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【マニア】アパート暮らしは楽しい!③【体験談】

ある日の朝、私がいつもの様にアパートから出てると、

2階の御主人も…奥さんは居ないな…。

“おはようございます!”と私。

“あ、おはようございます…”とご主人。

少し照れくさそうな顔をして私の横を通り過ぎていく瞬間

“お盛んですね~”と小さな声で…。

ギョッとした表情を浮かべて凍り付く御主人。

私は耳元に唇を寄せ“聞こえてましたよ、さ・く・や・も!”

“えっ・・・・”と益々凍り付く御主人。

“うらやましいなぁ…私もあんなに可愛がって欲しいなあ・・・”

“えっ?”

“私なんか一人暮らしじゃないですかぁ…夜なんか一人で寂しくて…”と

しおらしい表情を作ります。

“あの…彼氏さんがいらっしゃるのでは?”と御主人。

“彼氏じゃないですよぉ、あの人は既婚者だし…ま、セフレかな…”


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2018年1月11日 | エッチ実話カテゴリー:マニア体験談

【友達と】小学校時代の恥ずかしい思い出②【エッチ】

Y美はなかなか戻って来なかった。保健室の入り口の前で、パンツ一枚の裸で待っていると、先生が何人か通り過ぎ、僕に何をしているのか訊ねた。事情を説明すると、みんなすぐに納得して、もう僕が裸で廊下に立っていたことなど頭から払いのけたかのような顔つきになって教室へ向かう。

 恥かしかったのは音楽のK先生に見られたことだった。K先生はこの春、大学を卒業したばかりの女の先生で、先生というよりはお嬢様といった感じの明るい人柄が生徒の人気を集めていた。僕はピアノが弾けるので、K先生の代りにピアノ伴奏をしたこともあり、とくに目をかけてもらっていたように思う。

「どうしたの?なんでそんな格好でいるの?」僕が裸で震えているのを見て、K先生が素っ頓狂な声を上げながら近づいてきた。僕はこれで十回以上はしている同じ説明を、今初めてするように繰り返した。K先生は驚いたように大きく目を見開き、頭の先から爪先まで僕を見つめて、

「しかも裸足じゃない。すごいね、君。上履きぐらい履きなさいよ」

「上履きも脱ぐように言われたんです。パンツ一枚が規則だからって」

「ほんとに?教室からここまでその格好で来たの?」

 僕が小さく頷くと、K先生は手に持っていた教科書でぽんと膝を叩いて笑うのだった。

僕は、裸じゃ可哀想だからと、K先生が羽織っているカーディガンを貸してくれたらどんなにいいだろうと思っていたが、K先生は、「ま、ちょっと寒いかもしれないけど我慢しなよ。男の子の裸、こんな近くで見たの、初めてかもしれない。でも女の子みたいだね。今度はパンツを脱いで見せてね。ハハハ、嘘だよ、そんな悲し気な顔しないでよ。ほら、保健の先生が来たよ」と言って、スキップしながら去るのだった。

 保健室に着くなり、Y美が「先生、忘れていたんだって」と僕にささやいた。保健の先生は、五十歳くらいの気難しい性格で、陰ではみんなから「ババァ」と呼ばれていた。僕を待たせていたことに対してお詫びの一言もなく、じろりと僕を睨みつけてから、鍵穴に鍵を差し込んだ。戸をあけると、僕に中に入るように促した。僕はY美よりも先に入ると叱られると思って、Y美に先に入るように目配せしたが、Y美は気づいてくれない。「早く入りなさいよ」業を煮やした保健の先生が怒声を発して、後ろから僕の背中を強く叩くので、つまづいた僕は保健室の中央で四つんばいになってしまった。

 保健の先生がY美に教室に戻るように命じた。Y美はこれで保健委員の務めが終わることに不服そうだったが、「じゃ先生、あとはよろしくお願いします」と頭を下げて、教室に戻って行った。

 検査の間、保健の先生はずっと不機嫌だった。「受けるんならまとめて受けてくれないと、こっちの手間がかかって大変じゃない。なんで一人一人連れてくるのよ」と言うので、「他にも僕みたいに当日検査を受けられなかった子っているんですか」と聞いてみた。せめて、この恥かしくて寒い思いをしたのが僕一人でないことを聞いて安心したかったのだった。

