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【出会い系で】性欲処理に使える人妻 【エッチ】

人妻不倫案内SNSに「年上女性の色気が好きです」と書き込みをして、コメントしてくれた人妻が近所だという事を知って、メールや写メまで交換する間柄になった。俺は24歳のフリーターで彼女は31歳の主婦。

夜の11時に駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。掲示板サイトでお互いのプロフィールを見ていたから、家庭の話しや趣味の話しなど意気投合して会話も盛り上がる。彼女は芋焼酎をロックで飲みだしアルコールが入った彼女は、顔を赤くして活舌も悪くなっていた。

「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと「高校の友達と…」語尾がほとんど聞き取れないほどヘロヘロだった。日付が変わる頃には目が虚ろになり視線も定まらなくなった。「送って行こうか?」なんて声をかけても反応は薄い。



「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」って言うと何故か体を寄せて来た。食事代は俺が負担し、彼女を抱えてタクシーに乗り許可も無くホテルへ向かった。部屋に入るまでは何とか歩けるくらいだった彼女は、ベッドに寝せると呼びかけにも反応が無い。



顔を軽く叩いたり、体を揺さぶってみたが、無反応でこれじゃ何をやっても面白くなかったので、彼女を下着姿にしてそのまま寝せる事にした。翌日、朝の8時に彼女を起こす。最初は状況を把握できてなかった彼女も、俺の顔と自分の下着姿に気づきベッドを出ようとした。



俺は彼女の腕を掴みベッドに引き戻して上に重なった。うつ伏せで寝ていた彼女に強引なキスをして、彼女は必死で口を閉じていたがキスしながら愛撫を始めると力が抜け、抵抗が緩くなった。舐めまわすようなキスを続けながら、愛撫を続けていると彼女の体がピクッとなり、そしてグッタリと倒れこんだ。



「イッた?」と聞くと顔を背けた。「じゃあ、今度は俺をイかせて」と言って彼女の体を起こし、顔の前に仁王立ち。最初はずっと顔をそらしていたが「自分だけ気持ちよくなってずるいね」と鎌かけると嫌がりながらも咥えだした。



苦しそうに咥える彼女の顔のエロさに興奮し。フェラと同時に根元をしごかせ先っぽは、咥えさせたり舌で舐めさせたりした。射精感が迫ってきたので先っぽを加えさせたまま、亀頭を激しくシコシコさせた。



「あっ!イク!」と射精の合図を出すと「んん!んー!」と首を振ったりして口から離そうとしたが後頭部を掴んで口内射精。出した後も口に突っ込んだまま、しばらく余韻に浸っているとゴクンと彼女の喉が鳴り、咳き込みだした。


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2015年12月17日 | エッチ実話カテゴリー:出会い系での体験談

【出会い系で】喘ぎ狂う人妻とのセックス 【エッチ】

出会い系で知り合った人妻とLINEを交換していい経験しました(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ



知り合ったのは30代の恵(仮名)さんという人妻



出会い系で知り合った人妻とLINEを交換していい経験しました(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ



知り合ったのは30代の恵(仮名)さんという人妻



使ったのは不倫招待掲示板というサイト。



そのサイトの掲示板でLINEを交換することができたので、LINEでやり取りをしました。



出会い系サイトで連絡先を交換するときに注意しておく事は



・女の方から積極的に連絡先を教えてきた。


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2015年12月14日 | エッチ実話カテゴリー:出会い系での体験談

【出会い系で】精子が無くなるほど彼女に中出し 【エッチ】

仲良くなった若妻との体験です。

1ヶ月間メールしていたんですが、思うように時間が合わずやっとの思いで面会する事ができました。今まで直接会った事は無かったのですがメールでは下ネタも多く話していてお互い溜まっていたこともあり、テレホンセックスまではしていました。



