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【妹と】義妹と淡い気持ち【エッチ】

僕には一つ下の妹がいる。学校では常に男子の話題になる可愛い妹だ。でも誰もこの事は知らない、兄妹で付き合っている事を。それはある日突然の災難?から始まった。「お兄・・・何してるの?」深夜二時頃、甘いものが食べたくなって冷凍庫のアイスを漁っていた時、妹の美菜が目を擦りながらキッチンに入ってきた。「げっ・・・。」美菜は大切な妹だし家族的意味で好きだ。美菜は父親の再婚で今の母親と家に来たのだが。義理でも妹。手は出すわけにはいかなかった。「あーっ!アイス食べてる太るよ?お兄」「・・・美菜も食う?」正直、冗談のつもりだった。「うん!」と、すぐに返事が飛んできて少し驚きつつも「何味?」と聞くと「バニラがいい!」と返してくる。「あー・・・悪い、これラストだ。」すると意外な一言が耳に入る。「じゃあ、お兄あーんして?」「えっ?」美菜には兄としての意識しかないのだろうか、言葉が胸に刺さる。「うっ・・・うん」やけに胸が痛い、いや痛く感じるほど苦しかった。美菜の口にアイスを運ぶと美菜は嬉しそうな顔をする。「おやすみ!お兄」一口だけ食べると美菜は部屋へ戻ってしまった。「えへへ、間接だけどキス、しちゃった」


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2014年2月26日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【妹と】海水浴の後、妹と…【エッチ】

去年の夏休みの事、高校2年の妹にせがまれて妹の友達二人を叔父さんの所有する海が目の前の別荘へ保護者役を兼ねて2泊3日の予定で連れて行く事になった。

叔父さん曰く『掃除をしてくれるなら自由に使ってもいいぞ』と、管理会社に管理費を払うのをケチる為に丁度良かったとばかりに、そんな事を言って来たが、タダで貸してくれるなら掃除ぐらいと妹も承諾した。

ところが、前日になって妹の友達が二人揃って都合が悪くなったと言う連絡が入った。

一人は熱を出してしまったからと言う理由で、もう一人は母親の具合が悪くなったから看病しなくてはならないと言う事だった…

俺達は「どうする?やめるか?」と俺は言ったが、叔父さんには借りると言ってしまった以上、今更やめるのもなぁ…

と言う事になり妹と二人だけで行く事にした。

後で思ったのだが、友達は妹から別荘の掃除をするのが借りれる条件だと言ったのではないかと思い、それを聞いた友達は掃除してまで行きたくないので適当な理由で断ったのではないかと…まぁ俺の憶測だけど…

当日朝早く、俺達は車で泊まりの荷物と掃除用具を持ち、2時間程掛けて別荘近くまで来ると、スーパーに寄り適当に2泊3日分の食糧を購入して9時前には到着、一息も入れずに早速掃除に取り掛った。

別荘は敷地は広く100坪程あるが建物は50坪程度で、一階の半分程の広さの二階が乗っており、代わりにベランダが広い造りとなっている。

この別荘は毎年暖かくなる頃から寒くなる頃まで叔父さんが仕事をしながら使用しているのだが、この年に限って仕事が忙しく別荘に行く暇が無いと言うので、借りる事が出来た。

毎年終わりには隅々まで掃除をしていると言うが、冬の乾燥していて風の強いこの地域では、しっかり戸締りをしていても隙間から細かい砂埃が進入して床はザラついていた。

二人で手分けして掃除を開始し途中昼飯を食べては休憩もそこそこに再び掃除を始め、家の中だけでなく庭も雑草を取ったりして、文字通り隅々まで綺麗に掃除をした。

そして終わったのが夕方5時近くだった。

俺はこのまま風呂に入ってその日はゆっくりしたかったが、妹が「お兄ちゃん!泳ぐよっ!」と言いだし「マジかよ~もう5時になるんだぜぇ」と言ったが「何言ってんのよっ!今日は泳ぐ為に来たんだから、掃除だけして終わりなんてヤダよっ!」と言って服を脱ぎ始めたではないかっ!