「いるよ」保健の先生がぶっきらぼうに返事した。「でも、あんたみたいに教室から裸になってここまで来た子はいないけどね。何もパンツ一枚になる必要なんてなかったのよ。小学一年生じゃあるまいし。みんな体育着で測定するのよ」

 やられた。僕は保健委員であるY美の指示でこの格好になり、ここまで来たのだと話した。保健の先生は鼻で笑っただけだった。

 検査は10分くらいで終わった。保健の先生は記録簿に数値を書き込みながら顔を上げずに「ご苦労さん。教室に戻りなさい」と言った。その言い方が先ほどよりは不機嫌さを感じさせないものだったので、僕は思い切って相談することにした。

「先生、何か着るものはありますか」


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2018年1月10日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【妹と】義理の兄との秘密17【エッチ】

そうこうするうちに、となりの男性は奥さんに、さっきからどこ見てんのよ、あなたの番よと、言われていて、私と奥さんは目が合ってしまい、男性が投げて戻ると、若い子ばかり見て、なに考えてるのと怒られていました、それでもまだ、チラチラとこっちを見てくるので、私はまた、膝を開いて割れ目を見せつけると、また奥さんに見ているのがバレてさらに怒られ完全に険悪な雰囲気になり、帰りぎわに奥さんに睨まれてしまいました。反対側の男性も私の割れ目を目の前で見てしまったので、私が動く度にずっとチラチラと見て気にしていたので、また座ってさっきよりも膝を開いて見せてあげると、奥さんが投げているときに、じっくりと見てきたので私は気づかない振りをしてずっと見せてあげました、おそらく濡れているのまでわかったとおもいます、奥さんが投げ終わると、目をそらすので、次に奥さんが投げているときには、また男性の目の前にお尻を突き出し、前屈みになり、靴を直す振りをしてずっと割れ目を見せてあげていると、奥さんが振り返ったことにも気付かず見ていたみたいで、あなたどこ見てるのと怒られていて、ゲームが終わり帰っていきました、私達もゲームが終わり帰ろうと車に乗ると、誰も来ない端の方に移動し、後部座席で、スカートを捲られ、すでにヌルヌルになっていたおまんこに兄の大きくなったペニスを根元まで一気に挿入され、激しくピストンされると、すぐにイカされ、今度はバックからピストンされると、お腹の方まで私の蜜が流れだし、何度もイカされ、最後に背中に兄の精液を浴びて、痙攣したまま帰りました。続く


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2018年1月10日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【友達と】妻のエッチな写真を後輩に見せつけた【エッチ】

私の妻(恵美)は昼と夜の違う顔を持っています。

昼はマックの店員で、清楚な女を演じていますが、夜はスケベな淫乱女です。

そうなったのも私の影響なんですが、事の発端はエッチな写真から始まりました。大学時代サッカーをしていた私は、FWでまぁまぁの活躍をしていた事もあり

女性からモテていました。そんな時、私に一目惚れしたのが妻です。

大学4年の時、妻(3つ下)に告白され付き合う事にしました。

社会人になってからも休日や仕事帰りに仲間とフットサルを楽しんでいた私は、

女性から声を掛けられる事も度々でモテていたと思います。

そんな姿を見た恵美がヤキモチを焼く様になり、やがて恵美からプロポーズを

して来たんです。恵美の性格はおっとり天然タイプで、気が利く優しい女性です。

スタイルも男受けするAV体系で色白・薄毛の巨乳(G)で、小顔の可愛い系なので

断る理由もありませんでした。

結婚後、恵美は大学時代からバイトしていたマックに社員として努めたんです。

そんな恵美の仕事場に何度か行った事があるんですが、制服姿が何とも色っぽく

しゃがんだ姿にドキドキする様な興奮を感じた程です。他の男性達の視線も恵美の

太腿や前に張り出した胸で、嫉妬と同時に優越感(俺の妻だ!)が湧き上がって


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2018年1月9日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】エロ話で…【エッチ】

