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【マニア】なおぼんは見た 前編【体験談】

私は、双葉(ふたば)家政婦協会に所属する家政婦です。

家政婦などというものは、お金持ちの奥様などがお雇いになるというのが相場でございます。

決してお安い利用料ではないからです。家政婦というお仕事をしておりますと、ついつい、その御宅の秘密などを目にするものでございます。

まあ、秘密のない御宅など探すほうが難儀(なんぎ)ではございますが。つい先だっても、ある御宅にご縁があって、お世話をさせていただくことになりました。

その時の奇妙なことと言ったら・・・私は都心から小一時間はかかる、高級住宅街の会社役員をされていた御宅に向かいました。

協会から渡された地図を頼りに、坂を上り、また下り、またまた上って小高い丘の上の一軒家にたどり着いたのです。

たいそう古い洋館建てのお家で、高い屏で囲まれ、頑丈な鉄扉(てっぴ)が備えられた、まったく外からは中が窺(うかが)えない御宅でした。表札に「京極(きょうごく)」とありましたので、間違いございません。

私は呼び鈴を押しました。

インターホンというものはなく、昔ながらの呼び鈴だったのです。

このような古い御宅では珍しくございません。中から、五十絡みの品のよいブラウス姿の奥様らしき女性が出ていらっしゃいました。

「私、双葉家政婦協会から参りました、横山と申します」

鉄扉の上の隙間から目だけを出して、そう伝えたのです。

「ようこそ、いらっしゃいました」

そう言って、女性は鉄の重そうな扉を開き、私を招き入れてくれました。彼女はやはり、この家の奥様で、京極妙子(たえこ)と言い、ご主人はあの有名な京極興産会長の京極為次(ためつぐ)です。応接間に通され、私にしばらく掛けて待つようにと奥様が申されました。

アールデコ調の上品な調度品で飾られたお部屋は、趣味のよいものでした。


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2018年1月12日 | エッチ実話カテゴリー:マニア体験談

【痴女と】タイプの人を見つめながら【エッチ】

今から17年前の、まだ俺が専門学校に通っていた時の話2ヶ月間ある夏休みを、有効活用しようと短期間のアルバイトを探したそして、求人誌を見ていると、労働時間はかなり長いが時給の良い、俺にとても良く合っているアルバイトを見つけたそれは、我が町の海岸線にある

保険会社の保養所でのアルバイトその求人誌には、調理補助プラス施設内のプールの監視員(泳ぎの得意な方希望)と書いてあった俺は高校3年間、水泳部に所属し

泳ぎにはかなり自信がある調理補助の方も、その時通っていた学校は調理師専門学校正に、俺の為にあるようなアルバイトだと思い、直ぐにその保養所に電話をかけたそして次の日、履歴書を持ち支配人と面接、すると即日採用その日は、簡単に仕事内容の説明を受け、翌日から働く事に仕事内容は結構ハードで、朝は7時までに出勤し、白衣に着替え調理補助の仕事(主に雑用と盛り付け)そして、8時半になると水着に着替えプール掃除(プールサイドをデッキブラシで掃除、水面を網でゴミ拾い)これを一人で行い、9時にプールを解放する後は、30分毎にプールの中央と側面の塩素濃度を計り紙に記入、濃度が低くなると固形塩素で調節する途中一時間の食事休憩はあるが

これを夕方の5時まで繰り返すそして、また白衣に着替え調理補助を6時まで行う、という

かなりハードな内容だった最初、プールの監視員と言うと

水着のお姉さんが沢山見られると期待したが、保養所の客の殆どが家族連れで、かなりの期待外れだったしかし、アルバイトを始めて1ヶ月以上経って仕事に慣れてきた頃、ようやくプールに二十代中盤の女三人組が現れたそして、その中の一人に俺の目は釘付けになった小柄な身長、髪型はショウトカット、少し垂れ下がった大きい瞳、全てが俺のタイプだった俺は急いでサングラスをかけ、彼女達に気付かれないように、