俺は慌てて「ちょ、なに脱ぎ始めてるんだ…」『よ』と言う前に上着を脱いでしまっていた。


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2014年2月26日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【妹と】妹はセフレ…【エッチ】

俺23歳、妹20歳気付いた時には肉体関係があった。

子供の頃から性的な関係はあったので正確に何時からとは言えない…

ただ妹と初めて交わったのは妹が12歳…小6だったのは覚えてる。

共働きの家は両親の帰りが遅く大体俺達が寝る頃に帰って来ていたので、風呂は当然一緒に入っていたので、女の身体に興味が湧いて来た頃に妹の身体を念入りに調べてお互いの身体の仕組みや性行為的な事を教えて実行させていた。

そして妹が12歳の終わり頃、とうとう合体に成功した!

それまで何度か挑戦していたが中々上手く行かずにいたので、やっと挿入出来た時は余りにも気持ち良過ぎて入れた直後に発射してしまったのを覚えている。

その時、妹は痛かっただろうに我慢してくれていて俺はその後2~3回続けて中出しした。

次の日も風呂に入って中出し…その次の日もと、未だ初潮を向かえていなかった妹に毎日、毎日、妹の膣(なか)に精子をぶちまけていた。

後で知ったのだが妹は一週間程は痛いだけで本当は嫌だったらしいが大好きな俺の為にと我慢していたのだと…

だが一ヶ月も続けると痛みはすっかりなくなり逆に気持ち良さを感じる様になって来たと教えてくれた。

そんな事とは少しも分からなかった俺は自分さえ気持ち良ければいいと自分が満足するだけ満足して何時も行為を終わらせていた。

妹が13歳…中1になるとやっと初潮を向かえオッパイも一気に膨らみ始め入浴時の楽しみが増えたと同時に妊娠に気を付けなければならない事もあり、けど性行為の快楽は二人を狂わせて毎回ギリギリまで中出しセックスを楽しんでいた。

妹が高校生になると、すっかり身体は大人になりセックスも普通では飽きて来て、人気の無い公園のトイレや夜の学校の建物の影だったり、放尿プレイをしたりと段々エスカレートして行った。

そんな変態プレイにすっかり魅了してしまった妹は数々の男からの告白を断り続け俺とのセックスライフを楽しんでいた。なので妹はレズではないかと噂が流れたとか無いとか…

それから高校の卒業旅行に俺が保護者として同伴して妹とその友達3名をUSJに二泊三日の予定で連れて行くことになった。


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2014年2月25日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【妹と】兄妹不和…嫌ってたのは、俺だけだった【エッチ】

納得の行かない事が、起こった。うちの親は、超ケチだ。中2で、やっと携帯を許された程なのに、今回、妹は小5で携帯を、与えらた。この事だけでも、カチンって来てた。 更に頭にきたのは、妹の携帯は、サイトが開ける普通の携帯、俺のは、プリカ携帯。親に詰め寄ると、俺は、信用してないって。逆らってもどうしようもないから、ぐっと我慢した。その事が、裏目にでた。両親に、ざまーみろと心で叫んだ。

事が、おこったのは、知り合いの通夜に、両親が出かけた夜。部屋で、テレビを見てたら、コンコンとノックが、お兄ぃ。ちょっと良いかな?

