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【マニア】女教師から受けた罰【体験談】

小学六年生の冬の日、担任だった女教師から呼び出されましたまだ昼休みで他の生徒も残っており

怒られるには変な時間だなと思いながらも

たぶん怒られるんだろうなという覚悟はしていました職員室でなく音楽室に呼ばれたのも初めてで

クラスの子に気付かれないようこっそり教室を出て

いざ音楽室の扉を開けると、そこに担任の姿はありませんでした

「こっちよ、入って来て」

いったん拍子抜けしたところで準備室から声がかかり、気持ちが緩んでつい笑ってしまいました

担任はそれが気に障ったらしく

「怒られに来たのに随分余裕じゃないの」と少し不機嫌そうに扉を閉めます

さらにその手でガチャリと施錠したので

ああ、今日は”違う”んだと感じました

普段なら十分、十五分ほど説教されて終わりです

大声で怒鳴りつけられる覚悟もして待っていると

「キミは口で言っても無理みたいだから、お尻叩きます。お尻出して」と係の仕事を言いつけるくらいの気軽さで言うのです

もちろん「絶対いやです」と反論しました


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2018年1月11日 | エッチ実話カテゴリー:マニア体験談

【友達と】小3の女の子。【エッチ】

今やってる習い事のバトントワリング。

これであった萌えた体験談。最初はダッフィーと一緒に練習後に遊んでたんだ。するとだんだんと女の子の方から近づいて来てくれた。僕は子供好きだしもちろん嬉しい。

僕を見かけると超絶に笑顔になり可愛い。そして今日の練習。

後ろから「キャー!」という子供特有の甲高い声。

何かと思って振り向くと、急に抱きついて来た。本人は何とも思ってないけど、かなりはずかしい。みんな見てるし。それからも手を繋いで来たり、しゃべったり、いろいろして帰宅の時間。ちょっと待っててねと言われ、出口で待つと、はいっと飴ちゃんをくれた。お母さん苦笑いだけど…。少し舌足らずなところとかも可愛い。

僕の名前はゆうき。

そのことを、「ゆうちくん?」って聞いて来たり。いつか萌え死にするわ。

ちなみに僕中3。


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2018年1月10日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】エロ話で…【エッチ】

女友達二人と話をする事になった。最初は普通の話だったが、途中からエロ話になってった。そこで俺は

俺「ブラって着けてるの?」

女友達A「私は着けてるよ」

女友達B「私はまだ   ちょっと出掛けて来る」

俺「A~ブラ見せて(笑)」

女友達A「は?正気で言ってるの?」

俺「だって見てみたいから」と言ったら、なんと見せてくれることになった。服の中で外したのを出してくれた。

俺「こんなのを着けてるんだね(生温かい…)」

女友達A「そろそろ良い?寒いんだけど」

俺「良いよ。ありがとう」

女友達A「はいはぃ……… って何するの!?」俺は胸を揉んだ

俺「見せてくれたお礼に気持ちよくなってくれればな~って思って モミモミ…」

女友達A「んん…… 揉まないで…」

Aは胸を揉んでく内に息が荒くなってきた。

俺「どう?気持ちよくなってきた?」


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2018年1月9日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【妹と】妹のケツまくら【エッチ】

うちの妹が俺の部屋に遊びに来るたび、いつも妹にケツまくらをしてもらってます。妹がベッドに股を開いてうつ伏せになり、そのケツをまくらにします。ものすごく柔らかく最高のまくらです。中3にもなるとかなり肉付きも良くなるんだなと思いまいした。あとは頭を小刻みに左右に揺らしたり、俺もうつ伏せになり顔を埋めたりしてよく遊びます。妹もその気のようで、ケツを上下に揺らしてきたり、わざとズボンを下げて、

妹「入っていいよん」

俺「何が?」

妹「おチンポでしょ?」

と、今風のセリフでふざけます。

妹はその間、DSや漫画を読んでいます。俺もゲームやDVDを見て過ごします。たまにオナラが出そうと焦らせて来たこともありました。

あの柔らかさは癖になり、やめられません。あそこもカチカチです。本当に最高のケツです。


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2017年12月30日 | エッチ実話カテゴリー:妹との体験談

【おっぱい娘と】書道教室で【エッチ】

 夕雅(まみりん)です。

 小学校から中学校まで、書道教室に通っていました。

 毛筆30分硬筆30分です。

 同じ学年で大西君という男の子がいました。

 毎回、夕雅の後ろの席か、斜め後ろの席に座って夕雅のことをじっと見ていました。

 夕雅がホットパンツで行くと、目を見開いて足をガン見していました。

 中学1年の時、大西君から

「展覧会やコンクールに入選したら、相手は1日何でもいうことを聞く。」

という賭け?を提案されました。

 しかし、お互いなかなか入選できませんでした。

 中学3年生の時、大西君が市のコンクールに入選しました。

 

