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【学校で】双子の姉妹を性的にいじめ その5【エッチ】

2年の冬。この日は私らと双子で街へ遊びに行った。

今日は双子には服装の指定をしていない。

ただ、普通に遊びに行くから気合い入れておしゃれしてくるようにだけ言った。

待ち合わせ場所の駅前に姉弟が来る。いつもより明るい表情だ。

お揃いの丈の長いコートを着ている。

普段学校に着てくるのとは違う、おしゃれでデザインのいいコートだ。

お揃いのデザインなのは、性別が分からないようにするために私らが選んだからだ。

姉はうっすらと化粧していて、弟とそっくりな顔なのにより女らしい。

私らは駅の広い障害者用トイレに全員で入ると、姉弟に着替えするから服を全部脱ぐように言った。

弟は「今日は普通に遊びに行くんじゃないんですか?どうして服を脱ぐんですか?」と珍しく口答えをしたが、

ビンタして「いいから脱ぎなさい」と叱りつけた。姉弟は不思議そうな顔をしながらも服を脱いでいく。

姉弟が服を脱ぐたびに私らが受け取る。この日は生意気にも下着までつけていた。

姉の下着は彼氏とのデートに着て行くような勝負用と言うかかなり気合の入った大人っぽい下着。

「やだあ、普通に遊びに行くだけなのにこんなの着けて。あんた男でも誘うつもりだったの?」と冷やかす。

弟はTシャツとトランクス。「女のくせに色気がないね。男の下着着てちゃだめでしょ」と馬鹿にする。


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2014年9月11日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【人妻と】中2男の子【エッチ】

【人妻と】女性向き風俗【エッチ】

俺は、風俗嬢ならぬ風俗坊だった。切っ掛けは、SMバーのM男だったんだけど、オーナーが新しいスタイルを考えた。

M男ショーの客層は、年輩の女性とゲイのおっさんで、女王様ならぬ、お姫さまプレーの風俗だ。客層は、述べた通り、年輩の女性で、個室に入り、客が満足するまで、犬の様にアソコを舐める。本番はせずに、バイブとローターと指と主に舌を使う。40オーバーの客層のアソコは、加齢臭にもにた、香りを放つ、俺たちに選択権は、無いから、美味しくいただくふりをする。たまに、30代の客も当たるけど、ブスかデブが関の山だ。大抵の客は、本番を要求するけど、絶対しない。だって客は、プレーで、興奮してるけど、俺は、勃起しないよ。金のためってね。

でも皆、基本は、M男だから、命令口調と、情けない姿の自分をって、考えたら、ある程度は勃起する。いわゆる半立だね。他の面子は、結局チップ貰えれば、本番するらしい。自分は、性感帯の殆どがアナルだから、客がフェラチオして、勃起させられても、断ってる。一様、店の禁止行為だしね。

だから、客からクレームがくる。

オーナーは、禁止ってのは、建前だって、事情を話すと、ならって、違う客層を斡旋してきた、そう・・・ゲイの客だ。

オーナーとの約束で、俺からのフェラチオは、無しでって事で、了承した、しかしね。

それが、たまんないんだよな。

アナル好きなら、失神する程の気持ち良さなんだよ。

今、俺のアナルは、ゲイの893親分さん専用で、月に小遣い100万円と、マンションを、買ってもらったよ。


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2014年9月9日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】我が家の性の事情前編【エッチ】

俺は性欲が異常に強い、裕福な家庭に生まれ金には困らないので、18から週2ペースで吉原通い週末はマンションにデリヘルを1日買い、それ以外はナンパ三昧でセックスをしまくりだ。

縛られたくないので、特定の彼女は作らなかったが、まだ大学2年なのに両親から、後継ぎをとせっつかれて、お嬢様クラスと見合いを連発。相手の好感触を尻目に、全て断ると、

ある日、

父が上京してきた。酒を酌み交わしながら、気まずそうに、

話を切り出した。

(良樹、お前女嫌いなのか?)

『えっ何で?』(何でって、彼女も連れて来ないし、見合いも断るし、ほら、何て言うか、今流行りの・・・)

『流行り?、』

(うん、その、何だ、ホモって言うのか)

『なっバカ言うなよ、女好きだよ』(そうか、安心したよ。)

まぁ男どおしだし、色んな女とセックスしたいから、彼女を作らない事情を話した。

すると、酒の力も手伝ってか、父も性欲が異常に強いと、話しだした。

何でも、抱き飽きないように16の女を(母親)嫁にしたが、時々出合い系で浮気してるんだそうだ、

この夜は、

部屋にデリヘルを呼び親子で楽しんだ。


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2014年8月31日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【学校で】合宿で…part1【エッチ】

私は特にその子の事を同性愛者だと思った事はないし、普通の友達だとおもってた…

(はぁ~みんな寝ちゃった…ヒマだなぁ~)

(もう私も寝よ♪)

布団に入った途端、

キィ…とドアの音が聞こえた。

やば、見回りの人?

