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【寝取られ】俺 当時20【体験談】

俺 当時20 大学生

細身。女友達数人いわく可愛い系元カノ(M) 当時20 大学生

有名人とか知らんから誰に似てるとかは分からない

見た目はそれなりに可愛いが、頭が悪くて喋るとただの馬鹿高校時代の同級生で、当時の他の友達にもさっさと付き合え、と言われ続け、大学2年の時に付き合い始めた。

きっかけは別々の大学に行ってほとんど会う機会が無くなって寂しさを互いに感じてたから。

基本的に俺の方が授業終わるのが早かったため、Mの大学の方まで足を運び、向こうの友達数人と一緒に飯食いにいったりして遊んでいた。

2人きりで会ってたのは日曜と祝日くらいだったかな。

付き合い始めて半年くらい経った頃に、Mの大学の学祭があり、高校時代の友達と5人で遊びに行った。

他の4人はさっさと帰ったが、俺はMが帰れるまで近所で時間を潰して待っていたのが学祭1日目。

2日目は終わったあとに打ち上げがある、とのことで待ってても無意味だろうと思い昼間に会いに行っただけだった。

後から後悔したんだが、この選択が間違いだった。風呂から上がった後、Mの大学の友達のAからメールが入っていることに気付いた。

ちょうど風呂に入ってる頃にメールが来たようで、内容は

「電車無くなりそうだから酔い潰れたMをS(Mの大学の男友達)に預けたから迎えにいってあげて」

とのこと。Aを含む俺の知ってる人数人は全員Mとは逆方向に帰り、Sだけ同じ方向なのは知っていた。

「とりあえずSの連絡先知らないからメアドだけでいいから教えて」


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2014年6月7日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】出張先の彼女なおみ【体験談】

<>184名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/1109:24ID:RcYDjIbG<>



地方へ2年間出張していた頃、出張先の盛岡で彼女が出来た。おいらは22歳大学卒業後すぐに

長期出張を命じられて2年間行くことになった。一人暮しをはじめて1年が経とうとしている頃

おいらのいきつけの飲み屋にある女性が来た。名前はなおみ、歳は28歳おいらにとっては年上

のお姉さんって感じの綺麗な子でした。店が閉まる頃には二人で楽しく話ししていた。好きにな

るのは時間はかからなかった。お付き合いが始まり2ヶ月がすぎた頃、彼女が初めて家に来た。

もちろんSEXして楽しい時間を過ごした。





<>185名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/1109:25ID:RcYDjIbG<>



彼女はおいらが東京に帰るのを知っていて、私も東京に行きたいとせがんだ。おいらは構わない

よと言い熱い時間はすぎていった

と…ある日。おいらは会社帰りにいつもの飲み屋に立ち寄った。田舎なので駐車場付きでまた


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2014年6月6日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】家庭教師と怪しい嫁3【体験談】

昨日、嫁の優子と家庭教師の悠斗君が、俺が隠れている和室のすぐ横でセックスをした。

悠斗君は嫁のことを気に入っていて、恋愛感情すら持っていたので、そのセックスは激しいモノだった。

結局、2度の中出しを受けて、最後に玄関でもう一度セックスをして、口内射精を受けてごっくんをした、、、





それは、俺には衝撃的なことだったが、とにかく興奮が凄かった。触りもせずに、下着の中で射精をしてしまうほどの興奮だった。





嫁も、悠斗君に対して恋人のような気持ちを持ち始めていたので、俺は自分の寝取られ好きという性癖のを満足させるために、嫁を自由にさせることにした。





そう決めたとたん、さっきまで悠斗君とセックスをたっぷりしていたにもかかわらず、羽が生えたように悠斗君の元へと飛ぶように出て行った。泊まりに行くと言い残して出て行った嫁は、次の日の昼まで帰ってこなかった。