いつかラブホへ行こうと約束していたので、待ち合わせ当日はご飯を食べてそのままホテルへ。部屋に入ると、少し緊張気味。お風呂に入る事になり、お湯が溜まるまでフェラしてもらう事に。経験が少ないと言ってはいましたが、少しぎこちない方が興奮します。カリの部分を徹底的に舐めさせた後、茎を舌先で丁寧になぞらせます。

*タマ袋も吸わせ、最後に口の中でピストン運動。頭を両手で押さえ、「歯を立てるなよ」と警告。そんな事を10分も続けていると彼女もつかれたのか「お風呂に入っていいですか?」と休憩を要望しました。全身を洗ってもらってそのままフェラ。結構長い時間咥えさせ、パイズリまでさせました。



お風呂で彼女の身体をしっかり堪能し、ベッドへ移動しました。私も結構溜まっていたので、ベッドに移ると騎乗位で挿入。「え…、ゴムは?」といわれたが、ディープキスでごまかした。いきなりだったので、それほど濡れてなかった彼女は痛そうでしたが、濡れていないアソコの摩擦も新鮮で、気持ちよかったし何より、彼女の表情が痛気持ちよさを表していました。





自分の欲のままにピストンを続け、疲れた頃に愛撫を始めました。大き目の胸は「感じにくい」と言っていましたが、嘘だったみたいです。大きく、激しく揉んであげるとかすかに声を上げ「ん、、、あっ」と喘いでました。入れたままだった結合部は、ピストンを激しくしたり緩めたりして彼女の反応を楽しみました。



徐々にアソコの滑りがよくなり、濡れてきているのがわかります。それならと、彼女の状態を起こし脚を大きく広げ下からガンガン突き上げながらクリトリスを指で刺激します。「イキそう」と言ったらそこで寸止め。それを5、6回以上繰り返して楽しんでいると狂ったように「お願い!イかせて!」と自分で腰を使い始めました。





それでもイク寸前で腰を押さえ、イかせません。「もう、お願い!イキたいの!」と大声で叫び、キスをしてきました。本当はもっと楽しみたかったのですが、俺も我慢できないくらいだったので「イ、イク!」と言ってさらに激しく突き上げました。「あ、ダメ、イク!やっとイける!」と彼女も腰を上下させます。


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2015年12月13日 | エッチ実話カテゴリー:出会い系での体験談

【乱交・王様ゲームで】新島(補足事項) 【エッチ】

懐かしい30年前の新島

夜の砂浜やボートの陰、浜茶屋、ありとあらゆるところで

セクスしまくったな。天の川が仰ぎながら腰振っていた。

毎晩相手は違うのよね。楽しかったな

あのころは矢沢永吉のアルバムが車からも店からも

流れていたなぁ。。・

まだリーゼントにアロハってなヤンキーが全盛期。



今こんなおばさんが浜でやっていたら

きしょいよね ワラ





なつかしいー

おっちゃんがちょっと懐かし話するよ〜

サーフィンしにダチ3人とよく行ってたんだけど(マジで目的はサーフィンだった)


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2015年7月31日 | エッチ実話カテゴリー:乱交・王様ゲームでの体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び7 【体験談】

『ご無沙汰してます。今日はゆっくりしていって下さいね』

麻由香は、久しぶりに自宅に遊びに来た幸雄に、他人行儀な挨拶をしていた。この前麻由香が幸雄と会った時は、酔いのせいもあってか、あんな事になってしまった。それもあって、麻由香は必要以上に幸雄のことを意識してしまい、そんな態度を取ってしまっているのだと思う。



その上今日は、麻由香は夫の浩介の強い希望で幸雄に抱かれようとしている。意識するなと言う方が無理なのかもしれない。もちろん、夫の指示で麻由香が幸雄と関係を持とうとしていることを、幸雄は知らない。



幸雄はあの日以来、麻由香に会うのは初めてだった。あの時、確かに麻由香は寝室に誘ってくれた。浩介さえ起きなければ、最後まで行けたはずだ。今日はもしかしたら……。幸雄はそんな期待をしていた。





(本当に良いのかしら? 実際に私が他の人としてるところを見たら、浩介さん私のこと嫌いになるんじゃないかしら? 聞くのと見るのとでは、全然違うんじゃないかしら?)