すると、ギシッギシッと階段をのぼる音が聞こえた。

(えっ!?こっち来る!!)

ボフッ!!

(!?)

(誰…!?)

怖くて寝たふりをしていた。

…どうして私の上に覆い被さって…

スゥーと寝ている感じに息を吸うと、相手が寝ていると確認したのか私のパジャマのボタンを一つ一つ外していく…!

(嫌っ怖い!!)


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2014年8月27日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【学校で】ソフトなレズチックSM【エッチ】

私、『美奈代』が中学生の頃ですから7年前になります。

とても仲の良い友達がおりました。

名前を『法子』としておきます。

活発で明るく、男の子っぽい娘で、運動系クラブからの誘いすらある娘でした。寒い冬の夜だったのは覚えてます。

私の家は共働きで大抵は私1人ですごしてました。

法子がよく来てくれていましたし泊まる事もしばしばありましたが、両親も彼女のことを信頼していた為、

咎められる事はありませんでした(まあ小娘2人でなにか悪さもないとの判断でしたが)。夜に炬燵で録画しておいたBS放送を観ていた私達でした。

が、女性が緊縛されてもがくシーンを見た時、法子が「やってみよっか」と言い出したのです。

「な、何で?」

「だって美奈代ってよく1人で留守番だしさ。強盗とか入ってきたら縛られちゃうよきっと」

「いやいや、意味わかんないから」

「だから対処と慣れよ」

運動系の彼女に勝てるはずもなく、雑誌等を束ねるビニール紐で後ろ手に縛られちゃいました。

「ほどいてよ~」

足首まで縛られ、私は抵抗が出来なくされました。


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2014年8月26日 | エッチ実話カテゴリー:学校での体験談

【人妻と】妻を常務に預けてしまった(5)【エッチ】

 妻を常務に預けてしまった(5) 妻の雅美は、旅行から戻って常務を愛しているように思えた。雅美も悩んでいた。幾ら財産が貰えるからと言って常務の子供を妊娠することに少なからず抵抗を持っていた。旅行からはピルも服用していなかった。その後のセックスは生で行い膣の中に出している。妊娠は時間の問題のように思えていた。「雅美、俺のDNAを後世に残してくれ、お願いする。癌が進行している。雅美とセックスできる期間も残されていない」

 常務が涙を零しながら雅美に訴えた。その涙には抵抗できなかった。

「私、常務の子供を産みます。妊娠させてください」

「妊娠するように頑張ろう」

 二人は、抱きあって身体を重ねていた。常務も生きて来た証を残すために最後の奮闘を御粉っていた。 私にも常務から内線があった。常務の部屋に入ると常務が土下座した。

「君には不服かもしれないが雅美が妊娠することを許してくれ。俺の残された命は僅かしかない。俺の血の繋がった子孫を後世に残して置きたい。俺が愛している雅美に産んで貰いたいのだ」

「雅美は、承知したのですか」

「雅美は、承知してくれたが主人が心配だと言っていたので—–その代り、俺の全財産を君達に相続する」

「—-常務、椅子に座ってください」「解ってくれたか—ありがとう。ありがとう—-もうすぐに弁護士が来る」

「弁護士が—-」

「俺の財産を君達に譲渡する段取りをしてくれる弁護士なのだ」 ドアがノックされた。

「高見と申します。常務、身体は大丈夫ですか」

「医師からは恐らく半年と言われた。俺はいつ死んでも良くなった。この間、話したように雅美が妊娠したら私の財産を雅美夫婦に譲渡するようにして貰いたい」

「譲渡すると譲渡の税金が50%になります。ここは雅美さんに書類上だけ離婚して貰い、妊娠、出産まで待ちます。配偶者は財産の1/2を相続する権利が発生します。無駄に税金を支払うこともないです」

「ご主人、私の話に納得して貰えますね」


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2014年8月24日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】S熟女をMブタ熟女に【エッチ】

毎月2回の例会をSMホテルで行いますが最近は高齢化、そしてS系会員が増えてM系会員が極度に少なくなりました。

そこで男女ともにS系会員も交代でM役をする事にしました。

先日は、いつもはムチを持って女王役をしている高飛車な熟女がM女役をしました。

早速、縛ってM字開脚させてやりました。

会員のほとんどはこの熟女のオマンコやケツの穴を見たのは初めてで興奮しました。

以外と綺麗な色をしていました。

ムチ、ローソク、浣腸などの定番ですが、普段は生意気なS熟女をいつもより強めに攻めるのは快感ですね。

女は許しを乞いましたが無視。

S女がMブタになり下がり、ひぃひぃ~と泣き叫ぶのは格別のものがあります。

私は縛られ四つんばいのままの熟女にローソクを垂らしながら、ケツの穴に挿入させて頂きました。

ローソクが垂れる度にケツの穴がヒクヒク締まり年甲斐もなく5分で射精しました。

この日は女3人(40代2人、50代1人)男3人(すべて50代)でしたが、40女への顔面放尿もできて、3人のオマンコとケツの穴すべて味わえて、都合4回射精して大満足でした。