正面を向き、目の動きだけで

その女を見続けたそして暫くすると、三人組の中で一番太っている女が近づいてきた「ねえ君!名前は?」「マコト君(俺の名前)年いくつ?」「良い身体してるけど、何かスポーツしてたの?」そこからずっと質問責め、他の二人はそれを見て大笑いそして、他の二人も近づいてきて簡単な自己紹介三人は高校の同級生で、今は27才さっき、最初に近づいてきた太っている女が”マリさん”一番背が高く、スタイルは良いがどこか冷たそうな印象を受ける既婚者の”ヨウコさん”顔はバツグンでかなりタイプだが、胸がとても残念な”ヒロミさん”そして、そこからは仕事をこなしながら、当たり障りの無い会話をしていると、直ぐに5時彼女達に別れを告げ、白衣に着替え調理場へそして、仕事を終え着替えていると、支配人に呼ばれたそこで話された内容は、先程の三人組の、太っているマリさんは本社の会長の孫、そしてこれから三人で遊びに行きたいから運転手を貸せと、名指しで俺の名前を・・・支配人に頼み込まれ、特別ボーナスも出してもらえるそうなので、疲れた身体に鞭を打ち三人を保養所の車に乗せたそして、ゲームセンターにビリヤード、ボーリングと彼女達が希望する場所を回ったその間、彼女達は行く先々でビールや缶酎ハイを飲みまくっていた夜11時頃に保養所に着く頃には、酒の弱いヨウコさんは酔いつぶれ、残り二人は歌を歌い

ハイテンションそして、三人の部屋までヨウコさんを担ぎ連れて行くそして、寝ているヨウコさんをベッドに寝かせ、支配人が俺のために用意してくれている部屋に向かおうとすると、マリさんが「ちょっと、どこ行くの?!

マコトも飲みなさい!」そして、無理やりベッドに座らされ缶ビールを飲まされたビールを飲んでいる間、マリさんは俺の横に座り、俺の身体を撫で回すそれを見てヒロミさんは、ケラケラと笑っているそして、マリさんは俺の後ろに回り込み、右手は俺のTシャツの上から乳首を転がし、左手はハーフパンツの上から股間を揉み始めたすると二十歳で経験人数一人の俺の股間は、全くタイプでは無いマリさんにも反応してしまい「もう~マコト君のすご~い!

カッチカチだよ~!ヒロミも触ってみなよ~!」「私は愛する彼氏がいるから

ダメ~」とシャワーを浴びに行ってしまったすると、マリさんの攻撃は更に凄くなり、あっという間にパンツ一枚にされてしまったそして、マリさんの両手はキスしている間も、俺の乳首を舐めている間も俺の身体を弄り続けたマリさんの触手のような手が、パンツの隙間から入ってきて、

俺のペニスに触れた瞬間ウッ・・ウッ・・ウッ・・「えっ?!マコト君出ちゃったの?パンツ汚れちゃったじゃない」するとマリさんは、俺のパンツを脱がせ洗面所で洗い、干してくれたマリさんは再び俺の前にひざまずき、ペニスを舐め出したマリさんのフェラは異常

に上手く、また直ぐに大きくなってしまったするとマリさんは「今度は私にもして」と服を脱ぎ出したマリさんの身体はお世辞にも美しいとは言えず、しかし俺は勇気を振り絞り、巨大な垂れ下がった乳をすい、肉を掻き分けアソコを舐めた「ア~~イイワ~~もっと強く吸って

そうよ~ア~~ン」そして、マリさんが上になり


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2017年12月23日 | エッチ実話カテゴリー:痴女との体験談

【友達と】黄(き)濡れの貴婦人 【エッチ】

先日、親友の仁美が一人暮らしの私の部屋へフラリと遊びに来ました。

仁美は学生時代からの親友で、女優の広末涼子と小雪を足したような美人です。

美しさを鼻にかけることもなく、優しく想いやりがあり、人懐っこく

サークルのアイドルのようだった彼女の友達であることを、

私は秘かに自慢に感じていました。



仁美が私の部屋から帰る際、「しばらく預かって欲しい」と紙袋を私に渡しました。

中を覗くとと数十本のDVDのようでした。

「これ何?DVD?なんでうちに?」と問いかけると

「韓国ドラマの録画なの〜。友達に借りてきたんだけど、今日は旦那が家にいるから・・・

持って帰り辛くて(笑)今度取りにくるまでお願いっ!!

●●は韓流ドラマなんて興味ないから邪魔だろうけど」

と答えが帰ってきました。

「韓流なんて、全く興味ないって言ってなかった?」

私が尋ねると、仁美は少し慌てたようなそぶりで


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2015年2月9日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】老婆【エッチ】

73から83になる現在まで10年間色々仕込んで今は性奴隷にまでなりはてさせた!上品な普通の老婆だったが老婆マニアの俺にはよい玩具だ!俺からしても母親以上の歳の差だが俺にぞっこん惚れ抜かせてあるから思うがままのセックスプレーにいきっぱなしになる!首輪をつけ革暇で縛られ体や性器は口紅で落書きされ鞭を打たれながら二穴をトロトロにされ入歯を外した口で丁寧にいつまでもしゃぶりつきながら掃除をする!女は灰になるまでうまく調教されれば幸せと官能に痺れる!年間300日以上俺の精液漬けの日々だ!生真面目な旦那に嫁ぎフェラチオさえ知らなかったおとなしい老婆も子どもと言ってもいい親父たちの前では優しい老婆だが裸にすれば奴隷であることが一目瞭然!そんな老婆に誰がした!