女友達二人と話をする事になった。最初は普通の話だったが、途中からエロ話になってった。そこで俺は

俺「ブラって着けてるの?」

女友達A「私は着けてるよ」

女友達B「私はまだ   ちょっと出掛けて来る」

俺「A~ブラ見せて(笑)」

女友達A「は?正気で言ってるの?」

俺「だって見てみたいから」と言ったら、なんと見せてくれることになった。服の中で外したのを出してくれた。

俺「こんなのを着けてるんだね(生温かい…)」

女友達A「そろそろ良い?寒いんだけど」

俺「良いよ。ありがとう」

女友達A「はいはぃ……… って何するの!?」俺は胸を揉んだ

俺「見せてくれたお礼に気持ちよくなってくれればな~って思って モミモミ…」

女友達A「んん…… 揉まないで…」

Aは胸を揉んでく内に息が荒くなってきた。

俺「どう?気持ちよくなってきた?」


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2018年1月9日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【盗撮・覗き】裸体罰〜CFNM【体験談】

 これは、私が以前勤めていた職場の先輩の女性から聞いた話です。 その女性が高校1年のとき、土曜日の放課後に同じクラスの女子数人と連れだって体育館にバドミントンをしに行ったら、体育館の中で、1年生と2年生の男の子3人が裸で走らされていたそうです。 女の子たちは、最初、遠巻きに見ていたのですが、体育の女の先生が女の子たちを手招きして、

「もっと近くで自由に見学してよろしい」と言ったので、みんな近くに駆け寄って、ベンチに座って見学したそうです。 水泳の授業をなまけた罰ということで、男の子たちは着衣を全部取らされ全裸にさせられ、両手を頭のうしろで組まされてて、前を隠すこともできない状態だったので、その場にいた女子は、男の子たちのおちんちんもお尻もすぐそばで見ることができたそうです。 男の子たちは3人とも、きゃしゃな体つきで、身長も女子と同じくらいか女子よりもちょっと低いおチビさんばかりで、一見、中学生くらいにしか見えない可愛い子ばかりだったそうです。


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2018年1月4日 | エッチ実話カテゴリー:盗撮・覗き体験談

【盗撮・覗き】3年A組の男子達の災難②【体験談】

授業の合間の休み時間、稔の机の上に剛司がどっかと乗っかって何やら話している。



「しっかし、こないだは参ったよ。プールの授業終わった後 更衣室で着替えようと思ったら、服がないんだよ。 それであちこち探してるうちに次の授業の時間になっちゃって、 海パンのまま教室戻ったんだよ。女子も見ている中、仕方なく ジャージに着替えたんだけど、さすがにあれはハズかった……」「で、結局服は見つかったの」「教室のオレのロッカーの中に入っていたよ」「へぇ、こないだ覗き見した仕返しされたんじゃないの」「だとしか考えられない。現にあの連帯責任取らされた日から、 あいつら調子乗ってるからな」「ホームルームでチクれば?」



「ああ、オレもそのつもりなんだけどな」

3年A組の教室では、いつものように授業の後、ホームールームが行われていた。

「……明日の予定は以上です。では、ホームルームをこれで」「ちょっと、待ったぁ」

教壇でホームルームを務める三橋を遮るように口を開いたのは、剛司だった。



「剛司くん?何ですか」

「昨日、プールの授業の後、オレの服が盗まれました。で、その 後探したら教室のロッカーの中に服が入っていました」「そうですか、それは一件落着ですね」「一件落着じゃねぇ。犯人はこのクラスの女子に決まってる」「それは、どうして分かるのですか」「どうせ、こないだ覗いた仕返しだろ」「その件は、男子が連帯責任の罰を受けたことで終わっています」「表面的にはな。だけどあの時から調子に乗ってる女がいんだよ」

「それは具体的に誰のことですか」

剛司はチラッと横目で被害者面している奈緒とその一派の方を見た。しかしこの剛司の暴論に、奈緒たちも黙ってはいない。

「何の証拠もなしに私たち女子を犯罪者扱いされちゃたまんないわ」「そうそう覗いた分際で、濡れ衣まで着せてくるなんてサイテー」「自分で蒔いた種じゃない、当然の報いじゃない」「静かにしてください。剛司くんの言い分は分かりました。しかし、 犯人が分からないことには、どうしようもありません」