 約束なので、11月の日曜日、大西君の家に遊びに行きました。

 ランチを食べて、お昼過ぎに行きました。

 大西君は弟と妹がいます。


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2017年12月29日 | エッチ実話カテゴリー:おっぱい娘との体験談

【学校で】放課後【エッチ】

僕が通ってた小学校は6時間目がプールだと着替えたら自由に帰って

いいよというルールがある 僕は小4の7月ごろ6時間目にプールがあ

った着替えようと思った時あることに気が付いた僕のパンツが無くてか

わりに花柄のパンツが一枚置いてあった それは女子更衣室でもこん

どは 亜加梨という子のパンツが無くなりかわりに僕のパンツが置いて

あった 数分後異変に気が付いた亜加梨が飛び込んできた手には僕

のパンツが怒りで作られたような手で握らていた「このパンツはおまえ

のか」一瞬亜加梨が男に見えた僕はビビッて「は…はい」と言葉を詰ま

らしたすると亜加梨の怒りは消えさりやがて涙へと変わった亜加梨は

電池の切れたロボットのように崩れた亜加梨は完全に魂の抜けきった

声で「ごめん 何の罪もないのに…」時計を見るともう5時近かった急

がないといけないのに蝉の抜け殻みたいになった亜加梨をこのまま

放置してはいけないとという衝動に襲われた俺は迷わず亜加梨の服と

かを女子更衣室から持ち出したそれからは体の制御ができず迷わず

亜加梨の水着に手をかけた最初は小さい声で抵抗していたが数分後


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2017年12月24日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【近親相姦】まじばな【体験談】

友「ふられたんやけど」

俺「・・・」

友「俺のフラグもっと立ててくれんから・・」

俺「スマンって」

友「自分がつき合ってるからどうでもよかってんろ?」

友2「お前それ言いすぎやろ!」

俺「なんていわれたん?」

友「自分で聞けば!!?」俺「はぁー」

友2「気にするなって!てかお前の妹ちゃん可愛いしあいつと釣り合わなかっただけやって」

俺「そうかなー。言って友もイケメンやけどなー。」

友2「そうか?お前の方がイケメンやろ!(笑)」

俺「んなことないわ!」

友2「人の見方なんか人それぞれってことやって!」

俺「そんなもんかなー」俺「ただいま」

母「お風呂先はいる?」


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2017年12月21日 | エッチ実話カテゴリー:近親相姦体験談

【友達と】見せてあげなよ【エッチ】

夏休みにちょっとエッチな体験をしました。 というより自分から実行してしまいました。

友達2人と泊まりがけで海に遊びに行ったんですけど、 そのときに高校生らしき男の子

の2人組がこっちを チラチラと何度も何度も見ているのです。(そんなに過激な水着で

はありませんでしたけど)イタズラ心が湧いてきて、冗談半分だったんだけど、 友達に

「見せてあげなよ」って言ってみたんです。ところが友達も「面白そうだね」ってことで、

順番に バストを見せてあげることになってしまいました。

ジャンケンで順番を決めることになったんだけど、 なんと言い出しっぺの私が負けてしま

いました。 それで、まずは甲羅干しの体勢になって、友達に ビキニのひもをほどいても

らいました。 友達に男の子の様子を見張ってもらい、 タイミングをはかって、起きあがり

ました。 もちろん、水着は押さえずに・・・

しばらく・・・けっこう長く感じたけど・・・ 実際には10秒くらいかなあ?・・・・

そのままの状態で見せつけてあげました。彼らはびっくりしたような顔をして見つめていま

した。 突然1人がカメラを手にしたので、「キャッ」って言って 胸を押さえました。

でも、そのときはとっても気持ち良かったです。 海で開放的になって、気分が高まっていた

からでしょうね。 そのあと、友達2人も同じようにして見せてあげました。 男の子が声を


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2015年2月15日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】検定【エッチ】

自分は今、一人の女子と一緒に行動している。なぜかって?まあ、話せば長くなるのだが・・・。

 ある日、自分は近くの塾にいた。そこには自分を含め2人の男子と5人の女子、計7人がいる。(いわゆるハーレム状態)その中に、Sという女子がいる。成績は不明、運動神経は分からん、唯一分かっている事は「明るい、活発」ぐらい。そんなSと出かける機会が訪れる。その日の帰り際、検定の話が少し持ち上がっていたため、誰が受けるのどーのこーのと話し合いが。そんな中で、自分とSも同じ級を受けることが分かり、当日一緒に行くことになった。(会場が同じである事が分かってからの話)。