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2014年12月10日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】あの頃、私は売り出し中のSM嬢【エッチ】

 今でもあの時のパフュームを嗅ぐと思い出す男がいる。

匂いの記憶はフラッシュバックみたいに鮮やか。

 その頃、私は売り出し中のSM嬢だった。

ピンヒールにコルセット、特注品の鞭で武装してたっけ。

SMモノビデオの撮影で彼は来てた。

普段は絶対に起き出さないような時間に起きて、朝日が眩しかった。

「おはようございまーすむ と、だらけた声で挨拶した私。

そして、彼は「化粧してきちゃったんだ?俺に仕事させてくれよ」と苦笑してた。

彼はヘアメイクさん。

メイクさんって大概は女性か、もしくはゲイが多かったりするんだけど、彼は違ってた。

大きな背中、長くて細い指、ラフな服装。仄かに香るパフューム。

 撮影は長時間に及んで、終了したのは深夜。

「ここ、タクシーつかまえづらいんだよ。帰り、どうするの?」と聞く彼。

「明日の仕込みがあるから事務所に寄らなきゃだけど、それで良ければ送るよ?」と。

疲労してたし、根を詰めたプレイをすると、その後の「ひとりぼっち」な感じが私は大嫌いだった。


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2014年11月29日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】999【エッチ】

豪奢な椅子に腰かけ、膝に置いた愛用の銃を拭きあげる。

銃器の手入れは、伯爵が自らの手で行う数少ない作業のひとつだった。

長身の銃はやや旧い形式。獲物を捉えたときの手応えが気に入っている。だが今日の狩りで役に立ったのは、普段はほとんど使われることのなかった別の機能。その働きを褒めるように、磨きこまれた銃床を指先で撫でて。

そして、伯爵はゆっくりと視線を上げた。

目の前に今日の獲物が吊られている。両手を上に広げ、かろうじて爪先がつく態勢で。

いまも窓の外に降り続ける雪のような白い肌をさらして。

「……素晴らしい」

陶然と伯爵は呟く。巨大なモノ・アイに、不吉な輝きを浮かべて。

それはじっくりと眺め上げ眺め下ろした獲物の肢体に対する賛辞であり、同時にこの状況にいたる経緯に向けた言葉でもあった。

吊られた獲物、白く艶美な裸身をさらした女の長い睫毛がかすかに揺れる。伯爵へと向けられるかと見えた視線は、すぐにまた下へと戻った。盛り上がった胸乳があえかに息づく。

そう、女は生きている。それは、狩りの成果としてこの部屋へ運びこまれる獲物としては、まったく異例なことであった。

「ふふ…」

そして、その異なる状況の中、伯爵は上機嫌を隠そうとしない。

よくぞ、あの瞬間、咄嗟にパラライザーへと切り替えたものだと自賛する。よくぞ、そんな機能が愛銃に備わっていることを思い出した、というべきか。今まで使ったこともなかったのに。なにより疾駆する馬上から、雪夜の中を逃げ惑う獲物の類まれなる輝きを見極めた、我が慧眼こそ誇るべし。

ゆっくりと伯爵は立ち上がる。銃を置き、替わりに脇机の上にあった鞭を手にとって。日頃、下僕どもに使っているのとは違う、とっておきの皮鞭─本当に、この獲物は果報者だ─の、心地よい撓りを確かめながら、一歩踏み出して。


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2014年11月5日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】悲惨な業界舞台裏 O・Mの笑顔の裏【エッチ】

もはや昔の事だけど。

消費者金融の業界でかつて、O・Mの裏ネームは『駅弁』。CM出演のための肉弾接待では、スレンダーな彼女を業界幹部達は、駅弁ファックを強要。マ○コ駅弁、ア○ル駅弁、駅弁フェラ…挙げ句の果てに駅弁脱糞まで…。