S女をいたぶるのは気持ちいいですよ。

次回は私がM男役です。


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2014年8月23日 | エッチ実話カテゴリー:友達との体験談

【人妻と】妻を常務に預けてしまった(3)【エッチ】

 妻を常務に預けてしまった(3)    龍 晃一 私の失敗したことを棚に上げて妻を責めようとしていた。妻は私の失敗をカバーする為に常務に仕方なく身を捧げたのである。女は常に受身なのだ。私よりも太くて逞しいペニスで何度も逝かされ、失神してしまうと常務に惚れてしまうものである。媚びを売っているのではない。肉体の満足感が自然に常務を愛する身体になって行ったと思われる。雅美の好きなものをプレゼントされると女心は靡いてしまうものである。 このことを感覚としては理解しているが陰毛を剃られ、キス マークの残る肉体を診ると激しく嫉妬し妬みを抱いてしまう。頭では雅美に済まないと詫びるが言葉では言えなかった。常務に奪われた雅美の肉体を俺のものだと俺の精液を膣に注ぎ、口に飲ませることが唯一の憂さ晴らしであった。常務に犯され続けた沙織を戻って来ても犯し続けた。 携帯で聞いたような悶絶する絶叫を聞くことはなかった。妻の肉体は、常務のテクニックに疼いていた。私のペニスでは妻を失神させることができないもどかしさがあった。「あなた無理しないでもいいのに—-」

「俺は、雅美を常務の爺に奪われたことが悔しい—-」

 幾ら悔しいと言っても雅美の肉体は反応しなかった。疲れ果てていつの間にか眠っていた。 そんなことの繰り返しが毎週続いていた。

 雅美の肉体を逝かせることができなくなって、4週間が過ぎてしまった。俺の辛さを和らげようといつも笑顔で家庭内を明るくしてくれている。雅美に感謝しなければならなかったが出来なかった。 雅美と常務が結婚式を挙げるためにグァム島に行く日が近づいてきた。出発の前日に常務から呼ばれた。常務の部屋に入ると笑顔で迎えてくれた

「雅美が妊娠してくれると君を部長にしてやる。君が望んでいた資材部の部長の椅子を準備している」

 会社で昇格することは何よりも嬉しいことである。

「ありがとうございます」

「明日から3泊4日でグァムに行ってくる。妊娠させたい」

「頑張ってください」 以前のように反発心が失せていた。淡々としていた。

「妊娠するかしないかは神が決めること」

 と思うと心も安らいでいた。

 私がミスした10億円の損失を如何に解決したのか知らなかった。会社では表立っていなかった。 常務と相手の会社の社長が大学の同期であることは聞いていた。常務の剛腕さと巧みな話術で大きな問題にならなかったことは雅美の功績なのであった。 そのように考えると雅美の本心は知らないが気持ちよく送り出すことにした。グァムで着るビキニの水着もドレスも常務が準備してくれたと聞いた。

「雅美、嬉しい—-」

「恥ずかしいわ」

「何で—–」


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2014年8月22日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

【人妻と】妻を常務に預けてしまった(2)【エッチ】

 妻を常務に預けてしまった(2)      龍 晃一 妻から携帯にメールがあったのは夕方になっていた。

「〇〇デパートの駐車場に18時頃に来てほしい」

 雅子とパートの地下駐車場に車を停めて、メールした。 すぐに携帯が鳴った。

「6階フロアーで待っています。荷物があるので来てくれない」

 6階のブランド品の売り場のベンチで大きな荷物を抱えきれないくらい持って待っていた。 雅子が、

「ママ、迎えに来たよ」

「ありがとう。パパとお利口さんしていた」

 常務が雅美を気に入ったことでエルメスのバックや洋服と下着セットや宝石まで買ってくれた。「1日で200万円も使わせてしまった」

 と笑顔があった。

 その意味は、私に魅力があったからと言いたげである。荷物を抱えて駐車場に降りた。雅子がいるので変な質問も出来なかった。 荷物を車に積み込み、デパートの18階の食堂街で食事をして家に戻った。

 雅子は昼間の疲れもあり、ママがいると言うことで安心して眠ってしまった。 私が寝室で待っていると雅美がバスタオルを巻いたままで寝室に戻ってきた。化粧台に座り化粧水と乳液を付けるとバスタオルをのけてベッドに滑り込んだ。

「パパ、嫉妬した」

「嫉妬していた」

 キスを交わしながら乳房を触り、下腹部に手やると茂みが無くなっていた。 ベッドライトを少し明るくして、布団を剝いだ。

「そんなに見ないで——」


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2014年8月21日 | エッチ実話カテゴリー:人妻との体験談

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