麻由香はいざ幸雄を目の前にすると、そんな心配を始めてしまった。



「なに固まってるんだよw 早く上がれって!」

浩介は、麻由香と幸雄の間に漂う微妙な空気を感じながらも、もう進むしかないと覚悟していた。浩介は、麻由香から宅配便の男の子との浮気セックスの話を聞かされた時、信じられないくらいに興奮した。

それがきっかけで、麻由香を幸雄に抱かせる事に決めた。でも、話で聞くのと、実際に見るのとでは、違うのではないか? 実際に見てしまったら、やはり興奮よりも怒りや絶望感の方が強いのではないか? そんなことを考えていた。

偶然にも、夫婦で同じようなことを考えていた二人。やっぱり、夫婦は似てくるものなのかもしれない。


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2015年7月27日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】23歳の彼女が温泉旅館で巨根のオヤジに寝取られる 全文 【体験談】

これは去年の秋に彼女と行った温泉旅行での出来事です。

オレは鉄鋼所に勤めてる28歳で

オレの彼女はそこの事務をやってるOLで歳は23。

名前は仮名ですが「かおり」としておきます。

うちの会社の事務員は色気のないおばさんと

普通の主婦だがパソコンができるパートさんの二人だけだったんだけど

そのパートさんが旦那の転勤で退職することになり

新卒採用できたのがかおりだった。



第一印象のかおりは特別可愛いというわけでもないがブスではなく中の上だが

よく笑う娘で、人懐っこい愛嬌のある娘だった。

オレは両親が温泉好きで小さい頃からよく家族で温泉旅行に行ってたんだけど

かおりも温泉好きだということがわかりよく話があった。

そんな彼女の事を好きになるのに時間は掛からなかった。




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2015年7月20日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました2 【体験談】

「じゃあ、こんなのはどうですか? 愛する彼氏が寝てる横で、彼氏のより大きなおちんちんでイカされちゃうってのは? 必死で声を我慢しながらw」

軽い冗談口調で言うバイトの後輩の淳。そんなとんでもない提案に、

『……それ、凄いぃ……。そんなの……あぁ、ダメ……』

と、俺の彼女の加奈子はとろけた声で答えた。



俺は、酔いつぶれて寝たふりをしながら、二人を止めることもせずに様子をうかがい続けた。この時、俺は寝取られ性癖に目覚め始めた頃だったので、そんな選択をしてしまったのだと思う。



「じゃあさ、早速くわえてみたら? 彼氏がすぐそこで寝てるのに、バイト先の後輩のチンポくわえるのって、加奈ちゃんたまんないんじゃないの?」

淳は、上手いことを言いながら加奈子をのせていく。

『それ、ヤバいかも……。でも、起きちゃわないかなぁ?』

そんな事を言いながら、俺の方を見た加奈子。俺は、慌てて目を閉じました。俺がいる場所は電気が消えているので、多分、目を開けていても気づかれないと思う。でも、俺はとっさに目を閉じてしまった。



「平気ですって。康さん酒弱いのにガブガブ飲んでたからw」

『そうだよねw じゃあ、ダーリンのすぐ横で、フェラしちゃうね。そっか、ねぇ、もっとあっち行こうよ!』

俺は薄目でその様子を見ていたが、本当に驚いた。加奈子が淳の腕を引っ張り、俺の方に歩いてくる。


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2015年7月15日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく2 【体験談】

私は、猿ぐつわの下で全力で叫んでいた。そして、私の持てる全てのパワーを使って、結束バンドを引き千切ろうとしていた。こんなプラスチックの結束バンドなど、なんとか引き千切れそう……。そう思ったが、まったく無理だった。