何だよ(ブスッて顔)あのね。頼みがあるの。(モジモジ)

お前、何企んでんだ(疑いの目)

聞かねーから、

何よその言い方お兄ぃ何て、大っ嫌い

部屋を出て行った。何だっつーんだよ。バーカ、嫌いは、知ってるよ。

(はっきり言って、妹とは仲が良くない。理由は、生意気で、チクリ魔で、ヒステリックで、数えれば、きりがない)。

しかし、ちょっと、変な態度だったよな。

だいたいノックなんて、普段はしないしな。

風呂に入る為に、リビングに入ると、何時もリビングのソファーを、占領してる、妹の姿がない。気にも止めず。風呂に入り、体を洗おとしたら、ボテイシャンプーが、切れていた。仕方なく、香織ぃボディシャン、取ってくれよって叫んだ。すると素直に、ちょっと待ってって、脱衣場で、探してる。

すると、先に頭を洗ってなよ。

ああっそうする。カラカラカラ、あっそこに、置いといてくれよ。シヤワーで、アワを流して、振り向くと、お前っ!何してんだ。香織が、ビショビショで、立ってる。

だってさ。置いてたら、ボディシャンこ倒れて、ぼれんじゃん。(たっ確かに、そーうだけど)、もういいよ。濡れたし。背中流したげる。はぁぁ?

言われるがまま。ゴシゴシ。今日のお前、おかしいぞ。そうかな。フフンって、(鼻歌)。


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2014年2月25日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【妹と】妹と…【エッチ】

オレは高校ー年のユウトです。

一年前の話をします。

ある日、学校から帰ってくるとオレの妹の

ミカが「あの、お兄ちゃん・・・聞きたい事があるんだけど」と言ってきました。まだ1O才のミカの「聞きたい事」なんてどうせつまらない事だと思ってバ力にしました。

オレ「なに?あ、勉強は教えないからな!」

ミカ「ち、ちがうの!あの…オナニーってなんなのかな、と思って…」

オレ「はぁ?オ、オナニー!?」

ミカ「うん…クラスの男の子が、オナニーってすごく気持ちいいっていってたの…」

びっくりしました。まだ10才の汚れなき

妹の口からオナニーという言葉を聞いて

急にHな気持ちになりました。

ミカ「あと、シコシコってなに?クリトリスってなんなの?」

オレ「教えてほしいのか…?」

ミカ「教えて教えて!」

オレはお父さんとお母さんがいない事を確認してミカといっしょにオレの部屋に向かった。そしてミカの少しふくらんでいる胸に触った。


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2014年2月24日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【妹と】妹に最初で最後の口内射精【エッチ】

エロ本やエロ漫画の影響でフェラに強い興味を持った中一の時、

たまにHないたずらをしていた妹に舐めてもらえないかと画策した。

風呂上がりの脱衣所で駄目もとで初めて「ちんこを咥えて」とお願いしてみたら

そういう知識がまったく無いからか、戸惑うことなく咥えてくれた。

その時は噛まれたり歯が当たったりと気持ちいいというより痛かったのだが、

噛んじゃ駄目と教えたり、ちんこを口に入れたまま腰を動かしたりしてるうちに

その行為に完全にハマっしまった。

妹の口の中で舌が亀頭に絡むその感触。

なにより大好きな妹の唇を押しのけて

自分のちんこの先が口の中に入っているという光景そのものに…

お手伝いや遊びなんかでも、お願いすれば何でも言う事を聞いてくれる妹だったので、

それをいいことにチャンスがあれば舐めてもらっていた。

もちろんお父さんお母さんには内緒だよと強く念を押してから。

その日も家族が不在で家には妹と二人っきり。月に何度かあるフェラチャンス。

事前に洗面台でちんこを石鹸でしっかりと洗い流し、準備万端。


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2014年2月24日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【近親相姦】俺だけのかあちゃん7 【体験談】

「おじさんも辛いよねぇ。そりゃ奥さんのほうが悪いよ。おじさんはちっとも悪くない」



「だろォ?オレは曲がったことは何にもしちゃいねえ。だのにみぃんなオレが悪いことにされちまうんだ」



オッサンは酔いで顔を真っ赤にさせて、くだを巻いてる。俺は聞き役に徹して鬱憤を吐き出させるように仕向けた。情報は大漁だった。

このオッサンは名前を牧野功司という。40歳で母ちゃんの上司にあたる役職だ。奥さんは子供を連れて、出て行ってしまったらしい。

一方的に悪者にされてなじられ、稼ぎは吸い取られ、エッチはおあずけで、かなり鬱憤が溜まってるようだ。俺は女絡みの話も引き出した。



「1発ヤるところまではこぎつけたんだが、後がいけねえ。更にガードが固くなりやがった。お先真っ暗だぜ」



そりゃそうでしょ。レイプなんだもん。強姦されてガードが固くならない女がいたら、そりゃ魔法だって。



「その人の他に、お気に入りの女の人はいないの?」



「そりゃあ、まぁ、あとふたりほど、候補は居るんだけどなぁ」


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2014年2月23日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】哀しみの母乳 【体験談】