浅い眠りを繰り返し、不安と焦燥感で押しつぶされそうな夜を過ごし、朝になった。


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2014年6月5日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】妻のパート本当は・・・現実ver【体験談】

ここ最近4日間の出来事です実話ですので過激な内容は無いですがご了承下さい

僕は40歳、妻は37歳、子供は1人12歳、妻とは大学時代に知り合いそのまま結婚しました

妻は美人でしかも処女でした妻は淡白でSEXはあまり好きでは無いほうだと僕は思っていました

夜の夫婦生活は月に1回有るか無いかぐらいでした

去年から会社が業績不振に成りボーナスカット、残業無しになり年収が減りました今から3ヶ月位前の事です

妻が僕に夜8時から夜中の2時ごろまで工場のパートに行きたいと言われました僕は

少しでも家計の足しに成るなら良いよと言いましたなぜ夜なの?と言うと

妻は時給が昼の倍近く有るから、だから夜の部に行くと言いました

僕は何の疑いも無くOKしました、僕は妻が1日おきに夜工場のパートに行ってるとばかり思っていました

それは間違いでした本当は夜の11時か12時まで大阪の日本橋の人妻デリバリーヘルスで働いている様です

本当ですその根拠は 今日妻が家に携帯電話忘れて行きました僕の知らない機種でした

いけない事ですが何となくメール履歴を見てしまいました…

ここ2ヶ月の間300件ぐらい有り、相手は複数の指名してくれる男の人からみたいです

「客丸川」「タクさん」とか「お客清水」とか「池田さん」「和明君」と有りましたその内容は

「この店質が悪いから良いお店紹介してあげるよ」とか


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2014年6月5日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【友達と】続 逆ナン【エッチ】

淫乱モードスイッチがオンになったオバチャンは、オレのズボンとパンツを脱がすと棒の手コキを始めた。

オレの棒はみるみるうちに元気になり、反り返った。

オバチャンはオレの下半身をスカートで隠しつつ、大洪水のオマンコにオレの棒を招き入れた。

オレの体の上で妖艶に腰を振るオバチャン。

オバチャンの腰フリと予想外のカーセで、さらに元気になるオレの棒。

オバチャンは時間など気にせず、腰を振り続けた。

恥ずかしながらオレはオバチャンの騎乗位に圧倒され、いつしか記憶が飛んでいた。

再び記憶が戻ったのは、辺りが真っ暗になった頃だった。

オレに、若い男のエキス沢山もらったわと微笑むオバチャン。

以来オレとオバチャンはセフレの関係になり、オバチャンの家やクルマ・ラブホでオバチャン主導でエッチを楽しんでいる

逢う度に肌艶が良くなる、オバチャン。

ここにきて、オマンコの締まりまでも向上してきた。

これも、オレのエキスのおかげかな?


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2014年6月4日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【浮気・不倫で】友達の彼氏【エッチ】

友達のTちゃんと彼氏K君は付き合っていて、最近仲がうまくいっていないと聞きK君の相談に乗ってあげました。

 職場の人達からはTちゃんとK君は結婚するんじゃないかと噂されるくらい普段は仲が良いのですが。どっちが悪いとも言えない感じで、ずーっと話を聞いてました。職場も同じなので仕事のことも長々と話していました。

