舐めて」と指をさしていった

「汚くないの?」

「お風呂に入ってるからいけるよ」

「じゃあやってみるね」

「キャンディーを舐めるつもりでね」

「うん」

妹は俺のアソコを手に取り舌を出してペロペロ舐め始めた

妹に触られただけで大きくなっていた俺のアソコはどんどん大きくなっていった

それを妹は小さい口で一生懸命舐めてくれた

「ほら 俺のアソコを口に咥えて」

「こう」


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2017年12月28日 | エッチ実話カテゴリー:フェラチオ体験談
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