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2018年1月3日 | エッチ実話カテゴリー:盗撮・覗き体験談

【近親相姦】義理の兄との秘密21【体験談】

今回は兄にレンタルの

サイクリングコースのある公園に

連れて来られました。

ここは家族連れが多いので

お父さんたちにたくさんサービス

してあげようと言われ

グレーのスポーツブラと

グレーの膝丈のレギンスで

乳首が突起しくっきりと割れ目を

食い込ませた状態で

自転車にまたがると

○○ちゃんすごくセクシーだよ

みんなこの肉体に釘付けになるね

と言われると

すでに自転車のサドルで刺激された


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2018年1月2日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【盗撮・覗き】3年A組の男子達の災難〜特別編【体験談】

教室にズラーと並ぶ男子の白いパンツ姿は、女子にとって何ともいえない壮観な光景だった。しかも、着替えはバスタオルさえ着けてはいけないという久子の絶対的な命令で、男子たちは皆両手をアソコに押し当て、顔は恥ずかしさからか、赤ら顔でうつむいたままだ。廊下にいる女子からは、着衣が残り一枚となった男子を見るにつけ、「あと一枚」コールが鳴り響いている。それを制するように久子は、

「静かしなさい。いい?今から男子には、女子が あの時受けた気持ちを味わってもらいます。」「では、パンツを下ろしなさい」

男子はお互い横を確認しながら、そろそろと降ろしていく。



男子は皆パンツを足元に下ろしたまま、気をつけの姿勢を取らされている。

「みんなまだ毛があんまり生えそろってないね」「ヤダ、稔ったらちっさーい」「うん、お毛毛の長さに負けてるよね」

女子のあちこちでは、男子のアレの品評会が始まっている。中でも稔の小ささには皆、驚いているようだ。

「今、みんなの前で裸にされてどんな気持ちかしら?」

久子は男子の身体と顔をそれぞれ見比べるようにゆっくり往復しながら剛司に声をかけてきた。

「く、悔しい…..です」「稔くん。女子にそんな小さいおちんちんを 見られた気持ちはどんなものかしら」「すごく恥ずかしいです」「恥ずかしいよね、悔しいよね。女子もあの時 そんな気持ちを抱いていたってこと知っていたのかしら」「知りませんでした」「考えたこともなかったでしょう。女の子がブラジャー姿を 男子に見られるって事はおちんちんを見られるくらい 屈辱的なことなの。分かった?」

「あら、隆くん、こんな時に勃起するなんていやらしい。 何を考えていたのかしら」「誰々ちゃんのおっぱいとか、裸の姿とか想像してたんでしょ これがイケナイのよね、これが」

隆のチンチンを上へ上げてみては下へ下ろす、久子は無表情でそんな動作を繰り返している。

「あら、アナタまで何ですか。アナタも女子の裸を想像してのね。 この聞かん坊を何とかしなさい」

久子のストレートな言葉に勃起する男子が続出し、久子は男子のそうした状態を見つけては、説教と共にそれを握って上下運動を繰り返す。そんな中、裕太の様子がおかしい。

「裕太くん?どうしたの。こんな時に想像はダメって 言ってるでしょ」


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2018年1月2日 | エッチ実話カテゴリー:盗撮・覗き体験談

【露出で】夫の奴隷にされて3【エッチ】

今日は朝から夫にお風呂で

もともと薄いあそこの毛を

ツルツルに剃られてしまい

『水着を買ってあげるからプールにいくぞ』

と言われスポーツ店に行くと

夫は白の競泳用水着を見つけ

『これを買って来い』

と渡されたので

「これを着るの…」

(もっとかわいいのかと思った)

『もっときわどい方がいいのか?』

「いいえこれでいいです…」

その後連れられて来たのは

市民プールでした

そこは室内の温水プールで


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2018年1月2日 | エッチ実話カテゴリー:露出体験談
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