 バーのようなところでお酒もすすみ、終電の時間に間に合わなくなりました。

 タクシーでは遠すぎるし、どうしようと話しているとK君が「ホテルで泊まるか・・・」

「えぇっ!?」と答えると「何もしないからさ」

 お酒に相当酔っていた私はK君に寄りかかりながら、歩いていたくらいで、早く横になりたい一心でした。

 ホテルに入ると私はすぐにベット中に・・・。

 K君はお風呂に入りに行き、しばらくすると出てきました。次の日が土曜で休みだったので私はお風呂は朝入ろうと思いました。

 ベットを半分ずつ使って寝ていましたが、結局・・・。初めは乗り気じゃなかったんですが・・・。

 部屋に暖房がかかっていて汗ばむくらいでした。

 ブラを外され小さな胸をやさしく愛撫されました。乳首を吸ったり、乳首の周りを舌でなぞられたり・・・。丁寧にしてくれてすごく感じてしまいました。

 Tちゃんの彼氏に自分の体を見せていると思うと、興奮してきました。

 あそこがグチョグチョに濡れてきた頃にパンティーの中に手を入れられて指で愛撫・・・初めは指でパタパタと撫でてきて、時間がたつと激しく擦るように愛撫・・・。もう少しで「イケそう」だったのですが、残念そこでストップ・・・。クンニへ移行・・・。

「あぁっ、お風呂・・・入ってない・・・」

「大丈夫だよ・・・」


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2014年6月4日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【妹と】変わってる妹…【エッチ】

妹は変な癖?と言うか、とにかく変なところがある。

それは風呂に入る時明りを消して真っ暗な中で湯に浸かると言う変な事をするのである。

だからたまに入っているのに気付かず裸になって普通に浴室に入ろうとしてドアを開けると湯船に浸かっている妹と目が合う時が有る。

その時はマジびびったっけ…

そんな妹は今年22歳の学生だ。

背は160cm位、やや細身だが胸は大きく見えるし尻もイイ形をしている様に見えてた…

性格はおっとりとしているようで実は大胆なところもあったりと、まあ普段は普通に明るい性格だ。

別に暗闇で入浴するのは勝手だが、こっちが知らずに入ろうとした時、浴室の明かりを点けた時点で「今入ってる」とか何とか言って欲しいものだが、大抵妹の後に入浴するのは俺だから、決まって俺が加害者?被害者って言った方が正しいかも…になる。

逆に妹は自分の後に入るのは俺だからと分かって確信犯的にやっているのではないかと疑ってしまのである…

そして先日の週末の事である…週末は何時も遅い時間…日付が変わる頃に入浴しているので、その日もそろそろ日付が変わろうとする時間に浴室へ向かった。

当然の如く俺は入っているとは思っていなく、脱衣場の明かりを点け服を脱ぎ裸になると、浴室の明かりを点けてドアを開ける…

すると湯船には首までしっかり浸かっている妹が「やっほ~♪」と湯から少し手を出して軽く左右に振っていた。

「うわっ!」と、俺は慌ててムスコを隠しドアを閉め「何がやっほーだよ!」とドア越しに妹に怒鳴った。

「お前はまた…明かりが点いたら何とか言えよ!」とドア越しに怒鳴ったが「え~別にいいじゃん…お兄ちゃん入りたければ入って来なよ」と言ってくるではないか…

「そ、そんな事できる訳無いだろ!」と言い返すと「何でぇ~恥ずかしいから?大丈夫だよ~散々見てるから今更恥ずかしく無いよ♪」と…


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2014年6月4日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【浮気・不倫で】先輩と彼女【エッチ】

先月末の金曜日、同じ課の打ち上げで偉く酔っぱらった女の先輩(26)を、

家が同じ方向の僕がタクシーで送った。

彼女のアパートの前で下ろして、僕はそのままタクシーで帰るつもりだったが、

あまりに酔い方がひどく、しかも先輩の部屋は階段を上って3階ということもあり、

仕方なく僕が料金を払い、おぶって上ることに。

担当が違うため普段あまり話す事がない人だったので、

いきなりおぶるのも…って気がする。



「じゃあ、おんぶしますからね」と背負うと、

普段、166センチ、60キロ近い体重の彼女を相手にしている僕にとって、

この先輩は身長が155センチちょっとぐらいと小柄なだけに、意外と軽い。

「多分40キロ台なんだろうな」なんて考えながら、

でもかなり汗だくになって階段を上った。

一段上ることに、先輩がずり落ちてくる。

たまに止まっては「よっこらしょ」と持ち上げなおすのだが、


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2014年6月3日 | エッチ実話カテゴリー:浮気・不倫体験談