びくともしない結束バンドと、ガッチリと口にはめ込まれた猿ぐつわ……。私は、うーうーとうなる程度の声しか出せなかった。



目の前では、小さなマジックミラーの窓から全裸のミクが見える。私と結婚するまで、処女だったミク。キスも、手を繋ぐことですら私が初めての相手だった。

それが、あっさりと男二人に全裸を見られ、フェラチオまでさせられた。それだけでも私は死にそうなほどショックを受けているのに、若いチンピラにバックで生ハメまでされてしまった。

そして、若いチンピラの劣等遺伝子を大量に注ぎ込まれてしまったミク……。私は、自分の行動に後悔をしていた。あの時、ミクを殴ってでも母親と縁を切らせるべきだった。浪費家で男好きなミクの母親は、結局私達にこんな地獄を用意した。殺意を覚えるが、今さらどうすることも出来ない。私は、ただ泣き続けた。



ミクは、椅子に座るヤクザの上にまたがりかかっている。一見、ヤクザになど見えないこの男は、真っ黒で艶やかな髪を、少しロン毛にしている。ルックスも知的な感じがするので、何かのクリエーターみたいな感じに見える。だけど、笑っても一切目が笑わないところが、この男の本性を物語っているように思える。



ミクは、”兄貴”のおかしなくらいに大きなペニスを手で持った。それは、大きいだけではなく、異形のペニスだった。

手下のチンピラいわく、”兄貴のには真珠が入っている”そうだが、ボコボコと入っているのではなく、グルッと一周、リング状に入っているようだった。

それは、ひと言で言うとカリ首が二つあるような感じで、とにかく強そうだった。



ミクは、椅子に座る兄貴のペニスを掴むと、自分のアソコに導いていく。この期に及んでも、兄貴はスマホの画面を見ている。私の愛する妻が、こんな風に対面座位で繋がろうとしているのに、まったく関心がないような感じでミクを見もしない兄貴。


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2015年7月9日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【乱交・王様ゲームで】仕事場の忘年会【エッチ】

<>169:えっちな21禁さん:2005/12/17(土)12:27:09ID:2RUzGo9i0<>

この前、仕事場の忘年会(温泉に泊まり)がありました。

元々、女の方が多い職場だったので、油断していたのもあるのですが、温泉に入って、浴衣に着替えるとすっかりリラックスしてしまって、宴会の席で少し飲みすぎてしまいました。

ホロ酔いになって、トイレに行こうと立ち上がると、少しフラッとして倒れてしまいました。

同僚の女の子達もみんな結構ベロベロで、たまたま傍にいた先輩(男)が心配してトイレ(入り口)までついて来てくれました。

「もしかして襲われちゃうかも」とドキドキしていた私は拍子抜けしたままトイレで用を足して出るとまだその先輩が前で待っていました。

そして、その先輩は「ちょっと飲みすぎたみたいだから少し休むと良いよ」と言って、私の部屋まで連れて行ってくれました。

部屋に入って、布団に横になると、なぜかその先輩も同じ布団に・・・

内心、「よっしゃ〜〜」と思いながらも「ダメ・・・」と軽く拒みましたが、当然そのまま布団に・・・。

でも、先輩はそのまま何もせず寝てしまったので、私は少し拍子抜けした気分になりながら、私も寝てしまいました。







<>187:169:2005/12/19(月)08:28:18ID:y/Tla/4g0<>

すいません。ちょっと用事が入っていたので・・・。


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2015年6月24日 | エッチ実話カテゴリー:乱交・王様ゲームでの体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 5 【体験談】

前回↓









早朝、菜穂は家族のために1人早起きして朝食を作り、夫のネクタイやカッターシャツを用意する。



そして夫と子供達を起こし、家族皆で一緒に朝食を食べる。





「ほら、お腹空いてなくても朝ごはんはしっかり食べなきゃ駄目よ。一日のエネルギーになるんだから。」





食卓の席に座ってもまだ眠そうな子供達。




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2015年6月23日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談
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