数週間後。自分たちは、最寄りの駅で待ち合わせをした。自分が早目に行き、携帯の受信履歴を見ると、既に何通かメールが「おはよう」とか、「今、どこにいる?」とか。「うわやっべ」とか思っている間に、Sが到着。特に、その事については気にしている様子もなく、自分もそれは流し、出発する事に。隣の隣の駅までとりあえず電車で行く。自分たちが乗ろうとした電車が当駅始発だったらしく、席はかなり空いていた。だから必然的に隣り合って座るシチュエーションに。しかし、電車を待っている時から、少し距離があったので、隣り合うのは気まずく一旦は他の場所に座ろうとしたのだが、「隣座って」と、なんと向こうからお誘いが。さすがに断る理由も無く、お言葉に甘えて隣に座る。とまあ、だからといって何か話すでもなく、ちょぼちょぼと会話程度。

そんなこんなで中間駅に到着。そこからさらに鉄道を乗り継ぎ、目的の駅を目指す。そこでも、隣り合って席に座る事になり、心臓バックバクになったのは、もはや言うまでもなかろう。 そんでもって、駅に到着。そこから会場までは徒歩数分の距離と、受験票に書いてある。一同は、会場目指して黙々と歩く。(いや、でも会話はしたからね) 

会場に着くと、受付→待合室待機→呼び出し食らう→Sは、係の人がイケメンだとか、特にそうでもない俺の前で騒ぐ→試験の行われる教室に入る→試験管が冷静で緊張する→終わる→会場を出る(ブハァ、ああ緊張した)。 その後、待ち合わせた場所でSと合流し、今度はもと来た道を帰る。駅に到着。また乗車。再びSとの隣り合う時間。緊張するわ。女子らしい香りするし、髪少し長めだからちょっとそっちに目がいっちゃうし、女子を身近に感じたことほとんどないしで。もう、ハラハラドキドキの連続。 とまあ、来た道を戻るだけなので特筆すべき点は無い。(「体験談だぞ、おい」というつっこみは無視)

 遂に、最寄りの駅に到着。自分は自転車で来たが、Sはどうやら帰りは車で両親が迎えに来てくれるそうだ。だから、ここでSとも別れた。「バイバイ」「ばいばい」とあいさつを交わし。 

 その甲斐もあって、二人とも合格。共に喜びを分かち合った。 

 その数年後。Sは塾をやめた。受験勉強のためらしい。自分は少し淋しい気持ちもしたが、当時想っている人がいたので、その気持ちもすぐに儚く無くなった。 

 その後、Sとは急激に疎遠になり、追い打ちをかけるように自分の行動がきっかけで、さらに関係は疎遠に。今ではメールもしない様になってしまった。1割は仕方がない部分もあるのだが、残り9割は完全に自分の行動が原因だ。仲はまあまあいい方だった。

 

 一時期、Sの事が好きだったこともあった。しかし、「Y(自分の仮名)」と自分の事を呼んでいたSも、もしかすると自分の事が好きだったのではないかと思う。しかし、連絡手段が無い今、それを確かめる術は無い。            ~~~~本当に惜しい事をしてしまったのだと思う。

                                  みなさん、くれぐれも人間関係には注意をしてほしい。                        ================

 ここまでお読みいただき、ありがとうございます。拙い長文でしたが。                  Fin.


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2015年2月14日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【友達と】女上司の裸【エッチ】

 社員16人という編集プロダクションに2年ほどいた。

社員は男女半々で、ほとんどが20~30代。その編プロは

ご当地のタウン誌やフリーペーパーを作っていた。俺(当時24)は

編集なんてそれまで未経験だったけど、写真の専門学校を出ていたので、

その腕を買われて入社した。入社半年くらいで広告を掲載してくれる

クライアントへの取材や撮影なんかも任されるようになった。

 9カ月くらい経ったある日、副編集長(森高千里似のお姉さん系、

社内唯一の東京六大学出身、当時28)からリニューアルしたエステ

サロンの写真を撮ってくるように頼まれた。さっそくアポ取りの電話を

入れると、サロンの担当者が「誰かモデルを連れてきてほしい」という。

普通の編プロなら、モデルもカメラマンも外注にするんだけど、うちの

会社ではクオリティ重視の写真でなければ俺が、モデルにしても社内調達か

編集部員の知り合いにノーギャラで頼むのが普通だった。副編に相談すると、

「わかったよ。誰かに指示しておくから」というので、俺はその件は

そのまま忘れていた。


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2015年2月12日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談
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