【寝取られ】この前嫁と初めてカップル喫茶に行った【体験談】

この前嫁と始めてカップル喫茶に行った。



寝取られたりするのはまったく理解出来ないが、昔友人の彼女を寝取ったことはあり、何となくカップル喫茶も存在は知っていた。

嫁も興味があったのか、誘うと意外にあっさりOKだった。



俺と嫁は結婚して2年目で、俺が29歳、嫁の香菜は26歳の共働きだ。

交際して半年で結婚したので、まだラブラブな感じだ。



香菜は真っ黒のセミロングが見合う、清楚な感じのルックスだ。

菅野美穂を華奢にした感じだ。

黒髪ロングの清楚系は、実はエロいという都市伝説そのままに、香菜はセックスが好きだ



お互いに興味を持ったことは、タブーなくなんでも試したりしている。

野外、露出、SM、浣腸、アナルセックス、おもちゃ等、ひと通り経験した。

アナルと浣腸だけは、一度試して気持ち良くないと思い2回目はなかったが、その他のプレイはよくやっている。


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2014年6月3日 | エッチ実話カテゴリー:寝取られ体験談

【妹と】迎えに来てもらった後に…【エッチ】

私は都内の某企業のOLをしています。この不況の中、うちの会社は業績を伸ばし、毎日忙しい日々を送っていました。そんな中、先月のとある週末…日ごろから頑張っている私たち社員にささやかな御褒美として、会社もちの飲み会がありました。みんな飲んで食べて大いに騒いでいました。私も同僚の女の子達とワイワイやっていました。時間も忘れ騒いでいたらいつの間にか終電の時間になっていました。私は慌てて帰り支度をして、みんなより一足先に帰宅しました。私は家族と同居していて、郊外のちょっと田舎に住んでいるので、余り遅い時間になると電車が無くなってしまうのです。かといってタクシーで帰るには遠すぎる距離なので、もっと皆と楽しい時間を過ごしたかったけど諦めて帰ることにしたのです。ギリギリ終電に間に合い、座ってものの数分で眠りについてしまっていました。お酒は余り強く無い私は飲み会でカクテルを1~2杯飲んだだけなのに、雰囲気に呑まれたのか、日頃の疲れがドッと出たのか、私は誰かに身体を揺すられながら目覚めました。「お客さん、終点ですよっ!」そう、それは誰あろう終着駅の駅員さんでした。私は「はっ!」となり辺りをキョロキョロ見回し「ここ、何処?」と一人つぶやくと、その声をしっかり聞き取っていた駅員さんが「○○駅ですよ」「…、…、えっ!?〇〇駅って、△□市の〇〇駅?」と暫し酔った頭で考えハッ!と気が付くと駅員さんに問い合わせると「そうですよ」と、あっさり答えられてしまいました。

その駅は私が下りる筈の駅から時間にして約一時間…各駅停車なので車だと30分から40分くらい掛かる場所です。

時計を見ると10時を少し回った頃でした。この時間では戻る電車はありませんでした。どうしようと考えましたが一番はやはりタクシーで帰る方法だと思いました。これでは結局飲み会の会場から直接タクシーで帰るのと変わらないなと我ながら自分の情けなさに悲しくなりました。

早速ロータリーで客待ちしているタクシーに乗り込もうとした時、ふと所持金がいくらあるのか気になって財布をバッグから取り出し中身を確認すると千円札が三枚と小銭が合わせても五百円ちょっと…とても足りるとは思えませんでした。

後で冷静に考えてみれば家に帰るのだから所持金が寂しくても、着いたら家族の誰かに立て替えて貰えばよかったのに、その時はアルコールのせいもあったのか冷静さを失い半ばパニック状態で、どうしよう、どうしようと、出た結論が兄に車で向かえに来て貰う事でした。