吉岡美穂同様、昔からO・MのCM起用は肉体営業のたまものだなんて陰口をたたかれていたが、本当の事。

タレントが気に入らなければ、すぐに降ろすことだって可能だから、起用してもらいたいタレントは、躍起になって肉体営業をかけてくる。

O・Mの場合は事務所の方針みたいだった。具体的には・・・

O・Mの場合はスポンサー役員の間から「駅弁」と呼ばれていたんだ。

O・Mは結構アクロバティックな体位が上手で、フェラも駅弁の状態でやってくれる。

当然アナルも開発済みで、駅弁で両方の穴を利用できる。

CM撮影の合間の肉体営業は制服姿だからまさに、コスプレ状態だったそうだ。どこかのスポンサーなどは他社のCM撮影現場にまで駆けつけて楽しんだそうだ。

お偉いさんは「彼女の肉体営業は本当にスゴイ。接待してもらおうと、全然関係ない現場に来るスケベオヤジたちを軽くあしらっています。控え室に2人で入って出てきたと思ったら衣装の水着に白い白濁の液体の跡があったことは有名な話」と言ってたよ。

華奢な身体に鞭打って肉体営業を続けるO・M、あの人懐っこい笑顔の裏には、

まさに身体をはった努力があったんだよ。

なんでこんな事を知っているかはえらいお偉いさんにまわしてもらったから。

さすがに飽きがきたみたい。実際に今はたいした人気がないだろ。

いろんな男に抱かれているからプレミアなんてないしね。


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2014年10月29日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【風俗で】デリヘル呼んだら人生踏み外したでござる、の巻 【エッチ】

俺の風俗デビューは社会人になってから。学生時代は金もなかったし、

風俗に高い金払うくらいなら素人とタダマンした方がいいじゃん、と思ってた。



ところが卒業して入った会社が酷かった。給料はかなり良い方だったが、

とにかく「労基法?何それうまいの?」な職場でこき使われまくり。

彼女とは別れるし、心身ボロボロになって風俗に逃げ場を求めたんだな。

そしたら意外とイイじゃん、というわけで転落人生が始まったわけだ。







たまの休みを駆使して一通り遊んだ末、落ち着いたのが「人妻デリヘル」。

もともと年上は趣味じゃなかったが、熟女の濃厚さにハマった。

あと店舗型だと「相手の城」にいるって感じがして、なんか落ち着けないんで、

路上で待ち合わせてラブホに行くタイプが一番しっくり来たってのもある。




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2014年10月28日 | エッチ実話カテゴリー:風俗での体験談

【人妻と】夫と義理息子に愛される私【エッチ】

私(真澄38歳)は、夫(47歳)と息子(20歳)に愛されています。私は22歳の時に一度結婚したんです。

前夫は、束縛が激しく私が他の男の人と話しているのを目撃しただけで”浮気だ”と言い

家に帰るなり全裸にされ縛られた上、鞭で叩かれ絶対服従を約束させられるんです。

昔から、ちょっとMっ気の強い私はそんな彼に逆らう事が出来ませんでした。

前夫と結婚し2年が経ったある日、私は前夫と一緒に買い物をしていると”真澄じゃないか!”と

声をかけられたんです。振り向き確認すると学生時代の友人A君だったんです。

”久しぶりだなぁ!元気か”

”うん!A君も元気そうね!”

”あ~何とか社会人生活を送っているよ”

”真澄!誰だよ・・・”

”えっ、学生時代の友人なの!”

前夫の顔つきが変わるのが分かり、オドオドしていました。

”A君、それじゃ”

”あ~真澄も元気でな”

早く彼と離れないと夫に何をされるか分からない・・・私は泣く泣くA君と別れたんです。


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2014年10月16日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】デリヘル呼んだら・・・でござる【エッチ】

俺の風俗デビューは社会人になってから。学生時代は金もなかったし、

風俗に高い金払うくらいなら素人とタダマンした方がいいじゃん、と思ってた。ところが卒業して入った会社が酷かった。給料はかなり良い方だったが、

とにかく「労基法?何それうまいの?」な職場でこき使われまくり。

彼女とは別れるし、心身ボロボロになって風俗に逃げ場を求めたんだな。

そしたら意外とイイじゃん、というわけで転落人生が始まったわけだ。

 

 

たまの休みを駆使して一通り遊んだ末、落ち着いたのが「人妻デリヘル」。

もともと年上は趣味じゃなかったが、熟女の濃厚さにハマった。

あと店舗型だと「相手の城」にいるって感じがしてなんか落ち着けないんで、

路上で待ち合わせてラブホに行くタイプが一番しっくり来たってのもある。いくら独身&彼女ナシでも、遊んでるところを同僚に見られたらハズい。

近所付き合いは皆無だったが、自宅アパートに嬢を呼ぶのも気が引けたから、

会社を挟んで家と反対方向のエリアが拠点の店を選んだ。

何店か試して、それほど高級でも激安でもない3~4店に落ち着いたな。遊ぶのは月1くらい。もっぱら平日昼間なのは俺の勤務の都合だが、

その方がいかにも「イケナイ人妻と密会」してる気分になれた。


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2014年9月24日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談
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