ある日の夕方、大学生の俺はいつもは乗らない満員電車の中で身動きひとつとれずにいた。

『あ〜、これが通勤電車か〜。サラリーマンって、よくこんな電車に乗って通勤してるよな』

大学が終わって街に買い物に出かけた帰り、めったに乗らない満員電車の中で俺は心の中で愚痴っていた。



するとドアの付近で、明らかに他とは違う異様な雰囲気を放った一帯が目に入った。

『あっ、あいつらは!』

そこにいた数人の顔に見覚えがある! そう、ここらでは有名な痴漢グループだ!

前に見た時は、男達が電車を降りたあとに半裸状態の女性が床に泣き崩れていた。

あとでネットで調べたら、かなり悪質な痴漢グループということだ。

一人の女性を数人で取り囲み、さらにその周りには少し強面の男達が壁となって、少々一般の人に見つかっても

誰も注意できないような状況で好き勝手にするのが手口と書いてあった。



俺は満員電車で揉みくちゃになってる不満と少しの興味で、動けないながらも何とかその集団に近づいて、

その中で行われている状況を見ようと努力した。

『もう、誰か餌食にされてるのかな…』


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2014年2月23日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【妹と】激ぽちゃ高学年女子の妹2【エッチ】

妹の唇はポッテリしていて肉厚だ。

密着した妹の顔を見ると、目をつむっている。

ほっぺのうっすらとしたうぶ毛さえ見える。

思い切って舌を差し込んでみた。

歯を閉じてガードしている。

それでも舌に力を入れてこじ開けて舌を差し込むと

観念して僕の舌を受け入れた。

妹の舌は熱かった。

しかもものすごく柔らかい!

たまらず、舌を強く吸い込んだ。

妹がくぐもった声を漏らした。。。

きっと舌の根元が痛かったんだと思う。

慌てて優しく舌を舐めてやった。

同時に年のわりにとても大きいおっぱいを服の上から揉んだ。

たまらず、服の中に手を入れてブラもずらして


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2014年2月23日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【近親相姦】哀しみの母乳2 【体験談】

母は十代で俺を生み、今は三十代後半にも関わらずスタイル抜群の自慢の母だった。

その母が今、俺の目の前で痴漢グループの餌食になろうとしている…助けなければ…

しかし何故か俺は一言も発せずにいた…



母は胸元を剥き出しにされて恥ずかしいのか、顔を真っ赤にしながらやめてと言わんばかりに首を左右に振っていた。

しかしどこからか伸びてきた手がブラジャーの下側に指をかけた時、もうこれ以上はと思ったのか今にも

口元が叫ぼうとしていた。

「い、いやぁぁぁぁ!」

そう叫ぼうとしたのであろう…しかし男が後から片手を母の顔に回して、その口元を塞いでしまった。

そしてブラジャーはいとも簡単にずり上げられ、ブラジャーの中で窮屈そうにしていた二つの膨らみが、

男達の目の前にぷるんっとその姿を現した。



幼いころに見た記憶のある母の胸…あの頃と少しも変わらず、むしろあの頃よりも大きく、しかし重力に逆らうように

つんっと突き出した母の両胸…その母の胸を鷲掴みにする男の手で、その弾力感までが俺に伝わってきた…

いろんなところから伸びてくる手…それぞれの手が母の胸を順序よく触っている。荒々しく揉みしだく右胸、


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2014年2月23日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

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