早速携帯で兄にコールすると直ぐに「はいよっ…どした?」と、いつもの調子で応対しました。「お兄ちゃん今どこ?」と聞くと「家に居るよ」と言うので、「悪いんだけど、迎えに来てくれる?」と申し訳なさそうに言うと「何処に?」と嫌がりもせず当然の様な答えが反って来たので「△□市の〇〇駅…」と最後は消え入る様な声で答えると「はっ!?そんな所で何してるん?」と、これまた想像通りの答えが返って来たので、事情を説明…「しょーがねーなぁ~直ぐに行くから変な野郎に捕まらない様に気をつけろよっ!」と、ちょっときつい口調だったけど、私の事を心配してくれてるのを分かっているので迎えに来てくれると言ってくれたのが嬉しかった。兄に言われた通り変な人に絡まれない様に用心して待っていると見覚えのあるカスタムされた一台のミニバンが近づいて私の目の前で停車しました。その車の助手席のドアを開け「ゴメーン!ありがとう、お兄ちゃん♪」顔の前で両手を合わせ言うと「変な奴に絡まれなかったか?」と一番に私の身を心配してくれました。

その時ドキっと、鼓動が早くなったのを覚えてます。

助手席に座り暫く何も話さず二人とも黙ったまま家に向かって走っていると、突然渋滞にハマッてしまいました。

「なんだぁ?」兄が怪訝そうな表情で前方を覗き込む様に見ながら言いました。「どうしたんだろうね…」兄の一言で沈黙の空気が消え私も一緒になって不思議がりました。「対向車もこねぇなぁ…事故かぁ」そう言っている間も私達の後ろには一台…また一台と車の列が繋がり深夜にも関わらず意外と多くの車が走っていると感じていると「ダメだ!動かねぇ」と、突然叫ぶ様に一喝すると、器用にその場でUターンを始めました。今来た道を戻ると途中何度か右左折を繰り返し「ここまで来れば大丈夫だろう」と、私は現在地すら分からない状態なのに兄は一人満足気な表情でした。その表情を見た私はさっきまでちょっと不安でしたが安心し、そうしたらなんだかお腹が空いてきたので「ねぇお兄ちゃん、お腹空かない?」と聞くと「そう言えば腹減ったなぁ」と言うので「じぁさっラーメンでも食べない?アタシがおごるからさっ♪」そう言うと丁度ラーメン屋さんの看板が目に入ったので「ココにしよっ♪」と個人で営んでるらしいラーメン屋さんに入りました。

そこでそれぞれラーメンを食べ、食べ終わると暫くマッタリしていたら店の若い奥さんが閉店時間が近いのか食器を下げに来ました。両手でそれぞれの器を持とうとした時、私の器を取り損ねて倒してしまい、残ってたスープが私目掛けて零れて来ました。私はとっさに避けましたが、避け切れず…って言うか、ほとんどのスープを腹部から下半身にかけ浴びてしまいました。すぐに奥さんが謝りながらフキンで拭ってくれて厨房から主人が血相を変えてタオル片手に飛んで来て一緒に謝ってました。余りにも謝られるものだから怒る気にもなれず「もう大丈夫ですから…」と頭を下げっぱなしの二人に兄も困ってました。とりあえず急いで帰ろうと店を出ようと鞄から財布を取り出すと「そんな、お代は結構ですよ」と逆にレジから「あのこれクリーニング代に足りるか分かりませが…」と五千円札を手渡して来ました。

流石にそこまでされるのは気が引けたので、断ったんだけど、どうしてもって聞かないので、受け取って店を出ました。

それから急いで家に向かって走ってましたが、ラーメンスープの臭いが車内にプワァーンと…

更に私の身体にはラーメンには欠かせない脂が…気持ち悪い…

慌てて店を後にしたので、なんとそのスープが運悪くパンツにまで浸みて私の大事なところは別の意味で美味しそうな状態になっていました…

私はもう我慢の限界でした。


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2014年6月3日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

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